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木造スレート葺2階建ての三井ホームの中古の購入を検討しています。
平成20年に内装リフォームが実施されています。平成26年には防蟻処理実施済です。
私は、ロケーションがいいので購入に前向きですが、評判や留意点あればご教示願えませんでしょうか。

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A 回答 (3件)

回し物ではありませんが


東日本大震災でも建っていたほど、古くてもツーバイフォー住宅はモノコック構造で地震に強いです。
ツーバイフォーは税がお得なのに、実際の耐用年数は鉄骨よりはるかに長いです。

法改正し従来住宅進化してますがツーバイフォー住宅は火災対策ファイヤーストップ構造だったり
風が吹いても屋根が飛ばないように工夫されてます。 


あとは、風呂、トイレとか気に入らないなら交換覚悟でしょ
外壁・スレート葺は新築のままで塗装してないなら
1回したのがいいでしょう
現代の塗料なら再塗装するとその後は長く持ちます。 
ちなみに壁が開いても雨漏りはしない構造だったと思います。
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三井ホームでも、どこの住宅メーカーでも、在来であろうと、2×4であろうと実際の建物を見ないと


判断しようがありません。ホームインスペクションをする会社とか設計事務所に現状を見てもらいましょう。
基本は雨漏り、基礎の状態、家の傾き、設備の状態などがポイントでしょうかね。
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建築塗装業者です。

スレート瓦の状態が気になりますね~。塗り替え無し、もしくは葺き替え済みならば良いですが、塗り替え有りならばスレート瓦の縁切りが出来ていないと、雨漏りの可能性有りなので、確認されたほうが良いと思います。いずれにしてもスレート瓦は後々塗り替えまたは最悪ガルバリウム屋根葺き替え等、状態により手入れがいります。
外壁塗装済みなら屋根も塗装している可能性大なので見た目だけではなく〔縁切り〕が確実か売り手に確実されたほうが良いと思います。
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Q築30年の木造一戸建は買うべきか?

築33年、造成地、空家歴があるの木造一戸建は買うべきか?
内見と調査しなければならない内容が教えて、いただきますか?

Aベストアンサー

築30年と言っても注文住宅でしっかり造られた家と建て売りや安普請の家では全く違います。

確認するのは
1.設計図の有無
2.ベタ基礎か布基礎か
3.柱の太さや床下の状態
4.雨漏りの痕や断熱材
5.土地が盛土か切土か
6.空家にしていた訳等

買うかどうかの判断にこんな考えも有ります。
いくらの家賃で貸せるか
何年で元を取れるか

10年から15年で元が取れそうなら買っても良いかも。
無理なく払えるローンの金額で20年以内に返せれば買っても良いかも。

良い中古住宅は築年数では有りませんよ。
震災でもビクともしなかった古い家も有りましたが、築2年未満でもボロボロの家も有ったようです。

Qツーバイフォーと在来工法の寿命

ツーバイフォーと在来工法はどちらが寿命が長いのでしょうか
ちなみに,一般的にどれくらいの寿命なのでしょうか

Aベストアンサー

気密性能と断熱性能が十分であり、外壁通気層があり、きちんと機能する24時間換気があれば、どちらも同じです。

気密と断熱がセットでないと、暖房を使用する現在、北海道で昔問題となったナミダタケ事件のような壁内結露を引き起こし、木が腐り極端に寿命が短く可能性があります。
日本の高温多湿の気候のためだとか、風土に合っているいないとかいう、根拠の無いことを言う人がいますが、そうではありません。
温度と相対湿度の関係、温度により露天温度がどうなるかを調べてみれば、明らかなことです。

気密性能と断熱性能を具体的に言えば、東京の気候でC値0.5cm2/m2、Q値1.5W/m2Kくらいを下回るのが望まれます。
日本の住宅が短命なのは、先進諸国に対し、これらの性能がまだまだプアーなことも一因です。
http://allabout.co.jp/house/longlifehouse/closeup/CU20030731A/
「200年住宅」では、「省エネルギー等級4相当以上もしくは次世代省エネ基準に対応していること」が、性能基準として条件となっています(東京でQ値2.7W/m2K以下と相当甘いですが)。
http://allabout.co.jp/contents/sp_eco_c/housetrend/CU20080605A/index/

