父・母・子2人の一般的なケースで、一次相続の振り分け次第でトータルの相続税(一次相続、二次相続も含めた相続税額)が大きく変わることがあるのでしょうか。
相続資産は預金のみ(簡略化するため)、金額が必要ならば3億円で。
具体的な事例でご教示いただきたくよろしくお願いいたします。

「配偶者は税金がかからないから、(夫が先に死んだ場合)全部妻が相続した方がいいよね・・・」なんて話を聞きますがトータルで考えるとメリットデメリットはどうなるんでしょう。

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A 回答 (4件)

Moryouyouです。



ご指摘のとおりですね。

あちこちのホームページを確認していて
翻弄されてしまいました。A^^;)

もっと単純で、
法定相続の割合(1/2)か
相続財産の全体分の1.6億円の割合の
どっちか比率の高い方まで
相続税を控除します。
と言っているだけですね。

つまり、

3)2)にかかる相続税
  合計5720万= 母3340万+ 子1190万×2

 母の相続の税額軽減は以下のとおりです。
 (1) 1億6000万円か、
 (2) 配偶者の法定相続分相当額(1億5000万)

 4)配偶者控除額は以下の式で求めます。

  相続税 5720万 ×1億6000万 ÷  3億
         ●上記の多い方 ●相続額全体
  =3050万

Aつまり母が全て相続すると
  5720万 - ●3050万 = 約2670万円の納税が
  必要になります。

となるようです。


ですので、

3.トータルの相続税の比較

 A.母●2670万 + 子3000万×2=8670万

 B.母0万+子1190万×2 + 子920万×2
   =2380万 + 1840万 = 4220万

さらに差が広がり、
4450万の差となってしまいました。A^^;)

配偶者はとにかく1.6億か、半分までかを念頭に
おいて考えた方がよさそうです。
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この回答へのお礼

具体的な回答ありがとうございました。
資産1億円、10億円でも試算しましたが、やはり一次相続で配偶者に全てを相続させるのは損のようですね。ありがとうございました。

お礼日時:2015/04/05 09:45

Moryouyouと申します。

よろしくお願いします。

ご質問の主旨は
A.父が亡くなったら、母が全部相続し、
  母が亡くなったら、子に1/2ずつ相続

B.父が亡くなったら、法定相続に従い
  母1/2、子1/4ずつし、
  母が亡くなったら、母の1/2を
  子で1/2ずつする。

どっちが得でしょう?ですかね。
つまり相続税に違いが出るかですよね。

具体的な回答がないので、
具体例でやってみましょう。

因みに母の財産は特になしとしています。

1.父が亡くなった時

 1)基礎控除3000万+600万×法定相続人(3人)
  =4800万

 2)課税価格
  3億-4800万=2億5200万
  法定相続にて、母1/2、子1/4に分割
  母1億2600万
  子  6300万×2

 3)2)にかかる相続税
  合計5720万= 母3340万+ 子1190万×2

 母の相続の税額軽減は以下のとおりです。
 (1) 1億6000万円か、
 (2) 配偶者の法定相続分相当額(1億5000万)

 4)配偶者控除額は以下の式で求めます。

  相続税 5720万 ×1億5000万÷2億5200万
         上記少ない方 課税価格
  =3404万
 
 ●Aつまり母が全て相続すると
  5720万 - 3404万 = 2316万円の納税が
  必要になります。

 ●B母が法定相続分1/2だけなら、
  3)の母3340万 - 控除額3404万 でマイナスとなり
  相続税はかかりません。
  子の1190万×2=2380万が合計の相続税となります。

2.母が亡くなった時

 子供2人への相続はどうなるか?

 1)基礎控除3000万+600万×法定相続人(2人)
  =4200万

 2)課税価格
  Aの場合、3億-2300万-4200万=2億3500万
  子 1億1750万×2 
  1-4)の2300万母納税分を差引考慮

  Bの場合、1億5000万-4200万=1億800万
  子 5400万×2

 3)2)にかかる相続税
  Aの場合、合計6000万= 3000万×2
Bの場合、合計1840万= 920万×2

となります。

3.トータルの相続税の比較

 A.母2316万 + 子3000万×2=8316万

 B.母0万+子1190万×2 + 子920万×2
   =2380万 + 1840万 = 4220万

私も目を疑いましたが、4000万以上の
開きが出ました。

この差は

1.高額3億の相続で配偶者控除があっても
  母の相続税が発生したこと。

2.二次で高額3億の相続人の数が減ったこと。

3.金額がまとまって相続されたことと
  分散されて相続されたかの違い。

で出たものと考えられます。

今年から基礎控除も大幅に下げられましたし、
将来の保証はありませんが、その時その時で
遺産は分散して相続する方が税金にメリット
はあると思われます。

どこかで計算ミスがあるかもしれませんが、
ご了承ください。
ご指摘いただければ幸いです。

いかがでしょうか?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4155.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4158.htm
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この回答へのお礼

具体的な回答ありがとうございます!

