横断性脊髄炎について調べています。
インターネットで検索すると、多発性硬化症っていうのが出てくるんですけど
どういう関係があるのですか?
横断性脊髄炎の症状と治療法、原因について、教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「脊髄損傷」
この中で特に「原因と危険因子」「症状」「治療」と関連リンク先を参考にしてください。

「多発性硬化症」に関しては、以下のURLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=181218
この中で#2で紹介したサイトも参考にして下さい。

ご参考まで。

参考URL:http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
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脊髄というのは神経の管のようなものと考えてください。

脊髄の損傷によって半身不随になったりすることから、大切な器官であるというのがわかりますネ。
多発性硬化症というのはその神経機能を変化させてしまう疾病だと考えてください。他にも脊椎症や脊髄のう胞などの疾病も同様に神経に変調をきたすものです。
急性横断性脊髄炎は脊髄の神経伝達が1箇所以上で完全に遮断されるものです。
原因は究明されていませんが、疫学的にはウイルス疾患が関与していると考えられる例、麻薬や覚せい剤の静脈注射が関与していると考えられる例などがあります。そして、多発性硬化症が引き金となっていると考えられる例もあります。
また、一種のアレルギー反応であるという考えもされていますネ。
症状は神経遮断の場所がどこかによって大幅に変わってきますが、基本的には突然背中が痛み出し、足のしびれがそれに続きます。ついで力が入らなくなり、その症状はだんだんと足から上の方に広がってきます。放置しておくとどんどんと悪化し続け、コントロールが効かなくなるために失禁、脱糞を起こすようになる場合もあります。
完全な治療法は確立されていませんが、コルチコステロイドの投与により好転することが知られています。
以上kawakawaでした
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Q急性脊髄炎について教えてください。

 四歳の息子が12月31日より頭痛を伴う発熱をし、1月10日入院、13日よりかかとと首の後ろを痛がり、座ることが出来なくなり、最初は髄膜炎との診断だったのですが、脊髄炎かギランバレー症候群の疑いがあると診断されました。ガンマグロブリンの投与により、症状が改善、その後リハビリをして、2月22日まで微熱がありましたが、今は良くなっています。最終的には急性脊髄炎と診断されたのですが、診断が一転二転しており、急性脊髄炎の病状について、また、予後のこと、再発のことなど、詳しく知りたいので調べる方法等、ご存知の方がありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

診断が一転、二転したのは、診断そのものが困難だからです。
初めの頃の症状は、発熱と頭痛だったのですね?恐らく首も固く(項部硬直)なっていたのでしょう。そうすると、やはり初めに疑われるのは髄膜炎でしょうね。腰椎穿刺による髄液検査も行われ、若干の細胞数の増加や蛋白の増加も認められたのでしょう。
その後、続いて、四肢又は両下肢の運動・感覚障害も出てきたのでしょうか?ギラン・バレー症候群では末梢神経がおかされ、近位筋(体幹に近い筋肉)の弛緩性麻痺と軽度の感覚障害がみられます。一方、急性脊髄炎では、中枢神経である脊髄がおかされ、おかされた脊髄の高さ以下の四肢・体幹の運動・感覚障害、膀胱直腸障害などがみられるわけですが、初期には弛緩性麻痺の形を取り、後に痙性麻痺になってきます。従って、初期には末梢性麻痺と同様な所見となるため鑑別が困難です。(ただし、ギラン・バレー症候群では、髄液の細胞は増加せず、蛋白のみが増加するという細胞・蛋白解離という所見となりますが)
脊髄のMRIを行えば、脊髄炎であればおかされた脊髄の輝度の変化(正常の脊髄に比べ、ある撮影条件では黒く、別の条件では白く見える)と腫脹・浮腫が認められ、ギラン・バレーでは異常がないという所見が得られるでしょうが、4歳のお子さんに鎮静剤も使わずに15分から20分くらいの間動かずじっとしていてもらうのは困難ですから、なかなか検査に踏み切れなかったのかもしれません。

最終的にはリハビリを行い症状も改善されたとのこと、大変幸運でしたね。急性脊髄炎の場合、患者さんによっては症状の完全な回復がみられず、歩行障害や膀胱直腸障害などの後遺症が残ることもありますので。よくきちんと治していただけたものだと思います。

