ある銀行の駐車場が建物の2階にあり、そこへ通じる登り道は勾配が45度くらいの直線の急坂で10~15メートルほどあり、この坂を車で登る時、急坂なのでアクセルを一杯に踏み込んで、ギアはドライブにいれたままで登ったら、キキキキーッ、と激しい音がしました。
また、帰ろうとした時、下から登ってくる車があったので、坂の途中でギアをリアに切り替えて、これまたアクセルを大きく踏み込んで、急坂をバックで登った時にも、同じようにキキキキーッ、と激しい音がしました。なお、音は、いずれの場合も、車の後ろの方から出たように記憶していますが、あまりハッキリはしません。
なお、この急坂を登ったのは今回が初めてです。
これまでにも、山の上り坂や、立体駐車場の坂道を登ったことはありましたが、特に異常な音がした事はなく、こんなに激しい音がしたのは今回が初めてです。

①こんな激しい音が出たのは、一体何が原因で、どこから出たのでしょうか?
ブレーキは踏んでいませんので、ブレーキ系統ではないと思います。

②点検や修理に出さなくて、このまま放っておいて大丈夫でしょうか?
車を購入したディーラーさんに尋ねたのですが、音の原因や音が出た場所などは、はっきり分からないようなので、点検や修理に出しても、どうしようもないように思えます。

どなたか車にお詳しい方、お教え頂けると助かります。
どうぞ、よろしくお願い致します。

なお、車はトヨタのクラウン、ロイヤルサルーン2500ccで、年式は2000年です。
走行距離は56,000キロです。あまり乗ってませんが、古い車です。

A 回答 (3件)

クラウンが45度の坂を上り下りできませんので、その坂は45度ではありません。


ランドクルーザーなら登れます
勾配が急なので、タイヤと地面の摩擦が限界に達してスリップしてる状態です。

タイヤが古くなっているからです、最近いつ変えましたか?
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この回答へのお礼

スリップですか。
駆動系じゃなくて安心しました。
ご回答、ありがとうございました。

先日、定期点検に行った時、次の車検の時(今年の8月)には、タイヤを替えた方が良いと言われています。

お礼日時:2015/03/05 16:28

その駐車場がそうなのかは知らないが、狭くて急な立体駐車場などでは


(特に上り下りのスロープでは)スリップ防止の為に、路面にゴム系のコーティングが施されたりチップが埋め込まれていたりする

タイヤのゴムと路面のゴムとが擦れあうので、ギュ~とかキ~とか騒音が出る

その音だろうか?

車両の部品から音が発するとすれば、同様の坂道であれば何処でも発生しそうだし
それなりの音が出るなら、ハンドルなどに何らかの振動が伝わってもおかしくはない

その駐車場特有の現象なのか?
傾斜があれば発生するのか?
そこがポイントだろうと思う
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2015/03/05 16:26

セダンなどで45度の登坂は無謀だと思います。


オフロード車であっても45度は厳しいものと考えられ、
せいぜい「ウニモグ」くらいが楽に登坂出来るものと考えられます。
本当に45度(100%勾配)くらいの坂道なのでしょうか?
また、他のセダンなどの自動車が普段通行している道なのでしょうか?

ATであれば、ミッション系に問題が発生している可能性が考えられますが、
駆動系の全ての可動部分にかなりの負荷を与えている為、他の部位の可能性も
十分考えられます。

以下、ご参考までに
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/3436541.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%8B% …
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2015/03/05 16:25

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私が、「シリンダヘッドカバー」と「シリンダヘッド」のゴムパッキンからオイルがにじみ漏れている時も、低速ギヤで速度を出して使っていたら、そのような臭いがしてきました。

ですので、どこからか、エンジンオイルが漏れている可能性があります。ですので、エンジンオイル量とエンジンの繋ぎ目のパッキン、シール類からオイルが漏れていないか確認した方が良いと思います。

まあ、オイルがにじみ漏れて乗っている人もいますが、オイル切れとオイルが発火する可能性もある訳で良い状態とは言い切れません。


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とにかくパワーにこだわりたいなら、スズキのワゴンRスティングレー。実馬力は規制を超える高出力車です。相当力強い走りをしてくれるでしょうね。(個人的には嫌いなデザインですが…)
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雲を掴むような話で申しわけありませんが、ご経験上の
「自分の知っている”すごく急な坂”は○度くらいである」という情報でも結構です。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

