ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化した画期的マシン >>

渓流つりで川の流れに応じておもりを交換するのですが、あの細い仕掛けでのおもりの交換はとても苦労します
なにか良い方法はありますか

A 回答 (4件)

ヤマワ産業というメーカーの ゴム張りガン玉を使ってます とても簡単に外れます 爪を少し差し込むだけで外れます ゴム張りなので糸へのダメージも少ないです 各サイズ揃ってます


0.5号 1号なら ダイワから鮎用で出てます

通常のガン玉よりは高いですが 自分はこれを使ってます
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
早速買ってみます

お礼日時:2004/06/22 12:43

私も、ゴム張りのガン玉を使っています。


簡単に交換ができますよ。
    • good
    • 0

ゴム張りのガンダマを使えば楽ですよ


そんなに頻繁に変えなくても、底に
入っていく流れにいれれば軽い錘でも
大丈夫です。
    • good
    • 0

板錘を一部巻いたりとったりすれば簡単です。


ガン玉も軽くつぶしておけば簡単に外れます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
板錘の存在をすっかりわすれていました

お礼日時:2004/06/22 12:45

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Q渓流竿 ダイワ春渓MYかシマノ天平ZZか

渓流竿の購入を考えています。

予算から考えて候補を

ダイワ 春渓MY 52 
シマノ 天平ZZ 53 

の二つに絞りました。


カタログスペックでは天平の方が若干軽くカーボン含有率も高いのですが
両社のロッドの特徴の違い等がわからないので迷っています。

この二つのロッドを使用したことがある方居りましたら特徴や使用感など教えて頂きたいです。

またダイワとシマノの渓流竿の特徴の違いについても教えて頂きたいです。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

現行モデルではありませんが、両方とも持っています。
特徴はどちらもコストパフォーマンスは最高。
旧モデルですが春渓・天平ともに耐久性も問題ありませんでした。
この点では軽さを追求していないので上位モデルよりも重い反面、安心感があります。

天平はタフテック穂先搭載。竿の調子に大きな違いはないです。
仮に将来上位モデルを買っても、源流用など使い道は十分あります。

私ならデザインに拘りが無ければ、タフテック搭載の天平を選びます。
穂先は使っていれば折れるものですので、修理の際のパーツ代も考えて竿を選ぶといいです。(参考URL)


2社の違いはダイワは零ロッドに、シマノは本流竿に力を入れています。
渓流竿は2社とも使いましたが、大きな性能差はないですね。好みで選んで良いかと。
竿袋はダイワの方が(少し)良いです。でも竿袋でロッド選んでは本末転倒ですね^^;

1つだけ、釣り場にごみを残さないようにして下さい。

参考URL:http://www.sl-planets.co.jp/shop/p/p06315430/,http://fservice.shimano.co.jp/parts/product.asp?l=17&m=17009

現行モデルではありませんが、両方とも持っています。
特徴はどちらもコストパフォーマンスは最高。
旧モデルですが春渓・天平ともに耐久性も問題ありませんでした。
この点では軽さを追求していないので上位モデルよりも重い反面、安心感があります。

天平はタフテック穂先搭載。竿の調子に大きな違いはないです。
仮に将来上位モデルを買っても、源流用など使い道は十分あります。

私ならデザインに拘りが無ければ、タフテック搭載の天平を選びます。
穂先は使っていれば折れるものですので、修理の...続きを読む

Q初心者アマゴ釣り  重りと釣り針の間隔

はじめてアマゴ釣りに行きます。
購入したアマゴ針に約40cmのハリスが付いています。
質問1
水中糸の先端に自動ハリス止めを付け、40cmの針付きハリスを付けると重りはどこに付けるのでしょうか。

質問2
想定水深は60cm 水の流れは秒速1.5m/s程度、河床10cm~20cm程度の玉石です。
この場合はハリスの長さを40cm全部使用する方が良いのでしょうか。
または、ハリスの長さを20cm程度にして余ったハリスは切り捨て、重りを自動ハリス止めの真上に付けることでよいのでじょうか 
初歩的な質問ですみません。お願いします。

Aベストアンサー

 アマゴ釣りのスタイルは人それぞれ。
 渓流釣りと一口にいっても源流釣りから本流釣りまでさまざま。
 こうしなければならない、こうすべきというのは基本的にありません。
 自分の性格や技術に合った道具や仕掛けを探求し、使えばいいのです。
 やってみて、だめなら改善して、また試すの繰り返しで、どんどん面白くなります。

