死亡後の埋葬についてですが、“妻は嫁ぎ先のお墓に”という根拠は、戸籍を移したから、ということでしょうか?もし、実家のお墓に入ることを希望する場合は、どんな手続きが必要なのでしょうか。おしえてください。

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A 回答 (2件)

>“妻は嫁ぎ先のお墓に”という根拠


は、お墓の管理する立場にある『嫁ぎ先の人』が、そのお墓に埋葬することを許可したからです。
 平たく言えば、「うちのヨメさんなんだからうちのお墓でいいよ」ということで、法律的な縛りがあるわけではありません。
 ご実家のお墓に入ることを希望されるのであれば、
ご実家のお墓を管理する立場にある方と、墓地の所有者である、菩提寺(お寺にあればの話ですが)の双方のパーミッションを得られれば結構です。
 ご実家の了承をいただいてから、菩提寺等に相談すればいいと思います。
 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。法律的な縛りはなかったんですね。
あとは嫁ぎ先、実家両方の了解を得られればOKということですね。
例えば、この件を遺言で残したとしたら、それも有効なんでしょうか。
(ちょっとズルイ気もしますが。)

お礼日時:2001/06/15 00:46

手続きとか考え方はoresamaさんのおっしゃるとおりと思いますが、


それをご主人のご両親に伝えるときに
相手が気分を害されないように気をつけてくださいね....
わたしがもしそんなこと言い出したら
「何、このヨメは!もう○○家の人間なんだから!」って
多分、わたしの義父母は思うでしょうね....(コワ!)人によりけりだと思いますけど。
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この回答へのお礼

確かにそうですよね。義父母(とダンナ)にしてみれば、寝耳に水でしょう。
気分を害さないように…難しいですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/15 00:48

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QDiscourse and meaning

またまた、質問させていただきます。来週にプレゼンを控え用意をしている所なんです。私のトピックはコミュニケーションでフーコーのdiscourseにフォーカスを当てていくつもりです。そこでまず、コミュニケーションについてG. Kressが言うにはコミュニケーションは単なる情報の交換ではなくそれじたいmeaning(日本語のうまい語が見つからないので英語のままにします--- 意味)だと言うのです。そこでです、フーコーのdisourseとmeaningの関係について考察したいと思っているのです。まずフーコーの言うdisourseの定義についてS, Hallがこのように述べています。(英語ですみません)

discourse とは歴史的瞬間における特定のトピックについての知識を表す特定の方法、または話すための言葉を規定する命題の集まりと述べてた後

... Discourse is about the production of knowledge through language. But... since all social practices entail meaning, and meanings shap and influence what we do --- our conduct --- all practices have a discursive aspect. (Hall, 1992 p.291).

discourse は言葉を通した知識の生産(物)。....社会の全ての慣行/習慣はmeaning(意味を)含意し(持ち)、また私たちの行動はmeaningsによって影響を受け形どられる。それは全ての慣行/習慣がdiscourseのs側面を持っているからにほかならない。

discourseとmeaningの関係について、discourseとは言葉を生成する知識の集まりであり、その知識で定義された言葉の意味によって私たち従う慣習/慣行は成り立っている.... という解釈で合っているでしょうか?またdiscourseとmeaningについてわかる事があればお教え下さい。それとdiscursive formationについて教えていただけませんか? 長い文章で申し訳ありません。

またまた、質問させていただきます。来週にプレゼンを控え用意をしている所なんです。私のトピックはコミュニケーションでフーコーのdiscourseにフォーカスを当てていくつもりです。そこでまず、コミュニケーションについてG. Kressが言うにはコミュニケーションは単なる情報の交換ではなくそれじたいmeaning(日本語のうまい語が見つからないので英語のままにします--- 意味)だと言うのです。そこでです、フーコーのdisourseとmeaningの関係について考察したいと思っているのです。まずフーコーの言うdisourseの...続きを読む

Aベストアンサー

そうです、シニフィアンっていうのは signifier、シニフィエっていうのは signified です。英語の方が「意味するもの」「意味されるもの」という係り具合が鮮明かもしれない。日本語だと「能記」「所記」ですもんねぇ…。
少し角度を変えましょう。

確かにこれを言い出したのはソシュールなんですが、 signifier と signified というのは記号論でもあるけれど、現代思想全般で頻出します。『言葉と物』でもすごく重要な概念です。

