僕はオレンジ色の自殺が多いで有名な列車に
乗っています。今日も止まりました。いろんな人が
迷惑を被ってると思います。
1 運転手さん
2 関係省庁の人
3 列車の整備員さん
4 乗客
5 残された遺族
列車に飛び込むより自然に帰るような方が
いいと思うのですが。どうして列車で自殺
するんでしょう?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

なんとなくですが、自分の最後はなるべく派手に、多くの人に影響を与えたいというところでしょうか。

あるいは、一番身近な死である(発作的に)ということでしょうか。わかる日が来てほしくないですね。
    • good
    • 1

>どうして列車で自殺するんでしょう?



この質問の答えではないのですが、一言書き残します。

その電車は確かに有名ですよね。まず、多い事実を素直に受け止め、なぜ多いのかを考えた方が有意義だと思います。飽くまでも憶測でしかないのですが、理由としては、「路線が直線であること」「有名になった影響でさらに増えることもある」あと、同じ場所からというのは、霊的な原因も私はあるとも思いますが「自殺しやすいポイントだった」なども言われています。自殺の名所として華厳の滝や富士山麓の樹海などありますが、有名になる前は、そのポイントも自殺を考える人がそこを選びやすい理由があるはずです。ですから、そのオレンジの電車も防止策はされているはずです。交通事故の起こりやすいところは、やがて信号機とか標識で数を少なくする対策と同様、そのようなスキを与えないとか、自殺する方が悪ではなく、しないように準備することの方が大切なんだと思います。

自殺をしてしまう人に対してもそうです。通常の人間の不安・恐怖とは、「死」かと思います。この死といういずれ来る現実から回避するように人間や動物はできています。無意識という、コントロールできない行為や行動は生命を助けているそうです。しかし、死や無意識を普段は考えていませんし、私自身も考えてなんていません。案外、死は急に訪れるものです。病気になったり、事故で死にそうになったり、老いたりすると「死」への意識はどうしても芽生えてしまいます。自殺してしまう人も突然なんですよね、恐らく。だから、確かに迷惑なのは私もそう思いますが、なんで恐怖な死を自ら選択したのか。本当は恐怖である死にもまさる、不安、恐怖、辛さがあったのだと思いますし、もしそんな人がいたらしないような状況設置、その前のその人が置かれていた環境の検証をするのが、自殺という悲しい現実を認識した人の役目になると思います。暗い話になってスイマセン。至って私自身は健全なので(笑)

また、死を選んでしまう人を擁護するわけではありませんが、電車での自殺者というのは、結構他殺的な要素が他の自殺のケースに比べ、多いと聞いたことがあります。混雑時など、偶然のアクシデントにもみせることができるのが理由みたいです。直接、その人の背景を深く知る訳でもないのに自殺する人を弱い人間だとか悪くいうのはナンセンスなようにも思います。先進国や多様化が進んだ社会が持つ、悲しい現実かと思います。

でも絶対、自殺行為は悪なのです。しかし、してしまった人から何かを学ばないことにはとも思います。祖父が亡くなった時にお坊さんが言っていたのですが、「どんな死でも、死は生き残る人に何かを教えてくれている。人の死に無心に手を合わせるのは、お悔やみとか情けではなく、何かを学びなさいと死を持って教えてくれているのを考える時、時間です。」といっていました。
    • good
    • 1

鉄道自殺は、・・・実は致死率がそう高いとは・・・。

確実を期すなら飛び降りの方がまだしも。
運転席に(撃ち込まれた対戦車用ミサイルのように)突っ込んでしまったり(しかも死ねない)、両手両足骨折しながら車両の屋根に乗っかったまま終点まで運ばれてしまったり。前者の場合、運転手の被害が気になるところです・・・。
また、
「死体が非常に汚い」(ばらばらになる。知人のJR職員によると、列車飛込みで“きれいな死体”になるのは、職員たちでさえ珍しがってしまうほどまれだそうです)。
「遺族に迷惑がかかりすぎる」(賠償請求額は天井知らず・・・)。
ご質問の路線が色々調べた結果、飛び込みは月曜が多いらしいです。ブルー・マンデーの憂鬱さが、ふ、と、“何か”の後押しをしてしまうのだろうとのこと。人でいうなら出勤退勤途上にあるサラリーマンが一番多い。ライン上を歩いている人が、気が緩んだ瞬間にふっと、白線の向こう側に転がり落ちてしまう、そんなところでしょうか。
1.日常にあり
2.一歩踏み出すだけでいい
その手軽さゆえに、ほとんど「魔が差した」「発作的・衝動的」にぽんっと行ってしまいます。
結論として、『厳密な理由はない』。日常にある死の誘惑が強くなった時、身を翻してしまうその先が列車の前であるだけで・・・。
    • good
    • 1