>母の相続の税額軽減は以下のとおりです。
>  (1) 1億6000万円か、
>  (2) 配偶者の法定相続分相当額(1億5000万)
> 4)配偶者控除額は以下の式で求めます。
>  相続税 5720万 ×1億5000万÷2億5200万
>         上記少ない方 課税価格
>   =3404万

ここなんですが、
上記の大きい方が適用されるため、配偶者の税額の特別軽減は3632万円になるのではないでしょうか。

いずれにしてもご回答いただいた通り、大きな差が出ますね。
「相続は一次二次まで考えると法定相続分ずつ相続した方がお得!」という結論ですね。

これは簡略化のため「相似相続控除」を無視していますが、相似相続控除を加味しても同様の結果なんでしょうか。

お礼日時:2015/03/29 09:38

>「配偶者は税金がかからないから、(夫が先に死んだ場合)全部妻が相続した方がいいよね・・・」なんて話を聞きますがトータルで考えるとメリットデメリットはどうなるんでしょう。



配偶者の特例は、遺産総額の1/2又は、1億6千万です。
質問では3億円の預金のみよ待っていますので1億6千,万円について、配偶者が相続した場合無税となり、残りの1億4千万円が課税対象になります。

相続財産が預金なら、二次相続については特に考える必要はありません。
二次相続について考える必要があるのは相続財産が不動産とか、株式の場合です。
不動産で収益物件の場合は、その収益が更に二次相続時の財産も増加を生みますし、二次相続時に納税の為に売却が簡単でない物件であることもあります。

株式の場合に付いても、上場株式などの経営に関与しない場合は良いですが、被相続人のオーナー企業の株式であったりすれば、今後の経営権もの問題も生じます。

質問の預金だけの場合は、配偶者の1億6千円まで無税の特例を使って、配偶者に1億6千万まで相続した場合には、配偶者がその死亡までに消費してしまえば二次相続は生じませんし、配偶者が再婚すれば、二次相続時の相続人が増えて、一次相続人が想定外の相続になる可能性があります。
しかし、3億円の預金なら、法定相続割合なら配偶者は1/2の1億5千万の相続割合なので、配偶者がどう使おうが自由とも言えます。
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この回答へのお礼

具体的な回答をお願いします。

お礼日時:2015/03/29 09:30

ご質問の第一次相続では、半分までであれば配偶者は無税となり、それを超える分では相続税がかかることでしょう。


したがって、第一次相続で配偶者がすべて相続し、第二次相続で子に相続となれば、遺産の半分が二重に課税されることとなるでしょう。
相次相続控除により10年以内の相続であれば調整されることもありますが、すべてが控除されるわけではありませんからね。

私であれば、第一次相続で無税の範囲内の分のみ配偶者に相続をさせ、残りの遺産を子が相続します。配偶者が相続した財産と配偶者地震特有の財産について第二次相続で子が相続しますね。
遺産が多いほど高い税率となってしまうことを避け、重複で課税されることを避けるべきでしょう。
一人で相続させても、全員で相続しても、基礎控除は変わりませんしね。

簡略化するため預金だけとありますが、不動産が含まれれば、不動産を中心に配偶者に相続させることで、経年劣化相当の財産価値が下がることも想定できることでしょう。また中心となる財産は居住用であることが多く、残された配偶者が済むことも想定されます。そのような場合には、特例計算で評価額を下げることが可能なため、配偶者へ相続させることができる量も多くなることでしょう。

「配偶者は税金がかからないから、(夫が先に死んだ場合)全部妻が相続した方がいいよね・・・」

というのは、あくまでも一例にすぎません。
ご家庭によっても、財産の内訳内容や遺産額によっても異なります。
また、相続税だけでなく、残された遺族の生活や状況に合わせる必要もありますし、争いのもとになるような遺産の残し方にもつながります。相続税にも注意しながら、相続計画を考える必要があるでしょう。
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この回答へのお礼

具体的な回答をお願いします。

お礼日時:2015/03/29 09:28

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Q兄弟姉妹が相続する場合 その2

QNo.3354617での質問の続きとなります。

被相続人に配偶者や子が無く、かつ、直系尊属も既に他界しているため兄弟姉妹が相続する場合において、

被相続人の全血兄弟Aと
被相続人の親が縁組みした養子(血縁関係なし)Bと
被相続人の父親の前妻との間の半血兄弟(養子縁組なし)C
の法定相続分は民法900条4の規定から

