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昔読んだ小説のタイトルが思い出せません。
たしか水分?雲?を操る生徒たちの学園物だった気がします。
水分がなくて血を使うような場面があった気が。
ラノベだったかもしれません。
だれか分かる人教えてください。

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A 回答 (1件)

「そらのこども」(荻原麻里・ヒヨコ舎)


だと思います。
雲を操る職人「霧練り」になるために、学園生活をすることになった少年のお話です。イラストは岩崎美奈子さん。青い服の制服の少年たちが表紙になっています。
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Q題名の忘れた本の検索サイトを教えてください。

ホームズやルパンの時代背景で双子の兄弟が悪をやつける物語です。小・中学生対象の本です。{暗黒の悪魔}みたいな題名でした。探す方法ってないでしょうか?

Aベストアンサー

下記リンクは、「連想検索」といって
「人間が、ひとつの言葉から無意識のうちにいくつもの関連する単語を思い浮かべるように、検索キーワードから関連性の高い単語を抽出し、それを含む図書をもれなく探し出す検索方法です。」
のサイトです。
お役に立てれば。

参考URL:http://webcatplus.nii.ac.jp/

Q小説のタイトルが思い出せない

以前読んだことのある小説のタイトルが思い出せません。

内容は、
絵を描くことが趣味の男女2人がいて、2人はお互いを高めあっていました。

ある日男の子が女の子の部屋に行き、女の子がいなくなった隙に、男の子は布がかかっているキャンバスを見つけます。
それには、男の子の横顔が描かれていました。
女の子が部屋へ戻ってくると、焦った様子で男の子の手からキャンバスを奪い取ります。

女の子は勝手に男の子の絵を描いてしまったことを謝りますが、男の子はそれどころでありません。

その絵に圧倒され、女の子と自分との才能の差を見せつけられたからです。

男の子は辛くなり部屋から飛び出すのですが、この時に足の裏にガラス片が刺さる描写があったと思います。

一緒にいたいのは確かだが、一緒にいればいるほど自分の才能の無さを思い知らされる。


こんな内容だったと思います。
乱文失礼いたしました。
この小説のタイトルがわかる方、回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

たしかこれは
中3の東京書籍の教科書に載ってましたね

『風の唄』ですかね

Q前に読んだ本の題名を思い出せないでいます

ほとんど覚えていなく、検索してみても見つけ出せません。
内容はある女性に男性が恋をするのですが、彼女は老人が作ったからくり人形だった。
といった内容です。
確か短編だったような気がします。

断片的に覚えているのが
・男性は女性(人形)と結婚しようと思っていた
・老人は自分が作った人形を男性が人間だと思っていることに喜びを感じている
・老人は女性(人形)の父親ポディションで男性と会っている
・女性(人形)が老人の手によって解体されているのを見て、男性は人形だということに気がつく
・女性が人形だということに気がつき、男性はかなり病む(自殺endだったかもしれない)
確証はないです・・・

もう一度読み返したいので、知っている方がいたら教えてください

Aベストアンサー

未読なのであまり自信はないのですが、ホフマンの「砂男」ではないでしょうか?

砂男 (小説) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E7%94%B7_%28%E5%B0%8F%E8%AA%AC%29

Q題名も作者も思い出せない本があります

短編集だった気がします。
10年ほど前に町の図書館で借りて、その時から割と古そうだったかもしれません。
すごく印象に残っている短編があってそれが読みたいのです。もしわかるようなら、教えていただきたいです。
当時小学生だったので、短編のタイトルも短編集のタイトルも肝心な作者さえどうでも良いものとし読んでいました。

