出産前後の痔にはご注意!

this wasn't a job for no wheel barrow.

簡単なようで訳せないのですが、
どう解釈すればよいですか?

A 回答 (4件)

この no wheel barrow にある noは不可欠です。



言い換えると this wasn't a job without wheel barrow. みたいなものです。
あるいは this wasn't a job "without wheel barrow". とすればわかりやすいでしょうか?

手押し車がないとできる仕事じゃなかったよ! という意味に日本語ではなります。
同意で this was a job for wheel barrow. (手押し車でやる仕事だった)とも言えるかと思います。
二重否定云々といった高度な文法からの切り口ではなく、単に for no wheel barrow だけ考えるとスッキリすると思いますよ。
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>this wasn't a job for no wheel barrow.


⇒「これは、手押し車に向く(手押し車でできる)仕事ではなかった。」

分かりにくい部分の語句を見ると、
a job for ~:「~向きの仕事」
wheel barrow:「(二輪の)手押し車」
ですので、その間にあるno が余計なようで、奇妙ですね。

実は、これはempty word「虚辞」といって、「心理的に否定したい気持ちがある場合」に挿入される語で、否定のためでなく、むしろ「意外性や強調」を表わすものです。それで、この虚辞としてのno を活かして上の文を訳せば、こんな感じでしょう。
⇒「これは、手押し車などで出来るような仕事ではなかった。」

なお、こういう表現の仕方はけっこう使われるようで、例えば、日本語で「負けず嫌い」というときの「ず」などもこういう虚辞の一種だそうです。
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We can’t get City Hall to pick up our trash, but we got it delivered just fine.


The smell’s enough to curl up a crocodile’s nose, especially in the summer.
The gardeners had made some trails through it.
But I knew precious few would join’em until that mess was hauled away.
Looking at it, I knew this wasn’t a job for no wheel-barrow.
This was a job for the telephone.

これは自分が手押し車を使って出来るような(簡単な)仕事ではない。
not と no で一見二重否定のようですが違います
またno wheel-barrowと言う名の道具でもありません
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二重否定で、無いものは無い、駄目なものは駄目という強調用法です。



《一輪車が無ければ、とても仕事には成らなかった》
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