スウェーデンも住宅先進国ですが、特にドイツを調べてみれば分かりますが、日本の超高断熱のQ1住宅(Q値1W/m2K以下)より厳しい省エネ基準が掲げられています。
http://daikyohome129.livedoor.biz/archives/50366906.html
http://daikyohome129.livedoor.biz/archives/51448572.html
http://daikyohome129.livedoor.biz/archives/50698819.html

また、24時間換気ですが、現在は測定まで義務付けられていないため、ただ付けただけのもの、家の気密が不十分でショートカットが生じている場合など、正しい換気量が確保されていない場合が多いことに注意が必要です。
http://blog.smatch.jp/dannetu/archive/554

上記以外が十分な上で、消耗部分のメインテナンスがされていれば、家の寿命は、基礎のコンクリートの中性化が進みますから、かぶり厚がどれだけあるかによって強度が保たれる期間は決まってくるでしょう。
多くは、60年程度が想定されているはずですから、実際には、100年くらいは持つのではないでしょうか。

気密性能と断熱性能が十分であり、外壁通気層があり、きちんと機能する24時間換気があれば、どちらも同じです。

気密と断熱がセットでないと、暖房を使用する現在、北海道で昔問題となったナミダタケ事件のような壁内結露を引き起こし、木が腐り極端に寿命が短く可能性があります。
日本の高温多湿の気候のためだとか、風土に合っているいないとかいう、根拠の無いことを言う人がいますが、そうではありません。
温度と相対湿度の関係、温度により露天温度がどうなるかを調べてみれば、明らかなことです。

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Q三井ホームでのマイホームを検討中です。

三井ホームでのマイホームを検討中です。

数ヶ月前に住宅展示場に行き、いくつかのハウスメーカーさんのモデルハウスを拝見し三井ホームのものを気に入にいりました。

姉の夫の大親友が三井ホームで営業をしており、いろいろ相談に乗ってもらい最終の契約の直前まできています。

ちょうど昨日、他社のハウスメーカーのチラシが新聞に折り込まれていました。
3社入っていましたが、3社とも今提案されているまどりと同じような大きさ(あるいはそれ以上)の広さが見積もり金額の半分の価格で記載されていました。

のびのびと暮らしたいのですが、私たちの予算では今の間取りが限界とのこと。
限られた予算内でいろいろな提案をして頂いていますし、悩みも解消しようと相談にも親身になって聞いていただいております。

一生暮らして行く家ですので今人間関係を優先して建てて狭い家で一生暮らして行かなければならないのかと思うと、契約をしていいものかものすごく迷っています。


・三井ホームと安価なハウスメーカーとで迷った方で最終的には三井ホームで建ててよかったという方はいらっしゃいますか?

・三井ホームではなく安価なハウスメーカーて建てて後悔した方はいらっしゃいますか?またはその逆。

・あと、三井ホームは〇〇だから高くて妥当~という点はありますか?(人件費に回るから、とか企業広告のためという点以外でお聞かせ下さい。)

三井ホームでのマイホームを検討中です。

数ヶ月前に住宅展示場に行き、いくつかのハウスメーカーさんのモデルハウスを拝見し三井ホームのものを気に入にいりました。

姉の夫の大親友が三井ホームで営業をしており、いろいろ相談に乗ってもらい最終の契約の直前まできています。

ちょうど昨日、他社のハウスメーカーのチラシが新聞に折り込まれていました。
3社入っていましたが、3社とも今提案されているまどりと同じような大きさ(あるいはそれ以上)の広さが見積もり金額の半分の価格で記載されていました...続きを読む

Aベストアンサー

一番は、安心感じゃないでしょうか?
知り合いを通して建てると、こちらからのクレームはしにくいですが、その分相手も人間関係を大事に
するでしょうから、あまり変な事はされないと思います。大親友の身内が施主、というのですから
なおさらです。もし何か問題があっても、逃げることはないでしょう。

友人が三井で建てました。とても快適ですてきな家です。アフターサービスも良いようですよ。

他の友人は安価で有名なメーカーで建てました。使われている標準仕様の設備の一つ一つは結構良い
もののようです。が、最初に出してもらったプランはとても満足できるものではなく、いろいろ希望を
言っているうちにかなり高くなったと言っていました。そして、私には勧めない、と断言されました(笑)

うちの近所にやはり安価な某メーカーの施工現場がありましたが、工事している人の態度が、
正直、あまり良くありませんでした。タバコを吸っているのを見ましたし、挨拶もあまりしてくず。
そして外国人の人たちが混じっていましたが、彼らはちゃんと正社員で雇われているのかな?と
疑問に思いました。下請けにかなり厳しい条件で丸投げするメーカーは多いようですね。