予後に関しては、完全に炎症所見が消失し、麻痺や感覚障害が回復していれば、心配いりません。再発することも一般的にはないと考えられます。診断がなかなかつかなかったことを不審に思われるよりも、きちんと治していただいたことを感謝すべきかと思います。退院するまではまだまだご不安のこととは思いますが、医師を信頼して、不明なことがありましたら質問してよく説明してもらって下さい。
お大事にどうぞ。

診断が一転、二転したのは、診断そのものが困難だからです。
初めの頃の症状は、発熱と頭痛だったのですね?恐らく首も固く(項部硬直)なっていたのでしょう。そうすると、やはり初めに疑われるのは髄膜炎でしょうね。腰椎穿刺による髄液検査も行われ、若干の細胞数の増加や蛋白の増加も認められたのでしょう。
その後、続いて、四肢又は両下肢の運動・感覚障害も出てきたのでしょうか?ギラン・バレー症候群では末梢神経がおかされ、近位筋(体幹に近い筋肉)の弛緩性麻痺と軽度の感覚障害がみられます。一方...続きを読む

Q溶血とは?

この前病院で採血してもらったのですが、溶血していたので取り直しといわれました。溶血て何ですか。なんで取り直ししたのかどなたか教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。
血液の成分は、赤血球という細胞と僅かの白血球という細胞、そして赤血球と同じ位の量の血漿(けっしょう)という液体が混ざっています。

採血して検査する時は、赤血球を数えたり、白血球を数えたりするのが血算(けっさん:血液算定)という貧血などの検査です。

また、血漿という液体部分を取り出して、成分を調べるのが生化学検査と言われるGOTとかGPTとか・・・聞いた事があるでしょう。

溶血とは、血液の中の赤血球が破裂してしまって、中のヘモグロビンという物質が血漿と混ざった状態になってしまう事を言います。

赤血球が破裂してしまうので数えられなくなりますし、血漿には真っ赤な色がついてしまって検査薬を反応させても色の変化がわからなくなったりして検査不可能になってしまいます。

この溶血は、採血の時、手間取ったり、うまく血液が出てくれなくて起こる事もありますし、赤血球が弱くて起こる事もあります。

検査できないので取り直しにせざるをえません。

Q多発性硬化症の他覚症状

一年前から足の弛緩性麻痺と痺れがあり、良くなったり、また悪くなったりしています。
MRI等の検査異常なし、原因不明ですが、残された可能性としては「多発性硬化症」があると言われています。
しかし、多発性硬化症は中枢脊髄疾患ですよね?そうすると、必ず深部腱反射は亢進しませんか?
でも私は逆に反射は減弱しています。
また、麻痺も痙性麻痺もでますが、大半が弛緩性です。かつ、持続的でなく、かなり突発(発作)的です。
一瞬麻痺して地べたに座り込んで、長くて30-40分、短い場合は何秒かすると立てるようになります。
反射の亢進が無いのに、多発性硬化症の疑い、といわれても、素直に納得できません。
神経内科の(再)受診も勧められていますが、以前に受診した時は、気質的にはどこも悪くない、と言われており、
また「どこも悪くないよ」と言われておしまいのような気がして、受診する気がおきません。
ご存知のかた、次の2点を教えていただけませんでしょうか。

(1)中枢神経障害でも、反射の減弱が起きることがあるのか?
(2)中枢神経障害でも、弛緩性麻痺は起こるのか。

なにとぞよろしくお願いします。

一年前から足の弛緩性麻痺と痺れがあり、良くなったり、また悪くなったりしています。
MRI等の検査異常なし、原因不明ですが、残された可能性としては「多発性硬化症」があると言われています。
しかし、多発性硬化症は中枢脊髄疾患ですよね?そうすると、必ず深部腱反射は亢進しませんか?
でも私は逆に反射は減弱しています。
また、麻痺も痙性麻痺もでますが、大半が弛緩性です。かつ、持続的でなく、かなり突発(発作)的です。
一瞬麻痺して地べたに座り込んで、長くて30-40分、短い場合は何秒かすると...続きを読む

Aベストアンサー

MSに近い疾患で、CIDP(慢性炎症性脱随性多発性神経炎)があります。自己免疫性の稀な末梢神経障害で、診断が付かないことが多いです。
まあ、医師ではないのでこれ以上書くことはやめておきます。

