最近ニュースとかで、株で儲かっている人の話がちょくちょくでますけど、株やっている人は、今たくさん利益が出ているのでしょうか? 周りにやっている人はいますか?なんかやってないと損みたいな気がしている今日この頃ですが、周りの人にも聞けないし、今から買うのも高すぎる気がしているうちに永遠買えない気がしてますが・・・皆さんの周りで、またはご本人さんでこれくらい儲けましたという体験談を教えてください。

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A 回答 (5件)

公的ギャンブルと異なるので普通損するものではないはずです。


お金をかしているんだし、しかも、保証がない訳ですから、
利益がでないはずがない。
それで生活が出来ているって方はたまたまでしょうが、
証券会社ってのが存在する以上、生活をする方法はあるのでしょう。
そこに手数料をもっていかれない限り、また不景気で会社がつぶれない限り
損することは絶対ないはずですよね。
でも、ほとんどの方は預入金利0.1%以下で満足されている事実。
これが回答です。
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この回答へのお礼

利益がでないはずがないという心強いご回答、背中が押された気がしました。ありがとうございました!

お礼日時:2015/05/22 21:28

"株やっている人は、今たくさん利益が出ているのでしょうか?"


    ↑
上がっている株の方が多いですから、利益を出して
いる人は沢山いると思います。
その利益が沢山かは、人それぞれですが、一般には
数十万、数百万程度の儲けだと思います。


”周りにやっている人はいますか?”
     ↑
以前、一人いたのですが、損して止めました。
やっているのはワタシだけです。


”皆さんの周りで、またはご本人さんでこれくらい
儲けましたという体験談を教えてください。”
    ↑
ワタシの父は7千万儲けて、それで高級老人
ホームに入りました。

ワタシは、買えば下がり、売れば上がる、を
繰り返していましたが、最近少し儲かるように
なりました。

株で儲けられる割合については、これはよく
判っていませんが、30%ぐらい、という人も
いれば、10%以下、という人もいます。

株は博打とは違います。
しっかり勉強して、自分に合った方法をとれば
儲かります。

やりたければ、少しから始めることをお勧めします。
数十万から出来ます。

ワタシの体験から。

・信用はやめた方が良いです。
 必ず、余裕資金でやること。

・自分に合った方法を探すこと。
 他人の真似をしても失敗します。
 何でも天才、というのはおります。
 天才のマネをしてもダメです。
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この回答へのお礼

お父さんは7千万ですか!夢のまた夢ですね。信用取引には手を出さず、自分のやりかたを探すということですね。ありがとうございます!

お礼日時:2015/05/26 22:03

株の損得については2つの考え方があります。



ひとつは、「実現損益」。
これは実際に売買した結果のこと。
例えば、1,000円で買った株が、1,500円に値上がりした。
この場合、そこで売却すれば、利益確定となり、実現益となります。
でも、もっと上がると期待して持ち続ければ、利益は確定しません。下がるかもしれないですから。

この状態が、2つめの考え方、「含み損益」です。
利益確定はしていないが、(今は)利益が乗っているということ。

逆に、1,000円で買った株が500円に下がった時。
そこで売却すれば損失確定、実現損失発生。でも継続保有すれば、含み損の状態ですが、また上がるかもしれません。
(もちろんさらに下がることもあり得る)

従って、どのくらいの人が儲かっているかという質問への回答は困難。
強いて言うならば、市況がいい時は、実現益を出す人も多いでしょう。
含み損益は投資を開始した時期によるので、なんとも言えませんが、少なくとも市況の良い時には、含み益は膨らむ傾向にあり、含み損は縮まる傾向にあると言えます。

また、他の方のご回答にもありますが、日々の株価はそれほど気にかけず、配当や株主優待目的でずっと持ち続けるパターンもあります。

まあ色々書きましたが、博打と捉えず、経済の勉強として、預金以外の資産の保有は必須です。自己防衛の意味でも。

これだけの先進国で、投資教育や金銭教育がこんなに遅れている国はありません。
国民性からしても日本に比較的似ているとされる、あの堅いドイツですら、みんなもっとやってます。
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この回答へのお礼

他の国はもっと株をやっている人が多いんですね。勉強の意味で一度買ってみたらいいですよね。ありがとうございました!

