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西武プリンスドーム前にある西武鉄道狭山線の駅は「西武球場前」である。
なぜ駅名を「西武プリンスドーム前」に変更しないのだろうか?

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A 回答 (7件)

実際に正式な球場名とあわせて駅名を変更したとすると…


1979年~ 西武球場前
1998年~ 西武ドーム前
2005年~ インボイスSEIBUドーム前
2007年~ グッドウィルドーム前
2008年~ 西武ドーム前
2015年~ 西武プリンスドーム前
と大変なことになります。

実際にインボイスがネーミングライツを購入した時に駅名の変更も希望したそうですが、事務手続きが煩雑で、かつ経費がかさむため、見送られた経緯もあります。
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この回答へのお礼

6回も名称が変わっていましたか。
その度に駅名プレート等変更すれば、莫大な費用がかかり、今の西武グループにはそれだけの余裕がないんでしょうねぇ。

お礼日時:2015/06/20 10:07

元々「狭山湖駅」だったのを西武ライオンズ球場の開業時に「西武球場前駅」に改名したので、これで十分だと思っているのでしょう。

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この回答へのお礼

そういう西武グループの経営判断なのでしょう。

お礼日時:2015/06/20 10:08

駅名変更の費用、Webでは数千万円、1億円以上などと出ていますね。

西武球場前は私鉄なのでJRの大きな駅ほどではないでしょうけど、結構な費用がかかるでしょう。そして、それだけの費用をかけても利用者にはメリットが少ない、とすれば変更するのは難しいでしょう。
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No2



もう少し噛み砕いて
命名権(ネーミングライツ)って知ってますよね。
スポーツ施設やホール等に企業名を附す事で、企業の宣伝効果は絶大。
方や施設運営側も副収入が得られる。相互にメリットのあるビジネスとして成立する。
これが命名権。

スポンサーとなるのは、西武グループの一員のプリンスホテル。
同じグループとは言え、球場と鉄道は、商法上も資本も別会社。

駅名の改名は、自社ならず連絡運輸契約締結事業者等にも及びます。
この経費を誰が負担するのですか?
当然に影響を及ぼす鉄道事業者等の費用も負担しなければなりません。
そんな事を数年ごとに繰り返すのですか?

「西武球場前」。知名度も十分、誰も間違えません。
西武鉄道としては、何のメリットもないのに、経費を掛けてまで球場名命名のスポンサーを宣伝する必要はないのです。
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営業戦略の問題だと思いますが、西武ドームに関しては、命名権の売買が行われていた経緯もあり、複数回名称が変更されています。


したがって、現在の名称に合わせても、改称されれば、また名称変更を行う事になります。
一般名称としても、西武球場は定着しているわけですから、そのままにした方が良いと言う判断でしょう。
同様の命名権により名称が変る球場に隣接した駅として、大阪市営地下鉄のドーム前千代崎、阪神なんば線のドーム前がありますが、ドーム前千代崎は京セラドームに名称変更前は大阪ドーム前千代崎と言う名称でした。 命名権とのからみからドーム前としたようですね。
駅名変更は、駅単体での対応だけでなく、路線全体でかなりのコストもかかりますし、連絡会社にも対応してもらわなければいけません。
よほどのメリットがなければしないんじゃないですかね?
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この回答へのお礼

費用対効果を考えての事でしょうか。

お礼日時:2015/06/20 10:09

命名権による球場名で、駅名まで変えるとスポンサーが変わるごとに駅名まで変える事になるでしょう。


駅名までも含めての命名権契約なら仰せのとおり。
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この回答へのお礼

費用対効果を考えての事でしょうか。

お礼日時:2015/06/20 10:09

金がかかるから。


改名したところで利益には全く結びつかない。
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この回答へのお礼

費用対効果を考えての事でしょうか。

お礼日時:2015/06/20 10:09

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