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現在起きている紛争や内戦について教えてください。
国名や争っているグループ、また出来ればその内容までお願いします。

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A 回答 (1件)

中央アフリカ共和国


  コンゴ共和国
 この2か国は昨年秋、国連が「国家が崩壊しています! 国連加盟国のみなさんによる軍事介入をお願いします!」と緊急アピールを行いましたが、国連が軍事介入(武力による解決)を訴えるってすごいですよね。
 日本のマスコミなら「まず話し合い~」とか、まぬけなこと言うに決まってますが、話し合ってるヒマはない。今、弾(たま)が飛んでる状態。殺されるかどうか、生きるか死ぬかの危機のド真ん中。
 どっちかの国に住んでる外国人たちが、自国からの救援機(軍用機)に続々と乗り込んで逃げる様子をBBCが放送してました。たくさんの国が自国民を逃げ出させるために(「邦人保護」)、軍用機を送ったのです。(これ、国際常識ね。)あるケニア人のおばちゃんは「ケニア人の男たちは住んでたアパートでみな殺された。女の私たちは着の身着のまま何とかここ(空港)にたどり着いた。何も持ち出せなかった。からだだけ来た。」と言い、自国ケニア空軍機が到着した途端、「やった! 生きのびられた!」と泣き出した。声を出して泣く、本当の号泣。
 紛争・戦闘がその後どうなったか、知りません。
 在留日本人はどうなった?

  マリ共和国
 マリも国連が、こちらは一昨年、軍事介入を呼びかけましたが、世界中が無視。シーン。国連がイライラして何度も軍事介入の呼び掛けを繰り返し、ようやくフランス、オランド大統領が軍隊を派遣しました。
 フランス軍はほとんど奪われてた首都を奪還。マリ国民からフランス国旗の行列による大歓迎を受ける。「メルシー、フランス。」「メルシー、フランス。」
 その後、アフリカ連合の軍隊、アフリカ連合軍も加勢。フランス軍と共同作戦を取る。アフリカ連合は会議ばっかりやってて、「マリに軍を出します。」「出します。」と言うばっかでなかなか来なかった。遅いぞ。
 オランド大統領、マリへ飛び、マリ大統領とにっこり会見。
 しかし、フランス軍が一般市民を誤爆する事件が起きる。フランス兵によるマリ女性への強姦事件も起こる。
 その後は知りません。
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Q2016年5月現在戦争をしてる国内乱が起きてる国は何処ですか?

2016年5月現在戦争をしてる国内乱が起きてる国は何処ですか?

Aベストアンサー

朝鮮南北では戦争中ですね
中国は内モンゴル、チベット、ウイグル、台湾を支配下にあるとしてしてますが
紛争の火種になっています
ロシアとウクライナのクリミア問題は解決しておらず
北アイルランドやスコットランドも紛争がたえず
スペインのカタルーニャも独立に向け紛争になるかもしれません
ヨーロッパ全体では100年単位でアラブ系住民と衝突をくりかえし
アメリカも移民対立が深まってきており場合によっては内戦になるかしれません

日本だって沖縄が本気で独立云々いいだしたら、内戦になってもおかしくありません。

Q現在進行中の戦争、紛争を教えてほしいです

戦争をテーマにレポートを書こうと思っています
多過ぎるのであれば、大きなものだけでもいいので教えてほしいです

Aベストアンサー

・ウクライナの内戦
もともとロシアとウクライナはソ連連邦の構成国同士であったが、ソ連崩壊でウクライナはロシアと袂を分かちあった。
しかし、ウクライナという国は西側は第二次世界大戦以前はポーランド領土でもあったため、どちらかといえば、ウクライナ人やポーランド系住民が多く、東側はロシア系住民が多い。
独立をした後、ロシアが天然ガスの供給元であったため、ウクライナもその恩恵にあずかるべく親ロシア派の政権であったが、シェールガス革命等でロシアの天然ガス供給の恩恵がなくなると親ロシア派が退陣、ウクライナは親eu政権が樹立する。
しかし、ソ連時代からわかるようにソ連時代はポーランドや東ドイツがロシアにとっての西側諸国からの防波堤になっていたのにソ連崩壊以降、ウクライナが防波堤になっていた。
しかし、ウクライナもソ連から離れると防波堤の役割がなくなり、ロシアにとっては脅威となる。
そこで、クリミア住民をたきつけたり東ウクライナ住民を影からたきつけたりしている。
しかし、西側諸国はそれがロシアの領土拡大と警戒するようになったが、マレーシア航空撃墜事件でさらに西側諸国はロシアを警戒するようになった。