相変わらず多いですよね、あの路線は。


あそこで自殺する人って必ずしも普段あの電車を利用してる人だけじゃなくて、
わざわざよそから出張してくる人もいるんですよね。
つまり、もう名所になっちゃってるんですね。ほとんど直線だし。

なぜ電車に飛び込むかは、やはり致死率の高さでしょうね。
加えて、deagleさんのおっしゃってるような「劇場型」な側面。
飛び込む瞬間、本人の中では精神的に周りの人より優位に立っている。
「お前らのせいでこんな事になるんだ」って部分が少なからずあると思います。
当然「何万人の足に影響」が出ようと知っちゃいないし、
遺族に多額の補償請求が行くのも自分には関係ない。
自殺の中でもかなり利己的な手段ですよね。
    • good
    • 0

 どうやら、死神にとりつかれた人は電車が来たのを見ると反射的に飛び込んでしまうようですよ。


 そこには自分が死にたいという欲求?しかなく、人が迷惑かどうかなどは考えていません。

 話は違うんですが、飛び込み自殺については色々と話をきいたことがあります。

 電車の運転手さんって結構そういう体験があって「ある時自殺者と目が合った。ニヤリと笑ったその顔が今でも忘れられない」とか
 
 警察官が探しまわってがどうしても死体の頭部が見つからなかった。一月後の電車の車両点検で、車両の下に引っ掛かっている頭部が発見された。とか

 生首状態で落ちている頭に後ろから(髪の毛側)近寄り、髪の毛を掴んで持ち上げたところクルッと回転した。その顔が笑った。(これはうそっぽいが)とか

 すいません。脱線してしまいました。

 とにかくagv6cavoさんのおっしゃる1~5の人とおまわりさんがかわいそうなんです。
    • good
    • 0

 そういえば昔、似たような質問が出たことがありましたね。

もう1年くらいになるのか。時の流れは早い(^_^;

 俺は、これについては、「電車に飛び込むのは主張型自殺をする人だ」という考えを持っています。
 自殺には大きく2種類あることが知られていますが、1つは逃避型自殺、もう1つは主張型自殺です。
 逃避型は、借金苦やいじめの苦などから純粋に逃げることを目的とした自殺です。
 それに対し主張型は、社会に対して何か訴えたいことがあったときに、自分が死ぬことをその方法とする自殺です。
 実際には、この2つの理由が複雑に絡み合った自殺が世の中の大部分を占めています。みんなに迷惑かければその分、注目してもらえますから。
 ですんで、苦しんで苦しんで苦しんで自殺を決断した人を、「迷惑」の一言で切り捨てるのはちょっとかわいそすぎるのでは?(^_^;
    • good
    • 0

「面倒臭い」からでしょうね。



「高い所」は上るのが大変だし入りにくいし。

「自然に帰る」のはそこに行くのが面倒臭いし、発見されたらって考えるとね。

「薬物」は死ぬなら本当に大量に飲まないといけないし、失敗も多いですから。

「首つりと自傷」は痛いし苦しいし。

「鉄砲」は手に入らないですし

「鉄道」は、ほとんど入るのには邪魔がないし、ほぼ確実に死ねますからね。

ただし、鉄道自殺はあとが大変なんですよね、遺族に数千万円損害賠償がいくって話しもありますし。

自殺する人間なんてほとんど自分のことしか考えてないですよ実際。あとに残る人間のこと考えたら普通自殺なんてできないでしょ。
    • good
    • 0

私も以前、そのオレンジ色の車両で通勤しておりましたので、


同様に思ったことがあります。
本当に迷惑ですよね。

女性専用車両の導入をしている某私鉄も利用していましたが、
そちらの線でも、不思議なことに、昔から大体同じ場所での
飛びこみ自殺が多かったんです。

その手に詳しい人に聞いたところ、位置的に飛び込み易い場所、
また、霊が多くその気になり易い場所ってもんがあるそうです。
いわゆる、迷っていると「おいで、おいで」されるらしいんです。

