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MPV、11年目、14万キロに乗ってます。去年、スパークプラグを交換しました。最近、バックの時だけガクンガクンとノックし、オートマなのにエンストします。これは車の症状としては重症でしょうか。何かを交換したら治るものではないのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • スパークプラグは純正です。型式はTA-LW3W、原動機型式はL3です。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/05/26 17:26

A 回答 (4件)

LW3Wならバックのときはトルコンを介さないので、回転数が下がりますから、そのままだとエンジン停止します。


少しアクセルペダルに足を乗せてやると、トルコンを介しますのでエンジンが停止することはありません。

この前のLWEWではこのような事は無かったですが、LW3Wの仕様なのか、最近のLY3Pではこの現象は改善されました。

致命傷ではありませんので、ディーラーに行って、バックでクリープさせるとエンストするからと言えば、対策を施してもらえますよ。

あと、スパークプラグは純正なら関係ないです。
他社スパークプラグだと、バック時のノッキングが起こりやすいので
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この回答へのお礼

致命傷ではないと聞き安心しました。ディラーへ行ってきます。

お礼日時:2015/05/27 00:13

質問内容のみで考えられるのは、バック時の駆動系の負荷過大。


スパークプラグ交換はほとんど無関係、これをわざわざ書くとは、逆に重大な症状を無視している可能性も大。
オイルトルコンならば、バック時の油圧回路がふさがると、そんなこともあるかも・・・?。
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この回答へのお礼

そうですか、なんか重症っぽいですね・・・

お礼日時:2015/05/26 19:55

スパークプラグは純正ですか?



形式は何?MPVって沢山あるから
この回答への補足あり
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年式と距離から容疑者が多すぎます。

(汗)
正直現物を見ても特定に時間がかかるケースも多いです。

たまにあるケースとしては

エンジンマウントのゴムが劣化してエンジンの揺れが大きくなっていた。
車体側に固定してあるパーツとエンジンとの間の配管や配線が傷んでいて半ばちぎれかかっていた
前進時と後退時では反動でエンジンの揺れる方向が違うので後退時だけ配管の傷口が開いたり断線したりしていた

という例もあったそうです。
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この回答へのお礼

20万キロを目指してたんですが、厳しそうですね;;

お礼日時:2015/05/25 23:17

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Q「Dレンジ」、「Rレンジ」に入れるとエンストする・・・

「Dレンジ」もしくは「Rレンジ」に入れるとエンジンが止まってしまうのですが、この症状をご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか。
本日、いきなりなってしまい、とりあえずはアクセルを吹かしながら、「Dレンジ」に入れて何とか帰ってきました。(近場でしたので)
走り出してしまえば変速等も問題なく走行できます。
DまたはRレンジでアイドリング中にブレーキを踏んでいるとエンジンが止まってしまう様です。
アイドリングの回転数は800rpm前後で正常の様であります。ちなみに平成7年のセフィーロです。
エンジンはVQ20DE。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

多分ISC(アイドルスピードコントロール)系の不具合でしょう。
D(R)にすると、トルコンの負荷がエンジンにかかってエンジンの回転が落ちようとしますが、ISCが働いて、N(P)より回転数は少し下がりますが安定するように制御されています。
ISC系が動作不良になるとそのままエンストしてしまうという典型的な症状です。
ATかもしれないという回答もありますので、見極める必要がありますね。
暖機が終わった状態で、Pレンジで(Nでもよいのですが安全のため)、ヘッドランプをハイビームで、同時にブレーキを踏みます。
つまり、電気負荷を一気に入れるということで、この瞬間エンストしそうになったり、エンストするとISC系の不具合と断定できます。
暖かい地方、時間でもしエアコン(クーラー)が入るならエアコンを入れた途端にエンストするでしょう。
多分、スロットルバルブやISCバルブの清掃で直ると思います。
年式から見て車屋さんに修理依頼される方がよいと思います。
正常に走行できるわけですから、ATではないでしょう。
このカテで「D、アイドル、エンスト」で調べると同様の不具合が出てきます。