全血兄弟A 相続財産の2/5
養子(血縁関係なし)B 相続財産の2/5
半血兄弟(養子縁組なし)C 相続財産の1/5

という理解で正しいでしょうか。
兄弟姉妹の相続の場合、親の嫡出子、非嫡出子が考慮されないとするのでBが全血兄弟と同じとなることには少し違和感があるのですが他に血縁のないBが不利になるような規定はありますでしょうか。

Aベストアンサー

>兄弟姉妹の相続の場合、親の嫡出子、非嫡出子が考慮されないとするのでBが全血兄弟と同じとなることには

 Bは嫡出子になります。(民法第809条)なお、設問ではBは被相続人の親と養子縁組をしているとなっていますが、被相続人の両親と養子縁組をしていないと半血兄弟になります。

Q公平な相続でしょうか? 条件 父の遺産 不動産 1億2000万円 相続人 母、子A、子B 一次相続

公平な相続でしょうか?

条件
父の遺産 不動産 1億2000万円
相続人 母、子A、子B

一次相続
分割は法定相続割合で合意
但し、子Bは母の居宅や事業不動産であることを理由に二次相続に先送りし実際の受け取りはなし
母 9000万円
子A 3000万円

その後、母が相続対策で借入金でマンションを建て、課税評価を0円にする。

二次相続
子Bが母から遺産を相続。評価は0円

結果
子A 3000万円
子B 0円

子Bは不公平だとして、子Aに差額を請求するようなことはありますか?

Aベストアンサー

>一次相続
>分割は法定相続割合で合意
母:6000万
子A:3000万
子B:3000万
です。
先送りも何もありません。

仮に
母:9000万
子A:3000万
子B:0
で合意したとしましょう。

二次相続時の状態は
プラス資産9000万
マイナス資産9000万
ってことですかね?

公平な相続として想定されるのは。

子A:1500万-3000万(借金)=-1500万
子B:7500万-6000万(借金)=+1500万
が、一次の結果から合意できる
分割案となります。

いろいろな状況は想定されますけどね。
例えば…

お母さんが賃貸マンションで事業を
営むとすれば、借金は逐次返済されて
いくわけです。
そうすると、上述の(借金)は徐々に
減っていくわけです。
3000万の返済が終わったところで、
お母さんがお亡くなりになりました。
ということだと、
子A:1500万-1500万(借金)=0
子B:7500万-4500万(借金)=3000万
となり、
一次相続時の子Aの3000万と同等
で分かりやすいですかね。A^^;)

あなたの質問のウラには、
不動産事業としての『おいしさ』が
隠れているということだと思います。

母が不動産事業を遺して、借金があっても
安定した老後(収益をある)が約束されると
子Bと合意(ネゴ)できるなら、問題は起こ
らないのかもしれません。
却って、子Aが不満に思うことになる
かもしれませんが。

母が遺言を書くのは必須ですね。

いかがでしょうか?

>一次相続
>分割は法定相続割合で合意
母:6000万
子A:3000万
子B:3000万
です。
先送りも何もありません。

仮に
母:9000万
子A:3000万
子B:0
で合意したとしましょう。

二次相続時の状態は
プラス資産9000万
マイナス資産9000万
ってことですかね?

公平な相続として想定されるのは。

子A:1500万-3000万(借金)=-1500万
子B:7500万-6000万(借金)=+1500万
が、一次の結果から合意できる
分割案となります。

いろいろな状況は想定されますけどね。
例えば…

お母さんが賃貸マンションで事業を
営むとすれば、...続きを読む

Q兄弟姉妹の配偶者の相続権について

被相続人の兄弟(姉妹)の妻(夫)が相続人となりうるケースはありますか?

例えば、被相続人が死亡後、相続前に兄弟姉妹が死亡した場合はどうなりますか?

Aベストアンサー

ありません。

>例えば、被相続人が死亡後、相続前に兄弟姉妹が死亡した場合はどうなりますか?

その兄弟姉妹に子供(被相続人の甥姪)がいればその子供が相続人になります。


詳しい話は以下の通りです。

相続人は、まず原則的には、
1.子供と被相続人の配偶者、
2.子供がいなければ直系尊属(*)と被相続人の配偶者、
3.直系尊属もいなければ兄弟姉妹と被相続人の配偶者
です。
兄弟姉妹の配偶者は相続人ではありません。

(*)直系尊属とは早い話が、親、祖父母、曽祖父母……のことです。

厳密に言えば、子供がいなければ直ぐ親になるのではなく、
子供がいない場合(正確には子供が一定の事由で相続人とならない場合)に
孫がいれば、親ではなく孫(これを代襲相続と言います)、
孫もいなくてもひ孫がいれば、親でなくひ孫(再代襲と言います)と
世代が下がって行きます。
下の世代(直系卑属)が全くいなければ初めて親になります。
複数の子供がいて一部の子供が既に死亡している場合などには、
死亡した子供についてその子(被相続人の孫)、孫(被相続人のひ孫)と
代襲相続が起ります。

