リール付きのリフト券ホルダーについて教えてください。

↓こういうのを買おうかと思っているのですが、(httpをh ttpにしています)
h ttp://store.shopping.yahoo.co.jp/elephant/np-5230.html

丸い部分がリールで、そこにフックでマジックテープの部品が付いていますが、これはどこに巻きつけるのを想定しているのでしょうか?

店で見たときは、マジックテープの部品は輪っかにしても直径5~8センチくらいで、腕には巻きつけられないと思い、質問しました。

A 回答 (1件)

腕ではありません。


1番多いのは、ズボンのベルトレールに縛り付けて、
パスケースをぶらぶらぶら下げて滑っている人ですね。
ちょうど、ズボンのポケットぐらいの位置に、
ぶらぶらしています。

マジックテープで縛っている人もいますが、
ファッション的には、カラビナでぶら下げている方が格好いいでしょう。

でも、ぶらぶらさせているのが、邪魔とか、落としそうに思える人は、
もう少し上で、ジャケットの内側の裾に隠れるくらいにセットします。
ですから、パンツの肩ひもがあれば、調整しやすいですが、
無い人は、ジャケットの内側の、どこかにマジックテープで固定してみては?
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Qスキーウエアの下に着るもの、初心者への注意!

友達に誘われて、高校の修学旅行以来ぶりに10年ちかくぶりに無謀にもスキーに行くことになりました。
高校生の時は、ウエアの下は学校指定のジャージを着ましたが、今回はそうはいかないので何をきたらいいのか教えて下さい。
あと板とかブーツとかウエア、手袋はレンタルしたのですが、帽子やゴーグルは必要なのですか?身につけなくても大丈夫ですか?
あと土曜の夜から夜行バスでスキー場にいって、日曜日の朝から滑って帰ります。持っていったほうが良いもの、これがあったら便利など、荷物はこんなものにいらたらいいよなど、ほんのささいなことでもかまいません。教えてください!ホントに分からないことだらけなのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転んだときに雪が入って来るのを防ぐため、足首部分に堅いものが付いているものを避けるのは、ブーツを履いたときに足に食い込んで痛くなるのを防ぐ意味があります。

また、スキー場の標高や場所・天候によって寒さが変わるので、寒いなと思ったら、少し厚めのものを用意すると良いと思います。

続いて、バスの中ですが、夜行バスは次のような状態です。
1.暖房は効いているが、頭が暑く、足下は寒い。また、窓際が寒い。
2.あまりリクライニングしないシートの場合が多い。
3.カーテンをしても対向車のヘッドライトは結構気になる。
4.長い間座るので腰が痛い。
5.イスで寝るので、慣れていないと寝付けない、眠りが浅い。

これらを解消するのに、
1.ジャンパー(ウェアでも良い)等を車内に持ち込んで、膝掛けにする。
2.首を固定する空気枕等を用意する。
3.アイマスクを用意する。
4.途中のドライブインやサービスエリアで止まったとき、目が覚めていれば、一度降りて軽く腰を伸ばしておく。
5.寝酒を用意する。ただし、量を多く飲む人はビールではトイレが近くなって迷惑を掛けるので、日本酒の方がベター。でも飲み過ぎに注意。(笑)
あと、途中で目が覚めたときのために、ヘッドホンステレオなどがあると完璧でしょう。
あると便利な小物は、日焼け止め、使い捨てカメラ、使い捨てカイロ、帽子が脱落するのを防ぐクリップ、煙草を吸う方は携帯灰皿とターボライターがあげられます。

これだけのものを全て用意するのは大変なので、自分が必要だと思うものを選択してください。

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転...続きを読む

Qスキーウェアとスノボウェアって違うの?