多分ISC(アイドルスピードコントロール)系の不具合でしょう。
D(R)にすると、トルコンの負荷がエンジンにかかってエンジンの回転が落ちようとしますが、ISCが働いて、N(P)より回転数は少し下がりますが安定するように制御されています。
ISC系が動作不良になるとそのままエンストしてしまうという典型的な症状です。
ATかもしれないという回答もありますので、見極める必要がありますね。
暖機が終わった状態で、Pレンジで(Nでもよいのですが安全のため)、ヘッドランプをハイビーム...続きを読む

Qバックで車が止まります。

オートマでバックしてブレーキをかけるとぴたりと車が止まります。ブレーキから足を話すとゆっくりバックするはずですが、止まったまま動きません。アクセルを少しふかしぎみにするとやっと動き出します。
バックに入れてすぐはすーと動きますが、ブレーキをかけた後でこの現象となります。これは仕様でしょうか??それとも故障???トヨタの某高級車4wdです。

Aベストアンサー

ちょっとだけかじった程度なので、ほんのほんの少し頭の片隅に信用できないこんなこと言っていた人がいたな~という程度で捉えてください。

トルクコンバータ、電子制御、プラネタリギヤユニット式のオートマティックトランスミッションの場合、中に、ギヤを固定するブレーキ装置があります。これで、1速、2速、3速、4速、リバースをしています。そのブレーキ装置がしっかり作動していくなく、固定する部分がすべっている場合、もしかしたら、バック・レンジしても、クリープ現象で下がらないかもしれません。
 とは、言え、ATの本読んでこんなことが書いてあったな程度なので、詳しい専門家の意見を仰いでください。

そういえば、Dレンジでもクリープ現象が弱いですか?そうなると、トクルコンバータのステータのワンウェイクラッチがいかれている可能性が1つあるかもしれません。これは、低速時、駆動輪に伝えるトルクを増大するものです。これがいかれていると、通常の回転力を駆動輪に伝えることができず、弱い回転力しか伝えることができないので、走行レンジではクリープ現象が弱いのです。

止まるだけでエンストがしないということは、どこかで動力がしっかりと駆動輪に伝えられていないということだと思います。

以上、参考にならないほど自信がまったくありませんが、少しでも参考になれば、

ちょっとだけかじった程度なので、ほんのほんの少し頭の片隅に信用できないこんなこと言っていた人がいたな~という程度で捉えてください。

トルクコンバータ、電子制御、プラネタリギヤユニット式のオートマティックトランスミッションの場合、中に、ギヤを固定するブレーキ装置があります。これで、1速、2速、3速、4速、リバースをしています。そのブレーキ装置がしっかり作動していくなく、固定する部分がすべっている場合、もしかしたら、バック・レンジしても、クリープ現象で下がらないかもしれませ...続きを読む

QATなのにエンスト・・・

SUBARUのフォレスターSF5-A(平成9年)のオートマに乗っています.
先日,バックに入れてアクセルを一回踏み,アクセルを緩めた瞬間にエンストしました.これってヤバイですか?いちおう,バックしてるとき,上り坂だったのでエンジンにはきつかったのかもしれませんが,オートマでエンストは聞いたことがありません.
何が原因なのでしょうか.

Aベストアンサー

ATでもMTでもエンストします。
その多くの原因はISCVがあります。
下記の方で、NO.3の方が殆ど正解と思われます。
特にスバル車の場合に多く見られる症状です。
スバルのボクサーエンジンだけでなく、軽のクローバー4でも
ありますね。

おおよそですが、エンジン回転数の動きとして下記だと思うんですが。
通常で「停車中のニュートラル(N)でアイドリング850min-1(850rpm)」の場合のお車の場合。
エンジンが中~高速回転で一気にアクセルペダルを離し、
アイドリング回転数に戻した場合に約500min-1まで落ち込んだのち
1000min-1まで上昇し、しばらくしてから850min-1に落ち着く。
このとき、一気に500min-1まで落ち込んだときに、
回復できなく、そのままエンストしてしまう。
この様な症状だとおもいます。

