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1週間で受かるとか言われている簿記3級を素人状態から始めましたが、とても難しく感じます。テキスト読んで過去問や予想問題集に取り組んでいますが、うまく合格点数に達することはありません。どうしたらよいでしょうか?

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A 回答 (7件)

私も同じ立場です。

試験を1週間後に控えてなかなか理解できません。
知り合いに相談したら、今回は練習のつもりで受けて、次回頑張ればいいって言ってくれて
少し気が楽になりました。

まだ時間はありますからお互い頑張りましょうね!
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もういちどテキストを1ページ目から読むことです。


2回目のほうが理解できますよ。簿記とはそういうもので、全体が分からないと
頭に入ってこないのです。
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学習期間は人それぞれでしょう。


1週間ていう人は、毎日10時間以上の学習かもしれませんよ。
それでも、短いと思います。

簿記や経理を軽く考えるような人が多くて困りますね。
経理や会計職の基礎となる知識です。専門職の基礎ですので、それ相応の学習期間が必要です。
商業高校の通常の学生でいえば、週に数時間の授業で2年ぐらいかけて日商三級に挑戦するレベルだと思います。
商業高校では、日商簿記4級レベルである全商簿記3級や全経簿記3級を1年生で受験します。2年生ではその上位級を目指します。特に会計専門職(税理士や会計士)を目指す意欲がある学生、簿記部の学生、簿記が好きな学生などであれば、さらに上位級を目指します。

ですので、原付免許よりは難しいレベルだと思います。なので、質問のような短期間では無理でしょう。

テキストを読むのは当たり前ですが、理解はされているのでしょうか?
暗記することはありませんが、理解していなければ、意味がありません。
過去問などで点数が取れないということは理解ができていないのです。

数カ月以上はかかると思っての学習がいいと思います。

私の経験から言わせてもらうと、日商でいうところの4級が本当の基礎中の基礎だと思います。
基礎を独学というのは、あまりお勧めいたしません。
私は商業高校で基礎を学び、専門学校で検定試験用のテクニックとともに学びました。私の周りには、基礎がない、独学のまま上位級をテクニックで合格した人も多いですが、実際の実務では、テクニック以上に理解が必要であり、実務に通用するまでに時間のかかるような人も多いです。

4級から受験する必要はありませんが、3級で理解が厳しければ4級のテキストと過去問をまずされてはいかがですか?そこで自信がついたら3級の学習をするのです。頭に入ってくる内容が変わってくると思いますよ。

最後に、4級から3級などと書かせていただきましたが、あなたが高校生で新卒で就職活動をされるのでなければ、3級以下は社会的評価はほとんどないと思いましょう。日商簿記でいえば2級以上でなければ社会的評価はないと思います。せっかく学ばれる意欲があるのですから、2級まで頑張ってください。1級は税理士や会計士などを目指すのでなければ、まず不要でしょう。他の級と異なり、下位級との差が大きいのが1級であり、税理士試験の受験資格にもなるような準国家試験的な検定試験ですからね。
頑張ってください。
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あの~、1日平均何時間くらい勉強できますか?働いてらしたり、学生だったり、ニートだったりで、質問者さんの状況が異なるので・・。


1日12時間勉強できれば、12×7=84時間。
1日3時間なら、約1カ月。
1日1時間なら、約3カ月。
くらいかな~。
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合格点に達することがない、ということですが、合格点まであと少し


なのか、それともまったく届かない点数なのでしょうか?

いずれにしても仕訳が基本です。仕訳に関してはどのような問題でも
解ける自信があるのでしょうか?
また間違えてた問題はどういったことが原因でしょうか?その原因を
追求しない限り、合格点にはいつまでたっても届きません。

仕訳ができない、というのであれば各取引に関する仕訳を理解する必
要があるでしょうし、仕訳ができるのに点数が伸びない、というので
あれば試算表等の解き方を復習する必要があるでしょう。
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まったくの独学から目指すのは難しいと思います。

分からなかったところはこのサイトで質問してみると、誰かが答えてくれると思いますよ(私も数年前に取ったので、わかればお答えできます。)
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簿記3級の標準学習期間は3か月と言われているので、1週間で理解はかなり難しいと思います。

質問者さんは、テキストを使いながら問題集に取り組まれているとの事ですので、それはそのままコツコツ続けた方が良いと思います。その中で、自分が分からない点やミスしがちなポイントがあると思うので、その辺りを中心に問題を取り組んでみたり、ノートに書きだしてまとめてみるというのはどうでしょうか?おそらくより合格点に近くなるかと思います!がんばってくださいね!
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Q数学が得意でないと簿記は難しい??

