アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

肝臓のγ-GTP値が気になり、シジミのエキスであるオルニチンを摂取するといいと聞き、薬局でDHCの健康食品「オルニチン」を買いました。
しかし、パッケージには「燃焼系を目指す人に」「ダイエットしたい」ということは書かれていますが、肝臓への効果は書かれていません。
当商品、肝臓への効果はいかほどでしょうか?

宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

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この回答へのお礼

ありがとうございます。このページは未チェックでした。

お礼日時:2015/03/03 23:22

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QγGTPを下げる方法ありますか?

皆さん、こんにちは。

タイトルの通りなのですが、過去ログにも「これだ!」と言うのが無かったので、質問させていただくことにしました。

33歳♀なのですが、一年前に風邪がなかなか治らず、血液検査をしたところγGTPが140近くありました。
肝炎の疑いもあるとのことで、エコーを撮ったのですが結果は“脂肪肝”でした。。。
太りやすい体質の為、もともと油物などは食べないように心がけているのですが、それまでは毎晩ビールを1リットル、焼酎をジョッキで2杯飲んでいました。

それからは、弱くなったきたこともあり、休肝日も作りました。
出かけた時は飲むこともありましたが、晩酌はノンアルコール350と缶チューハイ程度にしました。
運動不足は解消できませんでしたが。。。

一年経ち、再検査をしたところ、何と!!
γGTPが340まで上がっていました。。。
とりあえず、一ヶ月禁酒してもう一度検査だそうですが、酒量も控えていたのに倍以上まで上がってしまったのはショックです。
♀だし、まだそんなに年でもないので、このままだと肝硬変になると言われてしまいました。

今まで、なんとなく習慣で飲んでいたので、禁酒そのものは苦ではありませんが、禁酒しても下がらなかったらどうしよう・・・。
と心配です。

何か良いものありますか?
しじみとか、熊笹とか、ウコン???
良いアドバイスありましたらよろしくお願いいたします!!

皆さん、こんにちは。

タイトルの通りなのですが、過去ログにも「これだ!」と言うのが無かったので、質問させていただくことにしました。

33歳♀なのですが、一年前に風邪がなかなか治らず、血液検査をしたところγGTPが140近くありました。
肝炎の疑いもあるとのことで、エコーを撮ったのですが結果は“脂肪肝”でした。。。
太りやすい体質の為、もともと油物などは食べないように心がけているのですが、それまでは毎晩ビールを1リットル、焼酎をジョッキで2杯飲んでいました。

それからは、弱く...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!私もお酒が大好きです。
これは数年前の私の経験なのですが、健康診断でγGTPが550位ありました。
その時は体もだるく吐き気がし、家にいる時は常に横になっていました。
診断では急性肝炎といわれ、急激に数値が上がったこともありウイルス検査もしました。ウイルスは問題なし!
診断後アルコールを一ヶ月絶ち、再検査を受けたら300位まで下がっていました。原因は完全にアルコールです。
その後は一日に350ミリリットル1缶等、気を使いましたが飲んでいます。
現在は90位まで下がっています。
O2さんは数値を下げようと、健康食品または牛乳等を過剰に摂取していませんでしょうか?
私もその時は牛乳がよいと聞いたので、朝起きて・夜寝る前に一日一リットルずつ飲んでいましたが、最後は『高脂血症』になりました。
お酒を絶っているのに、数値があがるのは少し疑問に思います。
肝臓に良いと言われ、今試している物や摂取している量を再確認してみて下さい。
なにか体に合わないものが必ずあるはずです。
アドバイスまで・・・お大事に!

Qサプリメントをたくさん飲むと肝臓に悪い?

私はサプリメントを10種以上毎日飲んでいました。健康診断では、いつも肝臓の値が悪く、近所の内科ではサプリメントをやめるように言われました。三ヶ月前に開腹手術を受け服用は中止していましTが、現在は肝臓の値は正常です。まだ、食事量が少ないのでサプリメントを再開しようと外科医に相談しましたら、okと言われました。どちらが正しいでしょう?肝臓の値とは、γ-GTPです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サプリメントと云ってもピンからキリ迄です。痩せるサプリ、などと謳われており飲んだら死んでしまった、などと云う某国製のものもあった。また、肝臓に良いから、との謳い文句に誘われて少し飲み過ぎたら重篤な肝障害を引き起こし、中には死亡者まで出たものもある。

かと思えばサプリメントの有効性で、癌の標準治療群との生存率の違いにも面白い結果がある。
愛知がんセンターの中里博士らが、胃癌のII期、III期の患者らに癌の標準治療(手術・抗癌剤・放射線治療)された方々と、其処に免疫療法をしたものと比較した統計を出した。
標準治療群は、5年生存率 57% 7年生存率 55%
免疫療法群は、5年生存率 72% 7年生存率 68%
であった。
そのデータに、胃癌摘出の手術はしたが抗癌剤・放射線を拒まれて、サプリメント療法に頼った同じ病期の胃癌患者240人から、無作為に86人を選び同じ統計に重ねてみると、
サプリメント療法群は、5年生存率 89% 7年生存率 85% 20年生存率 75% であった。

サプリメントの種類は、十数種類に及び、飲む量も栄養所要量の十数倍~百倍以上にも及んでいる。そうしたメガドーズに反論される方も多いと思う。しかしながらその患者達、サプリメントを否定されたら生存率が統計通り標準治療群の域に下がって、亡くなられてしまう方々が増える、と結論できる。

サプリメントは厚労省の分類では「食品」に区分けされる。母乳を与えられない乳幼児にミルクを飲ませるのは、医師も栄養士も異論を唱えない。ミルクは母乳を真似て作られたサプリメントと云っても過言ではない。

γ-GTP上昇の原因はアルコールや薬物代謝に限らず、胆石や脂肪肝(肥満の人に多く観られる)で上昇することも知られている。サプリを休んだら、γ-GTPが下がった! と考える前に、今一度冷静に、数値が下がった原因を調べられる必要があると思います。
γ-GTPの基質はグルタチオン(システイン・グリシン・グルタミン酸)であり、タンパク不足からγ-GTPの基質『グルタチオン』産生が減り、数値の低下もあり得ます。この不足に因る低下は、良好な低下ではなく見せ掛けの数値であることも多い。

サプリメントの再開についてですが、病後の回復には栄養補給が欠かせません。選択は良品のサプリメントです。
一冊の本を紹介します。栄養医学ガイドブック Gakken マリアクリニック院長 柏崎良子著  サプリメント(栄養素の解説)、検査数値について、病気とサプリメント療法(処方と推奨量も含む)
先に示した癌患者の生存率についてですが、このドクターも統計結果は体験を通して熟知されています。
是非、ご一読あれ。

サプリメントと云ってもピンからキリ迄です。痩せるサプリ、などと謳われており飲んだら死んでしまった、などと云う某国製のものもあった。また、肝臓に良いから、との謳い文句に誘われて少し飲み過ぎたら重篤な肝障害を引き起こし、中には死亡者まで出たものもある。

かと思えばサプリメントの有効性で、癌の標準治療群との生存率の違いにも面白い結果がある。
愛知がんセンターの中里博士らが、胃癌のII期、III期の患者らに癌の標準治療(手術・抗癌剤・放射線治療)された方々と、其処に免疫療法をしたものと比...続きを読む

Q「γ―GTP」と「中性脂肪」

毎晩飲酒をされ、人間ドックへ入った経験のある皆様の結果・ご感想をお聞かせ下さい。

私の場合毎日2合の晩酌をしますが、「γ―GTP」と「中性脂肪」がそれぞれ128と516で異常に高い結果が出ました。しかし、その他の肝臓に関する数値は正常でしたので特別に心配はしていないのですが・・・。
また、私と同様な生活をされている方は殆ど同じような結果が出ているようですので、異常と云うよりは、これが飲む人の正常値?などと勝手に解釈しているのですが・・・。

皆様はどのように受け止めていますか?
やはりこの儘の生活ではいけないでしょうか?

Aベストアンサー

 「γ―GTP」については、下記URLのページに詳しく解説されていますが、やはり100以上ある場合は、一度病院で精密検査を受けられたほうがよいようです。
 それに中性脂肪が516などどいうのは、明らかに高すぎます。
 よほど大量に飲酒され、また脂っこい食品をアテに
されているようですね。
 私も晩酌はしていますが(週2回の休肝日は必ず設けています)中性脂肪が100を超えたことなど一度もありません。
 「総コレステロール値」「HDL(善玉)コレステロール」「LDL(悪玉)コレステロール」「血糖」などの値は正常値でしたか。
 もしこれらの数値が正常なら、今のうちならまだ救いがあります。
 晩酌は、今の日2合から絶対増やさぬようにし、週2回は休肝日を設ける。アテは、脂の多い肉や揚げ物などは避け、魚類、豆腐など脂肪が少なくてタンパク質が豊富な食品を摂る。といった心がけを、今日からでも始められたほうがいいと思います。

参考URL:http://www.newton-doctor.com/kensa/kensa01.html

Q飲酒しないのにγ-GTPだけ高いのはなぜ?