#養子が絡むと少々複雑になりますがここでは無視します。

直系尊属の場合、親等の近い者が優先します。
つまり、まず親です。
親が一人も(*)いなければ祖父母。
祖父母も一人もいなければ曽祖父母。
という次第で世代が上って行きます。
これは代襲相続とは違います。
上の世代(直系尊属)も全くいなければ初めて兄弟姉妹になります。

(*)例えば、親の内父親だけが死んでいれば母親が相続人となり、
 父親の両親(父方の祖父母)は相続人にはなりません。
 同様に、両親が死んでいて4人の祖父母の内一人でも生きていれば、
 曽祖父母は一切相続人にはなりません。
 ここが子供の場合に生じる代襲相続との違いです。

兄弟姉妹の場合、一代に限って代襲相続が認められています。
つまり、兄弟姉妹が一定の事由で相続人とならない場合に
代襲相続ができるのは、その子(被相続人の甥姪)までです。
その子(甥姪)も相続人とならない場合にはその孫は相続人とならない
(再代襲できない)ということです。


なお、遺言により相続人以外の者にも財産を承継させることができます。
これは相続ではなく遺贈という別の制度で、
遺贈により財産を受ける者は、受遺者と言い、相続人と似て非なるものです
(似ているので似たような扱いを受ける面もあります。
 ちなみに、相続人に遺贈を行うこともできます。
 そうすると、相続人且つ受遺者ということになります)。
世間的には相続人と言うかもしれませんが法律的には間違いです。

参考に付け足しておきますと、
兄弟姉妹が相続人として相続した後で死亡すると、
兄弟姉妹の配偶者が「兄弟姉妹の」相続人になるわけですが、
すると「結果的に」、被相続人の財産が兄弟姉妹の配偶者の手に渡る
ということは起りえます。
しかしこれは別に兄弟姉妹の配偶者が被相続人の相続人となった
というわけではありません。

#つまり死亡の順番によって財産を得られるかどうか
 変わってしまうというわけです。

ありません。

>例えば、被相続人が死亡後、相続前に兄弟姉妹が死亡した場合はどうなりますか?

その兄弟姉妹に子供(被相続人の甥姪)がいればその子供が相続人になります。


詳しい話は以下の通りです。

相続人は、まず原則的には、
1.子供と被相続人の配偶者、
2.子供がいなければ直系尊属(*)と被相続人の配偶者、
3.直系尊属もいなければ兄弟姉妹と被相続人の配偶者
です。
兄弟姉妹の配偶者は相続人ではありません。

(*)直系尊属とは早い話が、親、祖父母、曽祖父母……のことです。...続きを読む

Q初めまして。 相続に関して教えてください。 被相続人である父がなくなりました。 相続人は私と兄の2人

初めまして。
相続に関して教えてください。
被相続人である父がなくなりました。
相続人は私と兄の2人になります。
兄は18から東京に住んでおり、その後結婚して居住地も両親に教えませんでした。子供はいません。
私は結婚して実家の近くに住んでいます。子供は3人います。

生前父は相続はちゃんとやってあるから文句を言うなよ!と言ってました。
母が亡くなった時に兄は四十九日の時に親戚の前で相続は放棄します。跡も継ぎません。全て妹夫婦に任せます。と言いました。
その後、父と兄は弁護士に相続のことについて相談に行っていたようです。父から聞いてます。
そして、私には通帳、定期証書、土地の登記簿、印鑑を預け、これは全てお前のものだから。と言われてました。
実家は兄が跡を継がないので、私の子供を1人養子にして跡を継がせると言ってましたが、養子縁組の手続きをする前に亡くなってしまいました。
母が亡くなってから1年後のことです。
私は兄が母の四十九日に言った言葉を信じ、葬儀等のを全て行いましたが、葬儀の後兄は相続放棄するとは言ってないから半分よこせ!と言い出しました。
が、一切の父の死後の手続き等は全くせず財産目録も全て私がお願いしたぜいりしに作ってもらい、兄はこの税理士に委任状を出して相続税を払いましたが、税理士に支払う費用も全て半分と言ってきました。

ネットで調べたら、口約束でも通帳や印鑑を所持し、これはお前にやる!と言われればそれは私の相続分になると書いてあるのを見ました。
これは本当のことでしょうか?
本当であれば財産分与も楽になるのですが・・・
ご回答よろしくお願いします。

初めまして。
相続に関して教えてください。
被相続人である父がなくなりました。
相続人は私と兄の2人になります。
兄は18から東京に住んでおり、その後結婚して居住地も両親に教えませんでした。子供はいません。
私は結婚して実家の近くに住んでいます。子供は3人います。