・・・これを見て、迷っている人がもし居たら、
本当に多くの他人に迷惑をかけるので、絶対に止めてくださいね!
(中学生の時、事件直後とは知らずに、
線路近くに飛び散ったお肉の破片を見てしまったことがある者より)

この回答への補足

実は僕も見てしまいました。線路と車輪の間に
肉片が挟まってました。一瞬のうちに絶命
するのがいいのでしょうか?端から見ると
迷惑ですが。

補足日時:2001/06/13 07:34
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自殺遺族に家主「借り手ない」と賠償請求

自殺遺族に家主「借り手ない」と賠償請求
「室内で自殺され賃貸住宅の借り手がない」などとして、遺族が家主や不動産会社から過大な損害賠償を請求されるケースが後を絶たない。
一般に自殺があった賃貸住宅は「心理的瑕疵(かし)物件」と呼ばれ、借り手がつかなくなったり、家賃が大幅に安くなったりするため、損害賠償の対象になる。しかし、最近は遺族の混乱やショックにつけ込み、家主らが改修費などを過大に請求するケースが少なくないという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100927-00000076-yom-soci

本人は死んでいるので、遺族が払う必要はないと思いますが、どうなんでしょうか?
裁判になるとリフォーム費くらいは支払えという命令がでるのでしょうか。

Aベストアンサー

自殺についてですが、いわゆる飛び込み自殺も
鉄道会社から遺族へ賠償金を請求されることがあるそうです
遺族というより、本人に責任を負ってもらわないといけない程の
損害なのでしょう。そして本人はいないから、遺族にでも…
ということなんでしょうね

また、賃貸物件の場合は通常家族が保証人になります
これは、契約を結んだ本人に支払い能力が無い場合に
代わりに保証する為にあります
本人の契約の中には、「退去時に入居時と同じ状態に部屋を戻す」
ということも含まれます

自殺方法や死後の経過によっては、人が住めない程の部屋になるそうです
そして、例え入居時と同じ状態になるとしても
心理的に入居を避ける人はやはり多いそうです

とても「入居前と同じ状態」には…
そしてそれが半年続けば…
家賃収入見込みの損害は、かなりの額になります
本人の行動とはいえ、遺族に賠償を求めるのは
致しかたない部分もあるように思います

Q総人口の約0,03%の自殺者数で自殺大国?

日本ってそんなに自殺多いですか?発表されている数だけなら
3000人に1人程度の自殺だし
ほとんどが中年以降で病気を苦にしての自殺なので
別に問題にするような事でもない気がするのですけど・・・・

よく国が悪い、政治が悪いとかいう人いますけど
メディアでとりあげている過酷労働での自殺、いじめの自殺なんていうのは
年間で100件前後程度で自殺の0,3%の割合なだけで
よその国とかわらないと思うのですが。
日本は人口過剰国とききますし実際に人間の数や人口密度はかなり高い。
人口が多ければそれだけ自殺する人が多くてもおかしくないし
人口密度が高くなればそれだけ人間関係のストレス、トラブルや人間関係の気薄化は
普通の事だし。
日本ってそんなに自殺多いですか?発表されている数だけなら
http://d.hatena.ne.jp/minoru-n/20090531/1243758735
でも変死体が毎年15万~16万出る日本で解剖率は先進国で最下位。
こういうデータを見ると、実際の自殺数は発表数の3倍ぐらいあってもおかしくないし
自殺未遂は自殺成功者の10倍以上いるという事もきくので

もしこれが本当であるなら、たしかに自殺大国で社会問題だなぁとは思いますが
3万人という数字で多くが病気を苦という事であれば国や政治や社会が悪いわけでもないし。
特別社会問題にするような事でないと思うのですが。

