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かいわれ大根を栽培してます。
最初は日に当てないで育てると書いてあったので
明かりが差し込まない様に蓋つきの大きいケースで育てていたら
数日後かいわれの根元に白くてふわふわした毛のようなものがでてきて
根ではなさそうでカビなのかなんなのかわからなくてそのままにしてます。
その後10センチくらいになったので日に当て始めても
その白いのはなくなりません。
これは普通に洗えば食べても大丈夫なんでしょうか?
奥さんが育ててるという人にきいたらそんなのでてこないよと言われました。
あとちょうどいいスポンジがなくて工作用の黒くて薄めのスポンジのようなもので
育ててるのですがそれがよくないのかしらとおもいました。
スポンジの厚さは7~8ミリくらいだと思います。
ガーゼとかをひいて育てたほうが衛生上いいのかなとも思い始めました。
またケースも大きすぎて水が腐ったりしやすいのでしょうか?
育て始めてから気づいたのですが、いちごのパックがいいというを目にしました。
それに比べるとかなり私のは大きいのです。
ぜひ教えてください!

A 回答 (1件)

それは「根毛(毛根ではない)」だと思いますよ。



根の周りにあってそこか養分を吸い込む所です。黒いスポンジだから目立ったものと思われます。

参考URLの4日目に写真が出てますがそんなものだと思います。

参考URL:http://www.dinop.com/kaiware/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考のHPみました。同じ様な白いのだったので「根毛」ですね。
きっと。かびてなくてよかったです。。。。
ほっとしました。

お礼日時:2001/06/13 14:07

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http://www.murakamifarm.com/s/contact/faq/kaiware/

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秋に3度試みました。最初は、袋に書いてある通りに育てました。
(1)脱脂綿を水で湿らせ、その上に種を蒔く。
(2)脱脂綿の上に、にじむくらいに水をいれる(水は毎日取りかえる)
(3)食べごろになるまで日の当たらない所で育成する。
(4)食べる直前に日に当てる
ところが、水を毎日換えていても、しっかり水が切れていなくてカビが生えたり、水を換えるときに種がかたよってしまったりしたので、その後工夫しました(脱脂綿の代わりに換気扇のフィルターの切れ端を使用。それと、イチゴパックの容器を使っていたのですが、二重にして中のパックには穴をあけ、外の容器に水を入れて交換)。

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(4)食べる直前に日に当てる
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Aベストアンサー

 こんにちは。よくカイワレ大根を作りますので良かったら参考にして下さい。
(1)まずは一晩カイワレの種を水につけます。
(2)その後ぬらした脱脂綿やティッシュ、スポンジなどを容器に敷き、種を均等にまきます。
(3)暗い所に置きます。水は毎日取り替えなくても構いません。そんな面倒な事をしなくてもちゃんと発芽します。割と忘れててティッシュがカラカラになって慌てて水を入れてもちゃんと発芽します。水を取り替えるというより私はスプレーで水を吹き付けてました。
(4)ある程度発芽したら日に当てます。我が家では台所などよく日のあたる所に置きました。
(5)ある程度成長したらスプレーよりも直接水を入れる方法に切り替えます。
(6)食します。

 まず(1)の質問ですが、多分日光に当ててないからでしょう。発芽したら我が家では充分日光に当てます。(2)液肥は入れません。大根のようにそれからドンドン成長させるものなら肥料も必要ですが、カイワレ程度の成長度合いならあまり必要ないと思います。また何となく化学的な液肥は抵抗があります。(3)容器はあのカイワレのような高さのあるヤツは使ってませんが、5センチぐらいの縁のあるものを使用しています。多分日光に当ててないのでモヤシ化して好き勝手な方向を向くんだと思いますよ。日光に当てたらそっちの方向に向いて全員が曲がります。うちは全員南向きます。(4)臭いはあまりないと思います。そうじゃなかったら押入れで発芽させているので、押入れがとんでもなく臭くなりそうです。

 今度は日光に当てる作戦でやってみて下さい。成功すると思います。

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Qカイワレって汚い物が多いですが食べても大丈夫なんでしょうか?

カイワレって汚い物が多いですが食べても大丈夫なんでしょうか?
スーパーでどんなに新鮮そうなものを選んで買ってもうちに帰って開けてみると必ず汚いです。
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そんな汚いものを取るとほんの一つまみくらいしか残らないのであまり気にしないで使ってしまうのですがいつも不安になります。『これって食べても大丈夫なの?』と。
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カイワレ大根は、虫のいない室内で栽培されます。
十分に洗浄された清潔な種を発芽させていますので、虫が付いたり病気になったりはしないはずです。
特に、O157事件以来製造者も気を遣っているはずです。

葉っぱが変色しているのは、お店に並んでから時間が経った物か水分不足で枯れかかっているのか。
まれに、種が葉っぱまで付いて上がった物も有るでしょうが、食べる前に洗えば綺麗に落ちてくれます。

お店に並んで居ても、上から見ればその痛み具合はすぐに解るはずです。
綺麗な物を購求しても、家に帰ってみれば黒くなっているのはいささか問題です。
購入後、車に放置して時間が経ったとかは有りませんか。
保存も、冷やしすぎるとすぐに痛みますので野菜室にして下さい。

いずれにしても黒い部分は痛んでいる物ですから、そのまま生で食べるものだけに痛んでいるところは取り除き綺麗に洗って使用するのが良いでしょう。

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光合成には葉緑体が必要、葉緑素ができるには光合成が必要。
にわとりが先かたまごが先かに似ていますが、もともとモヤシみたいなカイワレ大根に葉緑体はないわけですよね。
理科の授業では、光合成に葉緑素が必要だという実験を行いましたが、まず葉緑体ありきの実験でした。
そもそも葉緑素というのは、どの段階で生産されるものなんでしょうか?

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Aベストアンサー

葉緑体はもともとサイアノバクテリアと呼ばれる独立した生物で、それが別の真核細胞に取り込まれ葉緑体になったといわれています(共生説)。そして葉緑体(ミトコンドリアも)は卵子にはじめからあり、すべての細胞にすくなくとも少量含まれています。それが光合成に適した条件になると、分裂して増えます。
>葉緑素ができるには光合成が必要。
ここは微妙です。緑化(脱黄化)は、植物の持つファイトクロム(葉緑素ではありません)と呼ばれる光受容体に、赤い光が当たることにより起きます。この反応はエネルギーというより赤い光を信号として捉えており、光合成が必要という説は浅学にして聞いたことがありません。


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