今度、初めてスノボをするのですが、スキーウェアとスノボウェアはやっぱり違うのでしょうか?
どのように違うか教えてください。
また、スキーウェアでスノボをすることは無理でしょうか?
知っている方いましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして、mako1216さん。
僕は、スキー用品店で5年ほどバイトをしていたものです。
まず、スキーウェアーとボードウェアーの違いについてですが、
簡単に言いますと、ウェアーの厚みが違います。
スキーに比べて、ボードはケツパットや服などを中に着込むため
ウェアーは薄めの生地です。(少しゆとりがある作りです)
あと、ズボンの大きな違いは、肩ベルトあるなしです。
あと、NO5の回答に書かれているようにスキーウェアにはエッジでパンツの裾を切らないように ガードがついているのですが、ボードウェアには
このガードがついていないものもあります。ということ。
このようなことがあげられますが、スキーウェアーでボードができないことはありません。防水スプレーを尻のあたりを防水加工しておきましょう。
しかし、ウェアーより手袋の方が大きな違いがあります。
ボードのウェアーは、二重構造(中にフリースの手袋)のものが多いです。
(金具を閉めたり、靴紐を縛ったりしやすくするため)
あと、ボードの手袋は手の甲や手首と言ったところにプレートが入っているものもあります。あと生地が皮製品ではなくビニール製品になります。
(これは、スキーと違い、ボードは雪面に手をついてすべるため、手首の保護や手袋の湿りを減らすためです)
ですので、スキーウェアーでボードをするときは、中にパットをはめて
手袋はボード用を使用したほうが良いとおもわれます。

はじめまして、mako1216さん。
僕は、スキー用品店で5年ほどバイトをしていたものです。
まず、スキーウェアーとボードウェアーの違いについてですが、
簡単に言いますと、ウェアーの厚みが違います。
スキーに比べて、ボードはケツパットや服などを中に着込むため
ウェアーは薄めの生地です。(少しゆとりがある作りです)
あと、ズボンの大きな違いは、肩ベルトあるなしです。
あと、NO5の回答に書かれているようにスキーウェアにはエッジでパンツの裾を切らないように ガードがついているのですが、...続きを読む

Q4月上旬でも雪質いいゲレンデと安い宿

4月の上旬(4日~8日の間)にボードに行こうと思っています。4月上旬でも比較的雪質がよく、初心者も上級者も楽しめるゲレンデをWEBなどで調べて検討したところ、
  かぐら・奥只見丸山・ASAMA2000
に絞られました。しかしこの3つは行ったことがないので、どこに行こうか決めかねています。もしこの中で、ここがいいよ というのをご存知の方がいらっしゃったらぜひ教えてください!
また、この3つよりもこっちの方がいいよ という方もいらっしゃったらぜひ教えてください!
出発地は東京で、車で行きます。
おすすめの際、考慮していただきたい条件としては、
・4月上旬でも雪質がいい(初心者がいるので、アイスバーンやこぶが多いと楽しめないと思うから)
・初心者用コースも上級者用コースもある
です。
重ねてお願いしてしまって申し訳ないのですが、1泊2日で行く予定なので、おすすめされるゲレンデの近くに安いホテルがあれば教えてください。
ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部は
まあまあです。
私も4月に行きましたが、周りはまだ雪に埋もれていて、それがすごいと感じました。

 かぐらは近いので春スキーでも何度も行っていますが、4月にいると晴天率も上がって気持ちが
いいです。ただ雪質は、春スキーで動く最上部のリフトのところ以外は、あまりよくなく、雪面も荒れ
ていて初級者にはまったく向いていません。

 ASAMA2000は、(1)の標高は高いのですが晴天率が非常に高いため、下部はシャーベット状態
になります。但し、このスキー場はコンパクトなので、非常に整地がゆきとどいて、滑りやすく、初級者
・中級者には向いています。

 私が上記3つのスキー場よりいいと感じるのは、(2)の緯度は高くありませんが、志賀高原の熊の湯
&横手山です。宿も熊の湯の温泉ホテルは、どこもそこそこ良いかと思います。