高校3年生の男です。

僕は短大入学後に「簿記」というものを勉強して資格を取ろうと思ってます。ですが商業高校に通ってないので「簿記」がどういうものかは詳しく分かりません!会計やら計算をすると聞いたのですが、これは計算や数学が出来る人でないと難しいですか?

教えて下さい!

Aベストアンサー

他の皆さんも仰るように、数学が苦手でも全く問題ないですよ。
私も商業高校出身ですが、数学は一番苦手な科目でした。だって高校2年間(3年次は数学の授業が無かった)で80点以上取ったの1回だけですから…。(汗)
簿記では確かに計算もありますが、ほとんどは基本的な事ができれば大丈夫です。むちゃくちゃ複雑な計算が必要なものは最難関の日商1級レベルにならないと出てこないですし…。

でもテストとかで点を取るコツは数学と似ているかもしれませんね。つまり「問題を繰り返し解くこと」でしょうか。私の自論ですけどね。
大学とかでも基礎から教えてくれる講義と、簿記を高校とかで学んだ人などが対象の上級向け講義があると思いますから、高校で簿記をやっていなくても大丈夫だと思います。

Q簿記3級は本当に誰でも取れるのですか?

簿記全くの素人で、簿記3級を取得したものです。

受ける前は、「勉強すれば誰でも受かるよ」「簡単」と言われていました。実際、学校にも通い、試験が近づくと必死で勉強し、なんとか83点で合格できましたが・・・私は少なくとも「簡単」とは思えませんでした。また、先日受けた試験の合格率は50%くらいだったと思います。

私としては、「誰でも受かるほど簡単」とは思えません。皆さんはどうですか?

Aベストアンサー

たくさんの回答が寄せられていますね。
質問者さまの声と、回答者の皆さまのご意見を読んでいて、
共感を覚えた者です。私も、ぜひ、参加させて下さい。

私も、質問者さまと同様、社会人になってから、簿記3級に挑戦することとなりました。
6月受検のための勉強を始めたのは、5月、GWの頃。
学生の頃から、算数&数学が苦手だった私は、簿記3級にも抵抗を覚えたものです。
高校進学後の数学に至っては、赤点続きで、先生からよく叱られました。
『数字を見ただけで、頭が痛くなる』タイプだったのです。
そんな私が仕事のためとはいえ、簿記を勉強することには、周囲から『無謀だ』と猛反発を受けました。
しかし、職業柄、どうしても受からねばならない事情があったのです。
私にとっては、初めて独学で、本格的に目指す資格試験。
大学受験以来のプレッシャーでした。
手の使い過ぎで腱鞘炎になるし、
本試験日までは、寝不足や食欲不振に悩まされる日々が続きました。
試験会場には、商業高校生らしき若者が大勢詰め掛けていて、
教師らしき人々の励ましを受けていました。
制服姿の学生に混じっての孤独な社会人受検。気後れしたものです。

そして無事、簿記3級に合格したものの、
父親からは『なんだ、まだ3級か』
『うちの会社の経理のコは、みんな持ってるよ』と云われて
何となく、カチンときたのを憶えています。
会社の同僚からも、『あら、なぁに?2級じゃなかったの?』との声。
不思議だったのは、簿記を勉強した経験のある人からは
『頑張ったね。大変だったでしょう?』と、労いの言葉を戴いたことです。

質問者さまの、簿記3級に合格したものの、
3級って、大したコトないの?自分は3級でも、けっこう大変だったんだけどな…。
という今の心境は、何となく、お察しいたします。
当時の自分を見ているようです。

今思えば、周りからの"簿記3級は簡単!”という批評は、
簿記3級なんか…と軽視する意図などは、一切なしに、
また、簿記3級だから云々…という理屈も抜きにして(簿記って何?という輩も少なくない)、
俗に言う"検定試験を履歴書に活かせるのは、何でも2級レベルから”という認識の強さが、
無責任に、口にさせた台詞だったのかもしれません。
(会社によっては、何級からでも、ひとつの資格として認識されますが。)