私自身、家を建てるにあたってさまざまなメーカーの展示場に行きました。こういう言い方は何ですが、
大手であればあるほど、営業の人も紳士的な印象でした。もちろんその印象でメーカーを決めたわけでは
ありませんが、総合的に考えて、ちょっと高めのメーカーを選んで正解だったと思っています。

一番は、安心感じゃないでしょうか?
知り合いを通して建てると、こちらからのクレームはしにくいですが、その分相手も人間関係を大事に
するでしょうから、あまり変な事はされないと思います。大親友の身内が施主、というのですから
なおさらです。もし何か問題があっても、逃げることはないでしょう。

友人が三井で建てました。とても快適ですてきな家です。アフターサービスも良いようですよ。

他の友人は安価で有名なメーカーで建てました。使われている標準仕様の設備の一つ一つは結構良い
もののようです...続きを読む

Q30年間メンテフリーの自浄作用のある塗り壁

注文住宅の新築を計画しているところですが、三井ホームではサイディングなんて馬鹿にしていて、
「少し高いのですが、うちは塗り壁を採用しています。そのかわり30年間メンテフリーの自浄作用のあるものです。長い目でみれば絶対にお得なこと間違いありません」と言います。

30年間手入れ要らずなんて信用できないのですが、これで施工した方がいらしたら、お話をお聞かせいただきたいです。

その他、何たら言うセントラルヒーティングをしないととか・・・色々言ってきます。こちらはまだ30歳の夫婦ですが、親の援助があることを知ってとんでもなく贅沢な提案をしてくるように思います。
 
ここはないと思い外す予定ですが、知識を得るためにも、その自浄作用のある塗り壁とやらについてご存じの方は教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは

三井さんですか、、70万円スタートの超高いお家ですね(2*4のくせに)。
自浄作用(セルフクリーニング)は先の回答にもありましたが、雨で汚れが落ちる系の物ですね、、、
汚れに関しては住まわれる方の感覚です。全く汚れないわけではないので、、、むしろ大事なのは耐候性です。一般にはセラミック吹きつけ塗装が30年程度の塗膜性能をうたっていますが、確かに塗膜は強いけどサッシ廻りや外壁目地の劣化、基材の変化に追従しきれずクラックが入っているお宅を何軒も見ております。目も当てられないです。確かにサイディングの住宅よりもモルタルに樹脂系の仕上げ材の方がかっこよく見えますが、デザインも限られるし何とも言えません。他にもハウスメーカーさんですと引っかけタイル仕上げなんかもありますね。どちらにしても先行の投資額が半端ないですよね、、500~1,000万円ぐらい違うのですから(40坪の家で坪単価が20万円違うと800万円違いますので、、)

屋根に関しては瓦がお勧めです。基本塗り替えはかかりません。外壁はサイディングでもガルバリウムトタンでもなんでも良いかな?と思います。大手ハウスメーカーさん以外のモルタル外壁は勧めません。(クラック保証)雨漏れなんかあると手に負えなくなりますので。

最近のサイディングは基材の塗装がしっかりしているので長持ちしますが、コーキングのきれなどはどうしても10年前後でおきてきます。15年ぐらいのスパンで塗り替えが必要かと思います。塗り替え費用はおよそ23,000円/坪ぐらいかかります。家を建てた後の修繕費として貯蓄しましょう。

以上ご参考までに

こんにちは

三井さんですか、、70万円スタートの超高いお家ですね(2*4のくせに)。
自浄作用(セルフクリーニング)は先の回答にもありましたが、雨で汚れが落ちる系の物ですね、、、
汚れに関しては住まわれる方の感覚です。全く汚れないわけではないので、、、むしろ大事なのは耐候性です。一般にはセラミック吹きつけ塗装が30年程度の塗膜性能をうたっていますが、確かに塗膜は強いけどサッシ廻りや外壁目地の劣化、基材の変化に追従しきれずクラックが入っているお宅を何軒も見ております。目も当てられ...続きを読む

Q軽量鉄骨造一戸建ての寿命

積水ハウスの中古住宅(築18年)の購入を考えています。
空家だったので中も外もじっくり見てみましたが
素人目で見た限りでは、中も外もまだまだしっかりしていていました。
地盤も、丘陵地を積水ハウスが開発分譲したところと
いうことでとてもしっかりしているように思いました。