その短編以外にも何個か掲載されてましたが、よく覚えていません。

主人公は12〜14歳くらいの少年。彼は青以外の色を感じることのできない先天的な色覚異常でした。
そんな彼と仲の良い少女がいました。彼女は月子という名前で、本が好きな静かな少女でした。彼女は少年の目を気遣い、いつも青いワンピースを着ていました。たしか少年は月子のことは名前しか知らなかった気がします。
中盤はよく覚えてませんが、月子がいつもの場所に来なくなります。そしてしばらくして少年は月子と瓜二つな陽子という少女と出会います。陽子は少年にはわからない色のワンピースを着ていて、月子とは正反対の性格でした。
月子を好いていた少年は複雑な気持ちでしたが、陽子は少年に残酷にも月子の死を仄めかせます。月子は陽子のクローンだったのです。
陽子は良い家柄の子で、産まれてからずっと眠っていたか、行方不明になっていたかしていた気がします。一人っ子の陽子に替わって両親の手によって月子というクローンが産まれました。
陽子が両親の元に戻った今、月子はもう用済みとなり、両親と共にどこかへ行ってしまったと言うのです。
その事実を聞きカッとなった少年は憎たらしい陽子の首根っこを掴み押し倒し、首を絞めてしまいます。

私が覚えているのはここまでです。この後すぐ終わって、切ない余韻が残るようなエンドだった気がします。もう10年も前のことなので、もしかしたら私自身の改変もあるかもしれません。

もしお心当たりのある方どうぞ教えてください。

短編集だった気がします。
10年ほど前に町の図書館で借りて、その時から割と古そうだったかもしれません。
すごく印象に残っている短編があってそれが読みたいのです。もしわかるようなら、教えていただきたいです。
当時小学生だったので、短編のタイトルも短編集のタイトルも肝心な作者さえどうでも良いものとし読んでいました。

その短編以外にも何個か掲載されてましたが、よく覚えていません。

主人公は12〜14歳くらいの少年。彼は青以外の色を感じることのできない先天的な色覚異常でした。
そん...続きを読む

Aベストアンサー

不思議じゃない国のありす?
の青い月?

Q思い出せない小説

4年ほど前に学校で見た単行本なのですが、
内容も表紙もうろ覚えで何となくで、質問させていただきます。
黒っぽい表紙に建物に窓が色とりどりにいくつか描かれていました。
あらすじは、少し浮世離れした寮制の女子高の短編集だったはず(汗)です。
この中の一つのお話を覚えていて、
後輩に憧れられている、美人な生徒、Aはいつも一匹狼のように誰も寄せ付けず行動しています。
そこに、調子の良い後輩の生徒BがAに声をかけてきますが、Aは友人を亡くして以来、誰にも心を開くことはなく、Bに冷たい態度であしらいます。
しかし、Bは諦めることなくAに近づき、
徐々に、Bの明るさにAは心を許し始め、仲良くなり、AはBにキスをしようします。
ところが、BはAの唇を噛み傷つけ、Aは驚きます。
Bは「お姉ちゃんを殺したあんたに復讐しにきた。」みたいなことを言います。
実は、Aの亡くなった友人はBの姉で、姉はBに裏切られ自殺をしその仕返しに仲の良い振りをして仕返しにきたのです。
Bは満足しますが、少し心が痛みます
Bはあることがきっかけで実は、Aは自殺と関係ないことを知ります。
完全に信頼を失ったBはAとまた仲良くなりたいと思い、わたしは、信頼を取り戻してみせる、みたいな終わりかたでした。
ちょっと百合っぽい雰囲気でした。

もしご存じの方がいましたら教えて下さい。
よろしくお願い致します。

4年ほど前に学校で見た単行本なのですが、
内容も表紙もうろ覚えで何となくで、質問させていただきます。
黒っぽい表紙に建物に窓が色とりどりにいくつか描かれていました。
あらすじは、少し浮世離れした寮制の女子高の短編集だったはず(汗)です。
この中の一つのお話を覚えていて、
後輩に憧れられている、美人な生徒、Aはいつも一匹狼のように誰も寄せ付けず行動しています。
そこに、調子の良い後輩の生徒BがAに声をかけてきますが、Aは友人を亡くして以来、誰にも心を開くことはなく、Bに冷たい態度...続きを読む

Aベストアンサー

むむ。そうですか……。
「7 days wonder―紅桃寮の七日間」(TEENS’ ENTERTAINMENT)は、「紅桃寮」「七日間」「開かずの部屋がある」というキーワードで、四人の作者(加藤実秋、野村美月、緑川聖司、谷原秋桜子)が書いた短編集です。表紙は思い出のものと近い気がするのですが、いかがでしょうか?


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