お礼日時:2015/05/22 21:22

今まで何銘柄も売買しましたが、株価が買値より上がらなかったものはないです。


すべて上がりました。
ただ、売り時を逃し(持ちすぎ)て、元本を割ってしまったというものはあります。
なので、欲をかかなければ損はしないでしょう。

なお、最近の儲けた銘柄では100万円で買ったものを700万円で売り、さらにそれを元手に買った株も上がり、今現在、含み益が200万円くらいあります。

>今から買うのも高すぎる気がしているうち…
まだまだ日本の株価は安いです。
もちろん、調整局面での暴落もあるでしょうが、少なくとも東京オリンピックまでは上がり基調でいくでしょう。
経済アナリストの中には、将来的にはバブル時の日経平均をしのぐだろう、という人さえいます。

また、売買目的でなく、配当狙いで持つのも”あり”です。
前に書いた銘柄は、配当利回り3%(銀行の定期預金の約100倍の金利)くらいあり、年間20万円くらいあります。
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この回答へのお礼

すごい夢のような額の益が出ていていらやましいです!!お上手なんですね。まだ安いんですか?早く買わなきゃって焦ってきました。配当がいいものを探してみます。ありがとうございました!

お礼日時:2015/05/22 21:26

月10万弱程度の儲けでよければ、周りに何人も居ますよ



本業があって、それだけで儲けようとしない、お小遣いがちょっと増える程度に抑えてる人がほとんどでしょう
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この回答へのお礼

月10万のかたがそんなに周りにいらっしゃるんですか?そんなにもうかるなんて・・・周りにいたらどうやったらいいか聞きたいです。ありがとうございました!

お礼日時:2015/05/22 21:29

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Q株で儲かっている人ってどのくらいいるの?

最近、株で儲ける系の本とか雑誌が氾濫し、株式市場が賑わっているようですが、実際のところファンダメンタルズだのテクニカル分析など学んで儲けている人ってどれだけいるんでしょう?

ファンダメンタル的な指標は、あくまで過去のデータの蓄積にすぎないし、テクニカル分析は現実の株価の動きに適合しずらい気がします。


ボクはこういった本全般は、ただひとえに証券会社が儲ける為の大規模な宣伝活動でしかなく、また、一部の株で運よく儲けた人達の思い込みで構成された、印税目当ての出版にすぎない気がするのです。


だれか、ファンダメンタルズ、もしくはテクニカル分析を駆使して本当に儲けている人がいれば、教えて下さい。

また、逆にそれらを使っても全くダメでした、こんなに存しちゃいましたという人にも体験談をいただければと思います。

Aベストアンサー

デイトレを煽るような本がたくさん出ていますが、それは確かに証券会社の宣伝活動と結びついていると思います。デイトレで儲かるのはよほどの才能がある人だけかなーって思います。

でも、優良会社が何らかの理由で安くなっている時に買ってしばらく辛抱して持っていれば儲かります。スズキショックの時のスズキを拾って1年半くらい持ってましたが、中級の新車1台分くらい儲かりました。
反日デモの時、拾った銘柄もいい儲けになりました。

株投資歴3年目のど素人です。一応、ファンダメンタルとテクニカルは
見ています。

Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。

Q投資をしている人の割合は

株価が上昇していますが、日本人で
株取引をしている人は何%ぐらいでしょうか?

子供でやっている人は少ないと思うので
100家庭中、何家庭やっているでしょうか?

