生涯学習と図書館の関係について調べています。最近の調査報告などや詳しい書籍、サイト、情報などを知っている事(些細な事でもかまいません)などを教えてください。

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A 回答 (3件)

国立国会図書館検索画面


http://webopac2.ndl.go.jp/ows-bin/search.cgi?MOD …
「タイトル中の単語」欄で、「生涯学習」と「図書館」でAND検索してみてください


東京大学book contents
http://contents.lib.u-tokyo.ac.jp/contents/index …
「検索キーワード」欄で、「生涯学習」と「図書館」でAND検索してみてください。

関連するいろいろな書籍情報が得られると思います。
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図書館のことは図書館で調べるのが一番です。


お近くの図書館で、「図書館」関係の棚をご覧になるか、「生涯学習」と「図書館」で検索されると、いろいろな本がひっかかります。
「生涯学習と図書館」という本もありました。
あと、図書館関係の本では、「図書館概論」系の本の中に、お求めになる記述があるかと思います。

最近の動きとしては、生涯学習に最も関係の深い公共図書館について、「地域電子図書館構想」というのが出されています。
下記URLをご覧ください。

参考URL:http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/12/12/001260 …
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生涯学習と図書館の関係ということですが、


どちらも行政が管轄していることが多いので、
自分の住んでいる地域(都道府県・市区町村)の
HPをチェックしてみることが、いちばん簡単かな。

(株)ぎょうせい から出ている
「生涯学習支援のための参加型学習のすすめ方」
情報提供を行っている施設の紹介や参考文献詳しく載っています。
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Q書籍豊富な国会図書館、大阪にもある?

というふうに聞いた事があるのですが、
ご存知の方いらっしゃったらお願いします。

Aベストアンサー

大阪にはないみたいですけど、京都にあるみたいです。
〒619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3

全国どこからでも、近くの図書館を通じて国立国会図書館の資料を利用することができるみたいです。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/jp/service/near/index.html

Qバス、図書館などについて

私の家の周りにはバス停や図書館があるのですが、バスは不定期に来る(遅れることがある)、停まるところは病院、駅前の近く、学校前、などです。スーパーなどに行くには、歩いて30分ほどかかるところのバス停に行くしかありません。
図書館は公民館の中にあるのですが、小さく、本の種類が豊富ではありません。

2つ、とは言いませんが
どちらかを改善して欲しいと思いました。こういったことはどこに言えばいいのでしょうか。

返答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私が住んでいる市には図書館が2箇所、他には巡回図書館(バスのような車に本がいっぱい積まれている)が数箇所を廻っています。廻る日は決まっているので好きな時にというわけにはいきませんが、リクエストすれば希望の本を持って来てもらえるようです。
ところでバス停か図書館についてどこに言えばよいかという話ですが、バス停なら事務所(市営なら交通課、民営なら会社ですよね)、図書館についてなら公民館か、大きな図書館に問い合わせてみてはいかがでしょうか。
種類でお悩みなら他の図書館と共通の検索システムの導入して希望の本を取り寄せることができるようにしてもほしいと要求するのもひとつの手かもしれません。(ただし、導入まで時間がかかると思います。巡回図書館の方が解決が早いかもしれません)
参考になれば幸いです。
あなたが変えることで周りの人々の生活も大きく変わると思います。
がんばって下さい。

Q生涯教育の学習の構造化って??

生涯学習における学習の構造化ってどういうことでしょうか。たぶん公民館なんかで行われる事業の方法だと思うのですが・・
詳しく知っている方がいましたらぜひ教えてください!

Aベストアンサー

ちょっと検索して初めて知りましたが、質問に近いのは『生涯学習の構造化―地域創造教育総論』鈴木敏正(北樹出版)ではないかと思います。
上記の本は読んでいないので内容はわかりませんが、私の知る限りでは生涯教育に関わる構造的問題については原典として1971年の社会教育審議会答申「急激な社会構造の変化に対処する社会教育のあり方について」を指すことが一般的と思われます。
70年代というと、地方から金の卵として都会にやってきた集団就職があり、好景気に乗り生産が拡大すると供に上がっていった賃金が頭打ちを迎え労働者からエンジニアが求められた時代であり、教育の必要性が求められた時代です。(ちなみにこの時期の女性は結婚→離職→子育ての流れをとりベビーブームの支えとなった)
そしてユネスコの国際線人教育会議による生涯教育の論議に影響を受け、生涯のそれぞれの時期に応じた教育の必要性が検討されるようになりました。
教育というのも、学校教育、家庭教育などに分類されるもので、公民館や図書館は生涯学習のための地域的な振興の手段(社会的教育)といえるでしょう。
また、学校教育終了後(例えば大学や大学院卒後)は社会に出て働くというのが一般的ですが、必要に応じて再度学校教育を受けるというリカレント教育や、職場における教育(OJT)、アンドラゴジーなどが現代的なテーマとなっています。
社会的な構造として、この教育を受ける権利を有していても手段を持てない(例えば教育のための費用・時間がない)、といったことで情報格差を招き新たな社会構造を生むという可能性があるということが社会的問題となります。

参考URL:http://blhrri.org/info/koza/koza_0091.htm

ちょっと検索して初めて知りましたが、質問に近いのは『生涯学習の構造化―地域創造教育総論』鈴木敏正(北樹出版)ではないかと思います。
上記の本は読んでいないので内容はわかりませんが、私の知る限りでは生涯教育に関わる構造的問題については原典として1971年の社会教育審議会答申「急激な社会構造の変化に対処する社会教育のあり方について」を指すことが一般的と思われます。
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Q旅行する図書館

以前、何かで読んだのですが、自分が感動したり、良かったなと思う本を、自分のサインを入れて、そっと駅や、公園に置いて、自分の感想とサインを入れて、次の人に、もっらって、もらうという活動を探しています。
その活動のURLかもしくは内容をご存知の方教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

おそらく『ブッククロッシング』のことかと思います。内容は質問者さんの仰るとおりですが、本に付けられたIDで旅の過程を追跡もできます。
詳細は『ブッククロッシング』で検索してください。実際に活動している人達も含めて複数のサイトがヒットします。

Q図書館について

出版関係の友達から聞かれてます。
図書館に本を置いてもらうにはどうしたらいいだろう とのことなのですが
どなたか教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

読みたい本としてリクエストをかける。

ただし各図書館で「選書会議」が行なわれますので、マニアックな本は買ってもらえず、他館から取り寄せられてしまう可能性があります。


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