ただ不動産屋の営業マンが
「鉄骨造だから木造に比べて丈夫です!!」
とあまりにも連呼するので
逆に「ホンマか?」と疑ってしまいました。

一般的に軽量鉄骨造の家って、大きな補修(構造的なもの)
をせずに、どれくらい住めるものなんでしょうか。

あるいは、何年おきにこれくらいの費用をかけて
補修すれば長持ちする、というようなことでも
いいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その昔、積水ハウス軽量鉄骨造の平屋に住んでいました。築26年まで住みました。
(今残ってたら築31年なんですが、5年前建て替えました)

取り壊すキッカケは
猫を飼っていたので壁紙など爪でバリバリにされた事
台所の流しの前の床が湿気で腐り、落ちそうになっていた事。
戸の建て付けがあちこち悪くなっていた事です。

取り壊す時に解体業者の方に言われましたが、鉄骨の柱はまだ
全然しっかりしていたそうですよ。(素人目ですが、私にもそう見えました)

台所の床が腐ったのは、長年ちょっとずつこぼれた水で湿っていたの(だろう)という事と
元々土地が田んぼを埋めたてたところだったので、湿気が多かったセイだと思います。

戸の建てつけも蝶番部分が錆びてきて膨れたり、引き戸の下についている
車輪が磨耗していびつになっていることからのようでした。
(その部分だけ直せば住めたのにと思いましたが、私が戸主ではないので(^^;)

そのお家は手入れは必要かもしれませんが、まだ住めると思いますよ。
補修が必要だろうと思う部分は上に書きました、床(耐久性)と内壁(美観)
戸の建てつけですかね。
ワックスかけたり、油さしたりで耐久性はぐんと上がると思いますよ。

あ、屋根はトタンですか?うちは錆びて穴が開いて押入れに雨漏りしましたよ。
(数年に一回ペンキを塗ってたら、防げたようですが)
屋根がトタンだったら、雨がふったらバラバラと音がします。
慣れれば風情として楽しめる程度ですが(^^)
私は雨の音が好きだったので、今の家は殆どしないので残念です。

あと、これは建て替えないと判らなかった点なのですが
今の家は前の家に比べて気密性が高いので、冬温かく夏涼しいです。
冬の事ですが、暖房を切って寝て、次の日の朝起きたら温かく感じます。
(昔の家に比べて)あれ?今年は温かいねって言ってたら、外は雪。
それで中が温かいんだと気付きました。この点は大きい利点でしたね。
前の家では、1度暖房を付けに起きて、また暖まるまで布団に戻る感じでしたから。

他の点での不満は得に有りませんでしたから、前の家に手を加えてまだまだ
住めば良かったのにと思っています。
でも、親もどんどん年をとることだし、冬温かい家はやっぱりよかったのかも?
(断熱工事ができるんならそれの方がいいかもしれませんが)

どちらの地方かわかりませんが、断熱という面でも覚悟が必要かもしれません??

あまり役に立たない話でしたね(^^;(思い出話みたいになっちゃった)
他の方の回答も待ってみてください。

その昔、積水ハウス軽量鉄骨造の平屋に住んでいました。築26年まで住みました。
(今残ってたら築31年なんですが、5年前建て替えました)

取り壊すキッカケは
猫を飼っていたので壁紙など爪でバリバリにされた事
台所の流しの前の床が湿気で腐り、落ちそうになっていた事。
戸の建て付けがあちこち悪くなっていた事です。

取り壊す時に解体業者の方に言われましたが、鉄骨の柱はまだ
全然しっかりしていたそうですよ。(素人目ですが、私にもそう見えました)

台所の床が腐ったのは、長年ちょ...続きを読む

Q築30年のセキスイハウスの軽量鉄骨。リフォーム出来る?

S52築のセキスイハウス製2階建ての実家を今度、完全に取り壊して新築を建てようか、リフォームしようか迷っています。
資金の関係上できればリフォームしたいのですが、もう30年以上が経過している軽量鉄骨って今後、20年も30年も耐えうるんでしょうか?

最近のリフォームは新築みたいに出来ると聞き、骨組み以外は改築したいと考えています。出来ればベタ基礎じゃないのでベタ基礎にしたいのですがそれはリフォームじゃ無理かな?

