保険加入を新たに考えております。
現在は40歳までの養老保険に入っております。
保険相談、各サイトや同じような悩みを持つ意見など見ていますが
なかなか絞ることができません。
目的1、万が一の場合に備えて長期に保障されたい
目的2、病気や入院のときの備えがほしい
目的3、がん保険
です。
すでに多くの回答があると思いますがこれからの時代にどうすべきかアドバイスいただければと思っております。

A 回答 (4件)

目的1


生命保険の基本である終身保険で備えると良いでしょう。
いつ誰にいくら位残してあげたいかで死亡保険金(あなたが亡くなった時受取人に支払われるお金)を決めてみたらいかがですか?
今は独身なのでご両親ですね!「先立つ不孝をごめんなさい」という気持ちで葬儀費用、身の回りの整理資金等で最低限経済的に親に迷惑をかけない額を残してあげてはいかかですか。死亡時を考えたら300万円もあれば充分だと思います。近い将来、結婚して子が生まれてきます。その時は死亡保険金の受取人をご主人または子供に変更するでしょう。それでも、あなたが先立っても経済面ではご主人が働いているのでそんなには心配しなくても良いと思いますが。独身時代と同様に考えて300万円程度でいかがでしょう?子供の教育資金はご主人の負担軽減を考えてあげるのであればプラス200万円位ですかね?終身保険で備えているので、将来あなたが80歳、90歳で亡くなろうと(ご主人が先立っても)300万円ないし500万円の死亡保険金があるので子供に迷惑かけることもないですね。
また、終身保険には貯蓄機能もあります。長生きをするリスクも同時に考えるのであれば、保険料(掛け金)が安い内に1000万円程の死亡保険金を死亡時と老後の貯蓄を兼ねて加入する方法もあります。
将来(60歳~70歳位)葬儀その他費用で死亡保険金を300万円程残して、残りを解約して戻った解約金で
老後の生活費の足しにすることもできます。きりがないのでこの辺にしておきますが、なんの為に生命保険に加入するのか目的をしっかり考えて加入すると、自分にとって役に立ってくれると思います。
決して、毎月の保険料(掛け金)の額で決めてはいけません。いくら払えるかではなく何が欲しいかを優先して、その上で払える保険料と相談して諦められることを消去していく事をお勧めします。
参考:終身保険の種類
定額終身保険:保険金も解約金も加入時に決められたもの約束される。
変額終身保険:保険金や解約金があなたが支払った保険料を株式や債券に投資してその運用実績で
       増えたり減ったりする自己責任型。死亡保険金は最低保障されます。
外貨建終身保険:米ドルや豪ドルで外貨預金するイメージ。運用は日本円より良い。為替リスクあり。
目的2.3
2と3はセットで考えてがんの時もしっかり保障される、やはり終身保険がよいでしょう。
特に、放射線治療や抗がん剤の治療費をカバーしてくれるもの。
入院保険は入院や手術をしないと保険金はおりません。
がんの場合は通院治療の充実したものがよいでしょう。
これらは各社保障内容に大差はないので、終身型でも掛け捨ての出来るだけ安いものを選びましょう。
国の医療制度などが変わり、それに合わせて各社がバージョンアップしてきたら、再検討して入りなおすのも良いです。

ちょっと長くなりすみません。参考になれば。。。
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この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございます。誰のために、何がほしいかが明確ではないのでとても参考になります。自分の人生の先も考え直し、今は親のために300万円くらいで検討してみます。目的もつと案外決まっていくものと感じました。がん保険もご意見を取り入れたいと思います。具体的なアドバイスに感謝します。

お礼日時:2015/02/08 08:26

他の方の回答で目的部分は充分なようなので、蛇足



多少、懐に余裕があるのなら個人年金保険を考えてもよいと思います
文字通り、保険料を契約の年齢まで払い込んだ後に保険金を年金形式で受け取るものです
実際見積もりを見ないとわかりませんが、支払った保険料=受け取る保険金くらいだと思います
払い込み途中で死んでしまった場合、支払った保険料が保険金として支払われます