 (1)~(3)を満たしていて、1泊2日で行けて、雪質、コースアレンジが良くてオールラウンドに気持ち
よく滑れるところというと、私なら蔵王に行きますが、友人は裏磐梯猫魔スキー場をあげました。
私も3月末と4月上旬に2回行ったことがありますが、とにもかくにも北斜面ということもあり、雪質は
この時期でも非常にいいです。新潟の雪質とは違います。関東近辺では丸沼高原も標高が高く、
北斜面ですが積雪量、雪質ともに猫魔よりかなり劣ります。
コース取りも初級者から上級者までオールラウンドで滑れます。
確かに行ったことがないのでしたら、奥只見丸山なんかよりお勧めです。ちょっと遠いのが難点です
が、私はいずれも1泊2日で行きました。そこで泊まった「裏磐梯猫魔ホテル」は温泉がすばらしく、
なかなか良かったです。
 

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部...続きを読む

Qリーシュコード付けないボーダー

何故スノボする人でリーシュコード付けない人がいるんでしょうか?

先週ボードに行きましたが滑っていたら裏から、大きな声で危ないからドケ!!の声が聞こえたので止まって裏を振り返ると板だけが早いスピードで流れてきました。余りにも大きな声だったので彼女はビックリして転んでしまいエッジがブーツに当たりブーツが切れてしまいました。幸いブーツだけ切れただけで、お互い怪我は無しで良かったのですが、相手は何で板止めてくれないんだ。ボケ!と言われたのですが、カチンときましたね。相手も彼女つきでした。
なんか、うちらが悪いような感じで怒鳴られたのですが、最終的にはブーツ代を彼女が相手に請求してもらいましたが、リーシュコードは付けて欲しいものです。

平日でしたのでゲレンデが空いていたのですが週末でしたら、被害が増えたと思います。
これって、うちらも多少は悪いんでしょうか?
板を止めようとするとエッジで怪我をする可能性があるのでできません。

尚、自分達はリーシュコードもちろん付けてます。

Aベストアンサー

怪我が無くて何よりでしたね、ブーツ代ももらえたようでよかったですね。
しかし、なんてヒドイ相手でしょう。読んでて頭にきますね。

リューシュをつけない理由はおそらく存在を知らないか
知っていても初級者のほとんどが「自分は大丈夫」と思っている事でしょう。


自分は年に何度か流れる板を見ます、流してしまうのはほぼ初級者です。
初級者は板の扱いに慣れてないので押さえてるつもりでも離れてしまったり・・・
リューシュコードを手に持って板を引っ張る「犬の散歩」なるダメ行為も
やってるのはだいたい初級者です。

上級者の方でしてない方も多いですけど、板の扱いや
流さない工夫、下に書くポイントなどを知っていて
上級者で板を流したという話は聞いた事がありません。

リフトから見つけた場合はどうしようもない(大声を出すくらい?)のですが、
自分の場合、滑っているときに見つけたら追いかけて止めます。

流れた板は運がよければコース脇などで跳ねて止まりますけど、
運が悪ければかなりの加速をしたあげくにゲレンデ下部、
一般的には休憩してる人や家族連れがいたりすることが多い場所に突っ込みます。

ブーツが切れたとのことなのでお分かりと思いますが、
エッジは刃物ですし板だけ流れた場合は思わぬところでバウンドしたりします。
人の直前でバウンドして顔に・・・なんてこともない話ではないです。

ただ、追いかけると書きましたけど人が乗ってない板はかなりスピードが出ますし
突然跳ね上がったりして危険なので近づかないほうが無難です。
ご自分の身の安全を最優先してください、
その上で声などで下にいる人に注意を呼びかけるといいと思います。

もし追いかける場合は同じスピードで横からそっと近づき拾い上げます。
間違っても下で待ち受けてはいけません(←これで一度怪我しました)
また、コース変化でいたがバウンドする事があるので十分気をつけて。


質問者さんはリューシュコードを必ずするとのことなので安心ですが、
この質問を他の見た方にも安全なリューシュコードの付け方を知っていただけたらと思います。

1.まずは体を谷側にし、山側を向いて板が滑らないように裏向きに置きます。

  なぜ山側を向くかというと万が一手を滑らして板を落としても
  体側に流れようとするので止める事ができます。
  谷側を向いているとその時点で手の届かないところに流れてしまいます。
  また、板を裏向きに置くのは同じく滑らないようにソールを上にして
  ビンディングを下に向けるのですが、その際にひっくり返りやすい向き
  (一般的にはトゥー側かな)を山側にするとさらに安心です。
  逆だと突風などで谷側にひっくり返り流れる事があります。