築30年の軽量鉄骨のリフォーム、実用性はあるんでしょうか?
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

メーカーの軽量鉄骨の住宅は構造計算で安全が保証されています。
当時の建築基準法の強度計算では現在の基準が満足出来ないと思います。木造などでは、筋交いを増やしたり、基礎を補強したりして耐震補強できますが、メーカーのユニット住宅では難しいでしょう、建物全体で保つように設計されていますので。

ベタ基礎の件ですが、何故ベタ基礎にされようと思っているのでしょうか、ベタ基礎にすれば建物の自重が増えるので、圧密沈下の恐れがある場合もあるのです。何でもベタ基礎にすれば強度が増えるというわけでもないのです。

私はセキスイハウスの者では無いので、ひょっとするとセキスイハウスに相談すれば補強方法について何らかの技術があるかもしれません。
一度相談されてみればどうでしょう。
(まあ、新築を進められそうですがね)

Qツーバイフォーのリフォームはどこに依頼すべきですか?

中古住宅を探していたのですが、環境や価格、建物の規模などで自分たちの生活に合いそうな物件に出会いました。
が、問題もあります。
築13年ですが、設計図は残っておらず、施工した建設会社も今は残っていません。(わりと大きな企業グループの中の住宅会社でした)
床下、屋根裏はカラッとしてきれいですが、風呂の周囲の壁内部や、風呂の隣のトイレの床(ビニルシートの下のベニヤ)がカビている様子です。
それから窓の結露がかなりあったようで、窓周りのクロスも黒くカビているところがあります。和室の畳を上げると、窓近辺は水が沁みた痕があります。
これらをリフォームしたいと思いますが、ツーバイフォーなので、普通のリフォーム会社または設計事務所に依頼していいものか、迷っています。
間違えて、構造である床・壁をはがされてしまわないか?とか、が気になっています。
かと言って、ツーバイフォー専門メーカーは、高そうだし何となく抵抗があります。かなり近い知り合いが設計事務所をやっていますが、そこはRCなどの大規模建物や、木造でも在来工法のみ扱っている事務所なので、ツーバイフォーに関してはあまり関わったことが無いと思います。本当はその事務所に頼みたい所なんですが・・その点じゃっかん不安なんです。

ツーバイフォー住宅をリフォームされた施主の方、リフォームした経験のある業者さんなどいらっしゃいましたら、どこに頼んだか、どんなところに頼んだら良いかアドバイスいただけるとありがたいです。

ちなみに壁の位置を変更したり、大きな改築はする予定はありません。
ただ仕上げをはがした状態によっては、構造用の合板を貼り直したりする可能性も出てくるのかな?と、素人ながらに思っています。

中古住宅を探していたのですが、環境や価格、建物の規模などで自分たちの生活に合いそうな物件に出会いました。
が、問題もあります。
築13年ですが、設計図は残っておらず、施工した建設会社も今は残っていません。(わりと大きな企業グループの中の住宅会社でした)
床下、屋根裏はカラッとしてきれいですが、風呂の周囲の壁内部や、風呂の隣のトイレの床(ビニルシートの下のベニヤ)がカビている様子です。
それから窓の結露がかなりあったようで、窓周りのクロスも黒くカビているところがあります。和...続きを読む

Aベストアンサー

10年ぐらい前になりますが、2×4の建物を一度だけリホームしました経験があります、工事箇所は、LDK+WCでした、その建物はミ サ ワ・・・でしたが、先ずビックリした事は、床も壁も一部だけ、痛んでいる悪いところを、ノケヨウトシテモ全部退いてしまうことです、結局施主の同意を貰い、床、壁、全て除けて新しく、在来工法でやり直ししました。最近の2×4は知りませんが、古い2×4の建物は、やり直しは(リホーム)は出来ないと大工さんから釘をさされ、それ以後は手がけていません。先ず図面が無ければ、釘+ビスが何処に打てば良いか見当も付かず、WCの棚板も取り付けできず、天袋、ガスレンジなど天井に止められず、仕方なくSUS のパイプ柱を立てて取り付けました。2×4の建物は、2×4だけ施工している工事店を探し、一般のリホーム店では無理です。まして設計事務所では元の図面が無ければ、お手上げですから。

Q住友林業、積水ハウス、三井ホームについて

・積水ハウスのシャーウッド構法は、ベタ基礎ではなく布基礎
 を採用しているとのことでした。
 住宅の強度、耐震性などに大きく影響する基礎部分ですが、
 ベタ基礎と布基礎の違い、長所、短所を教えてください。
・三井ホームの「2×4」ツーバイフォーは、住宅の寿命が短い
 とのことです。理由は湿気に弱いということでした。
 長所、短所を教えてください。