 私自身は、天井糸とハリスを区別しない全線一本仕掛け。
 竿先に糸を直結して、ハリを結んで目印をつけて完成、シンプルなもんです。
 川の深さと流量、勢いなどを考慮してそのつどオモリを交換します。
 さお先からハリまでラインが直結だと、細糸でも糸全体で衝撃を吸収し、弱点がないのであちこち結節した仕掛けよりも強いです。
 根がかりで10センチ20センチ短くなっても、つり方にはそんなに影響しません。
 おもりとハリの間隔は、渓流の規模にもよりますが1キュービット(指先からひじまでの長さ)くらいとっています。
 長すぎる感じもしますが、長いほうが自然な挙動をします。

 ハリと糸、竿と糸、キャッチ&リリース、細糸と太糸、軟調と硬調、引っこ抜く釣りと泳がせてとる釣り、ルアー、フライとえさ釣りなど、アマゴに関しては、掘り下げれば掘り下げるほど考えさせられる要素があり、そしてそれを考えるのがまた楽しいです。
 初歩的な質問の中に、重要な要素や問題解決のヒントが含まれることも多いです。
 ぜひ、奥深いアマゴ釣りをいろいろ試して研究して、自然を大切にしつつ釣りを楽しんでください。

 アマゴ釣りのスタイルは人それぞれ。
 渓流釣りと一口にいっても源流釣りから本流釣りまでさまざま。
 こうしなければならない、こうすべきというのは基本的にありません。
 自分の性格や技術に合った道具や仕掛けを探求し、使えばいいのです。
 やってみて、だめなら改善して、また試すの繰り返しで、どんどん面白くなります。

 私自身は、天井糸とハリスを区別しない全線一本仕掛け。
 竿先に糸を直結して、ハリを結んで目印をつけて完成、シンプルなもんです。
 川の深さと流量、勢いなどを考慮して...続きを読む

Qヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

ヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

先日、ヤマメのいる釣堀に行ってきたのですが、そこで餌のつけ方に疑問を持ちました。

私は、針先が見えないように餌をつけ釣っていました。そこに、管理人らしき人が来て、餌のつけ方は、針先を少し見せてつけないと(返しの見えるくらい)、魚の口に針が引っかかりづらく、餌を追いかけている魚が傷ついてしまいかわいそうと言われました。

私は釣りの素人なもので、ずっと針先は見せない方が魚に気づかれないため釣りやすいと思い込んでいました。

ヤマメ釣りのベテランの方に質問です。針先は隠して餌をつけたほうがいいですか、それとも出して餌をつけたほうがいいですか?

Aベストアンサー

練りエサ以外を使用する場合は針先を少し出すのが普通です。
針先を出す出さないで魚が気づくということはありません。
小さな針だから気づかないとか大きな針だから気づかれるとかもありません。
ラインが太いから気づかれるとか細いから気づかれないということもありません。

ラインの太い細いは餌や仕掛けが不自然に動くとか流されるとかの影響が有ったり、条件によりラインが目立って餌が目立たなくなる(障害物があると魚が認識する)ということはあります。
ですから可能な限り細いラインや目立たないラインを使います。

Q【渓流釣り】アワセについて

 こんにちは。
以前、3年ほど田舎暮らしをしていたことがあって、晩ご飯のオカズをゲットするというノリで近所の沢に出かけてイワナやヤマメを釣っていました。
ただ、オカズゲットが目的でしたので、2,3匹釣れれば満足して帰ってきてしまうため、ウデはあまり上達して無く、知識などもありません。おそらく初心者と同等レベルだと思われます。
 街に住むようになってめっきり竿を握ることも無くなってしまいましたが、ひさしぶりに自分で釣った魚を食べたいと思い、先日、管理釣り場にニジマスを釣りに出かけました。
そしたら、投げるたびに釣れてしまい、たった15分で目的の釣果を達成してしまいました。
遠出して、高いお金払ってこのまま帰るのもなんだかバカらしかったので、キャッチ&リリースに挑戦することにしました。
しかし、どうしても針が喉に掛かってしまうのです。
食べる分を釣るときは「仕掛けが無駄になったな、さばくときに針を取ればいいや」くらいで気にしてませんでしたが、
逃がすとなると針が付いたままは気が引けるし、
針を取った後では魚が虫の息のため「どうせ死ぬんなら食うか」と持ち帰ったため一週間はニジマスが続きそうです。まあ好きだからいいんですが…。
 天然の沢で釣っていたときは喉に針がかるなんてめったにありませんでした。
腕がわるいのは解っていますが、今回の件で「釣る」こと自体の楽しみにも目覚めそうなので、
よろしければ、逃がすことを前提としたアワセについてコツがありましたら是非教えていただけないでしょうか。
使っている竿は安物の渓流竿で仕掛けは天井糸と道糸とハリスをつなげておもりと目印を付けるタイプのヤツです(みゃく釣り?)
道糸は0.6号、ハリスが0.3号。針は5号を使いました。餌はブドウ虫です(天然の沢の時はミミズを使っていました)
よろしくお願いいたします。

