タイトルの3つを体組成計?で測ったのですが、体脂肪率21.3%、皮下脂肪率20.3%、内臓脂肪レベル1.0となっています。

今更ながら体脂肪率、皮下脂肪率、内臓脂肪レベルの違いがよくわかりません

皮下脂肪率=体脂肪率という話もききましたが測った数値は違うものでした

どなたか詳しい方ご教授お願いいたします

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A 回答 (1件)

皮下脂肪と内臓脂肪は別物ですね。



簡単にいうと皮下脂肪は指でつまめるもの誰でも確認できると思います。内臓脂肪はCTなどの医療機器でないと、正確に確認できませんので、一見痩せているように見える人でも隠れ肥満と言われたりします。

体脂肪率は、体全体に占める脂肪の割合を示した数値です。

内臓脂肪レベルは、体組織計のメーカーが作った独自の数値なので、説明書を読んで確認してください。
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この回答へのお礼

皮下脂肪はお腹などつまめる部分を示している

内臓脂肪はCTなどでないと正確なものが測れない

とてもわかりやすい回答で勉強になりました(^∇^)
ありがとうございます!

お礼日時:2015/05/09 13:25

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Q体脂肪率23%中、皮下脂肪22.5%って普通ですか?

 28歳の女性です。私はダイエット中なのですが、皮下脂肪の割合が多いのがとくに気になっています。

 私の体脂肪率は23%なのですが、そのうち皮下脂肪率が22.5%なんです。逆にいうと、内臓脂肪が0.5%しかついていないということですよね? これって皮下脂肪の割合が高すぎますよね? 女性は内臓脂肪より皮下脂肪がつきやすいのはしていますが、普通こんなにも皮下脂肪の割合が高いものなのでしょうか?
 
 また皮下脂肪をやっつける効果的な方法をご存知でしたら教えてください。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

大丈夫だと思いますよ。
皮下脂肪と内臓脂肪が逆の割合だとちょっと問題があるかもしれませんが女性なら皮下脂肪が多くなる事は避けられませんので。

またただ体重を減らしたいだけなら、朝バナナダイエットなどのブームとなるようなダイエットでもいいのですが、これでは効果的に皮下脂肪を減らすことはできません。

やはり脂肪を燃焼するには週3回以上、30分以上の有酸素運動と低脂肪の食事が一番効果的です。
ただ激しいものではなく継続が大事ですので、あまりハードなものに挑戦しないほうがいいと思います。

Q体脂肪率・内臓脂肪などが正しく計れる計測器

体脂肪率・内臓脂肪などが正しく計れる計測器

「ダイエット」の質問項目を見ていると、“足乗せタイプの体重計では「体脂肪率・内臓脂肪レベル」などは殆どでたらめだ”

 という回答が多く見受けられるのですが、本当に正しく計りはどういうのでしょうか。
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Aベストアンサー

 市販の体脂肪率計で正確に(1%以下の精度で)体脂肪率を測定できるものはありません。スポーツジムにある体脂肪率計も測定原理は同じなので、正確ではありません。これらの測定原理は、体に微弱電流を流し込みインピーダンス(電流の流れにくさ)を測定することによって筋肉と体脂肪を選り分ける方法をとっています。

 微弱電流を流し込むために手足に電極をつけます。電極が足だけにあるタイプでは、電流がおもに下半身を流れるので下半身の体脂肪率を重点的に測っていることになります。ですから両手・両足に電極をつけるタイプより、いっそういい加減な測定結果になります。

 インピーダンスを測ることによって、なぜ筋肉と体脂肪を選り分けることができるのかというと、筋肉には水分を多く含んでいて電流は流れやすい性質があり、体脂肪は水分の含有が少なく電流が流れにくい性質があることを利用しています。ですから電流が多く流れると筋肉の要素が多いとみなせるわけです。
 電極が両手・両足にあれば、その組み合わせによって体のいろいろな方向に電流を流せるので、体の各部の様子がわかります。電流の周波数を変えると、もっと細かく調べられます。

 ですが、私たちの体の水分量は日々変動しますし、1日の中でも変動します。ふつうは朝起きたときに体水分は最小になり(ですから体重もいちばん少なくなり)、夕食の後から寝る前に体水分量は最大になります(体重も最大になります)。その差は2kgにもなることがあります。たまたま体脂肪率の測定が体水分量の多いタイミングで測ると筋肉の要素が増えたと誤解し、体脂肪率は少なめに出ます。1日の中でも3%くらいは違いが出ます。
 その程度には個人差があります。体脂肪には約20%の水分が含まれていますが、人によって微妙な違いはあるでしょう。
 また性別や年齢によっても体水分量は異なります。たとえば幼児は80%くらい、成人は60%、老人は50%くらいが水分だそうです。私たちの体そのものがいい加減なわけです。
 加えて、手足が電極にどのくらい電気的に接触するかによっても測定にバラツキは出ます。

