棟上げが終わり

基礎を見ましたが

基礎パッキンがズレていました

これは普通でしょうか?

工務店に聞いて普通だと

言われたら素人なので

言い返せないので

教えて下さい。

「土台 基礎パッキン ズレについて」の質問画像

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A 回答 (2件)

これぐらいのズレなら大丈夫


心配ご無用
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

一級建築士と工務店に相談した所

直してくれるとの事で安心しました

お礼日時:2015/03/23 13:46

>基礎パッキンがズレていました…



パッキンがずれているのではなく、基礎と土台が合っていないのですよ。

「土台」とは、基礎の上に乗って柱を支えている水平方向の木材です。

>これは普通でしょうか…

そこそこ熟練した大工なら、そんな下手な仕事はしません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

棟上式が終わり二週間が過ぎましたが

まだ中に入った事がありませんでした

中を見たいともいいましたが

まだ床ができていないからか

まだ入らない方がいいと言われ

気になり夜見に行った所この状態でした

玄関部分しか見れていないので

他の部分も見ないとどうなっているのやら

土台の上の木より柱の部分がサイズが

大きくはみ出してるのも気になりました

今日工務店に電話しようと思いますが

誤魔化されないか不安です

お礼日時:2015/03/23 08:53

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木造二階建て住宅の建築(ベタ基礎)を予定しております。

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地盤が気になるので、契約前に周辺のボーリング結果を見せてもらいました。

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7m~8m  砂礫  N値40
8m~15m  礫混じり砂  N値11~40
15m~16m シルト  N値11
16m~18m 砂       N値18~35
18m~19m シルト     N値8
19m~20m 砂       N値22

地下水位2m

以上ですが、何分素人な物で地盤が弱いのだろうな・・くらいしか分かりません。
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施工業者は、地盤改良の必要は無い、との判断なので不安になります。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ANo.5です。「この回答への補足」欄に疑問点が書かれていましたが、返答が遅くなり申し訳ありません。

「10センチ以内程度」と書いたのは3~4センチかもしれないし7~8センチくらいかもしれないということで、最大10センチ見ておけば良いのではないかと言うことです。
地盤改良等を何もせずに建て、仮に10センチ沈下すると想定した場合、建物も均等に10センチ沈めばあまり問題は起こらないのですが、たいていの場合は不同沈下し傾くことが多いようです。
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傾いた場合は建て替えをせず、傾きを修正する工事をすることになります。
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ANo.5です。「この回答への補足」欄に疑問点が書かれていましたが、返答が遅くなり申し訳ありません。

「10センチ以内程度」と書いたのは3~4センチかもしれないし7~8センチくらいかもしれないということで、最大10センチ見ておけば良いのではないかと言うことです。
地盤改良等を何もせずに建て、仮に10センチ沈下すると想定した場合、建物も均等に10センチ沈めばあまり問題は起こらないのですが、たいていの場合は不同沈下し傾くことが多いようです。
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 調べてみて下さい。

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ベタ基礎に付いて質問です!
今日基礎の枠が外れたので見に行きましたら
立ち上がりの角がジャンカらしき..
これは大丈夫なのでしょうか?
素人なので心配になり質問しました!
よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

再。
8個下で回答した者です。
お礼をありがとうございます。
で、最善の回答は2番さん(私がgood付けたけど)ね。

何故か理由をお話しします(やや長いけど汗)
まずこれをご覧あれ ↓

http://www.icas.or.jp/download/pdf/kouzi_kanri.pdf

家を建てる流れ、手続き、各人の役割などがけっこうわかりやすく書かれている。

して、「工事監理者」とは? ⇒ 5ページを見てごらん。

あなたの家は木造の専用住宅(法第6条1項4号、通称「4号」)だから、12ページ以降が該当だよね。
次の13ページで「4:基礎工事の確認」があるから確認してごらん。
工事監理者は、コンクリの打設の状況から型枠を外す脱型までをチェックするのがわかるでしょ。
前出の質問にアンカーのことがあったけど、同様に鉄筋(配筋)もアンカーと同様に工事監理者がチェックするんだ。
・アンカーの材料を選ぶ段階で、長さや規格は設計通りか
・現場に入った時点で現物を確認
・セットする位置はOKか
・どのように固定するか(かつて鉄筋に溶接するアホを見かけた)
・セット後に、またコンクリ打設の時点で乱れるから、「ずれ」が無いよう最終チェック
などなど。
今どきアンカーをコンクリの打設後に手で差す「田植え」は無いと思う。
で、もし下請けが監理者不在で田植えなぞやったら大ごとだし、ただじゃ済まない(監理者もね)。

