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なぜ第一次産業から第三次産業に移り変わっていったのですが?分かりやすく教えてください。また現代の人々のほとんどはなぜ企業に雇われサラリーマンとなって働いてるのですか?くだらない質問ですいません(−_−;)

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A 回答 (2件)

おじさんです。


決して、くだらなくはありません、いい質問だと思います。
昔は第一次産業しかありませんでした。
人類に知恵と技術がついてきたことにより第三次産業が生まれたということでしょうね。
加工生産技術は利便性のあるため価値が高くなります。
それによって、第三次産業の収益が高まり、そこで働く社員の給料も高くなったということでしょう。
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この回答へのお礼

遅くなってすいません(*_*)
本当に詳しく書いてありすごくわかりやすかったです!

お礼日時:2015/07/19 02:54

人類が集団(共同)生活を営み、人間が社会生活をするためです。


住居を構え衣食を満足させるためにその仕事を支える産業が必要になってきます。
文明が高度に発展すればするほどその要求は広範囲に、社会組織は複雑化もします。

そして資本主義の社会では生産性の合理化や各人の能力の持ち合わせを有効的に使うために分業化(資本・労働)が起こり、さし当り資本のない人や能力の劣る者どもはあなたの指す下級的労働者となるわけです。

決して社長業が資本家ではなく経営担当の労働者くらいに思えば卑下することはないでしょう。
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この回答へのお礼

遅くなりました
回答ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2015/07/19 02:54

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Q今後の第一次産業を発展させるには

わが国の第一次産業は現在衰退化しています。
この衰退化している一次産業を発展させるにはどうすれば好いのでしょうか。
皆さんの考えを教えてください。

Aベストアンサー

 マズは第一次産業は現在衰退化している問題を見つけることですよね。
 日本の場合マズ労働人口の高齢化にありますが、その理由は農業がきつい仕事である事です。
 じゃ・・・なぜきついかというと、日本の土地は高低差が大きく、大規模農地が作れないということにあります。
 米国のように大規模のうちを大規模なコンバインをつかう・・なんてことは出来ないわけです。
 又、耕作面積を少ないわけです。
企業がどれだけがんばっても、採算は米国には勝てないわけです。企業は利益を追求するものですから現状では大変厳しいといわざるをえません。
 で、日本の数多く残ってる農業を見ると付加価値商品が多いことが多いといえます。
 おいしいお米、甘いマンゴー、大粒のイチゴ・・・・
つまちバイオ産業を基幹とする品種改良がまず重要なわけです。そしてその知的財産の保護が重要です。
 しかし、今現在イチゴのトチオトメなど日本で作られた品種が韓国で大量に無断栽培している現状が問題です。

 農林水産省をはじめ、農業系大学、各企業による品種改良。そして日本政府の外国に対する知的財産権の保護が急務であると考えます

 マズは第一次産業は現在衰退化している問題を見つけることですよね。
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 じゃ・・・なぜきついかというと、日本の土地は高低差が大きく、大規模農地が作れないということにあります。
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 又、耕作面積を少ないわけです。
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Q一次・二次・三次・産業って?

経済学の勉強をしていて、疑問が出たので教えてください。
一次・二次産業は「生産的に存在」するであり、サービス業は三次産業であり「寄生的に存在する」。
という意味は分かったのですが、一般的に、一次・二次・三次産業とはどのような産業のことを言うのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

>寄生的に存在する

これはちょっと変な表現ですよ。どんな本に載っていたんでしょうか。
第三次産業とは、物流、販売など、目に見えない消費財、生産財、用益を生産する産業のことです。いわゆる「サービス産業」のことです。ITサービスもこの第3次産業に分類されます。寄生的ではありません。医療介護サービス、弁護士などの法律サービス、金融サービスなどなど、なくてはならないものが多く含まれます。

第1次:農業、水産業、林業、鉱業など、地球資源を利用した産業
第2次:工業(機械、食品、輸送機器、光学などの製造業)
第3次:その他(流通、医療、金融などのサービス産業)

国の経済が発展して過程で、産業の中心が第1次産業から第2次にシフトし、やがて成熟すると第3次産業が中心になると言われています。
この考え方はあまり好きではなく、そもそも単純に産業など分類できるわけもないのです。


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