・ガサ地区のイスラエルとパレスチナの交戦
何回か停戦交渉を行っているが、原因はガサ地区でイスラエル青年が誘拐殺害された事件がきっかけ。もともとこの地域はユダヤ(イスラエル)にとっては、ユダヤ王国があった聖地であるが、そこにはすでにアラブ系のパレスチナ住民が住んでおり、第1次世界大戦以前はオスマントルコの支配下でユダヤ人は入植すらできなかった。しかし第1次世界大戦でイギリスがトルコに勝つために現地のアラブ人の力を借りるため独立を保障し、かつユダヤ財源をあてにするためユダヤ人にもこの地での独立を保障。いわゆる二枚舌外交を行った。しかし第1次世界大戦後、イギリスはこの約束を反故にし、ユダヤ人の入植を制限、アラブ人の独立も行わなかった。ナチスドイツの迫害も拍車をかけ世界で迫害されたユダヤ人が現在のイスラエルへ集まりはじめていた。第二次世界大戦後、ユダヤ人の入植やアラブの独立の力をイギリスが食い止められず、イギリスは撤退。
イスラエルの独立にアメリカが力を貸した(アメリカにはユダヤ資本が多く、支援することによりユダヤ系の選挙数を確保できるため)ため今度はパレスチナ人の難民があふれることとなりこれが原因で今のパレスチナ問題が発生している。(ガザ地区はパレスチナ難民が住む地域)
最近の空爆でガザ地区のパレスチナの学校等が襲われ人道的な面から停戦が呼びかけられているが、パレスチナ側としても、このような病院や学校の近くに軍事基地を置き、いわゆる民間人を人間の盾としているため、イスラエル、パレスチナとも両方に言い分がある。

・イラク内戦
イラクでは元々石油資源があったことから第1次世界大戦後オスマントルコからイギリスが植民地化していた。しかし、戦後の独立機運からスンニ派の国王がイギリス指導の下独立したが、もともとこの国にはイスラム教のスンニ派とシーア派の対立(スンニ派とシーア派の違いはイスラムの教祖のマホメットの血脈をイスラムの中心に置くかどうかの違い(シーア派が置く方、スンニ派はこだわらない)だったと思う)のは根強くまた北にはクルド人も生活しておりこの3者の対立構造の中何回も政権が変わっている。ちなみにフセイン大統領はスンニ派。
そこにアメリカの侵攻もあり反米、親米対立も入るようになった。
フセイン大統領が倒された後当然ながらシーア派の政権が握るようになったが、そうなると気に入らないのがスンニ派であり、またイラクの北ではクルド人が生活しておりクルド人の領域はイラクにとどまらず東トルコ、シリアにも広がっており、それが反政府勢力の拠点(シリア内戦でもそうであった)となっている。
つまり民族問題と宗教問題と反米問題が重なり合って今の内戦となっている。

くらいですかね。

・ウクライナの内戦
もともとロシアとウクライナはソ連連邦の構成国同士であったが、ソ連崩壊でウクライナはロシアと袂を分かちあった。
しかし、ウクライナという国は西側は第二次世界大戦以前はポーランド領土でもあったため、どちらかといえば、ウクライナ人やポーランド系住民が多く、東側はロシア系住民が多い。
独立をした後、ロシアが天然ガスの供給元であったため、ウクライナもその恩恵にあずかるべく親ロシア派の政権であったが、シェールガス革命等でロシアの天然ガス供給の恩恵がなくなると親ロシア派...続きを読む

Q今、世界で起こっている戦争を教えてください

今、世界で起こっている戦争を教えてください。

Aベストアンサー

ソマリア内戦、アフガニスタン内戦、シリア内戦、エジプト内戦・・・
アフリカ、アラブ圏、南米、中米、アジアで細かい民族紛争等が多発しています。

外務省の海外安全ホームページに、危険な場所満載です。
http://www.anzen.mofa.go.jp/


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