SUS304の許容応力の温度による変化について知りたいのですが、教えてくださる方いらっしゃいませんか?温度はだいたい400℃ぐらいのを調べたいと思っています。よろしくお願いすます。

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A 回答 (1件)

日本工業規格 JIS B 8265


など調べてみてはいかがでしょう。

SUS304 JIS G 4303~4305 400℃
79(N/mm2)
107(N/mm2)変形が許容される場合
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とは SUS」に関するQ&A: ステンレス板の切断

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Q労働時間の一分単位計算の根拠条文

アルバイトをしている者ですが労働時間の計算が30分単位なんです
で、労働基準法では一分単位計算となっているとの事なんですが、その条文は何条でしょうか?
それと労働基準法15条 労働条件の明示の条文で賃金 労働時間…を明示しなければならないとありますが、アルバイト先の就業規則では時給計算は査定給とし、給料支払い後の明細でしか判断できません、また査定との事でころころと変わります(10円あがったりさがったり)これは明示といえますか?宜しくお願い致します 

Aベストアンサー

 「1ヶ月における時間外労働の時間数の合計に1時間未満の端数がある場合に、30分未満の端数を切捨て、それ(30分)以上を1時間に切り上げることは、「常に労働者の不利になるものではなく、事務簡素化を目的としたものと認められるから、法第24条及び第37条の違反としては取り扱わない」(昭63.3.14基発第150号)
http://www.k2.dion.ne.jp/~kakroum9/soudan/soudan-part-jikan.html
明治とは労働する前に示されるものであって、事後では明示といえません。

Q配管の中の温水と配管の表面温度はだいたい同じ温度と考えていいでしょうか? 配管材質はsus304

配管の中の温水と配管の表面温度はだいたい同じ温度と考えていいでしょうか?
配管材質はsus304
温水は80度です。
だいたい同じだと自分も思うのですが詳しい方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

十分に断熱されている場合は、ほぼ同じになります。(定常状態の場合)
断熱されていない場合は、表面熱伝達率により、周囲温度との温度勾配が異なります。
例えば、断熱無しで、80SUの一般配管用ステンレス鋼管(JISG3448)の場合は、内径85.1mm、外径89.1mmで、熱伝導率=16.7w/m・K、表面熱伝達率=10w/㎡・K、内面熱伝達率=7000w/㎡・K、流体温度80℃、周囲温度20℃の場合は、表面温度=20+(80-20)×(1/(10×0.0891)/(1/(10×0.0891)+(0.0891-0.0851)×ln(0.0891/0.0851)/16.7+1/(7000×0.0851))≒79.91℃となります。
ちなみに鋼管の場合は、熱伝導率=388w/m・K、外径89.1mm、内径81.1mmなので、表面温度=20+(80-20)×(1/(10×0.0891)/(1/(10×0.0891)+(0.0891-0.0811)×ln(0.0891/0.0811)/388+1/(7000×0.0811))≒79.906℃です。
鋼管の方が熱伝導率は高いですが、管の肉厚が厚い為に内面の熱抵抗が大きくなり、結果として表面温度は低くなっています。(表面の熱伝達率は外径が等しいので同じです)
どちらにしろ、表面温度は、ほぼ流体温度と等しくなります。(室内の水平配管で、表面が自然対流熱伝達の場合)

十分に断熱されている場合は、ほぼ同じになります。(定常状態の場合)
断熱されていない場合は、表面熱伝達率により、周囲温度との温度勾配が異なります。
例えば、断熱無しで、80SUの一般配管用ステンレス鋼管(JISG3448)の場合は、内径85.1mm、外径89.1mmで、熱伝導率=16.7w/m・K、表面熱伝達率=10w/㎡・K、内面熱伝達率=7000w/㎡・K、流体温度80℃、周囲温度20℃の場合は、表面温度=20+(80-20)×(1/(10×0.0891)/(1/(10×0.0891)+(0.0891-0.0851)×ln(0.0891/0.0851)/16.7+1/(7000×0.0851))≒79.91℃となり...続きを読む

Q単位計算のアルゴリズム

プログラム中で自動的に単位換算を行わせたいと思っております
つまり、例えば

[MPa] = 1000[kPa] = 10[bar] = 1000000[N/m2]・・・(1)
[bar] * [m2] = 100000[N]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)

など、普段人間が行う任意の単位変換と単位の計算をプログラムが自動で行うようなアルゴリズムを求めております。

具体的にはcsvファイルなどにデータを蓄積して(そのデータには単位を添える)、そのデータを計算させ(この時、数値の計算以外に単位のチェック&計算を行わせたい)、出力することを想定しております。出力される数値は単位の換算の影響を受けて(例えば(2)であったら、数値は100000倍)される)出力したいです。

単位の文字列を一度すべてMKSA単位系(等)の文字列に変換する一覧表を作って、出力するときに、再変換を行えば(ここもどうやるのかわかりません)いいかとも考えておるのですが。

ご存知の方、アイデアをお持ちの方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

単位の文字列を一度すべてMKSA単位系(等)の文字列に変換する一覧表を作って、出力するときに、再変換でいと思います。できれば、k,M,G,T,m,μ,p等の単位も入れて、プログラムの計算精度にもご注意下さい。エクセルは通常有効桁数15桁です。

Q304SSTとSUS304は同じですか?

