仕入データ(日々の納品着荷データ)の中に、有償支給(仕入から相殺します)のデータがあります。これらのデータを毎月リストとして出力しております。

現在は、
【データ詳細】
仕入→プラス(実際には、+の記号は表示しない)
返品→マイナス(-の記号を表示)
相殺→プラス(実際には、+の記号は表示しない)
【合計】
仕入合計   **,***(仕入+返品)
相殺合計    *,***(相殺)
差引支払金額 **,***(仕入合計-相殺合計)

とし、データ詳細の相殺データの備考欄に「相殺」と表示しております。

そこで質問ですが、相殺の場合は、マイナス表示するのが普通なのでしょうか?
私としては、相殺→マイナスすること なので、マイナス表示にしてしまうと、マイナスのマイナスでプラスになっちゃうような感じでいやなのですが、上司から相殺は、マイナス表示するようにと指示され困っています。

みなさまのご意見をお聞かせください。よろしく御願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

 次の様にされたら、どうでしょうか。


相殺合計(-) *,***
    • good
    • 1
この回答へのお礼

>相殺合計(-) *,***
これは良いかもしれない。Goodです。
これなら簡単に変更できます。有り難うございます。

お礼日時:2001/06/14 09:08

これは、社内の事情で決定すればよい問題で、人それぞれ考え方が違いますから、色々な意見があるでしょう。



おっしゃるとおり、相殺は元来マイナス項目ですから、敢えてマイナスと表示する必要がないというのは、もっともな意見です、

ただ、資料はそれを見る人が理解しやすいということが大切です。
その資料を見る人たちが、その様に望むのでしたら、そうされることも必要かと思います。

また、相殺という処理は、通常は毎日は行わず、支払いの処理に際して行うのが通例になっています。
そして、支払通知と一緒に相手方に通知します。
念のため、申し添えます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス有り難うございます。
>その資料を見る人たちが、その様に望むのでしたら、そうされることも必要かと思います。
やはり、相手(上司)に合わせるべきですかね。しかし、プログラムの変更が大変なので二の足を踏んでます。

お礼日時:2001/06/14 09:07

御社の会計処理は御社の自由ですが、法律上から一言云っておきます。


相殺は同種の債権であること。双方弁済期日が到来していること。通知を必要とすること。などなど決められており、ただ単に帳簿上だけでなく実体上も手続きが必要です。まして「日々のデータの中に・・・相殺」は考えられません。それぞれプラスのものはプラス、マイナスのものはマイナスとすればこのような疑問はないと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス有り難うございます。
>法律上から・・・
えぇー、その通りだと思います。本来は、(1)買掛金計上明細書、(2)有償支給品相殺通知書、(3)支払通知書の三部必要なのはわかっているのですが。。。(もちろん、相殺の条件が整っていること。)

元々、一種類の帳票にまとめろ(上司からの指示)が無理があるんですよね。

お礼日時:2001/06/14 09:06

このQ&Aに関連する人気のQ&A

相殺」に関するQ&A: 相殺の領収書について

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q相殺後振込の場合、相殺の領収書は

代金支払で相殺がある場合ですが、例えば100万円の支払いで安全管理費3000円相殺後の 99万7000円を振り込む場合、相手からの3000円の領収書は郵送等で取り寄せが必要でしょうか。当方からの相殺の明細領収書は送っています。
相殺の場合双方とも領収書は必要、という認識でいまして、なおかつ今まで集金だったため合計で書いてもらっていました。 ただ大企業等で大量の件数を振り込んでいて、すべてにわずかずつ相殺がある場合、すべての相手から相殺分の領収書はいただいているのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

