人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

http://www.japantimes.co.jp/community/2008/11/29 …
2008年のニューヨークタイムズの記事です。
急いで話しの内容をつかみ要約しなければならないのですが、口語?がたくさんでてきて思うように訳す事ができません。
全訳で無くてよいのでこの記事のポイントを教えてください!!!

お願いします!

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A 回答 (1件)

 「セカンド•ハーベスト」は困窮者に食べ物を届ける



 日本の食料不足の人々に、食べ物を届ける「セカンド•ハーベスト(第二の収穫)」という団体を、代表のマクジルトン(McJilton)の談話で紹介する記事、

 「2年前(2008年の記事ですから2006年)には受給者の70%が外国人だったが今は日本人が多い」、

 「季節労働者や低所得者層を含まなくても、65万人が現在食べ物に困っているのだから我々の厨房から運べる量は、バケツの中の一滴でしない」

 「食に困っているのはホームレスが殆どだと誤解する向きが多いが、ホームレスは4%に過ぎない。心配なのは高齢者の数だ」

 「高齢者層の1%に当たる26万人が食べ物に困って居ることになっているが実際は、高齢者の22%が貧困層であることを考慮すれば、少なくとも10%が食料補給の対象になる、

 「でもこの数字は決して新聞には出ない、独立にこの高い方の数字の裏が取れる組織は無いからね」と薄笑いを浮かべながら、語った。

 「食料不足は、日本国内全体の問題で、最初に組織された食料銀行(現在関西に一つ、2009年には2社新設の予定)として我々は忙しい」、と言いながら椅子から立ち上がったマクジルトンは、時計を見て「もう(配達に)行かなくちゃ」と元気よく出て行った。


注:でもこの数字は決して新聞には出ない、独立にこの高い方の数字の裏が取れる組織は無いからね。

 この裏にはアメリカの新聞で金に買われていない公正なニュースは無いからね(同時に日本の政府広報機関やメディアにも間接に、、、)と言うのが薄笑いの意味でしょう。
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