 こんにちは。
以前、3年ほど田舎暮らしをしていたことがあって、晩ご飯のオカズをゲットするというノリで近所の沢に出かけてイワナやヤマメを釣っていました。
ただ、オカズゲットが目的でしたので、2,3匹釣れれば満足して帰ってきてしまうため、ウデはあまり上達して無く、知識などもありません。おそらく初心者と同等レベルだと思われます。
 街に住むようになってめっきり竿を握ることも無くなってしまいましたが、ひさしぶりに自分で釣った魚を食べたいと思い、先日、管理釣り場にニジマスを釣りに出か...続きを読む

Aベストアンサー

管理釣り場は
餌を多く与え 釣れなくしていたり
逆に 釣った分を重量で買い取る様なところでは 餌さを少なめに与えた 腹ペコ魚を放流ます。

虹鱒は バカ喰いといいますか 簡単に釣れます。

イワナは天然物は警戒心が強く 100m先の足音を聞き エゴに潜ると言われてます。
餌に興味を持つと 2度3度掛け損ねても また喰って来る貪欲さを持っています。

ヤマメは 一番釣るのが難しいく 一度加えた餌さに違和感を感じると 吐き出します ヤマメの合わせは0.3秒と言われてます。
先週土曜日に ヤマメの管理釣り場へ丁度行って来ました ウジャウシャ釣り場にはヤマメが入っていて
瀬尻で流れてくる餌さを待ち構えてました。 ココにぶどう虫を流し 誘いをかけるのですがなかなかどうして  興味持って近づいて来ますが 口に持って行かない 何度流すと くわえるのですが ものの見事に吐き出します。 これを目で見て 合わせのタイミングをあれこれ試し タイミングと合わせ(引っ掛ける方向)を考えました
タイミングは やって見ないとわからないかな
方向は 上流側に合わせるのでなく 上方向か 流れに対し 横方向が 掛かる確率が高いです。

深場の場合 捕食が見えないので 仕掛けの目印の動きの異常 一定の流れから 止まった様な場合は 初期の当たりです。 ツンツンと始めの当たりを逃しても そのまま流し 次の当たりに神経集中させ 待つ
2回目の当たりが来れば ピシッと合わせれば 口で掛かるハズです。
合わせのタイミングは 釣り場と気候季節などで変わるので ご自身で 早め 遅めなど試し 仕掛けの動きと連動で 特徴を把握するしかないです。

針は魚の大きさ相当で 15cm位なら 5号でも可
28~30cmの場合 6~7号位が良いと思います
口先(顎)は固いので 細軸で強い針が良いです
自分は がまかつの一番ヤマメや Gハード素材を選びます
根掛りなどしたら 針先チェックし 鋭角が無くなったら交換し 貫通性能を維持しましょう
リリースや 針はずし優先のばあ 返しの無いバスレフ針を使う がまかつアマゴスーパーライト(Gハード素材で強靭です)などをお薦めします。

針外しは フライフィッシング用の フォーセップ
(手術用の道具みたいな物)を使ってます。
魚を持たず フーセップで針をカチッとくわえロックさせたらくるりと返しタモに魚落とします このまま触らず ビクへすくい入れます。

糸は 0.6-0.3号で 30cm位まではOKです。 なるべくハリスは良い糸を使うと 号数の割りに細く 強いです。 VARIVAS PRO VERSION-V渓流と言うのが今のお気に入り 結構伸びが有りますが 切れないですチジレも少ないです。

>使っている竿は安物の渓流竿
やはり竿は それなりの竿が 軽く感度が良く当たりを敏感に取れます 6mクラスで 130g位だと敏感な釣りが楽しめます(シマノ:翠微 ダイワ:流派、鋭派など)

天然魚は敏感で繊細ですが捕食に対し貪欲でかつ 野生的です 気配を消し釣る!
管理釣り場の養殖魚は 天然魚ほど野性的でなく
つり損ねられや 糸にスレていて釣れないという場合や 満腹で 釣れないというのが特徴でしょうか

釣った魚が弱るのは 
まず 素手で触るのは 30数度の人間の体温でも魚には 火傷となります 手を冷やし触るなどの対策
バケツに入れて置くと 温かい日では水温が上がる 酸素が欠乏する ビクに入れて川にいれて置くのが良いです  また虹鱒は釣り上げるまでのファイトは凄まじく楽しめますが その後弱ってしまいます。典型的 養殖魚の弱点では?
 