Aベストアンサー

古いデータですが、
http://www8.cao.go.jp/survey/h14/h14-shouken/2-1.html
より引用しますと、

株式・国債・社債・投資信託などの証券の取引を行い,
資産を運用することを証券投資というが,
現在証券投資を行っているか聞いたところ,
「現在行っている」と答えた者の割合が9.8%,
「以前行っていたが,現在は行っていない」と答えた者の割合が8.8%,
「行った経験はない」と答えた者の割合が79.7%となっている。
http://www8.cao.go.jp/survey/h14/h14-shouken/images/zu01.gif

だそうです。

現在はもっと増えているのではありませんかね。
NISAの効果を評価するためにまた同様の調査をするでしょう。

参考URL:http://www8.cao.go.jp/survey/h14/h14-shouken/index.html

Q株式投資の利益率 何%稼げれば好成績でしょうか

人それぞれのお考えだと思いますが、お伺いいたします。
個人で株式投資を行っていて、年間の利益率がどれくらい行けば好成績と言えるんでしょうか?

2.000万円程の余剰資金が手元に有ります。
当初、投資信託で運用を検討致しましたが、リスクのわりに見返りが無いようで、株式投資を検討してみようと思います。

冒険せずに、有る程度どんな商売をしているのが分かる国内の一流企業の株のみで、分散させて運用してみようと思います。
ご意見いただければ有難いです。

Aベストアンサー

株式投資はリスクがあるので、年間の利益率が15~20%ぐらい
あれば好成績かと思います。
10%以下の目標ではリスクに見合うリターンとは
言えないと思っています。

投資信託をやめたのは良い選択ですが、2000万円の資金を
全て使って株投資するのは危険性が高いです。
しばらくは少ない資金で投資し、自分の投資スタイルを確立してから
本格的に始めた方が良い気がします。

国内の一流株の分散投資は良い考えですが、それでもタイミングを
間違うと利益が出ません。
そのタイミングをつかむ為にも、小額がら投資を始める事をお勧めします。

Q株で儲ける人は何割?

FXは、9割ほどの人が損しているといいますが、
株も同様に勝つ人は1割程度ですか?

また、FXと株は、どちらの方が楽ですか?
FXの方が、3通貨くらいで好きに勝負できるので楽な気がしています。
株もIT産業だけにしぼったりすれば同じか。。。
10年勉強してどちらが実りやすいか、と言う質問です。

Aベストアンサー

株はやり方次第では損をしません。
よって勝つというのが少しでもお金が増えるという定義であれば
勝率は10割です。

どれくらい儲けたいか次第ですが、株式やFXで生計を立てて行く
というレベルであればどっちも楽ではありません。
年間投資した金額に対して、5-6%増やしたい程度であれば
難しくはありません。
折角ご質問されたので、お金を増やすやり方を簡単に
伝授いたしますが、楽して投資で儲けたいという考え方であれば
いつか踏み外して損をしますので、年間5-6%以上増やしたい場合は
しっかり勉強をされて下さい。

株は安く仕込んで、中長期に保有すれば利回りは
1%-2%程度+上昇分で、5-6%程度上げるのは意外と簡単です。
よって、株で損するというのは間違えたやりかた、若しくは
あえてハイリスクをとるやり方をしているからになります。

例えば日経平均のインデックスを仕込むとして7000-8000円程度で仕込めれば
歴史的にこれ以上下がった事はないので、
日本経済がゼロ成長、マイナス成長が長期的に続くことが
ない限り損をする可能性はかなり低いです。

もし7000ー8000円で仕込めないず例えば今から(現在は13000円程度)
始めるとして、ドル平均法で毎月定額をインデックスに投資すれば
長期的(5年、10年単位)には損をする可能性は低いです。

個別株の方がしっかり研究すれば儲けは大きいですが、初心者は個別株は手を出さない方が良いです。
日経インデックス、ジャスダックインデックス、
ダウインデックス、S&Pインデックス等
インデックスから始められたほうが良いです。
ファンダメンタルとテクニカルの手法を勉強してから
個別株は取引をして下さい。

FXはレバをかけると、損をしている時に損失が大きくなりますので
長期に保有することが難しく、株の信用取り引きと同様に
ハイリスクハイリターンになり、損をする可能性が高いです。
FXはご存知の通り利回りはありませんので、
キャピタルゲインで儲けるしかありません。
また、例えレバをかけないとしても、
歴史的に底も天井もない相場なので、株と違い儲かるポイントを
探すのは難しいです。