Q病気休暇と有給休暇の違いについて

私の会社で、手術のために病気休暇を取得しようとしたのですが、
上司より、有給休暇を消化したら病気休暇とする旨言われました。
このようなことが、法律上・労働基準上あり得るのでしょうか?
もし、このようなことが知れたら会社としては罰せられるのでしょうか?
私の仕事は看護師です。

Aベストアンサー

病気休暇というのは労働基準法上の定義ではありません。
一方で有給休暇については労働基準法で明確に定められており、日数も休暇を取った場合の賃金支払方法も決められています。(労働基準法第39条)

病気休暇は制度として存在するのであれば、会社の就業規則により要件や賃金支払いのある、なしなどが予め決められています。ない場合は#3さんの回答のように「欠勤・無給」ということも十分ありえます。

病気休暇を取った方がいいのか有給休暇を取った方がいいかは制度の設計によって全然違います。病気休暇を有給休暇並の保護にしている場合は病気休暇を取った方が得ですが、普通は賞与の査定に響いたり、無給だったりするので有給休暇の方が良いというケースもあります。一方でただの欠勤よりは保障を受けるので有給休暇は別に取っておきたいから病気休暇・・・ということもありえます。
有給休暇は会社から強制するものではない(あくまで労働者の申請による)なので、あとの選択肢は貴方にあります。当然とまでは言えないですね。ただ、病気休暇は会社の裁量もありますから(例えば有給がない場合のみ制度として認め、一定の補填を行う等)、正直内容次第としかいいようがありません。

よく自分の会社の就業規則を確認することです。わからないことがあったら労働基準監督署に聞いてみて下さい。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S22/049.HTM

病気休暇というのは労働基準法上の定義ではありません。
一方で有給休暇については労働基準法で明確に定められており、日数も休暇を取った場合の賃金支払方法も決められています。(労働基準法第39条)

病気休暇は制度として存在するのであれば、会社の就業規則により要件や賃金支払いのある、なしなどが予め決められています。ない場合は#3さんの回答のように「欠勤・無給」ということも十分ありえます。

病気休暇を取った方がいいのか有給休暇を取った方がいいかは制度の設計によって全然違います。病...続きを読む

Q身体障害者の電動車椅子の申請却下について

全国の身体障害者の方、又は関係者に質問します。現在、1種1級の身障者手帳を持っています。歩行の持続が困難なため、自治体の福祉課に電動車椅子の申請をして、判定を行う面談も受けました。しかし、歩行が少しでも出来る人に対して電動車椅子の認定は出来ない事が主な理由で判定が却下されました。(認められませんでした)歩行が出来ない人に対しての判定が全国基準になっているとも言われました。
基準にはなっているのかも知れませんが、自治体の対応で違う判定になる事もあるはずです。本当にそうなのか、根拠がないと反論も言えません。
歩行が全く出来なくても電動車椅子を乗っている方は見かけます。
そこで、歩行が少しでも出来ていて、自治体の判定を受けて公費負担で電動車椅子を購入されている方がいらっしゃったらなるべく詳しく聞きたいと思います。
内臓疾患のある方は今回の質問から外れてしまいますので、肢体不自由の方でお願いします。

Aベストアンサー

回答#6への補足質問に関する件ですが、
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領は、
平成18年9月29日付けの厚生労働省通知以降、現在でも有効です。

厚生労働省法令等データベースシステムでも調べることができます。
URLは http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/index.html です。
通知検索 ⇒ 本文検索へ ⇒ 検索語設定 で
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領 と入れて検索実行すると
電動車いすに係る補装具費の支給について が出てきますが、
これが 電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領 です。

この事務取扱要領(電動車いす)のPDFは、以下のとおりです。
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2045Q180929009.pdf

同データベースシステムの新着通知・新着法令も重要です。
社会・援護局のところに、補装具費関係の最新のものがあります。
たとえば、平成21年3月31日付けで
「補装具費支給事務取扱指針」が改正され、
「義肢、装具及び座位保持装置等に係る補装具費支給事務取扱要領」が
制定されています。

それぞれの内容のPDFもあります(以下のとおり)。
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2004Q210331029.pdf
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/2003Q210331001.pdf
または
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/yogu/dl/gishi_0001.pdf

自治体は、これらの事務取扱要領を下敷きにして、
予算状況等を勘案しつつ、都道府県・市区町村ごとに条例で要綱を設け
その要綱に基づいて、実際の給付の可否を決定しています。
自治体財政に余裕があるところ、
たとえば、特別区(東京23区)や政令市(横浜市や川崎市など)では
比較的、特例的な給付が多い、ときいたことがあります。

