追突事故でむち打ちになりました。病院で14日分の薬を出され飲んでいるだけで
リハビリも何もしていません。経過はあまり良くなくスッキリしません。
薬を出されるだけの場合は損害の保険はどうなるのでしょうか。
リハビリ通院してくれる病院に変わった方がよいのでしょうか。

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A 回答 (4件)

医師の判断に従うしかありません。


判断に疑問があるのであれば、医師に相談するか、他の病院へ行くしかありません。

私が交通事故の時には、事故の当日や翌日より理学療法などをされた記憶があります。
案制すべきという意見があるのも、理解できます。
医師の診察による治療計画なわけですから、診察や薬の処方などは当然自動車保険の対象になることでしょう。安静などとして勤務を避けるような指示があったり、勤務できる状態でない場合には、休業補償の対象にもなるかもしれません。

治療の方法もいろいろだと思います。
今かかられている医師の診断と異なる診断をする医師なども多いと思います。だからといって、どれが正しくて間違いがどれなのかなどということもありません。同じようなけがであっても、人によって合う合わない治療などもあります。医師も神ではありません。患者の言葉や問診、検査内容から治療計画を考えるわけですから、言い回しが変わっただけで医師の判断も変わります。検査結果の見方も患者の言い回しにも大きく影響されるものでしょう。

私自身、整形外科で行う理学療法などは、あまり期待していません。
本来の考えと異なるかもしれませんが、柔道整復師(接骨院)などのほうが効果があるように感じます。しかし、接骨院などでは、対応できる怪我が限られているため、整形外科医のようにはいきません。また、診断書もかけず、代替えの書類による対応となります。柔道整復師の判断では、損害保険会社も納得してくれないことも多いことでしょう。

私が以前交通事故の被害を受けた際には、整形外科で診察を受け、診断書を書いてもらえるまで通院します。診断書が手に入ったら保険会社や警察に提出のうえで、保険会社に転院の申し出を行います。そこから接骨院での治療を受け続け、保険会社が難色を示したら整形外科で理学療法を受けます。さらに保険が視野が難色を示すような期間が経った場合には、医師も症状固定の判断を出さざる負えなくなることでしょう。どうしてもひどければ、後遺障害の認定を考えて対応し、健康保険に切り替えての自己負担での治療に換えますね。

参考にならないところは読み飛ばしてください。
がんばって効果のある治療を見つけてください。
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過去に3回追突され、そのうち2回通院した経験があります。


頸椎捻挫は、事故直後はすぐにはリハビリとはなりません。
捻挫によるはれ、痛みなどが緩和されてからリハビリという流れで治療します。
自分は、事故から1週間後に気軽に通える整骨院へ毎日通い、1か月ごとに整形外科の診察を受けていました。保険料の支払いは、通院1日につき4,200円+燃料費。示談するときに示談金(保険会社と交渉)
でした。保険会社はなるべくお金を支払いたくないので、3か月たったあたりから示談の話をされますが、症状が治るまで病院、リハビリに通われることをおすすめします。ここは妥協しないでもらいたいですね。目的は示談金をたくさんもらうことではなく、ゲガを治すことです。
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最初の3-4週間は安静


リハビリやるのはその後
その時点でもやってくれないなら、
転医もありかな
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ご加入されいる保険会社に相談すれば解決すると思いますよ

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通院日数(病院に行った日数)×2×4200円
このどちらか安い方で間違いないでしょうか?
この計算だと、毎日病院へ通ったら損をするということですよね?
また、4200円というのは、どこの保険会社でも一律でしょうか?

Aベストアンサー

ご提示の計算方法は自賠責のものです。
自賠責の支払限度額は120万円ですので、これ以内ならお考えの通りです。
任意保険や裁判所の計算は違った方法で計算がなされます。

損得で通院するものではないと考えますが、効率の良い通院は2日に1回です。
また、自賠責であれば計算方法は同じですが、任意保険では計算方法が微妙に違います。
4200円は基本的には何処の保険会社も同じです。

Q半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今

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前の事故での保険屋さんの対応は、終了していまして後遺障害の申請書をもらっています。
どなたか良いアドバイスを頂ける方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今回助手席に同乗中に事故に合い、また頚椎捻挫となり人身事故で対応してもらっています。前の事故での治療も終了間近だったので、後遺障害の申請をしようとしていた矢先の出来事でした。

 第1事故で発生していた症状と第2事故で発生した症状が同じであれば、異時共同不法行為(いじきょうどうふほうこうい)となりますが、症状が全く違う事故の場合は共同不法行為とは認定されません。
 異時共同不法行為と認定される場合は、2つの事故で一連の損害が発生したと評価されます。
 この場合の後遺障害の等級評価は、第2事故終了時に行われます。
 第1事故で後遺障害を申請して「非該当」となれば、第2事故で後遺障害を申請して等級が認定されても第1事故の加害者に後遺障害損害を請求することはできません。
 つまり、同一部位を受傷されているのであれば、少なくとも後遺障害の等級申請は第2事故の治療終了時に行うべきです。
 第1事故と第2事故の両方の事故で後遺障害が認定されたという結果になれば、自賠責保険も2つ分適用になります。
 第1事故の後遺障害を第2事故の治療中に申請することは、被害者にとって有利な扱いとは言えませんので、一旦見合わせて「異時共同不法行為になるのではないか?」と保険会社の担当者に質問してください。