Aベストアンサー

>ベタ基礎と布基礎

http://sumai.nikkei.co.jp/house/qahouse/seko20021101a2000a5.html

>ベタ基礎には、フラットベッドタイプと呼ばれる板状の鉄筋コンクリートスラブの上に直接土台を施工する工法と、布基礎と組み合わせた工法があり、一般的には後者を指してベタ基礎と言っているようです。

>この工法は、建物の外周部の立ち上がり部分(布基礎部分)と、それに囲まれた建物の下部全体を鉄筋コンクリート造りの板状にしたものとを一体化し、強固に接続させるものです。布基礎に比べ、地盤に接する面が大きいため、地耐力3トン未満の場合に不同沈下(建物が不揃いに沈下を起こすこと)を防止する効果があるとされています。

地質調査をして、通常の2階建てまででしたら、むしろ、布基礎の方が安定している場合もあるそうです。密閉しすぎは床下の状態を把握できなくなりますので、いきなり建物の下が空洞になり、一見、建物は無傷でも危険なこともありますので、要注意なのです。

>三井ホームの「2×4」

http://www.mitsuihome.co.jp/technology/tenken/index.html

住友林業も同じなのですが、10年目の有償工事、それをしっかりすることと、15年目のシロアリの予防工事をすることで20年の長期保証もあります。その後は60年間のメインテナンス工事をそれなりにすることでかなり維持できます。

私はS林、裏の家はM、そして、隣はシャーウッドなのですが、ほぼ同時期に工事したのですが、裏と私は10年目の大規模有償工事を終え、新築同様を保っています。しかし、隣は、雨漏りがあったので、屋根を取替え、それも再工事して補修しただけで、あと10年から15年で建て替えるそうです。

http://www.sekisuihouse.com/technology/safety/structure/str03.html

特に、大空間を作ると、構造的な歪みができやすいみたいで、屋根の形状をかなり凝ったものにして、そのつなぎ目、雨漏りしたみたいです。そこで、部分工事しようとしたら、広い範囲で影響が発覚、あまりお金をかけないで使えるだけ使う、そういう方針にしたみたいです。

どこで工事しても大差は無いのかも知れませんが、家を建てているとき、近所の評価として、私の家は、まるで柱だらけ、そんなに細かく部屋を作ってどうすると言われました。出来上がると、実際には、2階はワンルーム状態に近いもの、一階も大きく2つに分かれるものの、結構大きな部屋ですので、かなりすっきりしています。

逆に裏の家、まさに壁で作っているので、短期間に組み上げ、作っている様子がまったく不明、気付いたらできあがっていたみたいです。

隣の家は見るからに広い空間、むしろ、一階には柱がほとんどない空間を組み合わせ、まさに中心部に柱のない、広い状況を作り出していました。

住んでみて、私の家は、24時間暖冷房状態ですが、電気代やガス代は以前の半額以下、たまに窓を開放し、風を通すと、気持ちがいい状態で、朝夕はエアコンを止めて開放状態にしています。

裏の家、窓が少ないせいもあるのですが、夏は暑く、エアコンの効きが若干悪い、庭のウッドデッキは10年ですっかり朽ち果て、現在は使っていない状態です。しかし、本体は新築同様、電気代はかなりかかっているけれども、冬場は暖かく、特に2階は快適だそうです。

隣の家、広い間取り、大きな窓が特徴で、常に開放状態、しかし、雨漏りがあったせいで、凄く反省しています。しかし、修理はお金が掛かりすぎとの事で、すでに建て替えを予定している、単調なデザインに次回はするとのことでした。

メインテナンス、裏は10年目で300万円ほどかけたそうです。私の家は200万円ほど、そして、隣は100万円で屋根だけです。

どの程度メインテナンスにお金をかけるか、その人次第ですが、私も裏の家も60年以上住むつもりですし、気に入っているので、建て替えるつもりは現在まったくありません。費用ですが、私の家は坪単価70万円程度、裏は、坪単価で60万円程度かけたみたいです。
そして、隣、親戚にその会社の人がいたみたいで、坪単価は45万円程度だったそうですので、逆に、建て替えした方が安いと考えたみたいです。