ただし、レバをかけない、若しくは最小にし
上げ相場、下げ相場が続くようなトレンドで
取引すればFXでもあまり損はしません。
数日ごと、数時間ごとにトレンドが入れ変わる相場が安定しない時は
損する可能性は高いです。この時に勝負しないで見送れるか否かがFXで儲けられる人、
損をする人の違いです。
私はトレンドが安定している時にストキャスティクスとMACDを使って所謂
スキャルピングしてますが、トレンドが安定している時だけの勝負には
なりますがレバ20倍で月に数十万儲けます。トレンドが一日で何度も
変化するような不安定な時は手を出しません。
損しますので。

ちなみにご参考ですが、日本株よりもアメリカの株がよりリスクが更に低いです。
ダウ平均の10年、20年チャートを見て頂くとわかりますが、
一時的に下落することはあるものの、日本株と違い右肩上がりです。
アメリカはデフレにならないように
インフレ対策を常に取りますので、基本長期的には必ず上昇します。
更に平均して最低2-3%程度の利回りがあり、日本の株よりも
利回りは高いです。良い時は4-5%回ります。
ただし売り方次第では為替差損がありますので購入した時から円高に振れた時にアメリカ株を売却し
円に戻すと損をする可能性はあります。上昇したタイミングで売却し
万が一購入時よりも円高であれば、ドルで保持し、購入した時よりも円安の時に売却すれば
絶対に損はしません。
日本と違い移民国家で、人口が増えてますのでアメリカは成長率が低くなることはあっても
ゼロ成長にはならないと思われますし、金融大国で国民のほとんどが
株式、債権なり何かしらに投資しているような国なので
日本のようにデフレを放置しておくことはできませんので
なるべくリスクを取りたくないのであれば、アメリカ株をお勧めします。

ちなみに私はFXでも株でも当初お遊びでやっていた時を除き
損をしたことはありません。
周囲の友人にも損しない投資の
やり方を教えてあげますので、私のやり方ではなく、
ハイリスクハイリターンのやり方をした人は別ですが、
基本皆さん損はしてませんよ。

きちんと勉強すると、経済に詳しくなりますし
ビジネスにもプラスになりますので
小額から試してみると良いと思います。

頑張って下さい。

株はやり方次第では損をしません。
よって勝つというのが少しでもお金が増えるという定義であれば
勝率は10割です。

どれくらい儲けたいか次第ですが、株式やFXで生計を立てて行く
というレベルであればどっちも楽ではありません。
年間投資した金額に対して、5-6%増やしたい程度であれば
難しくはありません。
折角ご質問されたので、お金を増やすやり方を簡単に
伝授いたしますが、楽して投資で儲けたいという考え方であれば
いつか踏み外して損をしますので、年間5-6%以上増やしたい場合は
しっかり勉...続きを読む

Q株はなぜ儲からない?

株は儲からないという話を耳にしますが、なぜ儲からないんですか?

Aベストアンサー

こんにちは
暑いですね、

200万で5年楽しみました。(世間ではすったとも呼びます。)

素人ですので、素人対象の回答です

つまり、儲けが出たときは上がりきる前に確定する。
なぜなら、いつ下がるか不安になるから!

損失発生時は損切りが出来ず、結果は傷をひろげての損失確定。
なぜか、損切りは、損が確定してしまう。行わなければ先に希望があるから
よって、結果は傷を広げて泣く泣く手遅れの損切りに至る。

これが、素人、凡人の株への本能的対処で、損失を自ら広げます。

なぜか、この事が株を始めたい素人には理解出来ないようです。
株を始める素人で賢人の方はこの事を理解しましょう。

Q聞かせて下さい!株で大損した(>_<)大失敗話(~_~;)

私は最近、ネットで株をはじめたばかりの初心者です!

色々なところで自分なりに株の勉強をしていますが、本やネットでも失敗しない方法や儲かる方法など当たり前ですがプラスの話が多いので今回は是非、大損体験した方にお聞きしたいです!