坂の傾斜については普通その角度ではなく、%(パーセント)または‰(パーミル)で表示します。例えば10%の坂というのは坂の長さが100mであったとすると、坂の上と下では高さが10m違うということです。
参考URLは日本国内の急傾斜道路を集めたものですが、一般的な乗用車ですと最大登坂能力は15°(25%程度の坂)ぐらいですから下りの一方通行の坂があるというのも頷けますね。

鉄道の場合ですと、日本最大傾斜の坂は90‰(0.9%)でしかありません。
(http://www.pref.shizuoka.jp/kikaku/ki-11/m_apt.htm)

徒歩の場合で考えますと一般的には坂の傾斜は実際の角度よりも急に見えることが多く、岩登りをしたことのない人に90°の岩壁に見えるところでおおむね60°ぐらいです。足だけで手を使わずに登れるのは大体40°ぐらいまでの傾斜です。また、気をつけていただきたいのは徒歩で坂を上る場合やスキーで坂を下る場合は斜面を斜めに上り下りして実質的な傾斜を緩くするということです。下の回答者の方の土手を上った乗用車の場合でも斜めに登っていますから実質的には15°ぐらいだと思われます。そしてこの15°ぐらいの傾斜の坂でハイヒールでは下れないでしょうし、登るにも急な坂だと感じると思います。(ちなみに古い記憶なので定かではありませんが岩壁で有名な谷川岳が平均傾斜30°ぐらいであり、東京都の最高峰雲取山が平均15°ぐらいだったと思います。でも、実際に登ったことがある人なら判ると思いますが雲取山は急ですよ。)

参考URL:http://kiri.road.jp/hyoshiki/champ/kyusaka/

坂の傾斜については普通その角度ではなく、%(パーセント)または‰(パーミル)で表示します。例えば10%の坂というのは坂の長さが100mであったとすると、坂の上と下では高さが10m違うということです。
参考URLは日本国内の急傾斜道路を集めたものですが、一般的な乗用車ですと最大登坂能力は15°(25%程度の坂)ぐらいですから下りの一方通行の坂があるというのも頷けますね。

鉄道の場合ですと、日本最大傾斜の坂は90‰(0.9%)でしかありません。
(http://www.pref.shizuoka.jp/ki...続きを読む

QAT車で上り坂で急にエンジン回転が落ちて止まりそうになる

H6式ミニカトッポです。前回は現象がメカニック試乗で再現し、結局ディラーでヒュエルポンプ、ヒュエルストレーナー交換で直りました。
ところが、今度はマイナスいく寒い日駐車場からエンジン始動して(アイドリングはしない)アクセル一定で時速50キロぐらいで長い坂道を登り続けていると、急にエンジンの出力が落ち出し、そのまま20キロとどんどん下がってついにはアクセルをいくらふんでもスピードが上がりません。2速に入れてもダメです。結局危ないので脇にフットブレーキで止めて、Pレンジにいれエンジンを切り、再始動なんですが、それもうまくいかないときがあり、再度エンジンがかかってDレンジで発進すると元通りになります。残念ですが、メカニックが試乗2回して同様の坂道を登ってもらいましたが再現せず、困っています。考えられるチェック法や、疑わしい部分がわかりそうでしたら教えてください。

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#7です。アイシング現象のような気がします?アイシングとはキャブレター車、特有のモノでミニカではよく聞きます。
Eg、補機類、全てのモノが悪くなくても起こるモノです。まあ、自然現象なんですけど、起きる車と起きない車とが有ります。アイシングが起きるとガス欠に似た症状で、加速どころかそのまま停止してしまうまで回転が落ちますね。
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私のH22A(3気筒キャブ)も雨上がりに近道を、と、藪の中を通っている場合に希になっちゃいます。同じミニカに乗るヤツはそれを通勤ルートにしているので何度もなるそうです。何とかしてくれと言うので、EXマニからキャブに行くホースを延長し、キャブに向けてやりました、こんな事でもかなり、改善されたと言ってます。が、条件がキレイに?揃うとやはり時折はなるそうです。
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蛇足、的外れな回答には返レスしなくてもいいですよ。入れると癖になりますから?

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Q急斜面を登れる車は何がありますか(軍用可)

急斜面を登れる車はどんなタイプのモノがあるでしょうか?急斜面といってもゴツゴツした岩山とか山林とかではなく、あくまで車が走行可能な道というか斜面です。思い浮かぶのはトヨタのランドクルーザー、三菱のパジェロ、ジープなどいろいろありますが、どれが走破性が一番高いでしょうか?またどのくらいの角度までなら車は斜面を登ることができるでしょうか?70度、80度とかそのレベルになってくると不可能な気はしますが、限界はどのくらいだとお思いになるでしょうか?