税法上、相殺の証明をする為に、お互いに相殺の領収書を発行します。
この場合、相手から安全管理費の3000円は、相殺という形で支払いました。という証明が必要です。

ふつう、相殺の明細領収書をもらったら、すぐ領収証をきって送ります。もしこないのであれば、相手に催促の連絡をしてもいいと思います。

また、私は大きい会社で経理をしていましたが、相殺の領収書は、金額に関わらず全てきっていましたし、もらっていました。

ご参考頂ければ幸いです。

Q売上と仕入の相殺の仕訳

弊社は電気工事の仕事をしています。
弊社の売上の取引先で仕入(部材や商品)も行っています。
売上の金額が銀行口座に振り込まれてくるのですが、
仕入分を相殺した金額で振り込まれます。
後で相殺分の領収書は受け取ります。

ちなみに振込分は売上で処理しています。
この場合どういう仕訳をしたら辻褄があるのかわかりません。
仕訳処理が止まっている上体です。
どうか助けてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>売上請求金額 100,000 仕入分金額200,000
 振込された金額 800,000(通帳表示金額)
 領収書金額 200,000
この場合の仕訳はどうなるのでしょうか?


発生主義会計、税込経理方式の前提で回答します。

電気工事が完了したとき、
〔借方〕売掛金1,000,000/〔貸方〕売上高1,000,000

部材や商品を仕入れたとき、
〔借方〕部材仕入高200,000/〔貸方〕買掛金200,000

差額の80万円が口座に振り込まれた時、
〔借方〕普通預金800,000/〔貸方〕売掛金1,000,000
〔借方〕買掛金 200,000/

となります。

Q相殺領収書の発行

いつもお世話になっています。
今回は領収書の件で教えてください。

売掛金と未払金が相殺され、当社へ入金がありました。

相殺された売掛金の金額の領収書が取引先より送られてきたのですが、
取引先の方いわく、当社からも同額の相殺の領収書を発行して欲しいそうです。
この当社が領収書をうけとるのは理解できるのですが、
当社が同額の領収書を発行するのは不自然に感じます。

やっぱり双方に領収書を発行するのが一般的なのでしょうか?

また発行する場合は、領収書の内容として「相殺」のみで
いいのでしょうか?

Aベストアンサー

相殺は、一方から相手方に対する単独の意思表示ですることができるが(民506条1項)、この規定は、当事者が反対の意思表示をした場合には適用しないこととされています。(同506条2項)

したがって、取引先の相殺領収書によって一応相殺がなされたことになるのですが、貴社が反対をすれば相殺が成立しないことになる訳です。

このため、相手方としては、貴社が相殺に反対していない証拠として貴社の相殺領収書をとりつけることによって相殺を確実なものにしたいということです。

相殺領収書に記載する金額は、当然相殺額だけです。なお、一般にビジネスマナーとしても相殺領収書を作成送付するのが普通です。

Qマイナス金額の相殺について

A社から当社への請求書が-94500と当社からA社へのの請求書が-112000とお互いにマイナス金額になってます。相殺をするのですが、-94500か94500かどちらが正しいのでしょうか?買掛金管理表上では-94500円とすると当社の残高が倍の-189000円となってしまいます。
どなたかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>「94500円の相殺領収書は発行できますか?」

はい、できます。

金銭などで受領したのでないことを明確にするために、但し書きに領収書の内容が「相殺のため」とわかるように記載しておけば、相殺額については収入印紙は不要になります。

Q相殺の領収書について

相殺の領収書について教えてください!
経理まったくの初心者で、困っています!

先方に76万の請求書を出しています。
こちらに70万の請求が来ています。
売掛金と買掛金を相殺することになったのですが、先方から30日の日付で70万(相殺分)の領収書が届きました。
こちらからは、76万の領収書を31日の日付で、すでに送っています。
領収書の日付が違ってもいいのでしょうか?

そして差額の6万円が小切手で届きました。
この6万円の領収書を発行すればいいのでしょうか?(印紙は必要ですよね?)
この領収書の但し書きは、どのように書いたらいいですか?

なんだか、たくさん質問してしまい、申し訳ありません。
宜しくお願いします!