管理釣り場は
餌を多く与え 釣れなくしていたり
逆に 釣った分を重量で買い取る様なところでは 餌さを少なめに与えた 腹ペコ魚を放流ます。

虹鱒は バカ喰いといいますか 簡単に釣れます。

イワナは天然物は警戒心が強く 100m先の足音を聞き エゴに潜ると言われてます。
餌に興味を持つと 2度3度掛け損ねても また喰って来る貪欲さを持っています。

ヤマメは 一番釣るのが難しいく 一度加えた餌さに違和感を感じると 吐き出します ヤマメの合わせは0.3秒と言われてます。
先...続きを読む

Q渓流 餌の選び方

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、キジで釣り続けてしまいました。(キジはずっと使い続けてきたので信頼がありました)

この事で、餌によってかなり食いに違いがあると体感しました。
しかし、もし私が普段ブドウムシを使用していた場合は、ここでキジに変えることは無かったと思います。
ここで質問なのですが、餌を変えるタイミングはどのように判断するのでしょうか?
上で書いたように、ポイントごとに餌を付け替える方法は効率が悪いように思います。
一つの餌で釣り上がって行き、アタリが無ければ他の餌を試すのでしょうか?
これだと餌を試している間の区間を捨てる(?)ように感じます。

餌を変えるタイミングの目安がありましたら、教えて頂けないでしょうか?よろしくお願いします。

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、...続きを読む

Aベストアンサー

対象魚、 やまめ、 あまご、 岩魚、 を13年やっていますが、 いろいろなケースがあり、 「これ」と言うのは難しいです。 
まず、 川の状態を見ます。 源流近くか、 里川で民家があるか、 木が生い茂って川にせり出ているか・・。
また、 釣り人がどのくらい入っているか・・。

スタート時点で最初に使う餌を決めます。

ここは魚がいそうだと思ったら、 下流からアプローチし、 ポイントに3~5回流して当たりが無ければ餌を変えます。 

私はシーズン初期はぶどう虫かきじ、 川虫が取れる時期はづっと川虫のみを使います。(にごり水時を除く)。

餌食いが激しい時期は、 川虫よりぶどう虫の方が釣果が出る事もあります。 川によってですね・・。

ナチュラルドリフトでやる事が多く、 川虫には最適で、 目印がスコンと水中に入るのは見ていて気持ち良く、 慣れれば合わせもさほど難しくありません。

Qガン玉の外し方

ウキフカセ釣りなどをしていて
ハリスに付けたガン玉を外したいとき、
みなさんは、どうやって外していますか?
手で引っ張っても外れませんよね。
今は、針の近くまでガン玉をずらして、ガン玉と針ごとハリスを切って、
針とハリスを結びなおすという面倒くさいことをしております。

Aベストアンサー

フカセ釣りを四半世紀ほどやっているものです。

ガン玉はちょっと高価でもヤマワのゴム張りガン玉に変えるのがベストですね。
5号からしかないのがちょっと残念ですが、6号以下を打つことはほとんど
ありませんから、5号から4Bまですべてゴム張りガン玉にしています。
http://www.yamawa.net/products/02_gomubari.html

まず一番に優れているのはほとんどズレなくハリスもほとんど傷みません。
外すのは噛み合わせ部分に切れ込みがありますので爪で簡単に外せ
柔らかいので簡単にまた開いて何度も再利用が出来ます。
付ける際は歯でごく軽く噛むか(歯形が付くか付かない程度)爪で強く
押さえるだけでも外れることはありません。

真夏以外はほぼ一年中フカセはしますが、常に使う5号から2号ぐらいまでは
2袋ずつケースに入れていますがもう2年以上ガン玉は買ってませんね。
買うときはちょっと高く感じますが、結局長い目で見ればお買い得になります。

Qイワナの釣り方のコツってあります?