そのコントロールを行うのがISCV(アイドリングスピードコントロールバルブ)といわれるものです。
経年劣化と言われればそれまでですが、すこしづつそのバルブに「ゴミ」等が溜まり、
動きが悪くなっていたり、詰まり等が発生していると思います。
解決策として、ISCVの交換!と言いたい所ですが、スバル車特有の
部品価格の高さがあります::
部品で約20000円、交換工賃5000円くらいかな・・・。

改善策としては、インレットマニホールド(吸気管)の
スロットルバルブ(アクセルワイヤーのある所)から
「キャブクリーナー」を注入することです。
エアークリーナーから辿っていき、アクセルワイヤーのある金属の管の所とゴム管?(黒く太い直径7~10cmホース)で外し、その内側から見える穴(直径1cm)がISCVに行く穴です。
そこにキャブクリーナーを注入してください。
※ホットワイヤータイプの場合、痛めますので注意が必要です。
(たしかバキュームと思いましたので、平気だとは思いますが)

もし、これで改善しない場合はATの制御系しかありません。
ミッションからの動力停止がエンジンの停止にまで及ぶ場合は
ブレーキバンドの焼損(欠損)、トルクコンバーター異常など
多岐に渡り、大手術になるかもしれません。以後は専門分野に
なりますのでココでは省きます。(あまり実例はないですけどね)

ATでもMTでもエンストします。
その多くの原因はISCVがあります。
下記の方で、NO.3の方が殆ど正解と思われます。
特にスバル車の場合に多く見られる症状です。
スバルのボクサーエンジンだけでなく、軽のクローバー4でも
ありますね。

おおよそですが、エンジン回転数の動きとして下記だと思うんですが。
通常で「停車中のニュートラル(N)でアイドリング850min-1(850rpm)」の場合のお車の場合。
エンジンが中~高速回転で一気にアクセルペダルを離し、
アイドリング回転数に戻した場...続きを読む

Qバックに入れるとエンストする

8年落ちのベンツE230に乗ってます。
エンジンをかけてパーキングに入っている状態は問題ありません。そのまま前に発進することも問題ありません。
しかしエンジンをかけて直ぐにバックするとエンストしてしまいます。1時間ほど乗ってからバックしてもエンストするわけではありません。
何の原因が考えられるでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

通常、エンジンが冷えている時はファーストアイドル制御をしますので、通常よりアイドリングは上がります。また、DレンジやRレンジなどドライブを入れてブレーキを踏んでいる状態ですとアイドリングを制御するのが一般的です。

 ですので、リバースに入れてエンストしてDレンジに入れてエンストしないということになると、通常のアイドルアップ制御だけの故障を疑うのは微妙ですね。

 もし、そのベンツがLジェトロニック制御のEFI(電子制御燃料噴射装置)であれば、エアフロメーターからスロットルボディ間のマニーホールド内といって良いんでしょうか、吸気パイプのどこかに亀裂が入っていてリバースに入れたとき、エンジンが傾き、通常Dレンジの時のエンジンの傾きと逆側にキシミ、パイプに大気圧を吸ってしまうことによってエンジンストールを起こしてしまっている可能性があります。国産車ですと私もそのような経験があります。ドライブやリバースを入れることによって、エンジンが傾き、エンストするケースというのは不思議ではないです。

 ちなみにDジェトロニック制御のEFIは吸気圧力センサーで燃料噴射量を決めていますので、同じ減少の場合、逆に回転数が上がって、ハンチングを起こす原因が予測されます。

 ご参考までに・・・

こんにちは。

通常、エンジンが冷えている時はファーストアイドル制御をしますので、通常よりアイドリングは上がります。また、DレンジやRレンジなどドライブを入れてブレーキを踏んでいる状態ですとアイドリングを制御するのが一般的です。

