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宿泊ホテルでランドリー内にある乾燥機を使用していた際(厳密には開口部が開いた状態で中に洗濯モノの残りがないか確認をしようとした)乾燥機が自身に向かって傾倒してきました。

私は身長156cmの女性ですが、30cm程の台座の上に洗濯機更にその上に乾燥機がある上下一体型構造の為、目視で中を確認する事が困難でした。(床から乾燥機縁回り迄は175cm程あります)従って縁回りに手をかけ中を確認する行為自体は必然であったと思われます。

私は乾燥機が倒れて怪我をし意識を失いその後、救急搬送となり今現在も通院治療をしております。

ホテルは一方的に私を加害者扱いし、乾燥機修理費用や迷惑料、慰謝料?名目で60万近くの損害賠償を求めてきていますが、この場合、過失は私にあるのでしょうか?

民法717条との因果関係含めご教示頂けますと幸いです。

質問者からの補足コメント

  • ご回答有難うございます。弁護士に委任することになりました。有難うございます!!

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/03/14 19:28

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A 回答 (3件)

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 すでに2件も回答があるように、あなた一人で争うのは無理です。弁護士を雇って対処しないと負けますよ。
この回答への補足あり
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ホテル側の言いがかりですね。


弁護士を雇って徹底抗戦しましょう。
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ない、


弁護士雇って、治療費、慰謝料、休業補償その他含めて3000万円の賠償請求をしましょう

弁護士使わないと負けますよ
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