なお、既に回答があった東京や埼玉の例ですが、
これらがいまでも通用する、とは思わないほうが良いと思います。
あくまでも1つの例に過ぎず、普遍的に通用するとは言えません。
たとえ、障害者自立支援法成立後の例であっても‥‥です。

確かに、障害者自立支援法成立前は、
比較的柔軟に、いわば特例的な運用もなされていました。
しかし、障害者自立支援法成立後は、
基準が厳しくなってきたことと併せて、自治体財政に左右されるので、
特例的な運用をしないところが多数にのぼってきています。
(電動車いすに限らず、補装具や日常生活用具全般がそうです。)
 

回答#6への補足質問に関する件ですが、
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領は、
平成18年9月29日付けの厚生労働省通知以降、現在でも有効です。

厚生労働省法令等データベースシステムでも調べることができます。
URLは http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/index.html です。
通知検索 ⇒ 本文検索へ ⇒ 検索語設定 で
電動車いすに係る補装具費支給事務取扱要領 と入れて検索実行すると
電動車いすに係る補装具費の支給について が出てきますが、
これが 電動車いすに係る補装具費支給...続きを読む

Q末期がんでイタイイタイと泣いている人にどうしてモルヒネを打ってあげないのか?

どうしても理解できない。
末期がんでただ死んでいくだけの患者がイタイイタイと泣いている。
どうしてモルヒネを打ちまくって安らかに死なせてあげないのだろうか? ただ痛いだけで生きている価値があるのか? たとえ寿命が半分になって半年生きるところが三ヶ月になったところで痛いだけの六ヶ月と安らかな三ヶ月とどちらが良いか。モルヒネなんて病院の畑でケシの花かなんか知らないけど栽培したらただで作れるじゃないか。値段の問題は栽培すれば解決する。どうして末期がんの患者を苦しませるのだろうか? モルヒネ投与を禁じている医者が末期がんになったら自分で打ちまくるのではないだろうか? もしそうだとしたら矛盾していないだろうか?

Aベストアンサー

質問拝見しました!!
質問者様の身内の方が、その患者さん・・という事で良いのですよね?
それとも・・別の患者さんを、質問者様が見ていらして感じたこと?では無いですよね?
(ちょっと判らなかったので・・すいません!)

私の父は・・ガンで亡くなりました。
一番ビックリしたのは・・1ヶ月に1回外来で行く状況(慢性膵炎で)のある時・・。

突然として
「胃ガンです!余命1年です」と言われて帰ってきたのです。
その様な言葉は・・冗談でも出る内容とは違ったので、本当にビックリし、又、とてもショックでした。

そして検査入院で「スキルス胃がん、リンパ節転移」とわかり・・。
父の希望を真剣に聞きました。
◎抗がん剤治療はしてもよいが・・入院は避けたい!!
(父は良く判らなかったけど・・私は延命治療・・と感じました)
◎手術は絶対したくない!!・・体を開けてしまったらもっと不自由になるに違いない。
◎とにかく・・とにかく「痛い」「苦しい」「辛い」の状態を一番少なくして欲しい。
(告知された時は痛みや苦しみはまだなかったです)
この3つが「父」が私にゆっくりと、真剣に話してくれた希望でした。
医師に私が伝えました。

そして・・運良く内服の抗がん剤で時を過ごしました。
少し気持ち悪いけど・・その気持ち悪さもだんだん取れて、元気になってきました。食欲はあるし、車を運転して好きな場所に行くし、買い物も行くし・・普通の人と変わらない?・・それ以上かも・・と思われるくらい!

(でも私は・・この元気さが、いつか突然ひっくり返る瞬間が来ると思っていました)
11ヶ月弱経った、ある日の朝・・父は「痛いんだ・・」とぽっつり言いました。
私は「とうとう来たか!!」と深呼吸をして・・明日から色々な事が変わっていくのだろう・・と思いました。

