あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

首刺され母死亡=殺人未遂容疑で長男逮捕―栃木県警

自宅で母親の首を刺したとして、栃木県警宇都宮東署は3日、殺人未遂容疑で宇都宮市松風台、無職谷田部峻矢容疑者(28)を逮捕した。容疑を認めているという。母親は搬送先の病院で死亡が確認された。
 逮捕容疑では3日午前9時半ごろ、自宅で母和子さん(53)の首などを包丁や果物ナイフで数回突き刺した疑い。
 同署によると、谷田部容疑者は包丁を持ったまま、自宅の外に出ていた。通りかかった男性が「何かあったのか」と尋ねたところ、「母親を刺した」と答えたため、男性が110番。駆け付けた署員に対し、刺したことを認めたという。 

=================================
またです。散々親に迷惑を掛けながら生きていて最後は殺傷。
この事件皆さんはどう感じましたか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

通常の感覚を持つ人にとっては、刑法犯罪、刑訴法犯罪ってのは嫌悪の対象でしょう。


もちろん、近隣で起きた犯罪でマスゴミよりも遥かに多くの事情を把握していて、報道が著しく誤っている場合は、一言あるかもしれません。

それはともかく、刑法犯罪、刑訴法犯罪を見つける度に、自身の先入観と合致しているかどうかの意見を求めるという行為は、傍から見ると精神的歪みを感じますし、穿った見方をすれば「俺はニートだけどここまで行っていないから大丈夫」ということを確認する行為のようにも見えます。少なくとも社会に貢献度が低かった者の犯罪を選りすぐって取り上げる点、精神的に何らかのバイアスがあります。それの度が過ぎると、精神内科ではパアノイア(偏執狂)という診断になります。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング