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こんにちは。

知人から意見を求められ、広く一般の方の意見を頂きたく投稿します。

昨年末、知人が奥さんと二人で実家へ帰省した時の事です。
知人はコンパクトカーを運転、奥さんは助手席に乗っていたそうです。

幹線道路を走っていると
トヨタ・アリストが横付けして来て、明らかに知人のクルマをからかっている様子でした(据え付けのドライブレコーダーにもはっきり写っています)

しばらく無視していましたが、しつこく絡んできて、あげくぶつけようとしている、あるいは事故を誘発しようとしている様に見えました。

知人は、後方に後続車がいない時を見計らって急ブレーキを踏んで減速し、脇道へ左折しました。

すると、アリストもつられて(?)急ブレーキを踏み、後続の大型トラックに追突されました。

アリストを運転してたのは21歳のフリーターで免許停止中だったそうです。

その後色々あって、ほぼ相手側の責任となっていた所で、
相手の親が
事故を誘発した、息子のケガの治療費を負担しろと
言ってきたそうです。

事の経緯やドライブレコーダーの映像からも、アリストにほぼ責任があるとしか思えないのですが、
皆さんはどう思われますか?

裁判員裁判のため
一般の方の見解を知りたいので投稿しました。

よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

急制動後に左折したというのならば、知人は第一車線を走行していて


アリストは第二車線を走行していたことになる。
位置関係が逆だとすると、知人がトラックと接触する状況になるでしょう。

脇道にそれた後におきた事故なので、知人には一切関係ないので
いくら請求をされても賠償義務が発生することは無いでしょうね。

また、植物人間状態や死亡したならば理解出来るが、
21歳の息子の親がシャシャリ出る幕は無い。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

やはり責任はないですよね、ただ、
他の回答者の方達から
矛盾がある事を指摘されました。

知人から聞いた話をそのまま書いて質問させて頂いたのですが
何か辻褄が合わない様です。
知人に確認してみます。

お礼日時:2015/01/22 15:31

裁判員裁判は刑事裁判にだけ適用される制度です。


書かれている経緯からすると刑事裁判の対象になるのは「21歳フリーター」に怪我を負わせた大型トラックの運転手ですから、質問者さんの知人が関係するとは考えられません。
また、自動車事故で裁判員裁判の対象になるのは飲酒運転が原因で死亡事故を起こした場合などに適応される「危険運転致死罪」なので、裁判員裁判になるのであれば被告は飲酒運転をしていた事に対して裁判を受ける事になるので増す増す質問者さんの知人が関係するとは考えられません。
「息子のケガの治療費を負担しろ」に関する裁判だという話なら、民事裁判なので裁判員裁判制度は適用されませんので話が矛盾します。

知人が後方に車がいない事を確認して急ブレーキを踏んだのであれば、アリストは隣の車線を走行していた事になり、知人の方の急ブレーキは事故を誘引した原因とはなり得ないので「ほぼ相手側の責任」どころか100%相手が原因ですので、揉める理由が存在せず話が矛盾します。

もう一度詳しく、何に対する裁判が行われ、その裁判に対して何を立証したいのか説明して下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

前の回答者の方にも指摘されましたが、
聞いた事を書いて質問させて頂いてます。

知人が嘘を言ったとは思えませんが、
確認してみます。

お礼日時:2015/01/22 15:26

>裁判員裁判のため



こんなしょぼい事件で裁判員裁判はないでしょ?
嘘ならもうちょっとまともな嘘を・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

知人は裁判員裁判だと申してました。

私は聞いた事をここに書いて質問させて頂いてます。

お礼日時:2015/01/22 15:23

>後方に後続車がいない時を見計らって急ブレーキを踏んで減速し、脇道へ左折しました。



>すると、アリストもつられて(?)急ブレーキを踏み、後続の大型トラックに追突されました。

辻褄が合ねぇよ。
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この回答へのお礼

すみません。
説明不足でした。

知人は左車線で
アリストは右車線にいた時に左折した様です。

その前に後ろにビタ付けされて煽ったりもされたそうです。

お礼日時:2015/01/22 15:21

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