痛みがでて・・毎日通院で「処置室」で点滴を8時間して帰る日々が続き・・。
ついに「外科部長」に・・
「入院してはどうかな?お父様にもおっしゃってみて!」と言われました。
・・・そうだよなぁ!その日が来たんだな~・・と思い、父に話しました。
父は「そうだなぁ・・入院するかぁ~・・・」と答えました
入院して主治医は同じですが・・いつも来てくれるのは研修医です!
「痛い」「苦しい」「辛い」・・この3つをとにかく・・
とにかく避けて進めて!・・と言いました。
研修医は優しく、真面目ですよね!一生懸命だし・・。
そして・・「そろそろモルヒネ打ちませんか?・・その分色々あると思いますがどうでしょう?」・・と。
「有難う!・・そうだよね!痛そうだモンね・・お願いするよ!」と告げました。
研修医は「こちらの点滴がモルヒネです!(モ)と書いておきますね!わかるように!」・・と。
すこしずつ、言葉の「ろれつ」が回らない感じ、色々な事がわからない様子が見えてきましたが・・それと同時に・・。
「お父さん!!痛い?」と聞くと「ううん!痛くないよ・・!」と
良かった・・と思いました。
更に命が短くなる事は覚悟していましたし・・でも「痛く、辛く、苦しくない!!!!!!」
これです!!重要なのは・・。
5日後に亡くなりました・・眠るように気分良さそうに!
良い亡くなり方だったと思いました・・悲しさは逆に半減しました。
ですから・・医師に、とにかくお願いしてみてはいかがでしょうか?
長々と・・しかも体験談だけのくだらないお答えかもしれませんが書かせて頂きました!!
お願いして・・早く辛さを取ってあげて下さい!!
そうすれば・・自分達の辛さも同時に取れます!!
くれぐれもお大事になさってください!!

質問拝見しました!!
質問者様の身内の方が、その患者さん・・という事で良いのですよね?
それとも・・別の患者さんを、質問者様が見ていらして感じたこと?では無いですよね?
(ちょっと判らなかったので・・すいません!)

私の父は・・ガンで亡くなりました。
一番ビックリしたのは・・1ヶ月に1回外来で行く状況(慢性膵炎で)のある時・・。

突然として
「胃ガンです!余命1年です」と言われて帰ってきたのです。
その様な言葉は・・冗談でも出る内容とは違ったので、本当にビックリし、又...続きを読む

Q多発性硬化症疑惑

こんにちは。35歳女性です。
多発性硬化症かもしれないと医師に言われました。
お詳しい方よろしくお願いします。
病状の経過

去年7月頃左目に違和感
眼科に受診し、大きな病院の紹介状を書いてもらう。
以前は裸眼1.0の視力がめがねをかけても0.4以下しか見えない状態。ちなみに右目は1.5。

大きな病院の眼科にて
検査結果異常なし。
眼科から神経内科に移る

検査の結果
小脳に病変確認。
視神経伝導検査では患側のほうに遅れがあると説明を受ける。

現在、右半身にだる重い感じがあり
右片足立ちの保持が出来ない。
日常生活には不便がない程度。
視力は両目で見ると文字が見えづらく片目を閉じてPCを打っている状態。

医師から
視神経になんらかの障害があるのは明らかと言われる。

そこで質問です。

これから違う検査があるとしたら
脊髄の検査もあるでしょうか?

多発性硬化症疑いは何が1番の決め手なんでしょうか?

もし病気が確定したら
普通に生活できなくなるでしょうか?

医師に言われると
色々考えてしまい、不安です。

経験者の方の意見もいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

こんにちは。35歳女性です。
多発性硬化症かもしれないと医師に言われました。
お詳しい方よろしくお願いします。
病状の経過

去年7月頃左目に違和感
眼科に受診し、大きな病院の紹介状を書いてもらう。
以前は裸眼1.0の視力がめがねをかけても0.4以下しか見えない状態。ちなみに右目は1.5。

大きな病院の眼科にて
検査結果異常なし。
眼科から神経内科に移る

検査の結果
小脳に病変確認。
視神経伝導検査では患側のほうに遅れがあると説明を受ける。

現在、右半身にだる重い感じがあり
右片足立ちの保持...続きを読む

Aベストアンサー

わたしも多発性硬化症の強い疑いで神経内科に通っています。
わたしは眼には異常はなく、最初は手の震えで、脳外科を受診してMRIを撮り
白い影があり、「多発性硬化症の強い疑い」と言われました。

今は転院して専門医に診てもらっています。
まだ神経内科に通院し始めて1年半くらいですが
初発が10年前と言われています。

診断が確定した方でも普通に生活しているようですよ。

「MSキャビン」で検索してみてください。
多発性硬化症のことがわかると思います。


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