日本ってそんなに自殺多いですか?発表されている数だけなら
3000人に1人程度の自殺だし
ほとんどが中年以降で病気を苦にしての自殺なので
別に問題にするような事でもない気がするのですけど・・・・

よく国が悪い、政治が悪いとかいう人いますけど
メディアでとりあげている過酷労働での自殺、いじめの自殺なんていうのは
年間で100件前後程度で自殺の0,3%の割合なだけで
よその国とかわらないと思うのですが。
日本は人口過剰国とききますし実際に人間の数や人口密度はかなり高い。
人口が多けれ...続きを読む

Aベストアンサー

>3万人という数字で多くが病気を苦という事であれば国や政治や社会が悪いわけでもないし。
平成22年中における自殺の概要資料より
家庭問題:5000人
健康問題:15000人
経済・生活問題:7500人
勤務問題:2600人
男女問題:1100人
学校問題:400人
その他:1500人
合計33334人

たぶん、年度違っても割合は大差ないと思います。

健康問題の内訳
うつ病:7000人
統合失調症:1400人
その他の精神疾患:1200人
精神疾患合計9600人
俺精神科の先生じゃないから良く分かりませんが、精神疾患発症の原因の多くって社会的なストレスだったりするんじゃ無いんですか?

おまけ
経済・生活問題+勤務問題+精神疾患=約20000人
国や政治や社会が悪くないって言う方が難しいと思います。

Qイタリアの自殺率は日本の3分の1以下ですが、例えば「いじめと自殺」に対する考え方の違いはありますか。

イタリアの事情に詳しい方への質問です。

「主要国の自殺死亡率比較」をみると、人口10万人あたりの自殺による死亡者数は、日本が20.7に対して、イタリアは6.4です。これは、男女差2:1を上回るような差です。
このような大きな差が生まれるのには、かなり大きな要因が隠れていると思われます。そこで気になったブログを見つけました。そこには、以下の様なことが書かれています。

日本人とイタリア人の自殺に対する考え方の違いを研究テーマにしているイタリア人留学生の意見。
「日本人は自殺に対してすごく同情的というか、擁護、肯定派だと思うんだけど、イタリア人は、自殺という行為に対して嫌悪感を感じる」日本では、昔は切腹というのがあって、戦時中では追い詰められたら自決もあったと聞きます。そしてそれらは自分の命の尊厳を守るために行うのであって、自分の命を究極に高める行為でした。もちろん、それは今現在の自殺とは明らかに異なりますが、最後の決定権を自分が持っていること、自分の人生は様々な出来事に晒されながらも、自分が中心にいたということを示すという点において、通じるものがあるのかもしれません。
つまりは
「日本人は自殺に意味を見出せるが、イタリア人はそれができない」
ということだと。

すいません。長くなってしまいましたが、ここからが質問です。
日本では、例えば学校でいじめられて自殺すると、自殺者に対して非常に同情的です。さらには「加害者さがし」もします。
イタリアでは、こういう場合、自殺者への同情心、いじめた側への批判は、日本と比べるとどうでしょうか。

イタリアの事情に詳しい方への質問です。

「主要国の自殺死亡率比較」をみると、人口10万人あたりの自殺による死亡者数は、日本が20.7に対して、イタリアは6.4です。これは、男女差2:1を上回るような差です。
このような大きな差が生まれるのには、かなり大きな要因が隠れていると思われます。そこで気になったブログを見つけました。そこには、以下の様なことが書かれています。

日本人とイタリア人の自殺に対する考え方の違いを研究テーマにしているイタリア人留学生の意見。
「日本人は自殺に対して...続きを読む

Aベストアンサー

イタリアもメキシコも同じラテン系ですので。どこでも学校のいじめはブーリングという名前で呼ばれており存在します。しかし、日本と確実に違うのは、家には兄弟がいる、学校でも友達は必ずいる、です。「いじめ」されたと聞きつけると、仕返し隊が結成され、やっつけてくれます。