生前父は相続はちゃんとやってあるから文句を言うなよ!と言ってました。
母が亡くなった時に兄は四十九日の時に親戚の前で相続は放棄します。跡も継ぎません。全て妹夫婦に任せます。と言いました。
その後、父と兄は弁護士に相続のこ...続きを読む

Aベストアンサー

通帳、定期証書は、あなたのものです。
土地については「贈与した」というならそれを登記しないと第三者には贈与で受けたと対抗できません。

土地の登記簿は登記済証のことでしょうか。
登記済証を権利証とみなさんいいますが、この権利証を相手に渡したって「あげた」ことにはならないです。
ヒドイ言い方ですと「なにか印刷されてる紙切れ」という価値しかありません。
ばくち場で「ええい、これでどうだ!」権利証をたたき出す場面があって、これを担保にもう一度ばくちさせろという演出なのですが、実際には所有権の移転なんて無理ですから。

「この土地はお前に相続する」という証左に登記簿を渡したという話になります。

ここで、その様子を知ってる兄が「なにを言ってるんだ」と言い出してるので、わけわからなくなってますね。

Q兄弟姉妹が相続する場合

被相続人に配偶者、子が無く直系尊属も既に他界しているため兄弟姉妹が相続する場合において、被相続人の父親とその愛人の間に認知した非嫡出子がいる場合、この人も当然に法定相続人となるのでしょうか。
その場合、半血兄弟の1/2と非嫡出子の1/2で嫡出子兄弟の1/4となるのでしょうか??

Aベストアンサー

>被相続人の父親とその愛人の間に認知した非嫡出子がいる場合、この人も当然に法定相続人となるのでしょうか。

そのとおりです。

>その場合、半血兄弟の1/2と非嫡出子の1/2で嫡出子兄弟の1/4となるのでしょうか??

半血兄弟の1/2だけです。
非嫡出子の1/2は「・・・嫡出でない子の相続分は、嫡出である子の相続分の二分の一とし・・・」と規定してあるので、被相続人の父が無くなった場合の話です。

Q相続放棄について教えて下さい。 私は二人兄弟で弟がいます。母は既に他界していて年老いた父が現在一人暮

相続放棄について教えて下さい。
私は二人兄弟で弟がいます。母は既に他界していて年老いた父が現在一人暮らしなのですが、その父が亡くなった後の相続について悩んでいます。大した財産など無いのですが、家と土地、少しの田んぼがあります。父も弟も私に継がせたいようです。私は長男なので普通なら父の他界後 私がそれらを継ぐべきなのでしょうが、私にはその意思が全くありません。実家に住むつもりも田んぼの管理もするつもりも無い私にとっては、それらを貰っても正直、迷惑なだけなのです。税金も掛かりますし…。
弟は最初から相続する意思が無い事を明言してますから、このまま放って置くと自動的に私が相続する事になるのでしょうか?
とにかく相続するつもりは無いのです。かと言って、土地や田んぼを売却しても正直、大した金額にはならないでしょうし、何より一応、昔からの土地を売却してお金を入手しようものなら、親戚一同から何を言われるか分かったもんじゃ無いです。そもそもそんなお金も欲しくありません。
なので私は相続放棄するつもりなのです。
父が生きているうちはもめたく無いので相続放棄の事は言わないつもりです。私はどの様な手続きをいつまでにすれば良いのでしょうか?
ちなみに正直 関心無いのですが、弟も相続しない場合、それらの土地や田んぼはどうなるのですか?
長くなって申し訳ありませんが、教えて下さい。

相続放棄について教えて下さい。
私は二人兄弟で弟がいます。母は既に他界していて年老いた父が現在一人暮らしなのですが、その父が亡くなった後の相続について悩んでいます。大した財産など無いのですが、家と土地、少しの田んぼがあります。父も弟も私に継がせたいようです。私は長男なので普通なら父の他界後 私がそれらを継ぐべきなのでしょうが、私にはその意思が全くありません。実家に住むつもりも田んぼの管理もするつもりも無い私にとっては、それらを貰っても正直、迷惑なだけなのです。税金も掛かりま...続きを読む

Aベストアンサー

弟は最初から相続する意思が無い事を明言してますから、
このまま放って置くと自動的に私が相続する事に
なるのでしょうか?
  ↑
なりません。
相続放棄などの手続きを取らない限り
1/2ずつ相続します。


私はどの様な手続きをいつまでにすれば良いのでしょうか?
    ↑
お父さんが亡くなって、相続開始を知ったときから
三ヶ月以内に、必要書類をもって、家裁に相続放棄の
申し込みを行います。
詳しくは家裁に訊くか、ネットで調べて下さい。
すぐに出て来ます。