Aベストアンサー

家にあるカタログの範囲でお答えしようと思います。
ニッサンサファリ
登板能力38.6°
アプローチアングル37°
三菱パジェロ(旧)
アプローチアングル39°
三菱パジェロ(新)
アプローチアングル36.5°
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この中で一番上れそうなのはサファリか旧パジェロだと思います。

Qオートマの車なんですが、ギアの『2』『L』ってどういう意味で、どんなと

オートマの車なんですが、ギアの『2』『L』ってどういう意味で、どんなときに使うんですか?

Aベストアンサー

「2」は「2速」です。マニュアル車の「セコンド」と同じです。

「L」は「ロー」の意味で「1速」です。マニュアル車の「ロー」と同じです。

「2」にすると、ギアが2速から上にならない(3速にならない)ので、長い下り坂でエンジンブレーキをかけたい時に「2」にします。

「L」にすると、ギアが1速から上にならない(2速にならない)ので、長い急な下り坂で強いエンジンブレーキをかけたい時に「L」にします。

長い下り坂でギアを「D」にしてしまうと、下り坂で加速しギアが勝手に「2」→「3」→「4」と上がっていきます。その状況で一定速度に保つには、足ブレーキを踏みっぱなしにしないとなりません。

長い下り坂で足ブレーキを踏みっぱなしにすると、ブレーキ装置が摩擦熱で過熱し「ブレーキを踏んでも効かなくなる」と言う異常が発生する事があります(これを、ブレーキの「フェード現象」と言います)

その為、長い下り坂が続く「峠越え」をする場合、オートマでも「ローギアに固定する」とか「セコンドギアに固定する」などで「エンジンブレーキ」を使わないと危険です。

Q急坂から平坦な道に進むときエアロパーツ?をこすってしまいます。

急坂から平坦な道に進むときエアロパーツ?をこすってしまいます。
運転暦は長いのですが車のことに関してはまるで無知で
パーツの名前がよくわかりません。
車はAudi A4です。 急な坂から平坦な道、あるいはその逆 のときに
角度がついていて、地面にスポイラーというんですか、
その部分をこすってしまいます。
また、ヘンな言い方ですが車のお腹?のところもこすってるようです。

できるだけそういう道には行かないようにしたいのですが
こどもの送迎にどうしても避けられない場所なので
困っています。

平坦な道から急坂に入るところに10センチ弱くらいの段差があります。

明らかにこすっている音がするので毎回冷や汗です。

完全に避けることは無理としても、被害を最小限に食い止める
運転テクや防御策などはないものでしょうか。
また、どのような補修が必要になるのでしょうか。


教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

それはリップスポイラー等のことだろう。

標準でエアロ装着車なのだろうか?
オプションでエアロを装着したのだろうか?

ドイツ車の一部は標準でも車高が低い車種も存在している。
それだけでも擦る可能性は高くなり、
更にリップなどが装着されているなら尚更だろう。

他の方が言うように斜め進行が有効だ。
また危ないと思ったらゆっくり走行するのだ。
ゆっくり走行するのはサスが縮み擦るのを防ぐのに有効だ。
他車には迷惑となるがそうしなければ擦ってしまう可能性が高くなる。

下回りを擦れば塗装がはげ金属部品の錆び腐食が促進されるだろう。

エアロを根本的にくっつけるような補修は無理だ。
裏から土台になる金網などを貼り付け無理やり修理することになり大変である。
しかも一度割れたところはまた割れやすくなる。

エアロ装着車なら取り外す。
車高調整式サスキットを装着し車高を上げることや、
タイヤの外径を許容範囲内で大きくすることで最低地上高を上げる対策は可能だろう。

しかしアウディならそういった低さも含めてセッティングされた車だろうから、
そのまま乗りこなすことをまず第一に検討してみてはどだろうか。

雪国でなければの話だが。

それはリップスポイラー等のことだろう。

標準でエアロ装着車なのだろうか?
オプションでエアロを装着したのだろうか?

ドイツ車の一部は標準でも車高が低い車種も存在している。
それだけでも擦る可能性は高くなり、
更にリップなどが装着されているなら尚更だろう。

他の方が言うように斜め進行が有効だ。
また危ないと思ったらゆっくり走行するのだ。
ゆっくり走行するのはサスが縮み擦るのを防ぐのに有効だ。
他車には迷惑となるがそうしなければ擦ってしまう可能性が高くなる。

下回りを擦れば塗装がは...続きを読む


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