「もう2度と株には手を出さない!」「こんなに大損した~」「家族がこんな大失敗をして大変な事になった…」などなど実際に株で大損した体験談をお話して頂けませんか?
リアルである事、ある事、ありのままに出来れば詳しく教えて下さい。

今回はとにかく大失敗を体験した方のお話が聞きたいです。思い出したくないとは思いますがどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんんちは。
株歴は長くて15年です。
それほど頻繁に売買してないのですが、利益が出るときもあれば、損する事もあるので、全体で損益がわからなくなってしまいがちでした。
損の合計、利益の合計を出したところ、結局損でした。
利益の出た取引が36件160万の対し、損を出した取引は、10件230万。
つまり、損きりが下手なのですね。
件数は少なくても金額が大きい。
その上、少し上がると売ってしまう。
件数多くても金額が少ない。
株向きの性格じゃなかったのかな~。
今は株をお休みして、国債を買ってしまいました。

Q彼氏がFXや株をしていたら、どう思いますか?

付き合って半年の彼女がいます。

お互い20台後半です。

私は本業以外に、副業として、FXを取り組み、なんと、本業の何倍もの稼ぎを得ています。

彼女には本業以外にもやっている仕事がある、とだけ言って、FXをしているとは言っていません。

今度彼女に実は・・とFXをしていることを明かそうと思います。

女性から見て、FXをしている彼氏はどのように思いますか?

かっこいい、頭よさそうという良いイメージを持つか、はたまた、楽してお金儲けをしてそう、なんか危なさう、というよくないイメージを持ちますか?

ちなみに、パソコンで表示される、チャートはかなり複雑で、友達に見せたら、すごい!という感想でした・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

少しですが金融機関で勤務経験のある20代前半の女性です。個人のお客様に対し、投資に関するアドバイスなどをしておりました。(現在は大学院生です。)

質問者様は十分ご存知のことと思いますが、リスクの高い資産運用をする上で最も重要なことはそれが余裕資金の範囲内での運用だということかと思います。(そうでないようでしたら、それはギャンブルだということだと思います。)

redhot5151さんの運用がそういった健全なものであるなら、彼女には、1.たとえ損が出たとしてもそれが生活を脅かさない範囲のものである、2.株やFXに投資されている分以外にも資産があり、緊急にまとまった金額が必要となった場合にお手元の株券等に手をつけなくとも資金を準備することができる、ということを説明されるとたとえリスクの伴う資産運用にマイナスイメージをお持ちの女性でも、redhot5151さんが十分に責任感のある男性だということが伝わり、あなたのイメージが良くなるのではないでしょうか。

(ここからは個人的な意見です。背景が背景ですので参考にならないかとおもいますが。。)ちなみに私はそういう知識を持った人が大好きです。逆に例えば年上の男性と経済関連のニュースの話になって、「あ、この人今話わかってない」と思うととても残念です。。私にとって知性は男性の魅力の大事な部分を占めますから、魅力半減というか…。
経済関連の話だけではない幅広い知識をお持ちで、私との会話を楽しんで、さらに私の間違いを訂正してくれたり、更なる説明を加えてくれたり、関連知識を与えてくれると「すてきだなー」と思ってしまいます。

少しですが金融機関で勤務経験のある20代前半の女性です。個人のお客様に対し、投資に関するアドバイスなどをしておりました。(現在は大学院生です。)

質問者様は十分ご存知のことと思いますが、リスクの高い資産運用をする上で最も重要なことはそれが余裕資金の範囲内での運用だということかと思います。(そうでないようでしたら、それはギャンブルだということだと思います。)

redhot5151さんの運用がそういった健全なものであるなら、彼女には、1.たとえ損が出たとしてもそれが生活を脅かさない...続きを読む

Q空売り停止処置の銘柄の行方は

ある銘柄を購入していますが
空売り停止措置になっています
空売り停止措置された銘柄の先行きは一般に
どのような動きになるのでしょうか

過去の事例等をしりたいのですが
どなたか アドバイスお願いします

Aベストアンサー

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除となるケースもある。

   Step3
    その後、足の速い投機資金は次なる獲物へと逃げてしまい、
    売買高の減少とともに、株価は徐々に下がる。

   Step4
    やがて、数ヶ月が経過、売残高の減少が進捗しない場合は、
    売り方の期日向えが近づくにしたがって、株価は動意づき、出来高が増加、
    再び株価急騰となる場合がある、がこれはごく短期の仕手戦で、
    期日向えを利用した、買い方の"いじめ"とも考えられる。
    また、この現象は、株価水準・売残高の推移によって、相違がある。