弟も相続しない場合、それらの土地や田んぼはどうなるのですか?
    ↑
祖父祖母さんは亡くなっているんですよね。
そうしたら、お父さんの兄弟に相続の順番が回ります。

相続人全員が相続放棄をしたとすれば、
相続人はいないということで、最初から相続人がいない場合と
同様に、最終的には土地や建物は国家に帰属することになります。

ただし、家庭裁判所に選任される相続財産管理人を立てでも
しない限り、相続放棄をした人であっても、
自己の財産と同一の注意をもって、その財産の管理を
継続しなければならない義務を負います。

草むしりなどして、環境に悪影響がでないように
管理する責任を負うことになります。

弟は最初から相続する意思が無い事を明言してますから、
このまま放って置くと自動的に私が相続する事に
なるのでしょうか?
  ↑
なりません。
相続放棄などの手続きを取らない限り
1/2ずつ相続します。


私はどの様な手続きをいつまでにすれば良いのでしょうか?
    ↑
お父さんが亡くなって、相続開始を知ったときから
三ヶ月以内に、必要書類をもって、家裁に相続放棄の
申し込みを行います。
詳しくは家裁に訊くか、ネットで調べて下さい。
すぐに出て来ます。


弟も相続しない場合、それらの土地...続きを読む

Q兄弟姉妹の相続人及び法定相続分について

被相続人は、幼少のとき実父が死亡したため、実母の再婚相手との間で養子縁組をしました。被相続人には配偶者、子供ともいないため、兄弟姉妹が相続人(実父との兄弟姉妹と養父との兄弟姉妹)となりますが、養父には離婚した前妻との間に子供が居ました。その子供は離婚の際に前妻が引き取り、戸籍も前妻の父の戸籍に入ったようです。この場合、その子供も相続人となるのでしょうか。また、この場合の法定相続分についても教えてください。

Aベストアンサー

事実関係が分かりにくいのですが、以下の状況と判断して話をします。

1.被相続人をXとする。
2.Xの実父P、実母Q、養父(実母の再婚相手)Rがいたが全員死亡している。
3.Xには配偶者も子供(直系卑属)もいない。
4.PQRよりも上の世代の直系尊属は全て死亡している。
5.Xには実父Pと実母Qの子である兄弟姉妹A1~Anがいる。
6.Xには養父Rの実母Qの子である兄弟姉妹B1~Bnがいる。
7.養父RにはQと婚姻する前に前妻Kがいて、Kとの間に子C1~Cnがいる。
ここでC1~CnはXの相続人となるか。

ここで、戸籍はどうでもいいです。戸籍がどうなっていようと相続権とは関係がありません。問題なのは「一定の血族関係があるかどうか」だけです。戸籍(簿)は「一定の血族関係の存在を示す証拠であるが故に相続権の存在を示す証拠となる」ことはあっても「戸籍によって相続権が生じる」のではありません。
結論的には#2の回答の通り、C1~Cnも相続人となるです。

2,3,4の事実から兄弟姉妹が相続人となります。
そこでA1~Anは生物学的にも法律的にも完全に両親が同じ全血の兄弟姉妹。
B1~Bnも生物学的には異父兄弟姉妹で半血だが「法律的には完全に両親が同じ」全血の兄弟姉妹。
C1~Cnは生物学的にはまったく血が繋がっていないが、法律的には同じ養父Rの子供であるから異母兄弟姉妹即ち半血の兄弟姉妹。
ということになり、全員兄弟姉妹として相続人となります。その上で、半血兄弟は全血兄弟の相続分の1/2ということになります。つまり、A1~AnとB1~Bnの法定相続分は同じでC1~CnはA1~AnとB1~Bnの半分となります。

事実関係が分かりにくいのですが、以下の状況と判断して話をします。

1.被相続人をXとする。
2.Xの実父P、実母Q、養父(実母の再婚相手)Rがいたが全員死亡している。
3.Xには配偶者も子供(直系卑属)もいない。
4.PQRよりも上の世代の直系尊属は全て死亡している。
5.Xには実父Pと実母Qの子である兄弟姉妹A1~Anがいる。
6.Xには養父Rの実母Qの子である兄弟姉妹B1~Bnがいる。
7.養父RにはQと婚姻する前に前妻Kがいて、Kとの間に子C1~Cnがいる。
ここでC1~CnはXの相続人となるか。

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Q今年8月に実父が亡くなり、ゆうちょ等の相続手続き方法が知りたいのですが、相続人は配偶者の母(80歳)

