アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

私はMtfの中1の男の子です。
男性化がするのが怖くて、女性ホルモンに似た働きをする プエラリアを数日前から服用しています。
今ちょうど第二次性徴に入りかけか、その途中だと思うんですが
現在、顔も声も女の子っぽいんですが、プエラリアを服用することによって、男性化を防ぎ、骨格や身長、声変わりなどを止め、女性化することは可能なんでしょうか?

追記
身長も今157cmと低めで、声もそこらの中学生女子よりも少し高いくらいだと思います。顔も女の子に間違われる顔です。
そういえば 私が幼稚園の頃、
親が 私は性器が働かない子だとか言ってたのが記憶にあるんですが、これは関連ありそうでしょうか?小さい頃の写真を見ると
ほんとに女の子です。
それに、小さい頃、男の子がするようなサッカーとかが嫌いで、おままごととかをよくしてました。
これってやっぱり生まれつきなんでしょうか?やっぱり親は気付いてるんでしょうか?
本当に悩んでます詳しい方教えてください>_<

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A 回答 (2件)

サプリメントでは女性化は難しいと思います。


また、「性器が働かない」理由は様々ですので、ご両親に確認する必要があるでしょう。
体の変化、お辛いでしょうね。ご両親に相談して性同一性障害の治療を受けさせてもらうのが、あなたの心の健康を考えると良いと思うのですが、難しいのでしょうね。
厚生労働省のホームページには、相談先なども紹介されています。まずは、ここで相談できそうな先を探してみてはいかがでしょうか。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/know/disease_gender …
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質問にだけ。


プラエリアって初耳だったんですが、調べてみると女性の更年期障害を緩和する期待ができる栄養補助食品、つまりサプリですよね?
これでなぜ男性の男性ホルモンの分泌を抑制し女性ホルモンの分泌を活性化させるんですか?
私は男ですが、男性ホルモンが不足しています。
男性ホルモンの不足で某疾患に悪影響があるためその治療を行っていますが、性ホルモンを投与しただけでは性転換なんてできませんよ。

ごく普通にある詐欺すれすれの悪徳商法だと思いますが。

プラシーボでもいいんだけど、効果のある無しはわかるんで、プラシーボでは収まらないでしょ?

で回答。
1000%不可能。

あとのお悩みの件ですが、ご本人様以外にはわからないと思いますよ。
あまり思い詰めないでね。
性不一致に気付いた、自分がこうしたい、こうありたい、との意志がハッキリした時点で解決方法のアドバイスができると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/02/18 14:37

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Q成長期の前ぶれってあるの?

ぼくは、中ニなんですけどまだ成長期がきません。
いつ来るかな-と待ち望んでいるます。
それで、成長期の前ぶれってあるのかな?と思って聞いてみました。
もしあったら、前ぶれが来たら嬉しいので・・・

それと成長期には足のサイズも大きくなるんですか?
どうぞよろしくお願いします!!

Aベストアンサー

男性の2次成長の発現順は、
 
 (1) 睾丸腫大 
    (要するに金○が大きくなること)   11~12歳ころ
 (2) 陰毛発生                12~13歳ころ
 (3) 陰茎発育                 同
 (4) Growth Spurt
    (身長がぐっと伸び始めること)    12~16歳ころ
 (5) 腋毛(わきげ)             15歳ころ~

となっています。
(1)・(2)・(3)が前ぶれと言えるでしょう。
ただし個人差がありますので、必ずしもこうなる
というわけではありません。         

Q女性ホルモン摂取を中止。元に戻りたいです。

男性です。3年ほど前に、美容目的で飲んだ安いプラセンタサプリで、肌が綺麗になり、腰が細くなりました。それで興味が進んで女性ホルモンのピルを飲みました。週に1粒など、本当に抑えめに飲んでいましたが、大変影響があり、さらに腰が細く肌がきれいになりました。

 ですが、失ったものが多く、後悔しています。・・・音楽に感じなくなる。短期記憶力・思考力が極端に落ちる。頭痛。他人への愛情喪失。言葉の組立てがおかしくなる。等です。それらが悪循環を起して、人間関係も悪くなりました。

 やめて1年が経ちましたが、3割くらい戻って、回復が進まなくなりました。市販の男性ホルモンを塗ってみたりしましたが、翌日はむしろ女性化してしまいます。

 そこで、この状態から回復を進める方法をご相談したいのです。

 今考えているのは、個人輸入の男性ホルモンをとる(セルノスジェルなど。)ことです。女性ホルモンであれだけ影響があるのだからと。ただ、ホルモンの怖さを知ってしまったので、病院に行く方がベターだとも思っています。しかし、その場合、どういった病院に行くべきでしょうか。