ごく簡単なおさらいをしておくと、ソシュールは記号をふたつに分割した。
単語、フレーズ、イメージ、音、姿としてのシニフィアン(signifier)と、その意味シニフィエ(signified)。このふたつが合わさって「記号」になっているわけです。

さらに、記号には二種類ある。
オーストラリアの道路標識にカンガルーの絵が描いてあるのがありますよね。
これは「カンガルーの飛び出しに注意」ということだ。
ここではカンガルーの絵がシニフィアン、「カンガルーの飛び出し注意」がシニフィエ。この標識は見ただけでわかる。つまり、ここでのシニフィアンとシニフィエは必然的に結びついています。

一方、言語というのは記号のなかでも特殊なものとソシュールは指摘します。
「犬」というシニフィエが一緒でも、「イヌ」「dog」「chien」「Hund」などのようにシニフィアンはまるでちがう。「あの生き物」を「イヌ」と呼ぶのは、単に約束事に過ぎないのです。だから、言語にあってはシニフィアンとシニフィエの関係は恣意的である。

さらに「意味」とは何か。
意味というのは世界を指し示すものでも、ある思考、思い描かれたものを指し示すものでもない。事物や概念が言語の外側にあらかじめ存在していて、それに言葉が名前をつけているわけではないのです。「上」という意味は、どこかにある絶対的に揺らぎのない「上」という真理を指すのではなく、下ではない、右でも左でもない、という差異にもとづいている。

ソシュールの指摘が重要なのは、シニフィアンとシニフィエというのは確定的な結びつきではないし、さらにその向こうに、たったひとつの真の意味があるわけではない、ということです。
だから、ソシュールによって現代思想が始まった、ともいえる。

さて、『言葉と物』での「記号」は、表象と同義です。表象は記号ばかりではないけれど、記号は表象の一種です。

ルネッサンス期において記号は物といまだ結びついていた。
ところが古典主義時代において、〈表〉が登場します。これは物の世界とまったく結びつきを持たない、完全に自律的な表象空間です。

昨日はこの〈表〉についてもっと詳しく書こうと思ってたんですが、あまり必要ではないようなので、サクッといきましょう。

ポイントは
・すべての物の意味が、現実の事物との関係のうちにではなく、「記号の完全な表のうちに与えられる」ということ(言葉を換えれば、意味が現実と一切の関わりをもたず、それ自体として成立すること)

そうしてもう一点。
・人間の位置
人間は〈表〉を作成します。世界の中に秩序を見出すことができるのは、人間が表象し、語るからです。ところが〈表〉のなかには人間はいない。

『言葉と物』の第一章で、フーコーはベラスケスの「侍女たち」を分析しますね。そこで王の姿は見えない。だからこの絵を「古典主義時代における表象関係の表象」とするのです。

やがてこの〈表〉は崩れ始めます。表象も自律性を失います。
それはなぜか。近代に入って新しく〈人間〉という概念が登場したからです。この〈人間〉は「語る主体」「労働する主体」「生きる主体」として現れる。ベラスケスの見えない王の位置に実際の人間が入ってくるのです。

まあそこらへんはまた読んでもらうとして、古典主義時代のディスクールというのは〈表〉をつくることにあった。だからこの時代のディスクールというのは、「無色の網目を形成する」ということです。

> 表象なんですけど、これは幾つかの表(リスト)であり、上記の通り”他の物(質)との関係の系統/体系”を成立させる役割があるのだと思います。

だから、これは古典主義時代の〈表〉ということになる。
表象そのものに

> ”他の物(質)との関係の系統/体系”を成立させる役割

があるわけではありません。
この時代の表象とは「物を名ざし、裁断し、組みあわせ、結びつけてはほどく、言語の力」だった。このときの言語とは、透明なものです。こういうディスクールは、古典主義時代の終焉とともに消えてしまう。

そういうものとして理解しておいてください。

さて、"Representation: Cultural Representations and Signifying Practices" は読んでみようかなあ、とも思うのですが、ペーパーバックで43ドルは高いなあ。
とりあえずはホールの概説書の翻訳が出てるみたいなので、そこから読んでみます。