他のかたが仰るように、周りの言葉に、変に過敏にならず、
努力した自分を一番よく知っている自分が、今までの努力を褒め称えてあげればよいのです。
お仕事されながらの受検は、大変だったことでしょう。
苦境を乗り越え、合格を勝ち取ったことは、自分の中で、ひとつの自信になったはずです。

しかしながら、国家試験を目指す人などが、これから簿記にチャレンジする初心者相手に、
訳知り顔で『日商簿記くらい簡単に取れないとね。』と、
あからさまに、上から物を見た言い方をするのを、巷で耳にするたび、
『たかが簿記で、そこまで偉くなれるのか?人間が小さい奴だな…』
と、(失礼ながら)私は、醒めた目で見ることにしています。
たまに、『自分には簿記のセンスがない。向かない。』と悲観的になる人もいますが、
センスの有無とは、個々の五感に係わる問題です。
誰しも、電卓片手に、生まれてきたわけではありません。
簿記で扱う数字は、算数とは違って、公式だけの感覚で解くものではないし、
簿記の根底に在る理論は、国語のように、日常生活に当たり前に転がっているものではないため、
わざわざ勉強時間を作って、一歩ずつ知識を身に付けてゆくしか、方法はないのです。
3級でも、2級でも、1級でも、センスなどに頼らず、こつこつ努力しないといけないのは、みんな同じです。

ただ、補足するとしたら、
簿記1級の資格試験や、税理士・会計士等の国家試験は、
簿記の知識を問うものでも、2級までの資格試験とは、採点方式等が異なるため、
合格のためには、個人の努力だけでなく、試験戦略・運の要素も絡んでくることになります。
簿記3級は、過去問題を制限時間内で70点取れる練習を、何度も積んでいれば、
本番での過度の緊張やケアレスミスに襲われない限り、充分に合格圏内を目指せるかと思います。

簿記2級となると、試験員が、ごくたまに、範囲外のようなイジワル出題をすることがあったり、
さらに、簿記1級では、周りの受験生の出来具合により、採点箇所が変化するらしいため、
死ぬほど努力していても、時として、その実力が充分に発揮できない状況が、足を引っ張ります。
人格が変わるぐらい勉強し、恋人を捨て、人生をかけて挑戦してさえも、
合格の実現が厳しい難関試験の前に、打ちひしがれる人を、私は、目の当たりにしています。
そのような『勉強しても受からせてもらえない、リスクの大きい試験』から比べれば、
簿記3級は、努力すれば受からせてもらえる良心的な試験だと言えるのかも知れないな…とは思います。

『簿記3級なら、がんばれば、誰だって合格できる』という言葉の裏には、
簿記3級は、ひとりひとりが実行可能な労力を惜しみさえしなければ、
誰にとっても、その努力が充分に報われる要素のある試験なんですよ。って気持ちが込められています。
私が友人に、受検を励ます意味で、その言葉をかけるとしたら、そうした意味を込めて用います。

簿記を好きになれると、自信を失くす時があっても、また立ち直って頑張れます。
華やかな勉強ではないし、あまり理解を得られない面もありますが、
私自身は、簿記学習を通じて、『算数キライ』の苦手意識を克服でき、根気や忍耐力もついて、よかったかな?と思います。

身の上話が長くなり(苦笑)、申し訳なかったですが、
あなたに簿記の勉強を続けてみようというお気持ちがあるのならば、
何とか、自信を持って、ご自分の道を歩んで頂きたく、この回答を書きました。

たくさんの回答が寄せられていますね。
質問者さまの声と、回答者の皆さまのご意見を読んでいて、
共感を覚えた者です。私も、ぜひ、参加させて下さい。

私も、質問者さまと同様、社会人になってから、簿記3級に挑戦することとなりました。
6月受検のための勉強を始めたのは、5月、GWの頃。
学生の頃から、算数&数学が苦手だった私は、簿記3級にも抵抗を覚えたものです。
高校進学後の数学に至っては、赤点続きで、先生からよく叱られました。
『数字を見ただけで、頭が痛くなる』タイプだったのです...続きを読む


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