 大変お恥ずかしい質問ですが、私にとっては大問題で、真剣に質問をしています。
 ヒントになりそうな事、何でも結構です。よろしくお願い致します。

男性です。3年ほど前に、美容目的で飲んだ安いプラセンタサプリで、肌が綺麗になり、腰が細くなりました。それで興味が進んで女性ホルモンのピルを飲みました。週に1粒など、本当に抑えめに飲んでいましたが、大変影響があり、さらに腰が細く肌がきれいになりました。

 ですが、失ったものが多く、後悔しています。・・・音楽に感じなくなる。短期記憶力・思考力が極端に落ちる。頭痛。他人への愛情喪失。言葉の組立てがおかしくなる。等です。それらが悪循環を起して、人間関係も悪くなりました。

 やめて1年...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも医学的にいえばホルモンバランスがおかしくなることで様々な不定愁訴が出ることは知られてもそのメカニズムまでが判明したわけではありません。
つまり、質問者さんが訴える症状が女性ホルモンを摂取したことによるものであるとする医学的根拠はないと思うのですよ。そりゃ、質問者さんからすればそれ以外原因は考えられないのでしょうが、しかし女性ホルモンの何がどこにどう作用してそういうことになってしまったのかという説明は不可能だと思います。
ということは、例えば女性ホルモンのなんという成分がどこの細胞にどのように影響を与えたかというのが分からない以上、打つ手はないということだと思います。

こういうことだと思いますよ。水の中に赤色を入れたら水が赤く染まってしまった。じゃあ、赤の反対色はなんだと調べたら緑だと分かったので、水の中に緑を入れたら元の透明に戻るのかといったらそういう話じゃないでしょ。

だいたい、性ホルモンて安易に使っちゃいけないんですよ。ドーピングってご存知でしょう?あれがなぜあんなに厳しく禁じられているかというと、別に使ったら卑怯だからという単純な問題じゃないんですよ。
ドーピングには性ホルモンに関する薬物が多いんです。で、それを使ってしまったばかりに例えば女性の選手が髭が生えてきたりとかそういう問題が発生したんですね。じゃあそういう髭が生えちゃった女性選手が女性ホルモンを取ったら元に戻ったかというと、戻らないんです。メジャーリーグのスラッガーとしてスター選手だったホセ・カンセコはドーピングを使っていたのできんたまがとんでもなく小さくなったそうです。なんでもそれはドーピングの副作用なんだとか。他にもうつ病になったり感情がコントロールできなくなったり、中には自分の感情がコントロールできずに自殺してしまった元スポーツ選手もいます。
そのくらいリスクが高いので、性同一性障害の人でもホルモン注射ってお医者さんも断る人も少なくないそうですし、やってくれるお医者さんも「リスクが高い」とすごく慎重になるそうです。

お医者さんはどこがいいんでしょうね。おそらく性同一性障害の専門医なんかが性ホルモンには詳しいとは思いますが、とりあえず近所の医者に行って相談して専門医の紹介状を書いてもらうことでしょうね。

だいたいピルなんて男性が普通の手段で手に入れようとしても病院で医者が処方箋なんか絶対書いてくれないはずですけどね。性の壁って想像以上に簡単に越えられるものではないですよ。近年日本でも性転換を認めるようになりましたけど、精神科医の診断を受けたり、二重三重の審査を経てようやく認められるくらい厳しいのです。なぜそんなに厳しいのかというと、例えば男性にとってきんたまを失うことはそれだけ体に重大な影響を与えるからです。
今さら何を言っても手遅れだけど、一線を簡単に越えすぎです。「ダイエットにいいといわれて覚せい剤を使ったらやめられなくなりました。どうすればいいでしょう?」くらいのご質問ですよ。

そもそも医学的にいえばホルモンバランスがおかしくなることで様々な不定愁訴が出ることは知られてもそのメカニズムまでが判明したわけではありません。
つまり、質問者さんが訴える症状が女性ホルモンを摂取したことによるものであるとする医学的根拠はないと思うのですよ。そりゃ、質問者さんからすればそれ以外原因は考えられないのでしょうが、しかし女性ホルモンの何がどこにどう作用してそういうことになってしまったのかという説明は不可能だと思います。
ということは、例えば女性ホルモンのなんという成...続きを読む

Q第二次性徴前に 男の人が女性ホルモンを摂取し続けると骨格も女性化するって本当ですか?

タイのニューハーフの ノーンポーイさんは骨格も体格もどこから見ても女性です。
そんなノーンポーイさんは早くから女性ホルモン摂取してたみたいなので、気になったので質問してみました。詳しい方教えてください

Aベストアンサー

ノーンポーイさんがどうだかは分らないのですが、人間は、生まれた時から思春期(第二次性徴期)までは、男女ともにあまり違いはありません。
あるとすれば服装、髪型、しゃべり方、仕草、性器くらいで、骨格的な違い、声の違い、体脂肪、筋肉量の違いはかなり少ないです。

ですから第二次性徴期前に女性ホルモンを摂取しなかったとしてもとくに変わりはないでしょう。
男性の思春期(第二次性徴期)は12~15歳ですが、それから35歳くらいまで男性は骨格や体毛が変化し続けていきます。

彼女たちのほとんどは10代~20代で女性ホルモンを開始し、手術をして男性器(特に睾丸)を取っている場合がおおいです。
完全に男らしくなる前に、女性ホルモンを開始し、睾丸を取ってしまうことで、その年齢(18歳なら18歳)で、男らしさをストップすることができます。

Q第二次性徴期の身体の変化、うれしかった?嫌だった?