普通の生命保険と別枠で保険料控除があるので、普通に積み立てるをするよりはお得だと思います
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この回答へのお礼

個人年金保険ですか。こちらは考えておりませんでしたので調べてみたいと思います!現在は保険にお金を払っても特に問題ないと思っているので抜けていた情報でした。質問してよかったです。ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2015/02/11 09:14

死亡した時の保険は葬式代が蓄えてあれば十分で、結婚など家族を持った時の保険は家族などの生活が成り立ようにお金があるなら準備する。

 もしもの病気に備えるには体質にもよりますが病気になり易いなら、保険に入り備えるべきであり、病気になりにくいなら保険はお金があるなら入るべきで、お金がないなら無理する必要はなく、貯金で備えるべきである。 貯金は病気以外にも使える。 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
お金がないなら保険は無理に入る必要はなく貯蓄という選択肢もあるのですね。
4月からまた保険料が高くなるとか予定利率が下がるとか情報を見たので焦ってしまいましたが、ご回答を参考にして本当に今何が必要かを整理したいと思います。

お礼日時:2015/02/09 09:30

メディケア生命の「メディフィットA(エース)女性専用パック」にあります


「がんお手頃レディプラン」はいかがでしょうか。

目的1、万が一の場合に備えて長期に保障されたい
>こちらは保障が一生涯続きます。

目的2、病気や入院のときの備えがほしい
>がんと診断された場合の診断給付金が50万円、それに伴い
 入院となった場合に入院日額1万円が給付されます。
 女性特有の病気の際にも、入院日額1万円が給付されます。
 ※その他の病気は日額5,000円となります。

目的3、がん保険
>こちらはがんの際にも手厚くサポートしてくれますので、
 上記のように診断給付金が50万円、更に抗がん剤治療の際は月額5万円、
 放射線治療の際は1回につき5万円給付されます。
 がんによる入院は支払日数無制限で日額1万円給付です。

Akiiさんは31歳ということで、月々の保険料は3,195円となります。
こちらはがんだけでなく、女性特有の病気や生活習慣病も保障の対象なので、
お手頃な値段の割にとても良いプランになっていると思いますよ!
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
さっそくこちらの商品を調べてみtます!
保険商品はたくさん出てくるので困っていました。参考にして自分に納得する保険を選びたいと思います。助かりました。

お礼日時:2015/02/05 07:50

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Q保険の比較サイトを教えてください

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まずは比較サイトを比較するところから始めたいと思うので、
皆さんがご存知の比較サイトを教えていただきたいです。
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保険の資料を請求すると電話やDMがウザかったり(^^;
単なる資料請求サイトは避けたいですよね。

http://www.hoken-erabi.net/
http://www.bang.co.jp/
http://www.insweb.co.jp/
http://www.hokende.com/

Q36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入

36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入を考えています。
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がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも割高で保障自体も小さい場合がありますが
 入れないことは防げます。

(3)やっぱり不利な条件はイヤだという場合、一時払い系の保険に加入する。
 告知事項が少なく、質問内容の告知の場合、無条件で加入できる場合があります。
 あまり知名度は無いですが「プライムロード」という医療保険があります。
 一時払の終身医療保険で、払った掛け金が死亡時に全て戻ってくる内容です。
 一度グーグルなどで検索してみてください。

参考URL:http://hokenryou0.blog63.fc2.com/blog-entry-191.html

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
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(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
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Q住宅保険の比較できるサイト

現在火災保険しか入っていませんが、
自然災害もカバーできる保険に入ろうと思います。
各保険会社の保険の内容や掛け金を比較できるサイトはありますでしょうか。

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火災保険で補償されるのは火災だけではありませんよ。
住宅火災保険であれば、火災・落雷・破裂(爆発)の他、風・雪・ひょう災もセットされています。
住宅総合保険ではさらに、水災、外来物との衝突、盗難、水漏れ、騒じょうによる損害も補償されます。
住宅火災保険や住宅総合保険は昔からある火災保険で、今となっては少し時代遅れです。
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Q35歳独身女性、生命保険(医療重視)と個人年金保険加入を検討しています

