PALITという会社のグラフィックボード(チップはnVIDIA RIVA TNT2 M64 4*AGP 32MBSDRAM)を使っているのですが、プロセッサ?の動作周波数を知りたいのですが何か方法はありますか?たとえば何かモニタリングソフトウェアを使うとか…。どなたかお使いのソフトなど、またはその他の方法などあれば教えていただけませんでしょうか。初心者ですが何卒よろしくお願いいたします。

PS:説明書に300MHzRAMDACとありますが、これのことではないですよね?

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A 回答 (1件)

ビデオチップのクロックが知りたいという事でしょうか?



クロックアップ用ですが、PowerStripと言うソフトウェアがあります。
これで一応見れたと思いました。(もしクロックアップするなら
自己責任でお願いします。)
「PowerStrip」で検索してもらえばすぐ見つかると思います。

違ってたら無視して下さい。
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Q回線速度が64kbpsだったら、64kのページを開くのに何秒?

 最近混乱してきています。
 今まで、「通信速度64k」という表示の時には、64kbps(bit per second)の略だと思っていました。64kバイトの大きさのファイルを約8秒で表示する・・・そう考えていたのですが、違うのでしょうか??
 私の管理しているHPにはページそのものの重さはともかく、20k~最大100kの画像ファイルがテーブルにいくつも並んでいるようなページがあります。
 通信環境はわかりませんが、ブロードバンドではないことがはっきりわかっている方に、80k弱の画像を開くのに2分近くかかったと言われました。私だったらそんなページは放り投げています。(^^;)
 通信速度を低下させる要因はたくさんあると思いますし、アナログ接続でも64kちょうど出ていないというのではとも想像していますが・・・。ここでお聞きしたいのは2つです。
1.理論上では64kbpsの通信環境で64kのHPを表示するのには何秒かかることになりますか?
2.平均60kの画像ファイルが3~5並んでいるようなページって、重いと感じますか?
 この質問立ち上げの動機は1を知りたいからです。2はほとんど愚痴です。もしよろしかったらご回答いただけるでしょうか。

 最近混乱してきています。
 今まで、「通信速度64k」という表示の時には、64kbps(bit per second)の略だと思っていました。64kバイトの大きさのファイルを約8秒で表示する・・・そう考えていたのですが、違うのでしょうか??
 私の管理しているHPにはページそのものの重さはともかく、20k~最大100kの画像ファイルがテーブルにいくつも並んでいるようなページがあります。
 通信環境はわかりませんが、ブロードバンドではないことがはっきりわかっている方に、80k弱の画像を開くのに2分近くかかった...続きを読む

Aベストアンサー

Q/1.理論上では64kbpsの通信環境で64kのHPを表示するのには何秒かかることになりますか?

A/10~15秒ですかね。64Kbpsの通信環境とは、電話線上の通信がISDNやPHSなどで64Kbpsの速度が出ると言うことを表します。
でわ、事実で行くと、まずこちらから取得要求を相手のサーバーに送ります。次に、DL(ダウンロード)を開始します。
そしてDLしながら表示を開始します。(これは通信速度やデータ量による)DLが完了すると、表示が完了するわけではなく、表示されるまでには誤差が生じます。
DL開始から1秒ジャストでは基本的に64Kbpsの回線では到底不可能です。最低でも通常は9秒以上は掛かるでしょう。

これは、あくまで電話線とモデムの能力による物です。
理論最大値はあくまで理論値であって、上回ること(上回ったときの最大値を絶対最大値)もありますし、逆に下がることもあります。

ちなみに、速度が落ちる要因は5つです。
こちらから相手サーバーへのデータの取得要求(アップロード)の速度が遅い場合。
サーバーへ取得要求する際の相手サーバーが重い。(多くの方がアクセスしておりアクセスできない)

相手のサーバーからのダウンロードが遅い。
相手サーバーが込み合っており取得要求まではできても次のステップ処理に時間を食う。
最後がこちらのISPサーバーが重い。電話回線が込み合っている。
これらの要因があります。特に夜間は人気なサイトほど速度が遅くなり、多くの方が一時的にたくさんアクセスするとサーバーが落ちることもあります。

これは、高速道路がゴールデンウィークなどに全国で渋滞で混んだり、大きな道路が事故などで片側通行になって混むのと同じような原理です。

Q/2.平均60kの画像ファイルが3~5並んでいるようなページって、重いと感じますか?