確かにオーストラリアの歴史には、両義性がありますよね。
イギリスに対しては植民地であった反面、先住民や非イギリス系植民者に対しては、支配と統治の対象として見なしていたわけでしょ。
そういう歴史を持ったオーストラリアがポスト・コロニアリズムをどう考えていくかというのは、切実な問題であるように思います。
日本にはオーストラリアの学問的成果みたいなものはあまり入ってこないんですが、頑張ってゆくゆくは日豪の架け橋となっていってください。

そうです、シニフィアンっていうのは signifier、シニフィエっていうのは signified です。英語の方が「意味するもの」「意味されるもの」という係り具合が鮮明かもしれない。日本語だと「能記」「所記」ですもんねぇ…。
少し角度を変えましょう。

確かにこれを言い出したのはソシュールなんですが、 signifier と signified というのは記号論でもあるけれど、現代思想全般で頻出します。『言葉と物』でもすごく重要な概念です。

ごく簡単なおさらいをしておくと、ソシュールは記号をふたつに分割した。
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Q嫁ぎ先のお嫁さん方の葬儀について

私の嫁ぎ先のお嫁さん(主人の弟の奥さん)のお母さんが亡くなりました。 お通夜が明日(10日)で告別式が11日になります。
明日のお通夜は私も主人も仕事の調整がつかず、(家から車で2時間程の距離です)出席が難しいのですが、二人とも告別式だけの出席というのは、非常識でしょうか?
それと、告別式の際何かお手伝いできれば思うのですが、私の立場ではそこまでは、でしゃばりになってしまうのではと、悩んでいます。

初めての経験で、どうしたらいいのか分かりません。
どうか、お詳しい方からのアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

我々の田舎根性では、手間と金は出す、口は控えろですね。
ご主人は兄貴ですから、出来る限り都合をつけましょう。
(仕事を理由は社会的には不自然です。
葬式は待ったなし、最近式場利用が多くなり手間も少なくなりましたが、
頼まれれば万難を排して駆けつけましょう)
それぞれ、お互いの配偶者同士は、同じ立場と考えた方がよく、でも今回は姻族なので、後は兄弟の数にもよります。

Q「mean」と「meaning」の使い分け

自分で辞書なりネット等で調べたのですが、
「mean」と「meaning」のどちらの方がナチュラルなのかが分かりません。

例えば、「君の涙の理由(意味)がわからない」という文では、
I have no idea what your tear means.
なのか
I have no idea what your tears meaning.
(序文の方は単純にI don't knowでもいいのだと思いますが。。。

Aベストアンサー

>基本的にはtear には s を入れなければならない。という事は
"your tears mean"ですね?
その通りです。tears が単数扱いとは辞書にはかいてありません。
しかし、その事とは別にtear を単数で使うケースは辞書にも載っています。
例えば、
1. She shed a tear. 彼女はほろりと涙を流した。
2. A tear rolled down her cheek.
上の二つの文でも分かるように、単数にする場合は「一粒の涙」という事が前提にあります。そして、その事を強調して単数にする場合は定冠詞 a を付けなければなりません。
2 の文のcheekが単数になっている事からも、たった一粒の涙である事が分かります。
しかし、実際にはこのように片目だけから一粒の涙が出る事が可能かどうかは、私たちの感知するところではなく,英語の文法がそのようになっているという事であり、またこのような言い方はある意味その状況を誇張した比喩的言い方なのかも知れません。
実際にネイティブではない我々が使う英語ではそのような微妙な情感が入る事は少ないと思いますので、「普通はtearには s をつける」と申し上げました。
また、そのように添削させていただきました。

>基本的にはtear には s を入れなければならない。という事は
"your tears mean"ですね?
その通りです。tears が単数扱いとは辞書にはかいてありません。
しかし、その事とは別にtear を単数で使うケースは辞書にも載っています。
例えば、
1. She shed a tear. 彼女はほろりと涙を流した。
2. A tear rolled down her cheek.
上の二つの文でも分かるように、単数にする場合は「一粒の涙」という事が前提にあります。そして、その事を強調して単数にする場合は定冠詞 a を付けなければなりません。
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Q知らない骨壺が墓に埋葬されていました