2.リューシュコードを軸足に装着します。

  リューシュコードは板を裏にしたまま付けれる長さがあったほうがいいです。
  よく短いリューシュコードもありますけど、
  あれではビンディングに足を入れてからじゃないと付けられないので
  それまでに流してしまう危険があります。

3.山側を向いたまま軸足を装着

  よく初心者の方は座り込んで両足を着けていますけど、
  軸足だけなら立ったままでも意外と簡単です。
  逆に両足を座って着けると必然的に谷側を向くことになると思うので
  板から手を離してしまった場合など危険です。

あとはスケーティングで移動するなり、谷側に向きなおして後ろ足をつけるなり
して滑り出せばOKです。

最近リフト降り場の先で横一列で座り込んでる人や、
両足着けて移動しようとしている人の前に座り込んでしまう人など、
周りへの配慮が足りない方をよく見かけるので
その辺にも気を使えるとかっこいいスノーボーダーだと思います。


スノーボードの世界においてこういったマナーをどう伝えていくか・・・
重要な課題だと思います。

怪我が無くて何よりでしたね、ブーツ代ももらえたようでよかったですね。
しかし、なんてヒドイ相手でしょう。読んでて頭にきますね。

リューシュをつけない理由はおそらく存在を知らないか
知っていても初級者のほとんどが「自分は大丈夫」と思っている事でしょう。


自分は年に何度か流れる板を見ます、流してしまうのはほぼ初級者です。
初級者は板の扱いに慣れてないので押さえてるつもりでも離れてしまったり・・・
リューシュコードを手に持って板を引っ張る「犬の散歩」なるダメ行為も
やって...続きを読む

Q泣きそうです! ボードのワックス!

先日、奮発して良い板を買いました!
初級者~中級者用の板なのですが、買った時にお店の人に「ワックスとか塗らなくても、今すぐにこのまま滑っても大丈夫なんですか?」と聞いたら「今すぐにでも大丈夫ですよ。シーズン終ったらしまう前に塗る必要はありますけど、今すぐには特にいらないですよ」と言われたのでそのまま安心して帰って来ちゃいました。

しかし、ボードに詳しい友人に話したところ、店で最初から塗ってあるそんな程度のワックスじゃ全然ダメだと言われてしまいました。

そこで別の店で上記の話をしてみたところ、「保存用に塗ってるワックスをいったん取って、時間とお金がないならとりあえず万能ワックス(滑走ワックス)だけでも塗っておけば大丈夫」と言われて、その通りにしました。

しかしまたもや友人に、「そんなの2,3本滑ったら取れてしまう!その程度で滑ってしまったら、板が傷む!良い板を無駄にしている!」と言われました(;;)

もう明日出発して滑ってくるので、今からホットワックスやらなんやら難しいのはかけられないのですが、本当に私の板は旅行を取りやめたほうがいいくらいひどい状況なのでしょうか?
お店の人に、そこまでワックスしなくても大丈夫だというように説明されたのを鵜呑みにしてたもので。。。

そもそも、初めて買った人が、全員そこまで何時間もかけてキッチリワックスを塗れるものなのでしょうか?

友達に、最初のワックスがけがやっていなければもう手遅れで、後からワックス塗っても痛んでしまうと言われ落ち込んでしまいましたが、そういうものなのでしょうか?

先日、奮発して良い板を買いました!
初級者~中級者用の板なのですが、買った時にお店の人に「ワックスとか塗らなくても、今すぐにこのまま滑っても大丈夫なんですか?」と聞いたら「今すぐにでも大丈夫ですよ。シーズン終ったらしまう前に塗る必要はありますけど、今すぐには特にいらないですよ」と言われたのでそのまま安心して帰って来ちゃいました。

しかし、ボードに詳しい友人に話したところ、店で最初から塗ってあるそんな程度のワックスじゃ全然ダメだと言われてしまいました。

そこで別の店で上...続きを読む

Aベストアンサー

特にワックスにこだわる必要は無いと思いますよ。
私はボード暦12年程になりますが、携帯用のワックスしか塗ったことがありませんし^^;
友人もみんなそんな感じです。

本当にワックスにこだわるんでしたら、雪質や温度でワックスも換える必要があるので、そんなにこだわる必要は無いかと思われます。

石の上を滑ったりでもしない限り、板が傷むことは無いと思います。

Q雨のスノボ

スノボ経験の浅い初心者です。

雨の中でスノボするのは初めてなのですが、何か注意することはありますか?

