openidのサイトが多いですが、サイト管理者(会社)のサーバーにはパスワードは残らない仕組みなのでしょうか?いずれ与信管理のように各会社ごとに「管理」されてしまうのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • プログラム内部の技術的なこと(どのコードを使ってなど)もコメントあるとそれを元に色々検索(勉強)する人も出てくるかもしれないので、そのへんの知識がある人が技術的なコメント入れてくれると面白い(質問と回答がセットで意味のある有意義なものになるんじゃないかなって)と思います。

      補足日時:2015/02/07 20:13

A 回答 (1件)

サイトによりけり…といったところのようですね。



ただ、大抵のサイトは、パスワード自体を共有するのではなく、
OpenIDでログイン認証できた場合の「識別情報」(OpenID識別子)を受取り・共有にて
ログインが行えるようなので、パスワードが何であるかと言うのを管理するものではないようです。
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御社の与信管理ポリシーが上記であるならば、それで問題ないと思われます。
御社の与信管理規則に従って管理して下さい。
(合理的な理由に基づいて規則を作成しているのであれば、どのような規則を
 作っても、何ら問題有りません)

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当社の場合であれば債権と債務は相殺して与信を管理しています。
本件の様な、売掛金の与信を設定できないような不安のある会社であれば
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>正確には、与信管理の一般常識に照らして、この理屈は正しいのだろうか、という疑問なのです。

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理屈が、御社(質問者さん)に取って不合理であるならば、その理屈が誤って
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>相殺というのは好ましくない。あくまでも現金振込みでやるべきであると。

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>与信管理というものは、そういうものではない。買掛金があるからといって売っていいことにはならない。というのです。

御社の与信管理ポリシーが上記であるならば、それで問題ないと思われます。
御社の与信管理規則に従って管理して下さい。
(合理的な理由に基づいて規則を作成しているのであれば、どのような規則を
 作っても、何ら問題有りません)

<個別状況>
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1.翌月に売上債権が追加150万円発生することがわかっている。
2.当月この会社から新規250万円の案件が受注できそう。

<与信管理担当の思惑として>
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