 ですので、リバースに入れてエンストしてDレンジに入れてエンストしないということになると、通常のアイドルアップ制御だけの故障を疑うのは微妙ですね。

 もし、そのベンツがLジェトロニック制御のEFI(電子制御燃料噴射装置)であれば、エアフロメー...続きを読む

Qオートマの車でエンストする原因

車に詳しい方教えてください。
13万kmくらい乗っているオートマの2000ccのセダンが最近エンストします。オートマなのに。
信号で止まっていて、発進する時に回転が落ちてストンと。
原因を予想できる方、教えてください。

Aベストアンサー

エンジンは空気があって燃料が来ていて火花が飛んでれば回ります。
逆に言えば空気がないか燃料が来てないか火花が飛んでなければ回りません。空気が来てない事はまずないので、燃料か火花が原因だろう…となります。で、たぶん火花のほうではないかと思います(機械的なその他の故障ならその前にエンジンがかからないでしょうし)。
プラグコードが劣化してデスビからの電気がリークしているんでしょう。せっかくの高電圧がリークしてしまい、発進時アクセルを踏み込んだ時にガスが濃くなって、弱い火花では失火してしまいエンジンが止まったのではないかと…。
リークを確かめるには夜に周りが暗い所でエンジンルームを見れば、プラグコードの周りに火花が走ってるのが見えます。

プラグコードとデスビキャップ・ローターまで換えれば十分でしょう。部品代で1万ちょっとくらいであると思います。自分で換えるのも簡単ですが、車に詳しく無い方は工賃払って変えてもらってもそんなにかからないと思います(車種によってプラグが見えるまでやたらと部品をはぐるような物は分かりませんが)。

以上、あくまで推測ですがねw。
もしこれが原因だったとしたら、コードを換えただけで燃費もけっこう変わりますので(火花が強くなるので燃費伸びますよ)、浮いたガス代ですぐに部品代くらいは取り戻せますよ。

エンジンは空気があって燃料が来ていて火花が飛んでれば回ります。
逆に言えば空気がないか燃料が来てないか火花が飛んでなければ回りません。空気が来てない事はまずないので、燃料か火花が原因だろう…となります。で、たぶん火花のほうではないかと思います(機械的なその他の故障ならその前にエンジンがかからないでしょうし)。
プラグコードが劣化してデスビからの電気がリークしているんでしょう。せっかくの高電圧がリークしてしまい、発進時アクセルを踏み込んだ時にガスが濃くなって、弱い火花では失火...続きを読む

Qエアコンを使うとエンストするけどなにが原因?(AT車)

 昨年の夏から日中の熱い車内でエアコンを使うと、たまにエンストすることがあります。
 詳しい症状は、
1、エアコンをつけてもあまり涼しくならない。
2、エアコンを使ってしばらくすると、助手席後ろあたりから変な音が繰り返  し鳴り、それと同時に回転数?が上がったり下がったりする。
3、2の状態でドライブで信号待ちしていると振動が起こり、それが強くなる  とエンストすることがある。
4、夜など涼しい時には2や3の症状がでにくい。逆に暑い日ほどでやすい。
5、エアコンを強くするほど症状がでる。
6、補足でバッテリーが古い、等。

 バッテリーが古いので交換すれば直りますか?
 早い話がディーラーとか行けばいいんですけど、考えられる原因を少しは知っといたほうがいいと思いまして。昨年ガソリンを入れるついでにスタンドで診てもらったのですけど、ガスとか入れただけで結局直りませんでした。
 車には素人に近いので抽象的な説明ですいません。逆にできるだけ、素人にもわかりやすい回答をしてもらえると嬉しいいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくなります。

1についてはエアコンガスの圧力が低下していることが主な原因と思われます。 整備工場や、大手カー洋品店で充填することが出来ますが、できるだけ外気温が高い日に持込んだほうが作業がしやすくなり、エアコンの利きも良くなる可能性があります。 最近エアコンガスを入れたばかりという場合は、ガス漏れかガスの入れ過ぎの両面が考えられます。 また、最も基本的な確認場所としてはベルトの張りを見てください。 張りが弱い場合、エアコン、充電ともに能力が低下します。