また、こうすれば少しは快適に滑れる、や、このグッズがあると便利、といった情報をいただけないでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

私だったら、ポンチョを着ます。スキーウェアだとビショビショになりますから。
斜面等に座り続けるのもやめた方がいいですね。尻も手袋も濡れますから。
顔も濡れるので、小さなハンカチをポケットに忍ばせておくとよいかも。

あと、雨を含んだ雪は滑りにくいので注意が必要です。
雪が重いので、余りスピードはださないで、適当に力を抜いて滑ることをお勧めします。

Qホットワックスをしたけど滑りませんでした。

今年板を買ったばかりです。
板を買うときにどうせならホットワクシングをした方が良いと言われ、セットを買いました。
ガ○ウムのセットを買い、ベースのピンク2回、紫1回、青1回をかけました。
滑走ワックスはかけていません。(レースに出ないなら必要なしと聞いたので)

斜面を滑るときは気にならないのですが、すごく緩い斜面を滑るときやスケーティングするときに滑りが悪いです。(リフト乗り場への移動等)
緩い斜面を他の人と同じスピードで滑っていてもこちらの方がすぐにスピードが落ちます。
スケーティングでも一漕ぎで進む距離が短く、抵抗を感じます。

ゲレンデは気温マイナス10度前後。雪はパフパフの新雪、乾いたサラサラの雪、もしくは凍りかけのガリガリの雪でした。

原因は何でしょうか?
ワックスのかけ方?ワックスの選定?
そもそもの板の問題?

考えられる原因と改善方法をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#5です。
ラインナップを見るとガリウムのワックスセットを購入されたみたいですね。
確かに、このセットには滑走ワックスが含まれてませんね。
状況的に、ベースWAXだけの状態で新雪に対応し切れなかったんじゃないかなって気がしてきました。
ベース+リキッドも勿論ありです。僕もサークル時代合宿の時なんかに良くやってました。
出来れば、せっかく凝りだしたのだから滑走ワックスも塗ってあげてほしい所ですが、まずは楽しく気持ちよく滑る事が一番だと思います。

Qスキーウェアの下は何を着たらいいのでしょうか?

この冬初めてスキーに行くことになりました。
なにせ初めてのことで、一体ウェアの下に何を着たらいいものかわかりません。どのようなものを用意すればいいのでしょうか?

(今回は初体験なのでスキー用品、ウェア、小物は一式レンタルで間に合わせようと思っています。)

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は常に普段着です。

下着
その上に普通のズボンにパーカーのようなものを着て
その上にウェアを着ます。
ただし、ジーパン等動きにくくなるものは、はっきりいって疲れます。

防寒については
行かれる場所にもよるのですが
私の経験上
長野や新潟あたりでしたら今言ったような冬の普段着程度の防寒で良いはずです。
むしろ暑いかもしれません。

あと
万が一のために服を余計に持っていくことをお勧めします。
なぜなら
万が一、寒いと感じたとき無理してそのまま滑りつづけると
経験上、まず風邪をひくからです。

Q雨のゲレンデで快適に滑るには?