昨年、祖母が亡くなり納骨した際に、
親戚一同誰も知らない骨壺が当方の墓内に1個埋葬されていました。

墓地の形態はお寺ではなく、霊園で、
誰でも自由に入れる高台の見晴らしの良い場所です。

骨壺はこの辺りで通常使用する白い小振りの形ではなくて
とても大きめの素焼きの物で、漬物や梅干しなどを入れるような感じの壺でした。
壺の本体や蓋には、ボロボロに禿げたような紙が纏わりついていました。
壺の中を開けてみたのですが、中身一杯にお骨が入っており、
名前などもなく、身元がわかるようなものは何もありませんでした。

この件に関して市役所にも電話で問い合わせましたが、
市役所で扱う無縁仏のお骨を預かるところはあるが、あくまでも市役所で身元不明の
遺体を荼毘に臥した際に保管する場所なので、
この場合は該当しないため、部署もないので取り扱い出来無いと言われました。

取りあえず事件性が無い限り、お寺さんに相談した方がいいと言われました。
(事件性があるかどうか、私には判断が付かないのですが・・荼毘に臥されたモノようです)

いつもお世話になっているお坊さんに内容をお話ししたところ
取りあえずお骨は預かって下さるようなのですが、
お坊さんのところも、本堂が建てる計画があり(現在は建物が無いです)
数年先にならないと納骨堂が出来ないようです。

私としては、どなたのお骨か全然わかりませんので、
出来たら共同墓地のようなところへ納めて頂けると良いかと思っておりますが、
お坊さんの話では数年間預かって、最終的には総本山に納めに行くような感じで
お話をされていました。

しかしその場合、常識としてお骨を預ける際には
おいくらほど包めば宜しいのでしょうか・・?

お坊さんに関するお礼、お布施などは、人それぞれ家それぞれ、土地それぞれ
言う事が違いますしこの様な例もあまり無い事ですので、本当に困っております。

現在、その骨壺はまだ当方のお墓に入ったままになっていますが、
5月半ばに叔父の納骨がありますので、その時に出して頂こうかと思っています。

どなたか、お知恵をお貸し下さい。

どうぞ宜しくお願い致します。

昨年、祖母が亡くなり納骨した際に、
親戚一同誰も知らない骨壺が当方の墓内に1個埋葬されていました。

墓地の形態はお寺ではなく、霊園で、
誰でも自由に入れる高台の見晴らしの良い場所です。

骨壺はこの辺りで通常使用する白い小振りの形ではなくて
とても大きめの素焼きの物で、漬物や梅干しなどを入れるような感じの壺でした。
壺の本体や蓋には、ボロボロに禿げたような紙が纏わりついていました。
壺の中を開けてみたのですが、中身一杯にお骨が入っており、
名前などもなく、身元がわかるようなものは何...続きを読む

Aベストアンサー

お困りですね・・・。

あなたの親類縁者の心当たりはないのですか?
ないのであれば、お寺さんにお願いするしかありませんでしょうね。

衆生の縁として受け止めるしかありませんね・・・。
包まれる額の判断は難しいのですが、勝手に言わせていただくと、
10000円ほどが妥当な金額ではありませんか・・・。

それでお寺さんにお願いされるのがよろしいかと思います。
縁のない方への供養の気持ちとしては充分かと思います・・・。

Q和訳お願い致します(social meaning...のところ)

 The results were fascinating. In almost every conversation, John Deane's recollection of what had actually been said was wrong. Different words were used, topics were mentioned In a different order, and sometimes particularly memorable phrases hadn't actually been said at all. And yet, even though the details were all wrong, the social meaning of what had gone on was perfectly correct. Deane didn't remember the details accurately, even though he thought he did, but he did remember what had happened. It was the meaning of the events which he actually remembered, and his knowledge of what it all meant influenced his recall of the details.
 (Nicky Hayes, Psychologyより)
上記の英文中の"social meaning"の訳を高校生でも分かるように教えていただけますか?(実は、以前、別のサイトでもうかがったのですが、残念ながら自分の理解力のなさで、諦めました。)ある人に聞いたら、「実質的意味合い」だとおっしゃっていました。前後関係で、この文の言いたいこと(細かいことは間違っていたけれど、本質的なところはあっていた)は分かるのですが、social meaning→「実質的意味合い」というふうになるのが、高校生にどう説明していいか分かりません。それとも別のいい訳がありますか。