今年8月に実父が亡くなり、ゆうちょ等の相続手続き方法が知りたいのですが、相続人は配偶者の母(80歳)、長女の私(51歳)、弟(49歳)の3人です。母はグループホームに入居しており、軽い認知症です。弟はバンコクで生活しており、航空費も高く簡単には帰国できません。遺言状(筆字)には相続人指定は母になっています。しかし印が押してありません。父の実印は手元にあります。達筆で一目で父の字と判別できます。これは有効なのでしょうか。また、管財人指定は長女の私と書いている文書もありますがこれも印がありません。弟は相続については辞退の了承を得ています。ゆうちょの金額は2400万円。住んでいた家屋の登記簿も手元にあります。名義変更して母が亡くなった後、更地を予定しています。
相続税の金額について、諸々の手続き方法などわかりませんのでご教示下さい。

Aベストアンサー

1、遺産の分割と相続税は切り離せない関連性がありますが、本例では「別のこと」として処理をされるのがわかりやすいです。

2、遺産分割について
 残された遺言は法的には無効です。
法的に無効とは、遺言が有効か無効かという点を裁判所で判断してもらうとしたら無効ですよと言う意味です。不動産の名義変更をする際や、故人の預金の払い戻しを請求する際も無効ですので、役に立ちません。
ただし「ただの紙切れ」ではないです。故人がどのような意思を持っていたかを相続人は知ることができますので、これに従って遺産分割協議をすればよいのです。

3、遺産分割協議
 相続人全員で遺産をどのように分けるかを協議し、その結果を書面にします。
 署名押印(実印)します。印鑑登録証明書を添付します。

4、預金の払い戻し
 上記の遺産分割協議書があれば、故人の預金払い戻しはできます。
 ここで、別途必要になるのが、相続人を証明する「戸籍」です。
 というのは、故人の相続人は誰と誰かは、相続人間ではわかってるのですが、これを「赤の他人様」に証明しないと遺産分割協議書に登場してる相続人が全員であることがわからないからです。
 亡くなった人の出生から死亡までの連続した戸籍を取る必要があります。
これを相続人の確定手続きと言います。この際覚えられると良いですよ。

5、相続人のうち「いらない」という人
 相続財産がいらないという相続人もおります。ケースとしては2つに分かれます。
 (1)遺産分割協議のなかで「私はいらない」として、遺産分割協議書に署名押印をする。
  実際に遺産を貰わないので、相続を放棄したという言い方がされますが、次に述べる「相続放棄」とは別物です。
 (2)相続放棄
  相続があった事(死んだ事)を知った日から3か月以内に家庭裁判所に「相続放棄の申述書」を提出します。これが受理されると、法的に相続放棄をしたことが証明できます。
 故人が残した預金や不動産があるが、それ以上に借金があり、いっそ相続財産などいらないとする場合などは、遺産分割協議で「おれは、いらないから」と言って遺産分割協議が整うだけでは、債権者には対抗できません。
 債権者に対抗できないとは、「おれは死んだ人に金を貸していたので、相続人の誰かが払ってくれないとこまるぜ」と請求をしてきた者に「遺産分割協議で、その借金を負担する人はいないです」と言っても「そんなこと、あんたらが勝手に決めただけだ。知ったことではない」と言われるということです。法的にも遺産分割協議だけでは債務を放棄できません。
 家庭裁判所にて相続放棄の申述が受理されると「受理証」が発行されます。
これは「私は相続放棄しましたので、借金を請求されても払う義務はございません」と言える印籠になります。

6、相続放棄を家庭裁判所にしなくてもいい場合
 借金がないという場合で、故人の預金については、他の相続人が貰ってくれれば良いので、私はいらないという人は、家庭裁判所に相続放棄の申述をするまでもありません。
 既述のように遺産分割協議にて「いらないよ」と言い、遺産分割協議書に書面押印すれば良いだけです。



7、相続税
 遺産を相続すると、相続税の心配をしないとなりません。
 現在3,000万円+(600万円×法定相続人)の額が基礎控除額です。法定相続人が3人ならば
3,000万円+1,800万円=4,800万円までは相続税はかからないという計算です。

 遺産が預金だけでしたら、計算は簡単で、相続税が出るか出ないかはすぐわかります。
遺産に不動産がある場合には、不動産の評価が必要です。
固定資産税評価額ではなく、相続財産の評価は国税庁の基本通達(相続財産評価基本通達)によって行う必要があります。
 路線価とか倍率価格とか、陰地割合とか借地権割合、間口狭隘など多くの要素を踏まえて評価額が出ますので、これは専門家は税理士です。
 相続税の相談として税理士に依頼するのがベストです。

8、手続き
 遺産の確定、相続人の確定、遺産分割協議、遺産の名義変更(預金の払い戻しもこれです)、相続税の申告というのが、おおまかな手続きです。
 税理士に依頼すれば、処理してくれます。
 不動産の名義変更は申請書を法務局に提出しますが、この申請は税理士ではなく司法書士が行います。
 遺産分割で相続人間が喧嘩することがあります。争続というやつです。
この喧嘩の仲裁や、裁判までの手続きは弁護士が専門です。