2の助手席の後ろあたりから変な音がするというのは、エンジンの振動がマフラーに伝わって、極端に震えているのではないかと思います。 試しにエアコンをかけた状態で車の後ろに回ってマフラーを見てみましょう。 ブルンブルンと揺れているはずです。

3は、AT車特有の車は止まっているけどエンジンに負担がかかっている状態(ドライブレンジに入れっぱなし)で更にエアコンの影響から回転が下がってますからエンストしやすくなります。

4の場合、エアコンが適正な温度以下になると自動的に切れるように出来ているので、コンプレッサーによる負荷が減少することが要因と思われます。

5では、強くすればそれだけ送風ファンの消費電力が大きくなるので、その電力を補う為に、オルタネーター(発電機)の負荷が大きくなり、エンジンの回転数も下がりやすくなります。 また、回転が下がると充電効率も下がり、電圧が低下して、バッテリーに大きな負担をかけます。

6のバッテリーが古いの判断は、エンジンをかけようとしたときにスターターの回転が一息つくような症状が出たら即交換です。 場合によってはオルタネーターの劣化の可能性もありますが、バッテリーを2年以上使っている場合は交換したほうが無難です。 オルタネーターの充電能力は、ガソリンスタンドや、整備工場、ディーラーなどで簡単に確認できますし、車検時に確認している『はず』です。

自分で確認できる場所
1.ベルトの緩み(車の取扱説明書に規定の張り具合が指定されている)
2.常にエンジンが軽快に始動する場合、バッテリー、オルタネーターはOK。
3.エンジンをかけてエアコンを使わない状態で問題なく安定しているか?
4.エアコンを作動させてインテークパイプ周り(エアクリーナーからエンジンまで)で、エアコンを使わなかったときにはなかった『シュー』というスプレーを吹いているような音が連続的に出ていないか。 出ていればエンジン制御用の(ゴム)パイプに問題があるので即整備工場へ。(プラスチック製の配線が繋がった部品から音が出ている場合は正常)

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくな...続きを読む

Qアイドリング中にエンジンが止まる

カペラワゴンH10年式に乗っています。
ここ2~3週間ほどですが、信号待ちなどアイドリング中にエンジンの回転が不安定になり、止まりそうになります。ちなみに今日は信号待ち6回中、3回止まりました。

ATですが、ギヤは何処にいれても変わりません。冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません。なんで・・・?

Aベストアンサー

これは「アイドル回転を維持できない」ということですね。
「冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません」から、ファーストアイドル系は正常。つまり、ファーストアイドルを決める水温センサは正常です。加速時の息つきもないようですから点火系も正常でしょう。エンスト後の再始動が困難でないようですから燃料が濃いすぎてエンストしたのではないでしょう。
するとアイドル回転を続ける空気量(当然、燃料も)が少ないという問題でしょう。この車のエアフロはカルマン渦式ですから、汚れには強い。アイドル時の小流量の測定ミスはまず除外していいでしょう。むしろ、エアフロの後から空気を吸い込んでいないかが問題です。
次は、アイドルスイッチが閉じているか、です。アイドルであるとECUが認識しなければ、アイドル回転数を制御できませんから。これは整備工場で見てもらうしかありません。

そこで結論は、すでに複数の方が指摘されていますが、スロットルボディの汚れを落とすことに賛成です。これが一番簡単で安上がりです。ほかに原因があるとしても、整備工場が一番初めに目をつける所です。
整備工場へ行く前に次のチェックを。暖機完了後、停車状態で、エアコンオフ、ランプオフで、シフトをN→Dにしたとき、ちょっと回転数が下がって安定する。D→Nにしたとき、ちょっと上がって安定すること。何回かチェックしてエンストしそうになったら、まずアイドル制御系に不具合があります。
参考までに、アイドルスピード制御の理屈をユーノスロードスターを例に。どなたが作成されたのか知りませんが非常にわかりやすいので勝手に紹介します。「アイドル不調」で検索しました。
http://www.asahi-net.or.jp/~VS6N-MRYM/zatu/iscv/iscv.html

