CentOS6のApacheにて、httpd.confを

DefaultLanguage ja
↑日本語に指定
#LanguagePriority en ca cs da de el eo es et fr he hr it ja ko ltz nl nn no pl pt pt-BR ru sv zh-CN zh-TW
↑コメントアウト
#ForceLanguagePriority Prefer Fallback
↑コメントアウト
AddDefaultCharset off
↑offにする。

# curl -I 192.168.x.x
HTTP/1.1 401 Authorization Required
Date: Sun, 05 Apr 2015 10:34:18 GMT
Server: Apache
WWW-Authenticate: Basic realm="Password for www.xxxx.xx.jp"
Connection: close
Content-Type: text/html; charset=iso-8859-1

上記のcharset=iso-8859-1が怪しいと思いますが、
webで表示すると文字化けしてしまいます。
何が原因でしょうか? どこの設定をいじれば解決できますでしょうか?

↓こんな文字化けWeb表示です。

蜷榊燕:
驛オ萓ソ逡ェ蜿キ:

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A 回答 (3件)

> Content-Type: text/html; charset=iso-8859-1



それは、BASIC認証のためのヘッダです。

文字化けしているのはBASIC認証のポップアップですか?
そうでなく、設置したHTMLの表示が文字化けしているなら、原因はそれではありません。


> AddDefaultCharset off
> ↑offにする。

その設定は正しいです。
設定を有効にするには Apache の再起動が必要です。
再起動していなければ、再起動後にWebの表示を確認してください。

AddDefaultCharset のデフォルト値は「Off」です。

http://httpd.apache.org/docs/2.4/ja/mod/core.htm …

下記のようにコメントアウトしても結果は同じ(Off)です。

#AddDefaultCharset UTF-8


文字化けしているページ(HTMLファイル)の文字コードと、METAタグで指定した文字コードは一致していますか?
METAタグで文字コードを指定する場合は、TITLEタグ等でその文字コードを使用するよりも先にMETAタグを記述する必要があります。
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>DefaultLanguage ja



これは、コンテントネゴシエーションのための指定です。「コンテントネゴシエーションって何?」という情況であれば、指定するだけ無駄です。

>AddDefaultCharset
HTMLページを書いている文字エンコーディングはなんでしょうか?それに合わせて、
AddDefaultCharset utf-8
AddDefaultCharset euc-jp
AddDefaultCharset shift_jis
等と指定してください。もしくは、HTMLページのHEAD部分でエンコーディングを指定するか。
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>AddDefaultCharset off


>↑offにする。
編集する行ではないような?

文字化け対策は
AddDefaultCharset UTF-8

#AddDefaultCharset UTF-8
でコメントアウトのはず。1000行ほどある中から探してください。

私がいつも参考にしているサイト
http://centossrv.com/apache.shtml
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#-----------------------------------------------------------------------

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#-----------------------------------------------------------------------

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Aベストアンサー

こんにちは。

Libretto L5のハードウェア仕様が、Ubuntu 14.04の最低動作要件を満たしていません。
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CPUがかなり特殊な物で、x86互換と言う事は判ったのですが、それ以上の情報が見つかりません。
Ubuntuも14.04になってから古いCPUはサポートしなくなっている事と、Crusoe TM5800では、
処理能力が足りなさ過ぎて、実用に供するのは厳しいでしょう。

Ubuntu派生のOSの中では、動作が軽いとされているLubuntuをインストールされている方の
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http://www.systemfriend.co.jp/node/301

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良いのではないかと思います。

http://openlab.jp/puppylinux/

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Puppy Linuxの場合は、HDD(SSD)ではなく、RAMメモリ上でインストールプログラムが
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http://pctrouble.lessismore.cc/boot/repair_mbr.html

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少々、文字が小さいですが、fdiskからMBRの修復方法まで網羅されていました。

http://homepage2.nifty.com/winfaq/fdiskhowto.html

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http://www.pc-master.jp/jisaku/aft-hdd-xp.html

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