And this extraordinary new hybrid culture- not widely shared in less privileged Japanese circles, it is true- was at least partly meant to elicit positive Western views of Japan.

これの全体和訳できません助けてください!

あと
severe bout of country -cousin self-consciousness.

がなんとも訳せません。助けてーください。」

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A 回答 (1件)

「この並外れた新しい混合文化は--特権階級でない日本人の間にはあまり広く行き渡っていないのも確かであるが--少なくとも部分的には,西欧から日本を肯定的に見てもらいたいということを意図して生みだされたものであった」くらいでしょうか? 文脈がないのではっきりしませんね。



severe bout of country -cousin self-consciousness のほうは,前後の文脈がないので全然わかりません。お役に立てなくてごめんなさい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。助かります、本当に…。
あってお礼をいいたいです、はい。

お礼日時:2001/06/12 22:52

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QAssociation of international culture art interchange?

次のような団体のことについて、アメリカ人に紹介したいと思います。
急ぐので自動翻訳すると、タイトルのように訳されましたが不安です。
適切な英訳を教えていただけませんか?
■国際文化芸術交流協会

Aベストアンサー

Association of International Art and Cultural Exchangeでは如何でしょうか。文化交流は、cultural exchangeといいますし。難しいですね。ただ、御参考までに地球市民交流基金はGlobal People's Exchange Foundation (略称EARTHIAN)となっています。

Qto a depth of at least twelve miles

ある村で狐狩り(英国風)が行われる場面のことです。
Four cross-roads met in the village of Gurraghoo; and every one of the four drew, to a depth of at least twelve miles, from the countryside all that were able to take part in the quest and pursuit of a fox.
村に四本の道が交差していると思うのですが、その四本の道を村の外の田園地帯から狐を追いかけてくるということだと思います。ですがand every one of the four drew, to a depth of at least twelve miles, の意味が解りません。12マイルも沈み込むとは考えられません。
どうかアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!

Four cross-roads met in the village of Gurraghoo; and every one of the four drew, to a depth of at least twelve miles, from the countryside all that were able to take part in the quest and pursuit of a fox.

粗っぽく訳しますと

4本の道が Gurraghoo村で出会っていた。そしてその4本の道の1本1本が、少なくとも12マイル離れたところまでの田園地帯から、キツネを追い求めることができる人間をすべて引き寄せた。

となると思います。

村は一応、人が集住していますので、そこから離れれば離れるほど "country" (原・自然)的になっていきます。それを deep という感覚で捉えているわけです。Deep South(深南部)というのと似た感覚ですね。日本語で言うと「奥」という感じです。to は程度を表す用法と思います。at least をつけているのは、ひょっとしたら15マイル先の人間も全部来ているかもしれないが、自分の確認しえた限りでは、12マイル四方のキツネ狩好きは1人残らず来ていた、ということでしょう。

以上、ご参考になればと思います!

こんにちは!

Four cross-roads met in the village of Gurraghoo; and every one of the four drew, to a depth of at least twelve miles, from the countryside all that were able to take part in the quest and pursuit of a fox.

粗っぽく訳しますと

4本の道が Gurraghoo村で出会っていた。そしてその4本の道の1本1本が、少なくとも12マイル離れたところまでの田園地帯から、キツネを追い求めることができる人間をすべて引き寄せた。

となると思います。

村は一応、人が集住しています...続きを読む

QCircle は形容詞がないと思うのですが、circle daysというGARNET CROWの曲が

Circle は形容詞がないと思うのですが、circle daysというGARNET CROWの曲があるのですが、これは文法的に間違っているということですか?