支払いも、私は建物はあと数年で終わりますし、裏はあと25年、隣は現金で支払ったそうですので、考え方も違うし、こだわりも違います。

私も3社を検討し、積水は特に安いグレードで気に入ったのがあったのですが、変形した土地でしたのと、北側斜線などでかなり小さい家になるとのことで値段の大幅に高くなる自由設計にするか迷いました。

しかし、三井と住友は、値段が高め、木下工務店に比較すると、かなり割高に感じたのですが、ほぼ、希望をかなえてくれるとのことで、最後まで迷いました。

2x4は、断熱性も高いので、寒冷地なら、かなり有効みたいですし、決して湿度も他に比較して著しく悪いことはないみたいです。しかし、エアコンなどを常時使わないと、内部結露も多いみたいですし、快適にするには、それなりに空調でかかります。

どこも長所も短所もありますので、デザインを重視するか、値段はどうか、何年住むかです。

私も60年住むなら、家が約2件分の費用がかかると最初に言われました。しかし、それだけかけると、60年後でも新築同様、そこから20年程度は大丈夫みたいですので、そのつもりで維持費用も用意しています。

近所、2軒隣も私の家と同時期に建てたのですが、まだ、メインテナンスは一切していない、そのせいで、外壁はすでにかなり汚れ、傷みが目立ちます。でも、かなり安く作ったとのことで、お金をかけないであと10年程度で建て替えるつもりと話していましたから、そのつもりだと思います。それもいい選択なのかも知れません。

>ベタ基礎と布基礎

http://sumai.nikkei.co.jp/house/qahouse/seko20021101a2000a5.html

>ベタ基礎には、フラットベッドタイプと呼ばれる板状の鉄筋コンクリートスラブの上に直接土台を施工する工法と、布基礎と組み合わせた工法があり、一般的には後者を指してベタ基礎と言っているようです。

>この工法は、建物の外周部の立ち上がり部分(布基礎部分)と、それに囲まれた建物の下部全体を鉄筋コンクリート造りの板状にしたものとを一体化し、強固に接続させるものです。布基礎に比べ、地盤に接する面が...続きを読む

Q2×4(ツーバイフォー)工法のデメリットについて

現在、住宅を建てることを検討中で、在来工法、2×4、鉄骨ラーメンユニットなど、各種ある工法のどれにしようかと悩んでいます。
 その中でも特に、2×4の特性について教えていただきたいと思います。
まず、2×4工法の利点の一つに、気密性が高いため、遮音性も高く室内が暖かいという点があると言われています。しかし気密性が高い反面、特に高温多湿の日本では、壁内結露を生じやすく、結果として断熱材にカビが発生し、最悪、壁が腐食する可能性が、他の工法と比較して高いと聞きます。極論としては、日本では(特に関東以西の温暖な地域)、2×4は適していない、100%カビが発生するという意見を言われる方もいます。現在では対策も進み、改良されているとは思いますが、実際のところはどのような状況でしょうか。
 次に、2×4はその構造上、1階の天井と2回の床が同じ構造体のため、2階の音や振動が1階に伝わりやすくやかましいとも言われています。確かに断面図をみると、いわゆる天井裏がなく、1階と2階の空間が狭いように思われます。そのため、完成後に電気配線等を敷設することができないとも聞きます。これらもそれなりの対策が施されているとは思いますが、他の工法と比較して、また実際に住んだ感覚としてはいかがでしょうか。
 さらに、外壁はモルタル吹き付け塗装がほとんどだと思いますが、何となく壁が薄く平面的な、のっぺりとした印象を受けます。
 加えて耐震性は強いものの、建物自体は軽量のため、国道沿いなので大型トラックやダンプが通った場合、振動するとも聞きます。
 最近は、現場見学会へ通い実物を何件も見てはいますが、営業の方は当然、そのような心配はありませんという説明をしますので、やはり実際に長年住まれた方の体験や感想をお聞きしたいと思います。もちろんメーカーや施工業者により差はあると思いますし、問題のある方、何の問題もない方もいらっしゃると思いますが、できるだけお話を聞き参考にしたいと思います。
 ちなみに2×4で建築する場合は、最大手のメーカーで検討しています。
 質問が長くなり恐縮ですが、よろしくお願いします。