雨のゲレンデで快適に滑るためのノウハウを知りたいのですが。濡れ対策、眼鏡・ゴーグルの曇り対策のいい方法を。
ゴアテックスのウェアでもファスナーや襟元から水が染み込んでくるのです。また、曇り止めをぬってもすぐに効かなくなります。

Aベストアンサー

 ゴーグルはみなさん書いてますが、ダブルレンズにして、しかも偏光レンズなら尚よいでしょう。私はかなり快適です。どうしても雨がすごい場合はまめにティッシュで拭くというややしょぼい作戦をとっています。ただ、そこまでひどい時はほとんどありません。
 ウェアは撥水スプレーを滑走の前夜にしておいた方が良いです。よくゲレンデでスプレーしている人を見かけますが、あれは即効性はあまり期待できません。しばらく時間をおくべきでしょう。
 ファスナーからしみこんでくるのは如何ともしがたいですが、次回ウェアを購入するときにファスナー部分にカバーのあるものを選んでみるのも良いかもしれません。
 襟元はネックウォーマーなるものが1000~2000円くらいで売っているのでそれを使えばそうそう中までは入ってこないと思います。
 

Q雪道は運転したことがない。がっ、スキー場に車で行ってみたい!!!

いつもお世話になっております。
運転するのは、私の夫です。(運転歴20年。雪がなければロングドライブもOK)車は、ドイツ車の2500cc、FR車です。他の方の質問&回答を参考にさせていただきましたが、雪道ではスタッドレス&チェーンが良いのですね。(早速購入しなければ…って、こんな感じです)

ここからが質問です。子どもが生まれてからスキーから遠のいていましたが、今年からスキー熱が再燃。十年ぶりのスキーです。独身や新婚時代は夜行バスでしたが、さすがにもう辛い。子どももいるし。で、今まで一度も雪道を運転したことがない者が、いきなりスキー場まで運転するのは可能なのでしょうか?その場合の注意点があればお教えください。今年はバスを使って行きますが、スキーヤーオンリーのスキー場に行きたいので、バス(朝発。夜発は体力が持たない…睡眠命なので。)だと行きたいゲレンデになかなか行けないのです。また、ここのスキー場は行きやすいよ~という情報もお待ちしています。(出発は神奈川県です。)
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元プロスキーヤーの経営システムコンサルタントです。かつて1年の半分以上を雪山で過ごした経験からのアドバイスです。

基本的にスノードライブは『ベテランでも初心者でも危険が伴うのは同じ!』ということを理解して下さい。この方法を守れば絶対安全、ということがありません。その上で以下の話をお読み頂ければ、と思います。スノードライブ初心者でも難しいことはないです。むしろ、オレはベテランだ!なんて自惚れている人より余程良いかも(笑)。