 The results were fascinating. In almost every conversation, John Deane's recollection of what had actually been said was wrong. Different words were used, topics were mentioned In a different order, and sometimes particularly memorable phrases hadn't actually been said at all. And yet, even though the details were all wrong, the social meaning of what had gone on was perfectly correct. Deane didn't remember the details accurately, even though he thought he did, but he di...続きを読む

Aベストアンサー

すんません、これ、「社会的意味」以上でも以下でもないです。ここで問題になっているのは、「出来事の詳細」と「出来事の本質」の対比ではありません。

被験者が記憶の錯誤を起こした理由を考えてみましょう。引用文によると、その事件がもたらす社会への影響があまりにも大きく、事件の詳細に関する記憶が影響を受けてしまうほどでした。『事件そのものに関する記憶ではなく、もっぱら事件の持つ社会的意味合いの方に被験者の注意が向いて、記憶が歪められてしまったよ』『だから彼の言う事件の詳細は間違ってたんだよ。その事件の社会的意味についての彼の考えは正確かも知れないけどね』_こういうことです。

Qお墓の遺骨を出して散骨したい。埋葬許可書が必要?

寺院のお墓に、父だけが眠っています。
母は、「寺院にお墓を返し、自分が逝ったら 夫婦で海に散骨してほしい」と希望しています。 
お墓をお寺に返し、父の遺骨を取出し、自宅で数か月間保管し 時機を見て散骨しようと考えています。
そこで教えてほしいのですが
1、父の「埋葬許可書」は、お墓を管理するお寺に提出したものと考えられます。埋葬許可書をお寺から返してもらうのか  再度、市役所から 「埋葬許可書?」「改葬許可証明書?」のようなものを交付してもらう必要があるのか教えてください。
2、許可証なしに 父の遺骨を数か月間、自宅に保管する事は、法的に問題ありませんか?
3、許可証なしに 父の遺骨を自家用車で自宅まで または散骨場所まで 移送しても良いのですか?
4、散骨を業者にお願いした場合は、証明書を発行してもらえるようですが 自分で散骨した場合はどうなるのでしょう。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

問題ないよ
散骨が死者への畏敬の念をともなうやりかたであるかぎり
許可書も必要ない

Q215 meaningとyouがつながってるのにどうやってやくすのですか?主格ですか?

215 meaningとyouがつながってるのにどうやってやくすのですか?
主格ですか?

Aベストアンサー

所有格 whose は
... friend whose father is a doctor / whose name is Ken
こういうパターンしか最初に習わないから
まるで whose 名詞で主語、その後に動詞と決まっているようで、そうではありません。

所有格というのは後との名詞の関係が所有というだけで
所有格+名詞自体は主語にも目的語にもなります。

terms + You don't understand their meanings ...
であれば their meanings → whose meanings となって
位置としてはそのまま前に出て
... terms whose meanings you don't understand となります。

この前に出る発想を目的格パターンと錯覚するのです。

疑問詞 whose で
Whose father did you meet yesterday?
こういうのをやらないからわからなくなるのです。

Q お墓 火葬 埋葬 改葬 納骨について 

 お墓 火葬 埋葬 改葬 納骨について 
  の事例例や法律を教えてください。

  当地では祖父母は土葬しました。 私有地の墓地もあります。
○火葬したお骨を、自宅等に保管していることは差し支えないと某テレビの今朝の特集で放映していました。
○また、土葬した共同墓地の祖先のお墓を掘って、お骨を火葬して、お寺の墓地の墓石の下に納骨している人もいます。
○火葬したお骨を保管していても良いことが解りました。
○そこで私有地の気に入った場所に納骨のための施設を作って保管したいと思います。
  臨時の墓地のようなかたちになってしまい法に触れてしまうのでしょうか。

 可能か否か、アドバイスやご意見をお願いいたします。

Aベストアンサー

先ず初めに
『墓地の法律と実務/茨城県弁護士会編/ぎょうせい(1997/07/30)』(36~39頁)
によれば、

以下一部抜粋

(1)墓地経営などの許可・変更等

「墓地、埋葬等に関する法律」(以下「墓埋法」という)によれば、
2条5項で「墓地」とは、墳墓(死体を埋葬し、又は焼骨を埋蔵する施設/2条4項)を設けるために、
墓地として都道府県知事の許可を受けた施設をいうとされており、
同法10条1項では、墓地、納骨堂…を経営しようとする者は、都道府県知事の許可を受けなければならないと定め、
同法10条2項では、前項の規定により設けた墓地の区域又は納骨堂…の施設を変更し、又は墓地、納骨堂…を廃止しようとする者も、同様とすると定めていますが、墓地に関しては経営主体を区別していないので、
個人墓地の開設・変更等についても都道府県知事の許可が必要になります。