これは「アイドル回転を維持できない」ということですね。
「冷えている時や走行中等、回転が高い時は異常ありません」から、ファーストアイドル系は正常。つまり、ファーストアイドルを決める水温センサは正常です。加速時の息つきもないようですから点火系も正常でしょう。エンスト後の再始動が困難でないようですから燃料が濃いすぎてエンストしたのではないでしょう。
するとアイドル回転を続ける空気量(当然、燃料も)が少ないという問題でしょう。この車のエアフロはカルマン渦式ですから、汚れには強い...続きを読む

Qアクセルを踏んでの発進・加速時に、もたつく感じがします

信号待ちとかでいったん停止して、発進させようとアクセルを踏むのですが、踏んだ時スムーズに加速せず、アクセル踏んで少しの間加速感が重い感じがして、変速ショックがある、という感じです。
どこか悪いんでしょうか?ディーラーで購入した車でないので、どこへ修理等の相談をしたらいいかわかりません。原因がいまいち素人の感覚では判りかねるところです。私が思うに、ATF交換したほうがいいのかな?と思ったのですが、今年の4月の車検の際にまだ交換しなくてよいと判断されています。
ちなみに、車検は民間整備工場(某車検専門チェーン店)で行いました。
どなたか原因等わかる方いましたら教えていただきたいと思います。
車は、ホンダ オデッセイ RA1です。

Aベストアンサー

可能性としては、
1.やっぱりATFの劣化

2.トルコン自体の故障

3.点火プラグの劣化

4.FIの詰まり、ホースの劣化

5.マフラーやエアクリの交換による、設定変更ミス

とくに1は走行距離で判断されたと思うのですが、絶対と言うことはないので、ディーラーなど複数の整備工場でみてもらってはどうでしょうか?

あとの2~5はもしかしたらという程度です。プラグであれば自分でもできますし、簡単にチェックしてもらえますので、試しにみてもらってはどうでしょうか?

Q一旦停止時にアイドリングが不安定になりエンストする(軽AT車)

この前から信号待ちや減速時・発進時になるとアイドリングが不規則不安定になり今にも止まりそうだったのが、昨日とうとう止まってしまいました。
ギアをNに入れエンジンをかけ直すとすぐにかかるものの、アクセルを踏んで回転数を上げないとまたすぐエンストする状態で、自動車工場に持っていくと
「プラグコード交換」「アイドリング調整」「バッテリー新品交換」
となりました。しかし今日乗っているとまたエンストします。
(今日は工場が休みだった)
このような場合、他にどんな原因が考えられるでしょうか?ちなみに車は

●スズキアルトバン平成10年式 HC11V 走行距離68000km

2ヶ月前に譲り受けたものです。一応また明日工場に持っていきますが、原因を知りたいのでよろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

>自動車工場に持っていくと
これはスズキのディーラーということでしょうか。それとも単なる○○自動車のようなものでしょうか。

実は私スバルの車(AT)に乗ってまして、一時期信号待ちでエンストするようになりました。止まるときはゆーっくりと止まらないとエンスト。発進時も回転が落ちながらも発進という怖い状態でした。
ガソリンスタンドではカーボン除去剤を入れたり、オートバックスでオイル交換をしたりといろいろやりましたが、改善しませんでした。
あまり回転を上げないでおとなしく乗ってるとダメですよ。とも言われ、時々回転を上げたりもしましたが、やっぱりダメでした。

結局スバルへ持っていくと「エアーフローセンサー」の交換という事で、すぐに直りました。
やはり同じ車種を多く扱っているだけあって、不具合もよく分かるようです。もっとも不良部品だったのかもしれませんが…、無料で交換するところを見るとたぶんそうなのでしょう。

こういうケースもありますから、一般の自動車修理工場では分からない場合も多いです。スズキのお店に持っていくことをお薦めします。
すでにそうされているのなら、聞き流して下さい。

>自動車工場に持っていくと
これはスズキのディーラーということでしょうか。それとも単なる○○自動車のようなものでしょうか。

実は私スバルの車(AT)に乗ってまして、一時期信号待ちでエンストするようになりました。止まるときはゆーっくりと止まらないとエンスト。発進時も回転が落ちながらも発進という怖い状態でした。
ガソリンスタンドではカーボン除去剤を入れたり、オートバックスでオイル交換をしたりといろいろやりましたが、改善しませんでした。
あまり回転を上げないでおとなしく乗ってるとダ...続きを読む

QATF(オートマフルード)を交換しないとどうなりますか?