【1】運転技術よりも事前準備と心がけ!
雪道では「スライドさせない、ロックさせない、スタックさせない」というのが安全運転の基本です。
スライドとは横滑りのことですが、これには事前準備としてはスタッドレスタイヤや金属チェーンの準備・装着が必要です。心がけとしては急ハンドル・急ブレーキをしない、ということです。(すごく当たり前のようですが、これが出来ない人が多い)
ロックはタイヤロックのことで、急ブレーキをかけるとおこります。即ち、そういう状況に陥らないことが重要ですので、常に先読みの運転と安全なスピードを守る、ということです。
車のテール(後ろ)がスライドし始めると特にスノードライブ初心者の多くが慌ててブレーキを踏み、タイヤをロックさせてしまいます。ロックすると当然、車は操作不能に陥り、余計パニックになることは間違いありません。
仮に地元ドライバーにパッシングされてもスピードは自制できる範囲にとどめる、ということが重要です。
これは「法定速度を守る」という意味ではありません。正直、法定速度40kmの道で35kmだから安全か、というとそうでもない、ということです。
雪道では道路の形状だけではなく、雪面状況によって摩擦係数が異なるので“テールが滑り出すまでの速度・進入角度などの条件”が異なってきます。ヘタすれば時速20kmでもダメな時はダメです。だから、常にタイヤと雪面の接触状況に気を配り、車速と進入角度などの条件を体で憶える必要が出てきます。
スタックは、雪の降り積もる道で「車が埋まってしまう」ことですが、多くは急アクセルにより自車のタイヤで雪を掘り起こしてしまい、自ら埋まっていってしまうのです。
しかも、大体は(1)狭い登り道の途中で、すれ違いなどのために停車し、再発進しようとしてアクセルを踏みすぎてしまい(坂道発進のため)、雪面を掘り起こす、(2)雪面が圧雪・アイスバーンなどの状態から深雪・新雪などの状況に変わったことに気づかず(又は気づいていても運転の仕方を変えるなどの意識をせず)、同じ感覚でアクセルを踏んでしまう、などによって引き起こされます。
場合によっては、駐車場などに止めている間に大雪で埋まり、スタックしてしまうことがあります。事前準備としては、カー用品専門店などでスタック脱出用器具を購入して車載しておく、タイヤを幅が細く高さが高いものに変更しておく、などが考えられます。
昔からある方法に、捨てても良いタオルや大量の新聞を用意しておき、いざという時にはそれを4輪の下前方に引く、というのもあります。これは脱出器具の代用にもなります。また、新雪などでは脱出器具が役に立たないときがありますが、このときには雪面を掘り、固めてタオルをタイヤの下に置く、という手が有効になることがあります。ご参考まで。さらに、MT車ならセカンド発進、AT車ならクリープ発進やオーバースイッチによるセカンド発進などをマスターしておくと良いでしょう。
この他、通常の運転で良いとされる運転技術が、雪道では良くない結果を生むことがある、ということを憶えておいて下さい。
この中でもよく言われるのが「ポンピングブレーキ」です。ポン・ポン・ポンと数回に分けてブレーキを分けて踏み、徐々に速度を落とす方法ですが、雪のない道でやる時のように“ポンッ!・ポンッ!・ポンッ!”とリズム感よく踏み込むとテールスライドの原因になります。かと言って一気に踏むとタイヤロックの原因になります。
ではどうすれば良いのか? ―――難しいことではないです。1回の“ポン”をゆっくりにする、ということです。ポンというより、ゆっくり“ぎゅ~っ”と踏む感じですね。それをさらに数回に分ける位、緩やかにじっくりブレーキングする、ということです。
ということはブレーキングには、いつもよりも相当の時間がかかります。かなり早い段階でのブレーキ開始が必要になるということです。元々、制動距離は普通の状況に比べて数倍以上と長いですから当然ですね。また、フットブレーキよりも、まずはエンジンブレーキを活用する、ということも重要です。
そして元々FR車はテールがスライドしやすいので、金属チェーンは原則4輪につけるつもりでいた方が無難です。(通常はFRの場合はリアのみ) また、スノードライブに慣れていない人は早めの金属チェーン装着をオススメします。

【2】旅行スケジュールは相当の余裕を持って!
NEXCO:各高速道路株式会社(東日本・中日本・西日本)、JARTIC:日本道路交通情報センターなどのサイトなどで検索もしくは公表される経路による必要時間、又はカーナビなどに表示される到着予測時刻、などよりも相当程度時間を長く見積もる必要があります。
初めてのスノードライブ、と言うことであれば、ドライバーには緊張が高まるのは言うまでもなく、また疲労も蓄積しやすいということもあります。早めに出て、目的地に到着したい時刻に余裕を持って向かう、ということが大事です。
このときのポイントは
(1)雪道となる場所に到着する時間、そこから帰る時間を午前10時以降午後3時半くらいまでにすること。(これらの時間帯なら雪道がアイスバーンになりにくく、車数も多いことから雪が解けて走りやすくなっていることが多い)
(2)前日までにドライバーは十分な睡眠をとり、体調を整えておくこと。雪道に着くまでには十分な休憩を回数・時間とも取る。出来れば、雪のない道でドライバー交代を行えれば完璧です。
(3)目的地とするスキー場の選択条件は[a]高速ICからなるべく近いところを選ぶ、[b]初めての場所ではなく、道・風景などに記憶のある場所を選ぶ、[c]坂道やカーブ、狭い道の少ない場所を選ぶ、[d]宿泊施設が幹線道路から近い場所を選ぶ、[e]除雪施設やガソリンスタンドなどの関連施設が近くになるべく多くある場所を選ぶ、
(4)周囲は余計なプレッシャーをかけない。仮に車を雪壁などにぶつけたりしても身体や車の安全走行の心配だけとし、到着への不安やお金の問題などを口にしない(帰ってから出来る話は後回し)。
(5)最短経路や最安経路ではなく、最も混むであろう一番車の多い高速道路・幹線道路を中心に「整備の行き届いた道路」を経路に選ぶ、
ということです。