   Step5
    最後に、売り方の買戻し、売残減少、規制解除となり、
    株価は、本来のトレンドに沿った方向に復帰する。


III.過去の事例

 (1)直近の例(解除されて日が浅い)
   松屋(8237) 売り禁:2/23~8/25
    売り規制直後と期日向えで仕手戦

 (2)規制後、売り方がすぐ買い戻した例
   曙ブレーキ工業(7238) 売り禁:7/6~8/25
    売り規制後の急落で売り方の買戻し、底打ち後、本来の順調な業績アップを
    反映した上昇トレンドに復帰

 (3)突発事件で売り規制した例
   植木組(1867) 売り禁:10/27~12/2
    昨年、新潟県中越地震発生で急騰、急騰・急落となり、規制解除後は
    株価水準が少し違いますが、元の横ばいトレンドに復帰


最後に、上記はあくまで一般論です、個々の銘柄の業績・材料・癖などにより、
一概にこうなると言い切れるものではありません、ただ、『規制期間が終って見れば、
規制が入る前の、その株式が本来目指していた大きなトレンドに沿った復帰をする』
ケースが多い、とは言えそうな気が致します。お役に立てば幸いです。


では、では、がんばって下さい。

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除とな...続きを読む

Q株の勝率は10%?

豊富な資金力・情報量をもつプロの証券ディーラー・機関投資家を相手に個人投資家が年間を通じて勝てる勝率は僅か10%程度と言われています。

上記のような記事を見つけたのですが、
株で収入を得る人は10%程度なのでしょうか?
そして100%の内訳はどのようになるのでしょうか。
(1)利益を出す人(%)
(2)±0の人(%)
(3)損失を出す人(%)

どなたかご存知の方は教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

証券会社が顧客の統計情報を出す以外は母数に偏りが無い統計データを集めるのは難しいと思います。自己申告に依存すると損している人の方が相対的に少なくなると思う。だから信頼性の高い客観的なデータはおそらく無いです。
しかし年間ということでなく相当の長期間を通じてということであれば、相当の割合の個人投資家が損しているかもしれません。
株の場合は「投資家」とまで標榜できないような中長期のホルダーが相当数いるはずですから、今みたいな株価が上がっている時期にはもっとたくさんの投資家が儲かっている可能性はあります。逆にバブル崩壊などで急落しているときは、もっと割合が低いかもしれない。

10%程度という数字がどうなのかということはよくわかりませんが、本当に利益が出るレベルで一生懸命やっている人がその程度しかいないかもしれない。また、プロのほうが一生懸命やって成果を出している人の割合が大きいかもしれない。そういうことはあると思います。
僭越ですけどぼく自身は、株でも先物でも為替でも、年間通してマイナスという経験はほとんどありませんが、「プロの証券ディーラー・機関投資家を相手に」という認識は全くありません。

実は証券ディーラーもやったことがあるんですが、そのときだけは通算で損しました(笑)
オーバーナイト無し225先物だけというルールだったんですが、ぼくには攻略できなかったということです。じゃあやらなければいい、という選択が、個人であれば当然できるけど、仕事だとできませんでした。

証券会社が顧客の統計情報を出す以外は母数に偏りが無い統計データを集めるのは難しいと思います。自己申告に依存すると損している人の方が相対的に少なくなると思う。だから信頼性の高い客観的なデータはおそらく無いです。
しかし年間ということでなく相当の長期間を通じてということであれば、相当の割合の個人投資家が損しているかもしれません。
株の場合は「投資家」とまで標榜できないような中長期のホルダーが相当数いるはずですから、今みたいな株価が上がっている時期にはもっとたくさんの投資家が儲...続きを読む


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