(2)個人墓地に対する行政の態度

個人墓地については、明治5年以降各種の通達等により、個人所有地への埋葬禁止を経て、
個人所有地での墓地新設・拡張を許可制とするようになり、
現在では昭和23年の厚生事務次官通達及び昭和43年厚生省環境衛生課長の通知により、
地方公共団体が墓地の経営を行うべきものとされ、
地方公共団体が経営できない事情があるときでも宗教法人又は公益法人に限るとされており、
個人所有地での墓地新設は特別に事情がある場合にのみ許可するという取り扱いをしている。
したがって、前記(1)の経営許可が個人墓地の開設について認められるのは極めて例外的な場合に限られることとなる。
http://www.jpha.or.jp/jpha/soudan/34/34_01.html

個人墓地については、先祖代々受け継いできて未だ都道府県知事の許可を受けていないものも相当数あるものと思われ、
いざ親等が死亡して墓地に埋葬しようとしても、許可を受けていない墓地に対する埋葬許可が出ないのではないかとの心配もあろう。
しかし、埋葬許可の実務においては、墓埋法の解釈上、埋葬許可申請の際に従前から存在する墓地についての墓地開設の許可申請を一緒に出させてこれを許可するという扱いをしているので、埋葬に支障を生じることはない。

(3)判例の態度

<大阪高裁昭和52年1月19日刑6部判決>によれば、墓地を設けこれを管理運営することは「墓地の経営」に該当するということから、個人が管理運営する個人墓地についても経営許可を得る必要があるということになろう。

概ね以上のとおりですから、
墓地(=死体を埋葬し、又は焼骨を埋蔵する施設)を管理運営する為には、
墓地として都道府県知事の許可を受けた施設である必要があるのは明白ですのようです。

それ以外の方法が無いかと問われれば、
#2の方のおっしゃる「遺灰」も一つの方法と思いますが、
改めて「墓埋法」を熟読下さい。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO048.html
同法10条1項では、墓地、納骨堂…を経営しようとする者は、都道府県知事の許可を受けなければならないと定め、
同法10条2項では、前項の規定により設けた墓地の区域又は納骨堂…の施設を変更し、又は墓地、納骨堂…を廃止しようとする者も、同様とすると定めていますが、同法2条6項で「納骨堂」とは、
「他人の委託をうけて焼骨を収蔵するために、納骨堂として都道府県知事の許可を受けた施設」と定義されています。

ここからは、あくまでも人様の感情とかを横に置いた場合の
私見に過ぎませんので反論もあるかとは思いますが、

「他人の委託をうけて焼骨を収蔵するため」の「納骨堂」で無い限りは、
…すなわち、自らの為に焼骨を収蔵するための納骨施設であれば…都道府県知事の許可を受けた施設である必要が無いとも言えます。

「死体を埋葬し、又は焼骨を埋蔵する施設」であれば許可が必須ですから
「埋葬・埋蔵」以外の方法で<個人的な「焼骨を収蔵」する施設>を設ける方法をとれば許可不要ってお話にはなります。
要は、「焼骨を収蔵」保管する施設が自宅内なのか、自宅敷地内の蔵・倉庫・物置なのか、
或いは管理運営上や近隣住民の方々との問題があるとはいえ、
自宅敷地以外の倉庫・物置・祠なのかという場所的な差異があるだけとも言えます。

以上少しでも何かのヒントになれば幸いです^^

先ず初めに
『墓地の法律と実務/茨城県弁護士会編/ぎょうせい(1997/07/30)』(36~39頁)
によれば、

以下一部抜粋

(1)墓地経営などの許可・変更等

「墓地、埋葬等に関する法律」(以下「墓埋法」という)によれば、
2条5項で「墓地」とは、墳墓(死体を埋葬し、又は焼骨を埋蔵する施設/2条4項)を設けるために、
墓地として都道府県知事の許可を受けた施設をいうとされており、
同法10条1項では、墓地、納骨堂…を経営しようとする者は、都道府県知事の許可を受けなければならないと定め、
同法10条2...続きを読む

Qthe social meaning of what had gone on was perfectly correct.とは何か?