ATF(オートマフルード)を交換したことがないまま14万キロを迎えました。取説には2万キロごとに交換しろというかなり繊細なもの???しかしディーラーに交換を相談するとかならず、2万キロ事に交換していないなら今更交換すると詰まってしまうかもしれないそれなら不具合が出るまで交換しない方がいいとの回答。いったいATF(オートマフルード)を交換しないとどうなるのでしょうか?そもそもその役割すらすらないのですが・・・よろしくお願いします。

Aベストアンサー

≪こんにちは。以前、某自動車メーカーの開発耐久実験にいたものです≫

【ATF(オートマフルード)を交換したことがないまま14万キロを迎えました。取説には2万キロごとに交換しろというかなり繊細なもの???】

なぜ2万キロごとに交換した方が良いのか…

人間の任意のタイミングで手動でギアを変えるMT(マニュアルトランスミッション)に対し、AT(オーマチックトランスミッション)は運転者のアクセルの踏み込み量・路面の勾配・積載量等々、それら全てを機械で計算し、非常に複雑かつ密集した蟻の巣の様な油路をバルブで切り替え、自動でギアを変速する構造になっています。
その潤滑油・作動油であるATFが、走行を重ねる事により劣化し不純物(磨耗鉄粉等)が増えると、油路のバルブの動きがスムーズでなくなり変速ショックが大きくなってきます。又、バルブやギアを動かす時の摺動抵抗も増大する為、燃費も悪くなります。
この劣化したATFを交換せず走行を続けると、更に不純物が増え潤滑性能が低下する為、バルブやギアの磨耗が進行し、その磨耗した部分を劣化したATFが埋める様に入り込み部品と部品とのクリアランス(隙間)を正常保つ役割をする様になります。
この様な状態が進行した状態でATFを新品に交換すると、磨耗した部分を埋めていた劣化したATFが洗い流され、クリアランスが正常に保てなくなり、部品と部品とのクリアランス過大によりバルブが正常に作動しなくなったり、油路に血栓の様に固まった不純物が取れ他の油路を塞いだり…等々、様々な不具合が発生してしまうのです。
従ってこの、部品の磨耗が進行する前の状態。=2万キロ走行毎の交換が必要、という事なのです。


【ATFを交換しないとどうなるのでしょうか?】

ATFを交換しないとどうなるかは上記の通りですが、今の国産車ならば全く交換しなくても10万キロまでは変速ショック増大や燃費悪化等の症状は出るものの、普通の走行をしている限りATが壊れる事はまずありません。
あなたの車はすでに14万キロも無交換という事なので、ディーラーの方に言われた通り交換はしない方が賢明です。
この先、ATが壊れた時にはもう走行距離も15万キロ超になっているでしょうし、車自体も寿命時期に近づいているので、高いお金を出してAT交換するより新車を購入した方がいい…という事になってしまうでしょうが。

≪こんにちは。以前、某自動車メーカーの開発耐久実験にいたものです≫

【ATF(オートマフルード)を交換したことがないまま14万キロを迎えました。取説には2万キロごとに交換しろというかなり繊細なもの???】

なぜ2万キロごとに交換した方が良いのか…

人間の任意のタイミングで手動でギアを変えるMT(マニュアルトランスミッション)に対し、AT(オーマチックトランスミッション)は運転者のアクセルの踏み込み量・路面の勾配・積載量等々、それら全てを機械で計算し、非常に複雑かつ密集し...続きを読む


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