 そのようなわけで、市販の体脂肪率計ではいい加減な測定結果になります。そのような中でなるべくよく体脂肪率の傾向を知りたければ、できるだけ同じ時間帯(朝起きたあとお手洗いを済ませ朝食の前)に同じ条件で測定することです。それなら増えているか減っているかの傾向はわかります。ただし日々の1%や2%の違いは気にせず、長い目で変化の様子を見てください。
 異なる体脂肪率計で測定して数値の違いを比較するのは、あまり意味がありません(比較できるほど正確ではありません)。

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Q内臓脂肪は落ちたが、皮下脂肪が落ちない~!(悲鳴)

こちら厄年の日本男子です。
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今やってる筋トレ・エアロバイクを継続するだけで大丈夫でしょうか。ちなみに私は小学生の頃は、肥満児一歩手前でした。
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Aベストアンサー

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下の体温を上げる
この為にフィットネスにあるお風呂などを活用し、体温を上げる

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マッサージすることで皮下脂肪が遊離脂肪酸に変換され、痩せやすい状態になります

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たるみが出ている皮下の筋肉が少ない場合が多いので、そこの部分を鍛える。

フィットネスにはインストラクターがいると思うので、その人を捕まえて、そこの部分を鍛える筋力トレーニング法、とくに、その部分の「等尺性収縮」で行なうトレーニングを教えてもらってください。

「等尺性収縮」は筋肉の量が増えるので、やせたい質にもなるし、見た目のたるみも取ってくれます。

(4)筋力トレーニング後は有酸素運動:エアロバイクで脂肪を燃やす。

この順序、方法で筋肉を増やし、脂肪を燃やせば、痩せてしまった体になると思います。

また、成長期に体が大きい場合、脂肪細胞の数が他者よりも多く、また、脂肪細胞自体大きいので、痩せるまでに若干時間がかかったものと思われます。

でも、効果が出てきているので、続けてがんばってくださいね。

応援しています。

私のHPも痩せる特集をしていますので、時々遊びに来てくださいね☆

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Q内臓脂肪と皮下脂肪について

この2種類の脂肪、どっちがつきやすくどっちが減りやすいのでしょう?また、それぞれ効率良く脂肪を燃焼させる方法があるのでしょうか?行き着くところやはり有酸素運動がどっちにも1番効果ありなんでしょうか?
更に、生活習慣や食生活の面から見て何かを多く取ると内臓脂肪(または皮下脂肪)が増えやすい(または増える)とかあるのでしょうか?
そこら辺の知識も増やしたいのでどうかお願いします。

Aベストアンサー

http://metab.kuhp.kyoto-u.ac.jp/EDU/a004.html

http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010110.html
ガッテンより

http://www.nikkansports.com/news2/himan/tk-himan04.html


内臓脂肪のほうが恐い・・って聞きますよね。
見かけ痩せていても、実は肥満。これが、内臓脂肪では?

内臓脂肪は食事や運動で落ちるはずです。
夜遅い食事は×
脂っこい食べ方をしないで、焼くか蒸す。が良いとか

http://jlia.lin.go.jp/ryori/atama/ek014.htm

ご参考まで

Q皮下脂肪と内臓脂肪の違いについて教えてください。

皮下脂肪と内臓脂肪の違いについて教えてください。


どう違うのか、よくわかりません。
どちらもダイエットや運動で落ちるのでしょうか。

Aベストアンサー

 脂肪には内臓脂肪と皮下脂肪があります(このほか肝臓にも脂肪がたまります)。

 太り始めは、脂肪が内臓を支えている腸間膜に溜まりやすいんです(これが内臓脂肪です)。内臓脂肪は内臓の奥にありますから、この量が多くなっても表面的には分かりにくく、隠れ肥満の原因にもなります。ですがダイエットなどで落としやすいのも内臓脂肪のほうです。

 皮下脂肪は表皮(皮膚)のすぐ下に溜まり、体全体にあります(ただし皮下脂肪は均等には付きません)。性ホルモンの関係で女性のほうが皮下脂肪が多く付きます。それも下半身(お尻やとくに太ももなど)によく付きます。男性はお腹周りに付きやすい傾向にあります。

 こういう気になる部分の皮下脂肪ほど、ダイエットしてもなかなか満足に落ちてくれません。根気よく徹底的にダイエットしないと女性の太ももは細くならず、男性のお腹は凹みません。なお、皮下脂肪に脂肪を溜めたり回収したりするのは、全身にくまなく張り巡らされた毛細血管の働きによりますので、部分痩せというのはできません。


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