私は口が悪いからいい加減な回答したけど、言いたいことは
「工事監理者いるんでしょ?
いるならその者に確認させて指示を仰ぎ回答をもらうこと。
施工者への指示はあなたではなく監理者から。
疑問があれば施工者ではなく監理者から説明を受けること。
いない(名ばかり監理)なら士法違反だし、不利益を受けるのは施主のあなただよ。
早く気付いてね。」
だね。

今さらだけど、家を建てる前から竣工・引き渡しまでの手続きや流れをご存知かな?
業者の内覧などもあるかもだけど、法律のお話しまですべて含めて。

工事が終わったら着工時に行った建築確認申請の内容の通りに工事が進み、建物が建ちあがったかを行政(または指定確認検査機関)が検査をします。
この時に、完了検査の申請書とあわせて工事監理者が作成した工事監理報告書を提出します。
これとは別にもっと内容を充実させた監理報告書を施主のあなたに渡すんですよ。
だって、仕上げまで含めて完成した建物を外部から見ても、見えない場所はわからないでしょ。
だから、それまでの各工程は工事監理者が責任を持ち、完成までの経過を書面で提出するんです。
検査員は必要な内容をきちんと監理者がチェックしているかを「チェック」するだけ。
性善説そのまんま。
で、名ばかり監理だとどうなるか?
監理報告書は工事施工者が作らざるを得ません。
出来上がった報告書に監理者が捺印だけします。
厳密に言えば士法違反。
でも、これがとても多い。
そもそも工事施工者だって現場に張り付いたりしない。
いるのは各工事の下請けの職人だから、聞き取り調査か架空の話まで作りかねない。

ペラペラの監理報告をシラッと施主に出すアホもいるし。
もち、一切出さないヤカラだっている。

ちゃんとした報告書を受け取れば、
「あ、そういや基礎ってどうやったんだろう?
引き渡しの時に監理者から受け取った工事監理報告書を見てみよう。
へ~、鉄筋工は△△鉄筋なんだ。
型枠は鋼板か。
写真を見るとキチッとセパが入っているね。
主筋径、それぞれのピッチ、大丈夫。
土間とスラブの区別がつくように写真が並べてある。
コンクリートの工場は○○生コンなのか。
JIS表示、あそこなら現場までは片道15分くらいだろうね。
コンクリートの打設の日の気候はまあまあだったみたい。
翌日に小雨が降ったのは恵みの雨だ。
スランプ、OK。
カンタブは現物を付けてある。
打設の様子と脱型の表面も、この写真を見れば大丈夫だね。
ちゃんとバイブかけてたようだし。
1か所アンカーのずれで手直しがあったようだけど、この程度の修正なら問題無い、との監理者見解が付いている。」
って、10年後でも当時の状況が手に取るようにわかるでしょ。

今回もあなたはこんなサイトで聞くべきではない。
この写真だけで確実な判断はできないよ。

鉄筋とコンクリのお話しを少し。
鉄筋コンクリート(RC)造は大変にすぐれた構造体です。
鉄とコンクリとの相性が抜群なんです。
そのうち一つがお互いの弱点を補うこと。
鉄は錆に弱い。
コンクリはアルカリ性で、内部の鉄筋を錆(腐食)から守ってくれます。
このためには鉄をコンクリートが覆い隠す必要がある。
基礎(土に接する部分)だと上部よりも多めの「かぶり厚さ(=コンクリの被覆厚さ)」が要求される。
で、ジャンカの悪い理由のひとつに隙間ができて水分が入り込むこと。
これじゃコンクリの被覆は期待できないのがわかるでしょ。
内部に水分が入り込み鉄筋が錆び付くと体積が増えます。
鉄がもろくなるのと同時に、膨張してコンクリートを内部から破壊(爆裂)するんです。
こうなると本来のRC造の耐力が期待できなくなる。

コンクリート技師はコンクリートの専門家。
型枠建てて鉄筋を組みコンクリを打設し、養生を過ぎて脱型した現場制作の「鉄筋コンクリート基礎」の専門家ではない。
現地での状況を判断するなら建築士、それも当初の設計内容を設計者から引き継いで熟知している工事監理者以外にいない。
特殊な現場だと、構造の特記でその現場固有の指示を書いてある。

施主は勝手に工事施工者へ指示をしたり、是非の判断を下さないほうがいいよ。
何故か?
あなたは状況を的確に判断できないし、可否や補修の方法を知らないから。
もしジャンカに内部の鉄筋まで届く隙間があったとしよう。
表面をモルタルだけで適当に隠しても水は中へ浸透するよ。
将来基礎にトラブル(爆裂)があったとしても、施工者は
「あの時はお施主様から補修のご指示をいただき、ご指示のとおり補修を行って、最後に確認までしていただき了解を受けております。
よって申し訳ありませんが当社には責任はございません。」
になる。
施工者の多くは日報付けてるから、(自分側に)重要なことは記録に残す。

これが工事監理者という建築の専門家であれば話は別。
現地の状態にあわせてトラブルが起こるような補修の指示はしない(と期待したいが…)。

施主のあなたが責任を自分ですべて負うならば、お好きなように指示をしてください。
かつ、工事監理者不在のまま工事を進めてください。
このカテで類似の質問をよく見かけるけど、ほとんどは監理者に相談すれば済む話だし、ここの回答者は確実な情報を得られない(現場を見ることができない)から、正確な回答のしようが無い。

本来なら外野の私が今頃こんなことをあなたに教えるなんておかしいんだ。
あなたの工事の営業さんでも誰でも、これらの流れをまず最初に施主へキチンと説明すべき。

素人だから知らなくて当たり前。
あなたを責めたりしないけど、あなたの担当は責められるべきじゃないのかな。
これから軸組が始まります。
あまり現場に足しげく通うと、もっと心配のタネが増えますよ。
建築士の資格を所持している工事監理者をちゃんと付けて(もち工事監理契約も締結してお金も払ってね)、契約代金なりの仕事をさせてくださいな。
建築士は遊ばせると肥満してボケますから。

あと、2番さんが言うのは、確認済証の
   第二面【5.工事監理者】
の欄に記載されている者のことネ。
確認済証はお手元にあるかな?
無ければ(たぶん)工事施工者が持ってるだろうから、すぐに受け取って確認してごらん。

無駄に長くてm(__)mね。
いい家が建ちますよう。。。

再。
8個下で回答した者です。
お礼をありがとうございます。
で、最善の回答は2番さん(私がgood付けたけど)ね。

何故か理由をお話しします(やや長いけど汗)
まずこれをご覧あれ ↓

http://www.icas.or.jp/download/pdf/kouzi_kanri.pdf

家を建てる流れ、手続き、各人の役割などがけっこうわかりやすく書かれている。

して、「工事監理者」とは? ⇒ 5ページを見てごらん。

あなたの家は木造の専用住宅(法第6条1項4号、通称「4号」)だから、12ページ以降が該当だよね。
次の13ページで「4:基礎...続きを読む

QN値と換算N値

N値と換算N値では、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

N値は「標準貫入試験」という地盤調査を行って得られる値で、今ではもっとも標準的な地盤の強さを表す指標となっています。
換算N値は、それより簡略な地盤調査で得られる指標を、N値に換算したものです。標準貫入試験に比べて誤差が大きく、よくつかわれる「スウェーデン式サウンディング」では、2倍ぐらい誤差がある(値半分)と思ったほうがよいです。

N値を地盤の耐力に換算する式としては、建築基準法の告示H13年第1113号の式が標準的につかわれます。
http://www2.ashitech.ac.jp/arch/osakabe/semi/foundation/low/r93k1113.html

Q補強において耐力壁増設で、基礎の穴空けについて。

補強に際して体力壁増設する場合、耐力壁1枚につき両端の柱近くにアンカーボルト2箇所(既存アンカーボルトがある場合は不要)とホールダウン金物用のアンカー2箇所穴を空けてケミカルアンカーを施工する予定ですが、穴の数が多くなることが基礎の劣化につながらないか判断に迷っています。

どのような施工が良いのかお教え下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No1です。

>柱をはさんでアンカーを打ちますので、間隔が狭くても20-30cm以上
>ありますが、1本あたりのアンカーの強度をどの程度低く見込まなけれ
>ばならないのでしょうか。よろしくお願いします。

当然、計算してください。
アンカーメーカー等のHPにも計算式は乗っています。

QN値と深度の関係

ボーリングデータを集約し、縦軸に深度、横軸にN値をとり深度分布を表現した図を見かけます。
説明文に頻繁に「深度が漸増すると伴にN値が増加する」とあります。
深度が深くなるにつれN値が大きくなるのは、古い地層なので直感的にも分かります。
わざわざこのように表現するのには何かあるのでしょうか?(深度が漸増すると伴にN値が増加するとこういう風に安全であるなど・・・)
逆に漸増しなければ安全上など何か問題があるのでしょうか?
そもそもN値と深度の関係を図にする意図とは何なのでしょうか?