初めから弁護士に依頼しても良いですが、弁護士で相続財産の評価ができる人は稀有です。
要は弁護士も相続税に関しては知り合いの税理士に外注に出すわけです。

相続ってあれこれとめんどくさく、それぞれに専門家が違いますということです。

簡単に専門家の説明を付けておきます。
税理士 相続税の申告書を作成する。相続財産の評価の専門家。
司法書士 不動産の名義変更を法務局に申請する書面を作成。
弁護士 相続人間での争いを解決するための仲裁、あるいは裁判手続きの開始

弁護士は税理士業務ができますが、相続税申告書を作成できる弁護士は極めて稀有です。

1、遺産の分割と相続税は切り離せない関連性がありますが、本例では「別のこと」として処理をされるのがわかりやすいです。

2、遺産分割について
 残された遺言は法的には無効です。
法的に無効とは、遺言が有効か無効かという点を裁判所で判断してもらうとしたら無効ですよと言う意味です。不動産の名義変更をする際や、故人の預金の払い戻しを請求する際も無効ですので、役に立ちません。
ただし「ただの紙切れ」ではないです。故人がどのような意思を持っていたかを相続人は知ることができますので、これに...続きを読む

Q義理の兄弟の相続権について

被相続人(A)の母親は死亡しています。父親は再婚し、後妻との間には実子(B)がいます。
直系卑属はすべて相続放棄しており、直系尊属が全員死亡している場合、兄弟に相続権があると思いますが、この場合「Aの実の兄弟が全員死亡していると、義理の兄弟Bに相続権があるのでしょうか?」。「Aが後妻と養子縁組されていないと、Bには相続権がないのでしょうか?」。
どうか御教示よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>補足しますと、父は被相続人が死亡する前に死亡しています。

被相続人の直系尊属(父・母・祖父母等)がすべて死亡。
被相続人の直系卑属(子)が相続放棄。
被相続人に配偶者は居ない。

上記の場合でしたら、兄弟のみが相続人です。
あと、被相続人が死亡時に、兄弟がすでに他界していた場合は、兄弟の子供も相続人になります。
尚、Bは半血兄弟になりますので、兄弟の人数(兄弟の子供)により、相続割合は変わります。

Q相続についてもう一つお願いします。 上場株を父が今から17年前に名義を父から兄に変えました。 その

相続についてもう一つお願いします。

上場株を父が今から17年前に名義を父から兄に変えました。
その時かかる贈与税や手続きにかかる費用はすべて父が支払いました。

配当金に関しては年に2回父の口座に振り込まれてました。
父が亡くなってからその口座には振り込まれなくなり(凍結によるものか?)証券会社に問い合せたところ、既にこの株は売られたとのことでした。
株の名義は兄なので売ろうが何しようが私には関係ありませんが、たまたま私の方に、父が兄に株券を渡した旨の日記を見つけました。兄名義になる前から父が名義であり、郵便局へ配当金を取りに私が行ったこともあります。
が、兄はガンとして自分の財産であって贈与されたものではないと言い張ってますが・・・
こうなると調停まで行って生前贈与である事を証明してもらった方がいいのか?

日記によりかなりの額が兄に渡っているのはわかっているのですが、通帳も私が持ってます。
その事は兄も兄の弁護士も知りません。
兄がちゃんと自分の弁護士に話していれば別ですが・・・

生前贈与、寄与分をしっかり取りたいのでよろしくお願いします。

相続についてもう一つお願いします。

上場株を父が今から17年前に名義を父から兄に変えました。
その時かかる贈与税や手続きにかかる費用はすべて父が支払いました。

配当金に関しては年に2回父の口座に振り込まれてました。
父が亡くなってからその口座には振り込まれなくなり(凍結によるものか?)証券会社に問い合せたところ、既にこの株は売られたとのことでした。
株の名義は兄なので売ろうが何しようが私には関係ありませんが、たまたま私の方に、父が兄に株券を渡した旨の日記を見つけました。兄名義にな...続きを読む

Aベストアンサー

[兄はガンとして自分の財産であって贈与されたものではないと言い張ってます]
???
贈与されようと、買おうと「自分のもの」なんですよね。
自分の財産であるなんて主張でなく「贈与されたものではない」と言い張ってるのですから、取得経過を調べればわかります。

上場株ですので、Aが所有する以前の所有者が誰だったかは証券会社で一発でわかります。
贈与されたら自分の所有物です。

生前贈与の分を、遺産分割協議時に加える額は民法上は相続発生前1年分です。

寄与分?
寄与分って財産形成にお兄さんが貢献しているので、その貢献分はお兄さんに余分に遺産を分けるときに使います。


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