Aベストアンサー

こういう名詞の形容詞的用法とか、名詞形容詞(名詞でもって形容詞の役割を果たす)
というのはこれまでもしばしば質問になっています。

日本語にすると「~の~」と「の」が入る感覚のことも多いです。
a baseball game など。
an English teacher「英語の先生」
かと思うと「英語教師」。

こういう「~の~」という場合に、of や~'s で正直に「の」を出すのか、
形容詞にするのか、名詞+名詞にするのか、
というのはなかなか日本語と一対一対応とはいきません。
「産業革命」は the Industrial Revolution

in my high school days などども言うように、
days の前に名詞がくることはあります。

Qculture can be defined as the learned patterns of

culture can be defined as the learned patterns of thought and behavlor characteristic of a population or society
訳してください

Aベストアンサー

文化は、住民や社会の思考・行動の特徴の習得されたパターンと定義することができる。

Qleast of allの訳

Habits that have endured for many thousands of years are not easy to throw off - least of all when they are habits of thought, and when they do not come into open conflict with changing circumstances, or do not clearly involve us in loss or inconvenience.

たとえば、特にそれらが思考の習慣である場合や移り変わる環境とあからさまに対立することがない場合や私たちが損失や不便に明らかに巻き込まれない場合である。

least of allの訳は「特に~でない」と書いてあるのですが、このleast の否定の訳がどこにも反映されていないと思んです…
どなたかご説明よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>たとえば、特にそれらが思考の習慣である場合や移り変わる環境とあからさまに対立することがない場合や私たちが損失や不便に明らかに巻き込まれない場合である。

 お尋ねの英文は、接続詞の「when」の前で1回区切ることができますが、お示しの訳では英文の前半の部分(下記の部分)の訳が抜けているようです。

>Habits that have endured for many thousands of years are not easy to throw off - least of all (when ...).

 この部分で用いられている「least」は、否定文で用いることによって「少しも(全く)・・・ない。」という意味を表します。それは「否定」の意味を強調する言い方のひとつで、「not ... at all」とほとんど同じことを表します。

 「not」と「least」がどちらも否定なので、この2つを合わせて「not ... least」としたら「二重否定」だと単純に考える人がいるのかもしれませんが、それは間違いです。「not ... least」は、あくまで単なる「否定」を表します。

 また、「easy to ...」は「・・・するのは簡単だ」という意味です。「not ... least」の意味が加われば「(~を)・・・するのは少しも(全く)簡単ではない。」となります。

 「少しも(全く)簡単ではない」という日本語は不自然な感じを与えかねませんので、場合によっては「(~を)・・・することは簡単にはできない。」と訳した方が良いでしょう。

 お尋ねの英文の訳は、「長年にわたって続いてきた習慣を捨て去る(止める)ことは【簡単にはできない】ものなのですが、~の場合には特にそうなのです。」という訳になります。

 前半の部分の日本語訳が出ていませんので、「否定」の意味が出ていないというご質問がどのような状態(日本語)を指しているのかは分かりません。

 ただ、「簡単にはできない。」という日本語を「かなり難しい。」という日本語にしても表す意味はほとんど同じです。後者の訳は表現上は「否定」にはなりませんので、ひょっとしてご質問者のお尋ねになった(抜け落ちている)日本語訳はこのようなものだったのかもしれないと勝手に推察しています。

 お尋ねになっている疑問が、上記のような単純な日本語の訳仕方の違いによるものであれば問題はないのですが、最初に説明したように「not ... least」を「二重否定」だと勘違いしていることに起因するものであれば、それは問題です。

 お尋ねの英文を間違った日本語訳にしてしまうのは、日本語の解釈の問題と言うよりもむしろ、「not ... least」が否定の意味を持っていると解釈できないということが原因で生じている問題です。ご参考になれば・・・。

>たとえば、特にそれらが思考の習慣である場合や移り変わる環境とあからさまに対立することがない場合や私たちが損失や不便に明らかに巻き込まれない場合である。

 お尋ねの英文は、接続詞の「when」の前で1回区切ることができますが、お示しの訳では英文の前半の部分(下記の部分)の訳が抜けているようです。

>Habits that have endured for many thousands of years are not easy to throw off - least of all (when ...).

 この部分で用いられている「least」は、否定文で用いることによって「...続きを読む


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