Aベストアンサー

一番スマートな方法はいったん、先方に領収書を返してもらいましょう。
「今回相殺になることを、失念しておりました。お手数ですが、お送りしました領収書をお返しいただけないでしょうか?」と。
もし、先方に行くことがあれば直接いただきにあがりましょう。
先方の方が、「お送りしますよ」とおっしゃってくだされば、郵送してもらいましょう。

そして、あなたも相殺領収書と6万円分の領収書を作成しましょう。

このとき、相殺分には収入印紙は不要です。

さらに、これをお送りするとき、郵送で返してもらったのなら、その時の送料分の切手を添えて送り状にも一筆「お手数をおかけしました」と書き添えましょう。

こんな感じでいかがですか?

Q振替伝票の書き方(仕入がマイナスの時)

初歩的な質問かも知れませんが宜しくお願いします。

9月に仕入れしたものを10月に返品処理したために、
10月の仕入れ金額がマイナスでした。

その時の振替伝票の記入の仕方について教えて下さい。

いつもは1050円の請求書に対し
仕入  1000  /  買掛金 1050
消費税  50


のように起こしていますが、マイナスの時は、逆で宜しいのでしょうか。
-1050円の請求書であれば
買掛金 1050  /   仕入  1000
             消費税  50

ということになりますか…???
教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

決算期を跨いでなければそれで構いません。
「9月仕入商品の返品」などと逆仕訳の理由が分かるように摘要を入れておけばよろしいです。

Q相殺の領収書について

当社からA社に60000円の請求があります
A社から当社には10000円の請求があり
相殺でということで50000円の振り込みがありました

A社からは10000円の相殺分の領収書が届いており
本日当社にも10000円の相殺分の領収書を発行願いますというFAXがきました。

いままで相殺はあまりしたことはなく
領収書の発行もしたことはありません

同じ額の領収書が行き来するのは変ではないですか?
頭がこんがらかってしまいました

どなたか教えてください

Aベストアンサー

本来は6万円の領収書を発行するところでしょうが
振り込み分(5万円)は領収書が不要で残りの1万円
分の領収書を発行すればよいのでしょう。

Q仕入高がマイナスとなっても良いですか?

青色申告をしようとしています。前年度に大量に商品を仕入れたため、今年度は仕入れを行わず当期仕入は0でした。

そこで一部の商品を広告宣伝費として配ったのですが、この場合の勘定は以下の様なもので大丈夫でしょうか?

期首商品棚卸高 100 / 仕入 100
広告宣伝費 10 / 仕入 10
仕入 90 / 期末商品棚卸高 90
(わかりやすく売上は0と過程します)

ただこの場合ですと青色申告書の損益計算書の③仕入金額がマイナスとなってしまうのですが、こちらはこのままで問題無いのでしょうか?

また、商品のDL販売も行っており商品そのものが存在しないのですが、こちらの売上も売上原価の計算に含めて良いのでしょうか?

Aベストアンサー

No.3です。


>期首商品棚卸高 100/商品100
広告宣伝費 10/他勘定振替高 10
商品 90/期末商品棚卸高 90

こういった勘定であれば間違っていないということでしょうか?
やよいの青色申告ではこのように入力するのが正しいみたいでした。
http://cc.yayoi-kk.co.jp/faq/Search_direct01Deta …

ああ、仕訳入力の話ですか。それなら、弥生会計の試算表を見て下さい。

まず、期首は、
〔借方〕商 品 100/〔貸方〕期首商品棚卸高 100
という表示になりますが、これは、仕訳入力で表示されるのではなく、前期繰越を入力すれば自動的に、試算表の期首に表示されます。

次に、期中において、仕入商品を宣伝用に転用しますから、

〔借方〕広告宣伝費 10/〔貸方〕他勘定振替高 10
と仕訳入力します。

最後に、期末の決算ですが、

まず、期首の表示を取り消すために、
〔借方〕期首商品棚卸高 100/〔貸方〕商 品 100
と仕訳入力します。

次に、改めて期末の商品棚卸高を計上します。
〔借方〕商 品 90/〔貸方〕期末商品棚卸高 90
と仕訳入力します。

これでOKです。


>ただ、「他勘定振替高」がやよいの青色申告には存在しないのですが、こちらは「売上原価」の項目に新たに「他勘定振替高」を追加すれば良いということでしょうか?