Memory is an active mental process rather than a simple tape-recording of what has happened. In many ways, this is quite a hard concept to grasp, because we always feel as though we are remembering exactly what happened. But it’s true, nonetheless.
(中略)
One of the important witnesses in these trials was John Deane, a man who was considered by many to have an astoundingly accurate memory. During the trials, he related a number of very specific conversations which had taken place between the President and other people in the White House. Deane was convinced that he had recounted them accurately. However, later on in the trials, a number of tape-recordings of the same conversations were discovered.
 The results were fascinating. In almost every conversation, John Deane’s recollection of what had actually been said was wrong. Different words were used, topics were mentioned in a different order, and sometimes particularly memorable phrases hadn’t actually been said at all. And yet, even though the details were all wrong, the social meaning of what had gone on was perfectly correct. Deane didn’t remember the details accurately, even though he thought he did, but he did remember what had happened. It was the meaning of the events which he actually remembered, and his knowledge of what it all meant influenced his recall of the details.
 

Nicky Hayes氏の Psychologyという本からの引用ですが、the social meaning of what had gone on was perfectly correct.という部分がよく分かりません。具体的に説明していただけますでしょうか?

Memory is an active mental process rather than a simple tape-recording of what has happened. In many ways, this is quite a hard concept to grasp, because we always feel as though we are remembering exactly what happened. But it’s true, nonetheless.
(中略)
One of the important witnesses in these trials was John Deane, a man who was considered by many to have an astoundingly accurate memory. During the trials, he related a number of very specific conversations which ha...続きを読む

Aベストアンサー

#2にも書きましたが,
“social meaning”を「実質的意味あい」と訳したのは私なりの意訳です。
“social”自体に「実質的」という意味があるわけではなく,
むしろ“meaning”の持つ「趣旨」とか「底意」といった含意を汲んだつもりです。

英語話者の感覚はわかりませんが,
“social”を他の単語で置き換えた場合ニュアンスは変わってくるでしょう。
“social context”が記憶に及ぼす効果がこの文章の主旨だとすれば,
やはり“social”の一語が必要だったのかもしれません。

質問者さんが英語で勉強なさっているのなら
訳語にこだわる必要はないと思います。
もし翻訳が目的であるのなら
正確さを優先して直訳調にするもよし,
日本語としての自然さを重視して意訳するもよし。
より適切な訳語を工夫してみてください。

Q嫁ぎ先の親と実家の親

こんばんは 結婚して早くも4ヶ月目に入りました。最近フッ・・・と思うようになったのですが、くだらないかも知れませんが聞いてください。あるmというスーパーがオープンセールをしているので、主人と私と主人の親(姑さま)と3人で行きました。一緒に買い物できて家に帰ったとき実家の親も連れて行きたいと夫に頼みました。同じスーパーへ行ったときに、「お前の欲しいものがあったら何でもかごに入れなさい。」「欲しい物があったら、何でも買ってあげるけんなぁ」と実家の親に言われました。主人の親に言われても、遠慮しているのかなかなか「お義母さん○○買って~。」なんて言えません。お義父さんには
「遠慮したらいけんぞ~。」と言われます。主人にも「もうここはお前の家じゃけん。遠慮せんと暮らしたら、ええわい。」と言ってくれます。嫌いではないのに、実家の親には思いっきり甘えてしまいます。どうすれば主人の親にも同じように甘えることが出来るんでしょうか?長くなってすみません。(親の家には義妹・16歳の姪・14歳の甥が住んでいます。)

Aベストアンサー

こんにちわ。

やはり、こういう事は時間が掛かることだと思いますよ。一緒の時間を沢山過ごせば、お互いの事がだんだん分かって来て、少しずつ”遠慮”も無くなって来ると思います。

ただ、姑さん達も早く打ち解けるように、気を遣ってくれているのだと思います。それが”甘えて欲しい”
のだと思います。時には姑さんの好意に甘えてみることも(節度はありますが)必要では?と思います。

同じ家に住む者同士、本音で相手に思いやりを持って
接してゆけば、きっといつかは本当の家族、空気みたいな存在になれると思います。
頑張ってください!!


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