35歳独身女性、生命保険(医療重視)と個人年金保険加入を検討しています。
結婚の予定はありません。生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
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二つ合わせて月々2万円~3万円の支払い位でおさめたいです。
友人に生命保険は外資系ではなく、つぶれなそうな日本の生命保険会社を選んだ方がいいよと言われました。
とりあえず、三井住友海上と明治安田生命に見積もりをお願いしました。
近いうちに担当の方にお話を聞こうと思っております。

私は間もなく誕生日を迎えるのですが、35歳で加入するのと36歳で加入することに大きな違いはありますでしょうか?
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Aベストアンサー

>生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
病気になっただけでは医療保険が役に立つかどうか分かりません。
具体的にどのように保障してもらいたいのですか?
いつまで保障してもらいたいのですか?
治療費のためなら健康保険や高額療養費を使えば、
医療保険がなくてもそんなに困りません。
70歳以上になれば自己負担限度額が大きく下がるので
医療保険がなくても年金や自己資産(加入する個人年金など)から
治療費ぐらいは十分に払えると思いますので一生涯もいらないでしょう。
収入の補填のためなら勤務先の福利厚生を調べてください。
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収入の補填のためなら一生涯はいらないでしょう。

このような話をすると「それじゃ医療保険はいらないじゃないか!」
と言われる方が少なくありませんが、その通りです。
ただしこれは短期入院保障型の医療保険を選んだ場合です。
例えば人気の1入院が60日や120日の医療保険を選んだとしましょう。
60日の治療費の自己負担限度額は一般所得の方で約20万円です。
120日の治療費の自己負担限度額は一般所得の方で約30万円です。
20万円や30万円の自己負担を保障してもらうのに、
いったいいくらの保険料を支払うことになりますか?
ということから、短期入院型の医療保険を選んでも大したメリットはなく、
保険料の払いすぎによるデメリットの方が圧倒的に大きいのです。

入院して最も困ること、それは「予期せぬ長期入院」です。
短期入院を繰り返して結果として長期入院なると、
預貯金が目減りし、社会復帰もできずに収入の減少につながります。
このような長期入院をすることは滅多にありませんが、
なったら困るときにこそ役に立つのが保険であるべきです。

ということから医療保険は、
支払う保険料以上の保障を確保するために1入院は365日以上。
保険期間は最長70歳まで。
短期入院保障型の終身医療保険は保険として入る意味がありません。

>友人に生命保険は外資系ではなく、つぶれなそうな日本の生命保険会社を選んだ方がいいよと言われました。
つぶれるかどうかはどこの金融機関でも分かりません。
人のうわさほどあてにならないものはありません。
ご自身の判断で決断してください。

>生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
病気になっただけでは医療保険が役に立つかどうか分かりません。
具体的にどのように保障してもらいたいのですか?
いつまで保障してもらいたいのですか?
治療費のためなら健康保険や高額療養費を使えば、
医療保険がなくてもそんなに困りません。
70歳以上になれば自己負担限度額が大きく下がるので
医療保険がなくても年金や自己資産(加入する個人年金など)から
治療費ぐらいは十分に払えると思いますので一生涯もいらないでしょう。
収入の...続きを読む

Q積立貯金と比較したいので学資保険の金利を導き出したい

皆さん、宜しくお願いします。

現在、学資保険の見直しを考えており、乗り換えの対象に積立貯金を考えております。
ただ、学資保険の年金利が分からず比較ができません。

そこで学資保険の年金利の導き方を教えて頂ければと思います。
学資保険で分かっているのは「年払いの金額」「支払期間」「支払総額」「受取総額」です。
これらからの計算方法を教えてください。

また、年金利以外でも比較できる方法があればそちらも教えて頂けるとありがたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「学資保険と積立貯金と比較したい」ならば、
「学資保険の金利」を計算するのではなく、
いくら払って、いくらもらえるかという
受け取りの率で比較されてはいかがですか?