A/これは回線状況次第です。ブロードバンドを使っても重いサイトはありますから・・・ここ(OKWeb)とか・・・

Q/1.理論上では64kbpsの通信環境で64kのHPを表示するのには何秒かかることになりますか?

A/10~15秒ですかね。64Kbpsの通信環境とは、電話線上の通信がISDNやPHSなどで64Kbpsの速度が出ると言うことを表します。
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そしてDLしながら表示を開始します。(これは通信速度やデータ量による)DLが完了すると、表示が完了するわけではなく、表示されるまでに...続きを読む

QGeForce and TNT2

GeForce and TNT2をNVIDIAのサイトからダウンロードしたのですが、インストールしても「互換性のあるドライバを発見できませんでした」と表示されます。
色々調べたのですが、よくわからなかったのでお聞きしますした。ご回答お願いします。

VAIO VGC-HX52B5
を使用しています。

Aベストアンサー

VGC-HX52B5はチップセットがi865GVなのでGeForceは載ってませんよね?
下記URLからi865VGの最新ドライバをダウンロードしてみては?OSはご自分のOSを選択されて

参考URL:http://downloadfinder.intel.com/scripts-df-external/Product_Filter.aspx?ProductID=1044&lang=jpn

Qどうして日本はマイクロプロセッサを作らないんでしょう?

インテルがこの分野では一人勝ちですが、精密機械に強日本はどうして参入しないんでしょうか?
著作権がどうのこうのって聞いたことがあるんですが、参入したくてもできない状況なんでしょうか?

Aベストアンサー

マイクロプロセッサ(MPU)は日本も確かに製造してますよ。
ただ、今回の場合は、インテル互換のプロセッサやパソコンの頭脳としてのプロセッサの事が知りたいと言うことでしょうか?

1968年マイクロプロセッサ登場のきっかけとなり、その後現在に至るまで世界の頂点に君臨するメーカーであるインテルが誕生しました。(インテルは、ロバート・ノイスとゴードン・ムーアの二人の人物が建てた会社です)

その一年後に、AMD(アドバンスト・マイクロ・デバイス)という現在AthlonやDuronなどを製造するメーカーが登場しています。

1971年、インテルは世界初のMPUを開発。名称はi4004(4ビット)でした。

そして、1976年にNECはTK-80というコンピュータを登場。プロセッサはインテル互換のuPD8080Aというものでした。(NECの製造)

NECは79年にもpc-8001でZ-80互換のプロセッサを利用。
さらに、84年にはインテル互換のv20,v30(16ビット)を開発し、自社パソコンに搭載。85年には32ビットプロセッサも発表。

日本メーカーのNEC(日本電気)もパソコン用のプロセッサ事業をしていたことがあるのです。しかも、一時期、インテル製品より性能のよりインテル互換のCPUを開発したことがありました。そのとき、提訴され確か敗訴しています。
1980年代はじめまでに、CPUの開発ラッシュが進み、多くのメーカーが8/16ビットプロセッサを開発して販売してきましたが多くのメーカーは採算がとれず撤退していました。
結局は、i8086とMotorola68000が採算をとれる製品になり、多くは事業撤退をしています。

同時期に、DRAM(メモリ市場)は日本のメーカーがこぞって参入し、値崩れが起きつつありました。当時の日本は、アメリカ製品より安く質がよいということもあり、次第に市場を支配しつつありました。
そして、その結果日本は、プロセッサ市場ではなくメモリ市場に事業母胎を移して行ったのです。

理由は、他にもあります。まずは、著作権の問題でインテルとクロスライセンスを結んだり他社と協議が必要であること、プロセッサ市場での知名度を上げるには大変であることなどもあります。
また、90年代に入ってからはウィンテル問題の独占というのがあり、インテルのプロセッサとマイクロソフトのWindowsを使わないと、市場から締め出されるという圧力があったとされます。(現在はプロセッサ事業では解決・・・Windowsは再訴訟中)