現在、住宅を建てることを検討中で、在来工法、2×4、鉄骨ラーメンユニットなど、各種ある工法のどれにしようかと悩んでいます。
 その中でも特に、2×4の特性について教えていただきたいと思います。
まず、2×4工法の利点の一つに、気密性が高いため、遮音性も高く室内が暖かいという点があると言われています。しかし気密性が高い反面、特に高温多湿の日本では、壁内結露を生じやすく、結果として断熱材にカビが発生し、最悪、壁が腐食する可能性が、他の工法と比較して高いと聞きます。極論としては、日...続きを読む

Aベストアンサー

まず、在来工法は、風土に合った工法であるため、建築の雨の影響を受けなくてすみます。つまり、屋根が早くつく。
将来の増改築が非常に楽。
耐震性能は、下手なHMにやらせると、とんでもなく低い性能になります。

次に、鉄骨。耐震性能がとても高い。鉄骨の壁倍率は5倍から7倍とも言われ、高い耐震性能です。反面、最大の弱点は断熱性能が木造に比べて低いことです。

さて2×4ですが、屋根がつくのが遅いので、あまりたくさん雨の降る時期に建築するのは避けたほうが無難です。

間取りもみなさんおっしゃられるように、増改築しにくい。
耐震性能は、壁倍率5倍まで可能です。簡単すぎるわりには強度もある。
確かに音は響くでしょうね。
しかし、最近は在来でも、断熱性能を強化するために耐力壁を張る場合もあるので、内部の響きは同じように思います。

上下階の振動は、ロックウールや防振束で吸音するようにしてますので、それほどは感じないのではないでしょうか?

カビのことですが、最近は24時間換気も義務付けられ、サイディングを施工するともれなく通気工法を採用しなければならないので、カビの心配はないと思います。
もしカビるのであれば、在来もだめだし、鉄骨も細かい仕切りには木材を使うので、木で作った家はすべてダメということになります。
そんなことはありませんよ。
今は技術が進化し、木材がしけないように徹底的に改良されてます。

ただ、昔のように断熱材もところどころ入って、ガタついたアルミサッシを取り付け、アスファルトルーフィングも適当に張られたような24時間換気もない昔の2×4とか在来は、ちょっと腐ってくる水準かもですね。当然通気工法なんてないので、躯体だけでなく、雨が降ると部屋までジメジメしますよね。

今はサッシもペアとか樹脂とか高級なものがありますし、カビはないと思いますよ。
うるさいような住環境であれば、窓はいいものをつけたほうがいいですね。
壁材はなんでも使っていいですよ。2×4は。

まず、在来工法は、風土に合った工法であるため、建築の雨の影響を受けなくてすみます。つまり、屋根が早くつく。
将来の増改築が非常に楽。
耐震性能は、下手なHMにやらせると、とんでもなく低い性能になります。

次に、鉄骨。耐震性能がとても高い。鉄骨の壁倍率は5倍から7倍とも言われ、高い耐震性能です。反面、最大の弱点は断熱性能が木造に比べて低いことです。

さて2×4ですが、屋根がつくのが遅いので、あまりたくさん雨の降る時期に建築するのは避けたほうが無難です。

間取りもみなさんおっ...続きを読む

Q軽量鉄骨と木造住宅で迷ってます。

積水ハウスで約50坪の2階建てを今年都内に建てようと思ってます。 
軽量鉄骨での外壁や頑丈なイメージ、エアキスが気に入るが結露が心配。  
木造住宅でのぬくもりやあたたかさなイメージ、木が好きだがシロアリが心配。

軽量鉄骨のメリット、デメリット。
木造住宅のメリット、デメリットを教えてください。

どうぞご意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

積水の元主任技能者です。


デメリット
木造は職人によってばらつきが有り場合によっては致命傷になる。

建築中の雨程度は平気だが濡れるのは気になる。

木の良さを出しやすいが多少の狂いは絶対出る。

メリット
税金が安い。
奇抜な形でも可能。
寒冷地では暖房費が安くなる。
増築が誰でも出来る。


デメリット
軽量鉄骨は寒冷地では寒く感じる。
和風建築が似合わない。
税金が高い。
4t車が入らないと高くつく。


メリット
技術と品質が一定である。
積水なら間違えが無いほど材料がきっちりしているので間違えようが無い。
基礎幅が広いのが魅力。
ほかのHMより鉄骨の精度がよく基礎の精度が良いと柱や壁の垂直水平がすんなりでる。
30年前の鉄骨がいまだにさびていない(電着塗装の為)
同メーカなら増築も出来る。


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