はい。新規に「他勘定振替高」を設定して下さい。売上原価がマイナス(減額)になるように設定して下さい。

No.3です。


>期首商品棚卸高 100/商品100
広告宣伝費 10/他勘定振替高 10
商品 90/期末商品棚卸高 90

こういった勘定であれば間違っていないということでしょうか?
やよいの青色申告ではこのように入力するのが正しいみたいでした。
http://cc.yayoi-kk.co.jp/faq/Search_direct01Deta …

ああ、仕訳入力の話ですか。それなら、弥生会計の試算表を見て下さい。

まず、期首は、
〔借方〕商 品 100/〔貸方〕期首商品棚卸高 100
という表示になりますが、こ...続きを読む

Q安全協力会費 相殺領収書

建設業特有の安全協力会費の件で教えてください。
請求金額から安全協力会費が差引かれて入金になります。
先方から領収書を発行してもらい、組合費 で処理していました。
今回 初めての取引先に同様に領収書を発行を依頼したところ、
こちらからも相殺の領収書(安全協力会費分)を発行して欲しいと言われました。
領収書を発行する必要があるのでしょうか?

Aベストアンサー

たとえばあなたの50万円の請求額に対して1万円の安全協力会費が差引かれて入金したとします。
あなたが49万円の領収書を発行して1万円の相殺分を領収書の摘要欄にも記載していないとすれば、先方は、安全協力会費の入金を明示している原始帳票を持たないことになると思われます。
50万円の領収書で相殺分を別記すれば、一応つじつまは合うとも考えられますが、安全協力会費は、企業によっては特別勘定で処理している場合がありますから、その意味でも、別に領収書を発行したほうが利便だと思います。そもそも、相殺の場合は、お互いに相殺の領収書を交わすものと考えるべきでしょう。
相殺とは実際に現金のやり取りのないものですから、証拠書類として残すものがないと、後で問題が生じやすいのです。

Q青色申告決算書 [仕入金額]がマイナスになってしまう

今回初めて確定申告する個人事業者です。

青色申告決算書の2ページ目にある「○月別売上(収入)金額及び仕入金額」についてですが、10月分の仕入金額がマイナスになってしまいます。
10月は1度も仕入れをしなかったことと、10月以前に仕入れた商品が届かず全額返金されたことでマイナスになってしまったのだと思います。

[仕入れたとき]
仕入高 *** / 普通預金 ***

[返金されたとき]
普通預金 *** / 仕入高 ***

このように仕訳していますが、調べたところ「仕入金額がマイナスになることはありえない」とのことですので私の仕訳が間違っているのだと思います。

この問題を解決するにはどのようにすれば良いでしょうか。
詳しい方がいらっしゃいましたらご回答をよろしくお願いいたします。
足りない情報がありましたらお手数ですがご指摘下さい。

Aベストアンサー

>[仕入れたとき]
>仕入高 *** / 普通預金 ***

いつもニコニコ現金払いの方ですか。
それなら良いですけど、ふつうは月ごとの掛けが多いですから、

【仕入 100円/買掛金 100円】
【買掛金 100円/普通預金 100円】

と 2段階での仕訳になります。

>調べたところ「仕入金額がマイナスになることはありえない…

どこで調べたのですか。
返品などあまりしない人が言ったのでしょう。
返品が事実なら、仕入れの逆仕訳で良いです。

というか、

>10月以前に仕入れた商品が届かず…

届かないうちに「仕入」に計上したらだめですよ。
いつもニコニコ現金払いどころか、前払いなのなら、

払ったとき
【前払金 100円/普通預金 100円】

これがふつうに入荷してきたら
【仕入 100円/前払金 100円】

入荷せず返金されたのですから
【普通預金 100円/前払金 100円】

です。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報