Aベストアンサー

補足について
>違和感を感じるのですが?
違和感を感じないでください。
素直に解釈して下さい。
ボーリングのポイントの地盤高さは、平坦ではありません。
各々の測点ポイントのレベル差があるのは、当たり前の事です。
柱状図は、あくまで測点ポイントの地盤面からの距離です。

実務として建物の基礎を計画する時は、敷地の平均地盤高さ、或いは設計地盤高さを決めて、各々の柱状図に設計基準地盤の印をつけて計画する事となります。
測点ポイントのレベル測量は、ボーリング調査と一緒に忘れずにやる事が大事という事となります。
考え方で見方が変わります。
割り切って見るようにすれば、違和感を感じなくなります。
また、土質の厚さも測点ポイント毎に違います。
地層の形が分かると、昔の地形が予想出来るようになります。
昔は沼地とか河底とか分かるようになります。
此処まで来るには、其れなりの実務経験が必要ですがね・・・
ご参考まで

Q基礎パッキンの配置

一戸建てを建築予定の者です。
HMも決めいよいよ契約間近ですが、一つ気になる点があります。

基礎パッキンの配置?についてですが、素人なりに建物の重さを
基礎全周に均一にするため隙間無く(たとえば基礎パッキンのロング様のもの)入れて欲しいと依頼いたしました。

しかし、換気効率が落ちるので基礎パッキンを間隔を置いて
配置します。と言われました。

他社メーカーでは基礎パッキンを基礎全周に敷き詰めているところ
もあるのですが、、、そう簡単には変更が出来ないものなんでしょうか?
基礎パッキン以外については、とても気に入ったHMであるので
この1点だけが気になってしょうがないのです。
基礎パッキンを間隔を入れて配置した場合、パッキンを入れてない部分は将来的に歪み?が生じないものなんでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

>そう簡単には変更が出来ないものなんでしょうか?
使用するパッキンの種類もありますし、また換気に対する見解の違いもあるものと思います。

>基礎パッキンを間隔を入れて配置した場合、パッキンを入れてない部分は将来的に歪み?が生じないものなんでしょうか?

という心配はいりません。それよりは床下の換気がどれだけきちんとなされるのかという方が気にすべき点です。
昔は換気口を基礎に儲けるのが常識でしたが、パッキン方式の方が施工が簡単、基礎の強度も確保できるということからパッキン方式が主流になりました。
しかしながら換気口方式よりもパッキン方式の方がずっと換気性能が悪いのではという懸念はいくつかの人たちの間で言われています。
換気が悪いと湿気がたまり、これは土台腐食など良いことなど全くないので、そちらの方が問題です。

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Q地盤反力とN値との関係について

 今日は、地盤反力について質問致します、宜しくお願いします。

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すが、地盤反力の考え方がよくわかりません。

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でしょうか。
 それとも、上からの荷重条件にも依存するものなのでしょうか。
 色々と参考書を読んでいますが、もう一つ理解できずにモンモンとしています。
 
 どなたか、浅学者にも分かり易く、宜しくご教示お願いいたします。
 また、参考サイトなどを教えて頂ければ嬉しいです。
 以上宜しくお願いします。

Aベストアンサー

2つ目の式を間違えていました。もう一度2つの式を書いておくと

Σpi = (w1+w2)*L/2
Σ(pi*xi) = 1/2*w2*L^2 + 1/6*(w1-w2)*L^2

これを連立して解けばよいです。

Q基礎パッキン

1Fのルームエアコンが建築の事情でややこしい取り付け方になり、14ミリのドレンホースが基礎と土台の間、基礎パッキン工法で20ミリぐらいある所を1か所通るそうです。この隙間の寸法は将来家の重みで変わったりしなでしょうか?ホースが潰れないか心配です。建築の方は大丈夫と言っておられました。

Aベストアンサー

潰れないでしょう。
地震による伸縮はあるでしょうが、気に留めるレベルではないと思います。
ただ、水切り部分は14ミリ以下だと思うのですが、外部からの害虫やほこりなど、土台への影響ある要素に対する処置はされるのでしょうかね。

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