イワナ釣りにはまってますが、どうも釣れません。うまく釣れる方法、仕掛けの作り方、おもり、糸の太さや長さなど詳しく教ええいただきたいです。ちなみに川幅が3メートル位の所に主に行きます。

Aベストアンサー

餌を投入する ポイントは間違ってないでしょうか?
白泡の落ち込みなど 渓流釣専門書で再確認してみて下さい

仕掛けは 1~2mチョウチン仕掛けです
狙う岩魚の大きさや地域で 糸の太さは違います
太いに越したことが有りませんが 小さいのは釣れる率が下がります(釣れない事は無いです)
かといって 細すぎては話になりません 0.5号以上で 自分は0.5、0.6、0.8号の仕掛けを用意し 状況で使い分けます

新潟では 1.2号と聞いてます

オモリも 流れや 糸の太さで調整
自然に流すのでなく 狙った場所に沈める重さです
B以上 0.5号を使う場合も有ります

竿は 源流=単竿でなく 6.1mを収縮し使用 7mも欲しい所 仕掛けが短く ポイントに近づいてしまうので
竿の長さで 離れます
立って釣るのではなく 気配を消すように 岩に隠れたり しゃがんで釣ってますか?
むやみに川を渡らない 水音 砂利音立てて歩かないのが基本ですよ!

岩魚竿 ダイワ早蕨やマミヤ岩魚を買いましたが 硬硬調では Bクラスのオモリで振込み難く 硬調竿が好きです

貴重な渓流魚 爆超しても持ち帰りは 必要分のみ
15cm以下はリリースし 後世にも残すよう お願いします。 

餌を投入する ポイントは間違ってないでしょうか?
白泡の落ち込みなど 渓流釣専門書で再確認してみて下さい

仕掛けは 1~2mチョウチン仕掛けです
狙う岩魚の大きさや地域で 糸の太さは違います
太いに越したことが有りませんが 小さいのは釣れる率が下がります(釣れない事は無いです)
かといって 細すぎては話になりません 0.5号以上で 自分は0.5、0.6、0.8号の仕掛けを用意し 状況で使い分けます

新潟では 1.2号と聞いてます

オモリも 流れや 糸の太さで調整
自...続きを読む

Q渓魚:持ち帰ると黒ずんでしまう

渓流や菅釣りで釣った渓魚(アマゴ、ヤマメ、イワナ、ニジマス)の持ち帰り方について教えて下さい。
いつも釣れるとデコピンをして痙攣させ、そのまま保冷剤の入ったビクに入れています。そして帰り際に纏めて腹を出しているのですが、最初の頃に釣った魚は既に黒ずんでいます。
また、家に着く頃には全部黒くなってしまいます・・・。
氷に直接触れないよう、新聞紙を間に挟んでみましたが目立った効果はありませんでした。
【質問】
・黒くなってしまう原因は何なのでしょうか?氷や他の魚と触れている部分が黒くなってしまうのでしょうか?
・綺麗なまま持ち帰るコツを教えて下さい。
今はシーズンオフですが、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ(^.^)

補足拝見しました。渓流釣りでもクーラーは持参されると思いますので、問題は釣りをスタートしてから納竿までの間に釣れた魚をどうするかですよね?
一番いい方法は魚を生かしておくのがベストですね。
魚に限らず、生き物は死んだら腐敗が始まります。腐敗は温度が高いと早く進行するので、釣った魚はクーラーに氷を入れて温度を下げて持ち帰るのです。
つまり、釣れた魚は活かしビク等に入れて能竿まで生かしておき、納竿後に氷〆して持ち帰るといいでしょう。

>竹製ビクの方が綺麗なまま保存できるかなと思ってましたが・・・

竹製のフタ付きビクなら全体を水で濡らしてやれば、気化熱でビクの中の温度は2~3度外気より下がりますが、夏場の温度が高い時期では保存には適さないでしょう。冬場なら短時間の保管には使えますが・・・

私の場合、冬場の磯釣りで、クロ(メジナ)が入れ食いした時なんかはドンゴロス(麻袋)に釣れた魚を活き〆して入れて海水をかけて一時保管に使いますが、2時間位でクーラーに移しています。(これも気化熱の応用ですが)

Q釣り用イクラと食用イクラの違い

釣り用のイクラが釣具屋で売られていますが、少々高いですよね?1パック500円程度でしょうか。

スーパーで売られているイクラは500円で倍の量が買えますが、食用のイクラは釣りに流用可能でしょうか??

Aベストアンサー

釣り具用のイクラでメーカーの小ビンは高いですが、効果は薄いし人工イクラも多いようです。また外国産も有ります。

スーパーのイクラでも、基本的にはパックは敬遠したほうがいいですし、1000円前後をお勧めします。イクラも質がかなり違います。

一番良いのは、川に流したときに油が流れるものです。その匂いでアマゴなどは食いついてきます。2から3回流して餌が無くなるのが理想です。早く流れるのは駄目ですし、遅いのも魚には興味が有りません。

釣具でも、魚屋から直接とりよせたイクラ(木箱)とか寿司屋からのものは良いですね。北海道産でも良いもの悪いもの有りますよ。


人気Q&Aランキング