 治療自体は、一般的に第2事故の保険会社が対応すると思いますが、不真性連帯債務という考え方が適用されることになり、第1事故の保険会社に請求するか、第2事故の保険会社に請求するのかを決定する権限は被害者にあります。
 第2事故が同乗中の事故ということになると、同乗していた車両に過失責任があり、かつ、同乗していなかった車両にも過失責任がある場合は、第2事故自体が共同不法行為となり、第1事故で1自賠、第2事故で2自賠となって3つの自賠責保険が適用になる可能性があります。
 こうなると被害者の方は特段有利になりますが、損害の認定金額が3倍になるということではありません。
 算定し累積した金額の自賠責上限額が3倍になるということです。
 つまり、傷害部分の自賠責保険金額は360万円となり、後遺障害保険金額も3倍になります。
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 第1事故と第2事故で負傷した部位が別々の場合は共同不法行為にはなりません。
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 つまり、第1事故の損害に関しては第1事故の保険会社と示談を行い、第2事故の損害については第2事故の当事者と示談を行うということになります。
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 いずれにしても自賠責保険の事前認定という手続きが必要になります。


>前の事故での保険屋さんの対応は、終了していまい・・・

 異時共同不法行為の場合、第2事故が発生したという理由だけでは、第2事故が発生した段階で第1事故の賠償債務が消滅するという考え方は失当です。
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>結論

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>半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今回助手席に同乗中に事故に合い、また頚椎捻挫となり人身事故で対応してもらっています。前の事故での治療も終了間近だったので、後遺障害の申請をしようとしていた矢先の出来事でした。

 第1事故で発生していた症状と第2事故で発生した症状が同じであれば、異時共同不法行為(いじきょうどうふほうこうい)となりますが、症状が全く違う事故の場合は共同不法行為とは認定されません。
 異時共同不法行為と認定される場合は、2つの...続きを読む

Q2月16日に追突事故発生して相手の過失が80%で私の通院が救急病院に1日整形外科が11日鍼灸に10日

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Aベストアンサー

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低い場合の例ですが、新車購入の際の税金・登録諸経費など
6、あとは慰謝料(最低額でも@7000円前後とは思いましたが、A:打撲。B半身不随だと、勿論違います)
7、後遺障害の際の保障、後遺障害の際の慰謝料。
(6番は事故のみです。 7番と合算ではありません。よって2つの慰謝料)
8、そんなところかな??
ーーーーー
当方か過去、交通事故の被害者で弁護士を立てないで裁判を行いました。
保険屋・自賠責 < 過去の判例 < 請求額の順番です。

よって、例えば裁判で、
Aの請求をします=その理由として、過去の判例○○を証拠として提出します。とか
証拠集めが重要です。^^

そこまでぐちゃぐちゃ、ならないことを祈ります^^

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低...続きを読む

Q追突されて通院中にまた追突されました

年末に追突され、ムチ打ちで病院に通っていたところまたまた
運悪く信号待ちで追突されてしまいました。
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その場合、病院に通った治療費はどのように請求すればよいのでしょうか?
一度前の事故については終わりにした方がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1218814

ほぼ同じような質問です。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1218814

Q自分の過失は0の後ろから追突された事故ですが通院が長引いた場合通院治療

自分の過失は0の後ろから追突された事故ですが通院が長引いた場合通院治療費用で自賠責保険の上限の12万を越えてから症状固定に入ると慰謝料は相手の任意保険からの支払になると思いますがその時の計算式による1日あたりの慰謝料の額は任意保険の方の基準で支払われると思いますがその額が違法と見なされたりそれはおかしすぎると言える基準の計算の仕方はどのような決まりになっているのか教えてください

Aベストアンサー

その額が違法と見なされたり、それはおかしすぎると言え
る基準は絶対にありません。

そもそも文句言って、ハイ解りました!と慰謝料をUPする
方が慰謝料の本質が崩れちゃいます。量販店での家電の売
買ではないのですから。
提示してきた慰謝料は間違いなく正しいです。

でも計算の根拠は教えてくれません、ただ「赤本」という
のをベースに計算しているみたいです。

http://www.asahi-net.or.jp/~Zi3H-KWRZ/law2consocalj.html

素人にはさっぱり解りません。

それで気に入らなければ

http://www.jcstad.or.jp/

こういうところに持ち込むかお金出して弁護士に依頼して
裁判で決めてもらうしか方法ありません。

あるいは、納得いかない根拠と金額をtaigogaさんが
保険屋に直談判するんです。俺はそれで主張が認められ
30万ほどUPしてもらいました。


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