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私は厚生年金と厚生年金の間の国民年金が未納です。

以前はアルバイトのみで、低所得で全免除でした。
途中で契約社員になり、厚生年金に入りました。
退職し一年ほど未納でした。その間はアルバイトです。
アルバイト先を変えアルバイトでも厚生年金に
入れるところに移動しました

そしてそこも辞め、転職し正社員になりました。
研修期間は社員でないため、国民年金期間になりますが
手続きしてませんので、未納です。

今は給料から厚生年金を払っています。
今1年ほどの未納の催促がきています。

私情とはいえ、転職ばかりで生活はゆとりありません。
今は正社員なりたてで、貯金0です。

間の国民年金は払わないと、将来もらえないですよね?
払うとしても猶予きくでしょうか。
仕事で社会保険事務所があいている時間にいけません。

現在の給与でこのままいくと、手取りで年200ちょうどぐらいになります。

親は昔離婚し、母にひきとられ、母は病死しています。
父とは連絡とれますが、戸籍上はなれています。

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A 回答 (5件)

Moryouyouと申します。


よろしくお願いします。

まず年金の受給要件は
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp …
老齢基礎年金の支給要件
★保険料納付済期間と保険料免除期間の合計
が25年以上であること。
であり、
老齢厚生年金の支給要件
★老齢基礎年金の支給要件を満たしており、
厚生年金保険の被保険者期間が1ヶ月以上
あること。
となります。

このあたりの見通しによりますが、
免除、猶予期間は加入期間として算入されま
すので、未納期間をどれだけ減らせるか、
相談された方がよいと思います。

以下にあるように、
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp …
>未納のままにしないで、「国民年金保険料
>免除・納付猶予制度」の手続きを行って
>ください。
が最善策だと思います。

要は25年以上、納付、免除、猶予など未納で
なければ、受給条件を満たすわけです。

あなたの将来に影響するわけですから、
下記のように
http://www.nenkin.go.jp/n/www/free1/detail.jsp?i …
第二土曜日は相談窓口が開いていたり、
午後7時まで開いていたりするときに
行って手続きをされることをお薦めします。

いかがでしょうか?
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No1です。


今の給付要件が25年なのは百も承知です。
ご質問の内容
>間の国民年金は払わないと、将来もらえないですよね?
を受けて10年と書いたのです。
https://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id …
施行はまだですが、決まってる話ですから、
この方にとっては10年が要件です。
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未納のほうがいいい。

特に国民年金は。理由は親に聞けば分かる
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>払い込みと免除期間が10年あればもらえますよ



こちらは消費税が10%になってからのお話で、現在は25年ないともらえません。
社会保険事務所は現在はもうありませんので国民年金のことで相談するならお住まいの自治体か年金事務所になります。
年金事務所か、もしくは街角の年金相談センターでしたら第二土曜が開いているようですので一度相談されては如何でしょうか?
免除申請すれば全額とはいかなくても、4/1や半額免除に該当するかも知れません。免除申請が通ればその時支払えなかった分も10年以内に追納すれば全額納付とすることもできますし、未納で放置するよりもずっと建設的です。
一応60歳になっても納付期間が足りなければ任意加入するという手もありますが、その時に保険料を支払える余裕があるかどうかもわかりませんしね。打てる手は打っておいた方が賢明だと思います。

また、30歳未満でしたら所得によっては若年者納付猶予制度を適用することもできます。
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払い込みと免除期間が10年あればもらえますよ。


当然支払った保険料に比例して支払われますから、
保険料が少なければ、将来もらえる年金が少なくなるだけです。
猶予してもらったり、払わないでいると得したつもりでいる人が居ますが、
半分は税金が投入されるのですから、
払わなかった分と同額損をすると理解した方が良いです。
払えるだけ遡ってでも払った方が得です。
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Q転職すると厚生年金と国民年金を行き来する?

はじめまして。
一般的会社員をやっているもので現在厚生年金に加入していますが、転職をすると再就職までの間、国民年金に戻る
と聞きました。
また、将来定年退職した場合、年金は就職していた会社から就業年数の割合におおじて別々に貰う羽目になるのでしょうか?
とんちんかんな質問で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
以上

Aベストアンサー

社会保険のある会社間で転職する場合は次のようになります。

a)前の会社の「退職日の翌日」が厚生年金の資格喪失日となります。
b)次の就職による厚生年金加入日が上記の資格喪失日と同一であれば国民年金への切替は起きません。
c)上記喪失日と加入日に間があいた場合、その間は国民年金に加入となります。
d)もし国民年金加入期間中にその月の最終日を迎えた場合は、国民年金の支払いが必要になります。
e)従って、同じ月内で喪失、加入した場合は実質連続して加入していることとあまり違いはありません。

したがって現在は、同一月内で喪失、加入する場合はあまり気にする必要はありませんが、ありがちなのは、たとえば5/30日退職、5/31日資格喪失、6/1より新会社という場合は、5/31は国民年金に加入している必要がありますので、1日だけでも手続きして保険料を支払う必要があります。代わりに5/30退職の場合は5月分の厚生年金保険料(保険料支払いは6月の収入から行われる)は支払いません。

自分が扶養している配偶者がいる場合は、以前は国民年金の切替が発生する場合は必ず届け出が必要でしたが(本人については次の会社の加入で連続加入となっても、届けていない配偶者が無保険のままとなってしまう)、現在は健康保険の扶養の届けと連動していますので、特に心配はいらないでしょう。(ただしきちんと自分の加入日と同日で扶養に入れること)

社会保険のある会社間で転職する場合は次のようになります。

a)前の会社の「退職日の翌日」が厚生年金の資格喪失日となります。
b)次の就職による厚生年金加入日が上記の資格喪失日と同一であれば国民年金への切替は起きません。
c)上記喪失日と加入日に間があいた場合、その間は国民年金に加入となります。
d)もし国民年金加入期間中にその月の最終日を迎えた場合は、国民年金の支払いが必要になります。
e)従って、同じ月内で喪失、加入した場合は実質連続して加入していることとあまり違いは...続きを読む


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