金利は単純な加減乗除の計算では算出できません。
さらには、税金が異なるなど、金利が高ければ良いという
単純な問題ではありません。

さらには、学資保険の場合、中途解約の時期によって、戻り率が
ことなるという問題もあります。

税金
積立預金=利息に20%課税。
学資保険=一時所得として計算。
(受取金額)-(支払金額)-50万円がプラスならば、
その2分の1を他の所得と合算して課税。

ご参考になれば、幸いです。

Q現在45歳です。31歳の時に生保会社の個人年金保険(毎月給与天引き)に

現在45歳です。31歳の時に生保会社の個人年金保険(毎月給与天引き)に入りました。
60歳から10年間、毎年年金が出るタイプのものです。

その年金保険にの医療特約をつけることができたので、毎月、特約部分も3500円ほどの
掛金が年金掛金にプラスされ給与天引きされてきました(年末調整で生保の控除をしています)。

最近、他の医療保険商品を色々見て、15年前とは違い、安い保険料でも保障内容がよいものが
増えてきているようで、この医療保険の特約を解約し、別の医療保険にはいろうとしています。

生保会社の外交レディー(契約した時の人は退職していて、別の人)に説明を受けたところ
医療保険部分解約に伴い「返戻金」が17万円ほどあるそうです。

一時金で今貰えるのかと思っていましたが、「税制適格特約付保」となっているため
その17万円は60歳で年金を受け取る初年度の年金にプラスされて支払われる、と説明ありました。
証券上には「預り金」として記載されるそうです。

正直言って、生保レディーがおぼつかない人で、説明も会社にその場で携帯で確認しながらの
状態で「税制適格特約付保」がどんなものだとか、説明がありません。

【質問】
(1)一時金で受け取れるものなら、今受け取りたいとも思うのですが、この場合本当に
60歳までまたないとならないでしょうか?

(2)「預り金」扱いということは、運用はしてもらえないのですよね?
そうであれば、なおさら一時金で今受け取りたいです。

(3)一時金で、今受け取ることができた場合、来年の確定申告ではどのようなことをすれば
よいのでしょうか?(何か当方に取ってお得なことがありますか)

よろしくお願い致します。

現在45歳です。31歳の時に生保会社の個人年金保険(毎月給与天引き)に入りました。
60歳から10年間、毎年年金が出るタイプのものです。

その年金保険にの医療特約をつけることができたので、毎月、特約部分も3500円ほどの
掛金が年金掛金にプラスされ給与天引きされてきました(年末調整で生保の控除をしています)。

最近、他の医療保険商品を色々見て、15年前とは違い、安い保険料でも保障内容がよいものが
増えてきているようで、この医療保険の特約を解約し、別の医療保険にはいろうとしています。

生保会...続きを読む

Aベストアンサー

税制適格年金特約は、税法上の問題なので、各社共通です。
下記の説明が分りやすいと思います。
http://hokenjiten.exblog.jp/10333286/

質問1
一時金で受け取れるものなら、今受け取りたいとも思うのですが、この場合本当に
60歳までまたないとならないでしょうか?

はい。受け取れません。

質問2
「預り金」扱いということは、運用はしてもらえないのですよね?
そうであれば、なおさら一時金で今受け取りたいです。

いいえ。保険会社の定めた利率で運用されます。

質問3
一時金で、今受け取ることができた場合、来年の確定申告ではどのようなことをすれば
よいのでしょうか?

そもそも受け取れないので、確定申告の問題は生じません。

ご参考になれば、幸いです。

Q保険商品の比較検討ってどうやっていますか?

保険に入ろうと思っていますが、膨大な商品の中から比較検討する必要がありますよね。

複数保険会社と契約している代理店の営業マン等にプラン計画を練ってもらうのもありかと思いますが、個人的にはもっと保険商品についての知識を得た上でならその方法もありかと思うのです。

皆様はどのようにして保険商品を比較検討・決定されたのでしょう?

また、保険商品に関して詳しくなる方法はありますか?
書籍等オススメあれば教えてください。

Aベストアンサー

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機能あり)

ちょっと雑な言い方ですが、生命保険は上記3種類しかありません。
この3つを色々組み合わせて設計します。

文章にすると長くなるので割愛しますが、要するに上記3つをまず知るところから始めてみては如何でしょうか?

保険商品個別でみたら、会社毎に多少の違いはあれほとんど変わりません。
一番の違いはその保険のセールスマンです。

保険は基本的に一生の付き合いになるものですから、本当に信頼できると思える人から入るのが一番なのは間違いないです。もしその保険を使う時が来てしまった時を考えてください。本当に困った時に力になってくれる、と思う人から入るべきだと思います。

外資の保険会社で働いてるものです。うちに限らず、外資はオーダーメイドという所が多いと思いますが、
うちの場合はオーダーメイドで設計する前に、保険に詳しくなってもらいます。オーダーメイドでオーダーしてもらう為です。

その時話す話として・・・
生命保険はシンプルに考えてもらいます。

・定期保険(掛け捨て)・・・小さな負担で大きな保証 でも期限付き
・養老保険(貯蓄保険)・・・貯金機能付き定期保険 (老後を養う)
・終身保険(色々便利)・・・保証は一生涯 キャッシュバリュー(貯蓄機...続きを読む

Q保険に新たに追加加入、もしくは解約して新規加入?

父(55才)のことで、質問します。
現在、入院メインの保障に入っています。入院保障では、1日8000円、死亡保障では、病気では、580万、事故では、1000万に入っています。月の掛け金は、4000円です。
良いものがあれば、追加加入もしくは、新規加入を行いたいと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご加入の内容と保険料で見ると、おそらくいずれかの「共済」にご加入ですね。
その場合、多くは80歳あたりまでの保障になるかと思われますが如何でしょうか?
念のため、一度ご確認された方が良いと思います。
ひょっとしたら、「老衰」でお亡くなりになった場合には死亡給付金が出ないかもしれません。
なぜそう思ったかというと、死亡保障のところで「病気」と「事故」とされているからです。
病気に罹らずに亡くなる方はそう多く居ませんが、天命をまっとうされた場合には一円も出ないかもしれませんので、ここもご確認された方が良いでしょう。(病気「等」となっていれば大丈夫だと思います)

上記の点から、終身医療と終身死亡、あるいは長生き家系か否かでも変わるでしょうが、90歳以上までの保障がある定期保険(医療・死亡)のご検討が良いかもしれません。

もし現在ご加入されているのが「全労済のこくみん共済」であれば、「医療終身タイプ」を付加できる可能性がありますので、追加加入が良さそうです。

民間生保で新規加入となると、自分で取り扱っていながら思うのですが、若いうちはまだしも、50代となると保険料が大変です。慎重にお考えください。

ご加入の内容と保険料で見ると、おそらくいずれかの「共済」にご加入ですね。
その場合、多くは80歳あたりまでの保障になるかと思われますが如何でしょうか?
念のため、一度ご確認された方が良いと思います。
ひょっとしたら、「老衰」でお亡くなりになった場合には死亡給付金が出ないかもしれません。
なぜそう思ったかというと、死亡保障のところで「病気」と「事故」とされているからです。
病気に罹らずに亡くなる方はそう多く居ませんが、天命をまっとうされた場合には一円も出ないかもしれませんので...続きを読む

Q保険を比較したい

各社の保険を比較したいのですが、
全各社からパンフレットを請求したり、
全社の営業に設計書を作成してもらう以外に、
一目瞭然に比較検討できるものはないのでしょうか。