先日会社の健康診断がありました。その時の血液検査結果がとても心配なんです・・・。
私は38歳女性、身長163cm、体重68.5kgです。現在ダイエット中で、腹八分目を心がけ毎日30分ジョギングをしてます。この2ヶ月で何とか5kg程やせました。
少々肥満とは言え、昔からとても体力があり病気知らずの私。当然、健康診断では肥満を指摘されはしてもそれ以外は「全項目異常なし」だろうと信じていました。
が、γ-GTPが104 U/lもあったのです(女性の正常値は8~32)。GTP、GOTはそれぞれ24 U/l、21 U/lと正常でした。
私はお酒を滅多に飲みません。最後にアルコールを摂取したのは、今回の検査から遡ること2ヶ月半も前のことです。
(質問1)肥満を解消するため、運動と栄養に気をつけ、規則正しい生活をし、飲酒しない私のγ-GTPが異常数値だなんて、一体どういう原因が考えられるのでしょうか?
(質問2)中国製ダイエット薬「せん之素」で肝機能に異常をきたし死亡した人がいる、という報道が今されていますが、私も2年近く前に服用しました。2~3週間だったか或いは1ヶ月位だったか、よく覚えていないのですが。体調不良などの自覚症状は何もなかったのですが、やはりやせ薬なんて不気味に思い、手持ちの1セットを飲んでやめました。ずいぶん前の服用経験ですが、これがγ-GTPの異常値に関係している可能性はあるのでしょうか? 

2点も質問してしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

先日会社の健康診断がありました。その時の血液検査結果がとても心配なんです・・・。
私は38歳女性、身長163cm、体重68.5kgです。現在ダイエット中で、腹八分目を心がけ毎日30分ジョギングをしてます。この2ヶ月で何とか5kg程やせました。
少々肥満とは言え、昔からとても体力があり病気知らずの私。当然、健康診断では肥満を指摘されはしてもそれ以外は「全項目異常なし」だろうと信じていました。
が、γ-GTPが104 U/lもあったのです(女性の正常値は8~32)。GTP、GOTはそれぞれ24 U/l、21 U/l...続きを読む

Aベストアンサー

アルコールを摂取しない方の肝機能障害は少し注意が必要です。

肝機能障害を指摘された場合には、まずB型とC型肝炎ウイルスのチェックが必要です。これらのウイルスが存在すれば全く話は変わってしまいます。

次にこれらのウイルスが無い場合には、胆石症やコランジオーマの様な胆道系疾患をまず否定した後には、原発性胆汁性肝硬変と自己免疫性肝炎の2つの疾患の初期である事を否定する必要があります。

これらの疾患も否定されたならば、nonalcoholic steatohepatitis (非アルコール性で脂肪が蓄積している肝炎)と言われている疾患があります。この疾患は単なる脂肪肝よりは肝硬変への進展率が高く、やや要注意です。

これらの疾患の診断には、体重減少と伴に肝機能がどのように推移をするかを見る事や、血液、超音波検査、CT、等を行ないます。場合によっては肝生検での確定診断が必要な事もあります。

食事と運動に関しても自己判断をしないで、まず肝臓の専門医を受診される事をお薦めいたします。

2年前のダイエット薬「せん之素」に何が入っているかわかりませんが、継続して摂取していませんのでまず関係がないと思います。

アルコールを摂取しない方の肝機能障害は少し注意が必要です。

肝機能障害を指摘された場合には、まずB型とC型肝炎ウイルスのチェックが必要です。これらのウイルスが存在すれば全く話は変わってしまいます。

次にこれらのウイルスが無い場合には、胆石症やコランジオーマの様な胆道系疾患をまず否定した後には、原発性胆汁性肝硬変と自己免疫性肝炎の2つの疾患の初期である事を否定する必要があります。

これらの疾患も否定されたならば、nonalcoholic steatohepatitis (非アルコール性で脂肪が蓄積して...続きを読む

Qγ-GTPが下がらない

2ヶ月前に人間ドックでγ-GTPが高いということで再検査をしたところ300ありました。
2ヶ月禁酒して先日再検査をおこなったところ260あり下がっていませんでした。
(他の値については問題無いようです)
先生より再度2ヶ月後に再検査との指示がありましたが既に2ヶ月間禁酒して変化がないのに意味がないように思えます。病院を変えたほうがよいのでしょうか。

Aベストアンサー

ウィルス性肝炎による肝硬変で15回ほど入院してます。
ご存知かとは思いますが、
γーGTPは主としてアルコールに特化した酵素で、
アルコール性肝障害のマーカーの一つです。
GOT、GTPがよくなってもγがよくなってないと
この人はお酒をまだ飲んでるなあということになります。
よく検査の前の日禁酒したからという方がいますが
そんなものでは下がらないと思います。
私も糖尿病を併発してますのでカロリーの制限もありますが、あれもだめこれもだめではなく、
適度な量でQOLを維持することもすごく大切です。
いずれにしろ長丁場の疾患です。
あわてず端的な情報に惑わされることなくお過ごしください。


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