痔になりやすい生活習慣とは?

水草水槽を作ろうと思います!ソイルぬ亜硝酸塩が、抜けてい無いのに水草って入れても良いですか?
あと、亜硝酸塩が、早く抜ける方法も教えてくれると、嬉しいです!ソイルひついては、初心者なのでよろしくお願いします!ちなみ濾過器は、こんな感じです!解答よろしくお願いします。

「水草水槽を作ろうと思います。ソイルで、亜」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 入れる水草は、ミクロソリウム、南米ウィローモス、アナカリス、カボンバ、ヘアーグラス、スクリューバリスネリア、バリスネリアナナです。よろしくお願いします

      補足日時:2015/05/24 18:54
  • コウホネも入れたいと思います!

      補足日時:2015/05/24 18:55

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A 回答 (1件)

セなかなかいい透明度じゃないですか。

セッティングは成功です。
ですが、硝酸塩は水草にはあまり関係ないけど、ソイルでスペースパワーフィットの底面濾過と外掛けフィルターで行くの?
ボールろ材とリングろ材しか見えないけど、物理濾過なし?水草にあまり生物濾過の重要性はないんだけど。
ソイルって経年劣化で泥化するので底面濾過はすぐ詰まってリセットすることになるけど。あと肥料が土壌に残らず循環してしまう。
あとCO2は無添加?外掛けフィルターじゃ曝気して抜けてしまう。
現在の水草水槽は、CO2添加が大前提でシステムができていて、CO2無添加で肥料や高照明を使うとすぐコケコケになってしまいます。
コウホネは低温高照度が好きなので小型水槽ではかなり難しいですよ。さらにミクロソリウムが嫌いな環境。

アクアリウムには、必ず道具沼と過剰濾過の成長過程があり、思わず試行錯誤してしまうのですが、
正直、水作りはレシピなので、あれこれいろいろ試すより、理論が構築されたひとつのレシピをそのまま何も考えずに真似したほうが、失敗しないし、理論建てて身につくので覚えが早いです。
大金払ってADAで全部揃えて、アマノ信者やってれば初心者でも失敗はほぼない。だから何十万円もお布施する狂信的な信者がいる。
習うより覚えろの徒弟制度の職人気質な趣味なので。

自己流でやるにしても、最初はどこかの水草入門をひとつだけ選んで、安定するまでそのまま一度やってみてください。
次のリセットするときに別の理論をまたそのまま行うことで、問題点の比較ができる。
何十年も試行錯誤されてできた理論を、初心者が試行錯誤してもすべて既知の問題であって、同じ答えに辿り着くのです。そうやって流派や派閥ができる(笑)

あと、いろいろ手をかけるのが上級者じゃなく、できるだけ手をかけないのが達人。
いろいろ良さそうな方法や道具が出てくるので、ついつい当たり前の事を忘れてしまう。
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Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む


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