日本の今の子供は、親は共稼ぎ、兄弟がいない、話し方を知らない、よって、学校で話しする友達もできない一人っ子、それでちょっとしたことでも考えがつかずに自殺と。

こちらでは、やったほうも悪いが、やられたほうも問題あり、と同情的でない解釈です。

なお、私の今、お世話になってるメキシコの95万人都市では、自殺も他殺(殺人)も同じ項目で数字処理で、昨年は6人か7人でした。15歳未満の子供の自殺は「0」。強盗は12件、強姦は8件でした。

そもそも、自殺なんて、多額の横領をして、明日にでも逮捕されるような人しか、自殺はしません。

Q川に飛び込む人

先日のワールドカップ、日本対チュニジァ戦,列島が興奮のるつぼと化しました。大阪では、ヘドロで汚れた道頓堀の川に、1000人もの人が飛び込んだと聞きました
なぜ、そんな汚い川に飛び込む必要があるのでしょうか
人間は,歓喜に酔いしれると、自分自身を失い、自分のしている行動が、わからなくなるものでしょうか

Aベストアンサー

>人間は,歓喜に酔いしれると、自分自身を失い、
>自分のしている行動が、わからなくなるものでしょうか

集団社会心理学や集団社会行動学の観点から見ると,
結構自然な行動だと説明されてますね。
(集団が形成された状態では,潜在的ストレスが集団全体を覆い尽くし,
そこに何らかの強烈な刺激が与えられると,
それらのストレスを発散するために『何らか』の行動に出る。)

ま,その場にいないとあの熱気を理解するのは難しいかと。
あと,1000人ではなく述べ900人あまりね。

Q自殺者の自殺理由

経済的な問題とか、うつ病とか、あると思います。

自分自身に絶望した、自分の人生に希望を見いだせない、

そんな理由で自殺する人の割合って、どの程度なのでしょうか?

というのも、実行経験(未遂)はありませんが、
私自身、自分に嫌気が指して、これからの人生にも希望が持てない、
アラフォー独身、取り柄なし、職も失いそう・・・女性なので、
関心があるのです。

Aベストアンサー

自殺する理由というのは人によって様々ですし、他人から見ればそんな事で!?と思うような事もあります。


自殺を考えた事のある私の意見として、本当の意味で100%自殺を願っている人は少ないのではないかと思います。

私は自殺の大半は"衝動"だと思っています。
何か悲しい事や辛い事があって感情がその事でいっぱいいっぱいになってしまって、生きる事よりも死を望む衝動が一瞬でも勝った時に人は自殺という手段をとってしまうのではないかと思うのです。
だから自殺された人の中にはいざ命が絶える直前に、死に対する恐怖や、楽しかったという思い出がよぎったり、本能的にやっぱり死にたくない!と思う人もいたのではないかと思うんです。
例えば首吊りや飛び降り自殺なんかは、死ぬ直前にやっぱり死にたくない!と思ったとしてももう手遅れで結果的に死んでしまいます。

死を望んでいても、痛いものは痛いし怖いものは怖い満たされたいし幸せを望んでいます。
自殺を考えた事のある人は日々の些細な楽しみを無意識に感じたり、人との心の繋がり(体調を心配してくれたとか)でその気持ちを打破してると思うんです。
だって自殺したいと思ってもまだ自殺してない人だってたくさんいます。
自殺したいと相談したりほのめかすと言う事は、話しを聞いて欲しい、励まして欲しいという生きる事に対するエネルギーを本能的に求めていると言う事だと思うんです。

だから私は多くの自殺というのは無意識下での生きるという思いを死にたいと思った衝動が勝ってしまった為に起こるのではないかと思っています。

上手く纏めれず長文乱文失礼しました。

自殺する理由というのは人によって様々ですし、他人から見ればそんな事で!?と思うような事もあります。


自殺を考えた事のある私の意見として、本当の意味で100%自殺を願っている人は少ないのではないかと思います。

私は自殺の大半は"衝動"だと思っています。
何か悲しい事や辛い事があって感情がその事でいっぱいいっぱいになってしまって、生きる事よりも死を望む衝動が一瞬でも勝った時に人は自殺という手段をとってしまうのではないかと思うのです。
だから自殺された人の中にはいざ命が絶える直前...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報