皆さんも経験した、思春期の身体の変化・・・

大人になっていく証拠ですが、男性女性それぞれで特徴的な変化が出てきます。
男性の場合は、
・性毛や体毛(わき毛、すね毛、ひげなど)が生えてくる
・睾丸やペニスが大きくなってくる
・のどぼとけが出てきて声変わりする
・からだつきがガッチリしてくる
・精通(初めての射精)を経験する
女性の場合は、
・乳房が発達する・大きくなってくる
・性毛やわき毛が生えてくる
・丸みをおびた体つきになってくる
・初潮(初めての月経)が起きる

そして男女ともに身長が一番伸びるのもこの時期です。
そして、身体の変化とともに心にも変化が表れて、特定の人が気になるようになって、好きな人に触れたい、愛されたいという性的な欲求が起こります。

大体こんなことが、第二次性徴期の変化として起こりました。経験ありますよね?

さてそこで、第二次性徴期での身体の変化ですが、うれしかったですか?
それとも、嫌で仕方がなかったですか?

変化を知った時、どんな心境でしたか?

Aベストアンサー

少年体型がコンプレックスだった私にとっては、第二次性徴は、待ち遠しい出来事でした。

小学五年生の頃、初めて女子生徒だけが別室へ呼び集められ、教師や看護師から、プチ性教育を施されたことを憶えています。
「初潮に気付いたら、恥ずかしがらず、お母さんに相談しましょう。きっとお母さんは喜んで、どうすればいいのか皆さんに教えてくれるはずです」といった説明がとても印象的でした。

授業中、講義内容に対する質問事項や感想文の提示を求められ、「お母さんのいない女の子は、誰に相談すればいいのか悩むだろうから、可哀想だと思いました」と、授業の本筋とは程遠い、トンチンカンなコメントを書いて提出したところ、看護師さんからは、「その気持ちを大切にね。あなたはきっと、やさしいお母さんになるでしょう」と、メッセージが返ってきました。

楽しみにしていたその瞬間は、睡眠中に訪れました。
明け方、腹痛に気付いて目覚めたところ、シーツが赤く染まっていて、思わず飛び起きました。
その後、母の起床を待って、恐る恐る事情を打ち明けたところ、母は「きっと喜んでくれる」どころか、怖~い形相で私を叱り、私は朝からシュンと落ち込んだものです。
その日は、一日中、気だるくて、学校から帰宅するや否や、布団にくるまって寝込みました。
母は、そんな私を冷やかしつつ、赤飯を炊いて祝ってくれました。

また、「わき下の産毛は、まだ薄い内に処理しておけば、大人になってから、体毛に悩まされずに済むから」と、お風呂上がり、嫌がる私をつかまえ、生えたての産毛を、母が毛抜きで一本一本、抜いてくれたのを思い出します。

胸の膨らみも、女性になれた証のひとつで、私には嬉しい変化でしたが、その直前、乳頭にキャラメル大のしこりが現れ、触れると涙が出るほど痛い時期がありました。

学校の教室では、隣席の男子生徒が、私と同じく第二次性徴に苛まれていたようで、休み時間のたびに、股間をおさえ、「痛い!」と、うずくまっていました。
その様子に、ちょっと心配になった私が「大丈夫?」と、小声で尋ねてみたところ、「大丈夫って、何が?」と、すっとぼけて返してくる彼。
私が、恐る恐る「いや、その、だから…」と、答えたところ、彼が大声で、「おい!こいつスケベだぞ!!」と、周りにいた男子生徒に、会話の内容を吹聴し始め、私は顔から火が出る思いで、「痛い痛いって騒ぎ立てるから、こっちは心配しただけなのに~」と、ひたすらいじけてうつむくしかありませんでした。

当時は、初めての経験ばかりで、大人になれた感激を味わえる反面、戸惑ったり困ったりもしたはずですが、今となっては、いい想い出です。

少年体型がコンプレックスだった私にとっては、第二次性徴は、待ち遠しい出来事でした。

小学五年生の頃、初めて女子生徒だけが別室へ呼び集められ、教師や看護師から、プチ性教育を施されたことを憶えています。
「初潮に気付いたら、恥ずかしがらず、お母さんに相談しましょう。きっとお母さんは喜んで、どうすればいいのか皆さんに教えてくれるはずです」といった説明がとても印象的でした。

授業中、講義内容に対する質問事項や感想文の提示を求められ、「お母さんのいない女の子は、誰に相談すればい...続きを読む


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