その結果、パソコン用プロセッサ市場ではほとんど製造をしなくなったのです。

ただ、0ではありませんよ。パソコン関連にはハンドヘルドPCという携帯情報端末(PDA)より大きく、一般のノートPCより小さなパーソナルコンピュータがあります。その市場などでは、国内のメーカーが省エネで高性能なプロセッサを出しています。また、家電に使われるマイコンも製造しています。
しかし、互換プロセッサというのは、インテルにライセンスを得る必要があり、しかも既にその知名度で日本のメーカーの性能がいくらインテルより良くても、消費者はインテルを買うほどですから、そこまでして製造する価値があるとも言えない。
その結果、パソコンの互換プロセッサ市場にわざわざ、冒険することはないです。(ただ、将来そういう絶好のチャンスがあれば別ですが・・・)

参考URL:http://www.ic.nec.co.jp/micro/guide/index.html

マイクロプロセッサ(MPU)は日本も確かに製造してますよ。
ただ、今回の場合は、インテル互換のプロセッサやパソコンの頭脳としてのプロセッサの事が知りたいと言うことでしょうか?

1968年マイクロプロセッサ登場のきっかけとなり、その後現在に至るまで世界の頂点に君臨するメーカーであるインテルが誕生しました。(インテルは、ロバート・ノイスとゴードン・ムーアの二人の人物が建てた会社です)

その一年後に、AMD(アドバンスト・マイクロ・デバイス)という現在AthlonやDuronなどを製造...続きを読む

Qメディアプロセッサ

タイトルのままですが、メディアプロセッサってなんなのでしょうか?
説明すれば長くなると思いますが、わかりやすく要約して教えていただけると
うれしいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

コンシューマーPC分野に限った話では、mpactシリーズあたりが有名でしたが、最近はなくなりました。

機能分化したコントローラチップと異なり、CPUのような汎用性を持たせたプロセッサをソフトウェアを介して特殊用途に使うものです。ソフト次第で異なる機能を盛り込めるため、一つのプロセッサで複数の用途を実現することができることが利点です。

例えば、件のmpactを搭載したボードはグラフィックアダプタでありながらMPEG2のデコードやサラウンド音声の出力といったマルチメディア機能をハードウェア処理で全て実行することが可能でした。

それがなくなったのは、マシン全体のパフォーマンスが向上し、DVD再生機能のようなものはハードウェア処理せずともソフトウェアだけで実現可能になったことや、グラフィックコントローラ自体に求められるパフォーマンス水準が飛躍的に高くなったことが理由です。1チップであれもこれもできるかわりに、主要機能の能力で見劣りするようになったわけです。

コンシューマーPC分野ではなくなりましたが、特にシングルチップで複数機能を統合する必要がある分野では使われています。

コンシューマーPC分野に限った話では、mpactシリーズあたりが有名でしたが、最近はなくなりました。

機能分化したコントローラチップと異なり、CPUのような汎用性を持たせたプロセッサをソフトウェアを介して特殊用途に使うものです。ソフト次第で異なる機能を盛り込めるため、一つのプロセッサで複数の用途を実現することができることが利点です。

例えば、件のmpactを搭載したボードはグラフィックアダプタでありながらMPEG2のデコードやサラウンド音声の出力といったマルチメディア機能をハードウェア...続きを読む

Qクイジナート フードプロセッサ DFP-3について

クイジナートのフードプロセッサ DFP-3を使っていらっしゃる方に質問です。

使い心地を教えていただけませんか?
音、パワー、速度、何でも構いません。
麺やパン生地を作ったときの感想などもお聞きしたいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

参考にはなりませんが先日購入致しました。機種名は忘れてしまいましたが1.9Lのモノだったと思います。以前少し小さいものを利用しておりもう少し大きい方が良いのではという事で買い替えました。
音やパワーについては申し分無いと思います。アメリカ生れですから結構頼りになりますよ。


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