みなさんはどのように比較検討されているのでしょうか。

生命保険は住宅の次に大きな買い物といわれています。
そう簡単には決めたくはありませんが、
何ヶ月もかけて決めたくもありません。
生保の外交員の方でさえ自分の社の商品すら満足に理解していないという方もみえるとか…。

どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

前回の質問にお答えするのが遅くなり申し訳有りません 信頼できるライフプランナーの探し方ですがこればかりはアドバイスのしようが有りません 私自身が設計するもしくは私の知人の代理店の人間を紹介することなら出来ますがまったく面識の無い代理店をこの人は信頼できますよとお勧めする訳にもいきませんし前にも言いました通り会社に所属するライフプランナーは当たり前ですが自社商品を強く押してきます 単純に商品比較でしたら下に載せたサイトに現在販売されているほとんどのものが載っていますから参考にして下さい ただ一般の方の保険比較というとどうしても値段の比較になってしまいがちです 最近週刊誌に良く載っている保険診断や比較も明らかに素人が書いたと思われる極めてお粗末なものが多いです seihoさんがおっしゃられているように保険というのは大変大きな買い物です 保険料の安いものには安い理由が高いものには高い理由が必ず有りますのでそれも考慮した上でじっくりと比較検討なさって下さい

参考URL:http://www.hoken-de.com/products.htm

Q現在加入しているがん保険の見直しと医療保険の加入について

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻金:65歳未満15万円 65歳以上7.5万円

上記保険は、就職したばかりの時にろくに保障内容を確認せずに入ったものです。
特約を付けるか、新たにがん保険に加入して下記点を補いたいと思っています。
・65歳以上で保障額が半額になる。
・手術の保障がない。
・上皮内がんは保障の対象外。
月々の保険料は3,000円以内が希望です。

(2)医療保険の加入について
現在勧められている保険の内容↓
損保ジャパンひまわり生命の「健康のお守り」(終身保障、終身払い)6,633円/月
1入院:120日
日額:1万円
手術給付金:10・20・40万円
手術見舞金:5万円
特約:女性疾病(5千円/1日)、三大疾病入院一時金(50万円)、先進医療特約(通算限度額1000万円)

上記保険は保障内容は大変満足していますが、
月々の保険料は5,000円程度に抑えたいと考えています。
(本当は60歳払いが希望ですが、保険料が上がる為終身払いで設計してもらいました。)
上記保険の削っても問題ないところを削り、支払い額を減らすか、
同等の保障内容で他の保険にするか迷っています。

上記内容の見直すべき点やおすすめのプランがあれば教えてください!
よろしくお願いします!!

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻...続きを読む

Aベストアンサー

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパンひまわりの健康のお守りで、良いとは思いますが……
先進医療以外の特約は必要ですか?
女性疾病:
女性疾病だから医療費が高額になるということはありません。
初診料も入院基本料も同じです。そもそも、高額療養費制度があります。
ならば、1万円の基本保障に、さらに5000円をプラスする必要性は低いと思います。
三大疾病:
がんは、がん保険に契約するので、がん保険で十分カバーできるはず。
脳卒中と急性心筋梗塞の2つの必要性ですが……
急性心筋梗塞は、実際の入院期間は短く、高額療養費制度があり、退院後に特別なリハビリや通院があるわけではないので、意外とお金がかかりません。
脳卒中は、長期の入院となる可能性が高い疾患です。
しかも、退院後もリハビリなどで通院する、要介護状態となってヘルパーを頼むなど、お金がかかりやすい疾患でもあります。
となれば、必要性が高いのは、脳卒中だけです。
保険料も1000円近いので、家計に余裕があれば良いのですが、節約したいとのことですから、ここは、節約の方に軍配を上げたいです。
1000円×12ヶ月×40年=48万円

ご参考になれば、幸いです。

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパン...続きを読む


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