【3】車への準備やメンテナンスが重要。
不凍液や寒冷地対応エンジンオイルへの変更・補充、ワイパーゴムの交換、エアコンの整備、バッテリーへの整備・十分な充電、フロントガラスやウィンドー類への曇り止め実施、スタッドレスタイヤへの交換、金属チェーンの車載、チェーン取り付け練習、フロントガラス融雪剤・除雪スクレーパーの車載、鍵穴融雪剤・ガムテープの車載、防寒具・毛布などの車載、車輪留め・三角停止板・緊急灯などの車載、シガーライターからの携帯充電コードの車載、軍手・作業用の汚れてよいジャンパーや多めのタオル・雑巾の車載、スペアタイヤの正常確認、ブレーキランプ・ライト・フォグランプ・室内灯・フロントパネルなどの正常確認、などをしておく、というのは基本中の基本です。
また、現地ではガソリンスタンドなどは少ないので、必ず手前の段階でガソリンは満タンにしておくこと! ガス欠は死を招く可能性すらありますのでご注意を。また、フロントガラスやウィンドー類への曇り止め実施の際にすると思いますが、洗車・ワックスがけをしっかりやっておくだけでフロントガラスやウィンドー、車体への雪着きが減り、凍結を防止しやすいので必ずやっておきましょう。
最悪の場合、低温のためにエンジンがかからないということもあります。ブースターケーブルは必ず車載装備しておきましょう。牽引ロープもあった方が無難です。(一部の車には標準装備されていますが、通常は別売です)

【4】無理をしない!
ココでこれ以上の運転は無理だ、と思ったら、早めに諦めて引き返す、もしくは近くのプロフェッショナルに助けを求めることが最重要です。これはリスクを最悪なものにしないために大事なことです。
目的は「行きたい場所についてスキーする」と言うことですから、必要であれば手前の駐車場所に車を置いて公共交通機関などで現地に向かうことを選択する、というのもアリです。

基本的にスキー場そのもののオススメは、スノードライブ初心者ということもあり、行きやすい・迷わない・いざという時に困りにくい、という意味で≪A≫群馬・新潟などの関越道から近いところを選ぶ、≪B≫志賀や白馬などのオリンピックで道路・設備などが整備されたスキー場を選ぶ、ということでしょう。
走行距離が近いからと言って、栃木のハンターマウンテンなどを選ぶと“冬の日光もみじライン”のような初心者には鬼のような道路を走ることになるのでご注意を。

以下の参考URLはスノードライブに参考になるサイトです。

■日本道路交通情報センターJARTIC
http://www.jartic.or.jp/
■国土交通省道路局 道路情報提供システム
http://www.its.go.jp/roadinfo/
■ドラなび・お出かけ情報(NEXCO:高速道路株式会社)
http://www.nexco.ne.jp/
http://www.nexco.ne.jp/faq/faq02.php#03

■快適!スノードライブ安全な雪道運転のためのサイト(※)
http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Yanagida/sd/
■これで完璧!! F氏のスノードライブ教室
http://www.daisen.jp/p/2/7/4/6/
■Women's Drive : ウーマンズドライブ : 運転の基礎知識 -冬のスノードライブ
http://www.womensdrive.com/woman/sitemap/lecture/vol3/index2.jsp

参考URL:http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Yanagida/sd/

元プロスキーヤーの経営システムコンサルタントです。かつて1年の半分以上を雪山で過ごした経験からのアドバイスです。

基本的にスノードライブは『ベテランでも初心者でも危険が伴うのは同じ!』ということを理解して下さい。この方法を守れば絶対安全、ということがありません。その上で以下の話をお読み頂ければ、と思います。スノードライブ初心者でも難しいことはないです。むしろ、オレはベテランだ!なんて自惚れている人より余程良いかも(笑)。

【1】運転技術よりも事前準備と心がけ!
雪道では...続きを読む


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