機械図面の材料の欄に304SSTと記載されています。
これはJJISのSUS304と同じと考えて構わないのでしょうか?
304SSTは何処の規格なのでしょう。

どなたか教えてください。
カテゴリーはよく分からないので、とりあえずここにしました。

Aベストアンサー

結論を先に言えば、同じステンレス鋼です。

ご存じと思いますが 18Cr-8Ni のステンレス鋼を、旧JISでは SUS27 と呼んでいました ( ただし鋳鋼品は SCS13 )。

25年ほど前 ( だったかな ? )に、ステンレス鋼の JIS規格体系 が全面的に改正されて、AISI ( 米国鉄鋼協会 : American Iron & Steel Institute ) のステンレス鋼の呼称に準拠して、新JIS規格が定められました。

この際、新JISで 18Cr-8Ni ステンレス鋼 の呼称が SUS304 に変更になりました( 但し鋳鋼品は SCS13 で、変更なし )。

ちなみに AISIの規格では、" 304 Stainless Steel " と呼ばれます。
304SST と記されているのは、これを略記したのでしょう。

Q圧力単位計算

ネットの計算サイトで、圧力の換算をしてみましたが、下記の答えは間違ってないでしょうか。
なお、今は「Kg/cm2」の単位は使わないらしいですが、あえてこの単位でお願いいたします。

250BARは0.9807で割って、254.9Kg/cm2
3625PSIは14.223で割って、254.8Kg/cm2

大事なところで使う数字として、確認しておきたいですので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

端数の誤差は別として、合っていますよ。

Q型鋼の長期、短期許容応力度

SS400のH型鋼のサイズ別の長期、短期の許容応力度を調べています。どこかインターネットで検索するサイトなどご存じの方は、お知らせ願います。

Aベストアンサー

鉄骨の基準許容応力度は、材質毎に定められています。
SS400ならサイズに係わらずみんな同じ応力度です。
鉄骨の受ける圧縮、引張り、せん断、曲げにより、建築基準法施行令及び日本建築学会編「鋼構造設計基準」の規定等により各許容応力度を算出します。

SS400の設計基準応力は、1,600KN/cm2(1.6t/cm2)です。

鋼材メーカー・鋼構造協会のホームページに材質毎の設計基準強度は書いています。

以上

Q単位計算で

水1リュウベって重さでは何キロのこと?

Aベストアンサー

1リュウベとは1立米、すなわち1立方メートルです。
重さは1,000Kgです。

QSS400 許容引張応力値 機械文献or建築文献 どちらを採用?

 SS400の各温度における許容引張応力は0°Cから350°Cにおいて100N/mm2(JIS G3101 1995)なので通常室温にて用いる際は100N/mm2と理解しています。
一方 一般構造用鋼材 許容応力(引張)は結果的に基準強度と同等で2400キログラム毎平方センチメートル(建築基準法令行令 第90条、昭和55年建設省告示第1794号)となっております。
つまり前者は10000N/cm2、後者は24000N/cm2 どうしてこんなに違うのでしょうか?
機械計算がらみの場合は前者を、建築物がらみの場合は後者の許容引張応力の値を使うことになるんでしょうか?

Aベストアンサー

なるほど、経験者の方でしたか。しかも圧力容器ですか。
私は全く設計したことがありません。(失礼しました)

私の持っている材力のテキストの「フープ応力」の例題を見ると
「板の引張強さを、40kg/mm^2として、安全率を4とする」と
なっていました。これぞ、まさに許容応力=100N/mm^2ですね。

そこで調べてみると、「圧力容器構造規格」なるものが見つかり
ました。(参考URLの第4条、一のイ ヤッター!)

あと他に、こんなものも見つかりました。
 ↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~xbm95632/hp110.htm
これは、ちょっと…という内容ですが、勉強になりますよ。
(ちょっと酔いますが)

では、失礼します。

参考URL:http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-10/hor1-10-4-1h1-0.htm

Q有効数字と単位計算

1.0*10^-5[g/cm^3]=???[kg/m^3]

ハテナに当てはまる数字を教えてください。
できれば手順などもしりたいです。

0.00001[g]を[kg]にするのでしたら、0.00000001とすればいいだけだと思うのですが、二つ単位があると、どうすれば良いのか分からなくなってしまします。

Aベストアンサー

「10^-5」とは、「10^(-5)」(十のマイナス5乗)と解釈します。

 「単位が2つある」ときには、別々に考えればよいのです。

 グラム(g)をキログラム(kg)に変換するには、数値は1/1000にすればよいですね。 →(A)
 1000g が 1kg ですから。

 同様に、g/cm^3 を g/m^3 にすることを考えます。
 「g/cm^3 」は、「1cm^3あたり」(1辺 1cm の立方体、小さなサイコロぐらいですね)の重さです。これを、重さの単位(g)はそのままに「 g/m^3 」にすると、これは「1m^3あたり」(1辺 1m の立方体、風呂のバスタブぐらいですね)になるので、「縦100倍、横100倍、高さ100倍」ですから、全体で100万倍(10^6倍)になります。従って数値は100万倍(10^6倍)にする必要があります。 →(B)
 1g/cm^3 は、10^6g/m^3 ということです。

 (A)と(B)を合わせると、「g/cm^3 」を「kg/m^3」にするには、数値を「1/1000の10^6倍」つまり「1000倍(10^3倍)」にすればよいのです。

 これは単なる「単位換算」であって、有効数字は「1.0」のまま変わりません。

  1.0*10^(-5) (g/cm^3) = 1.0*10^(-2) (kg/m^3)

ということになります。

「10^-5」とは、「10^(-5)」(十のマイナス5乗)と解釈します。

 「単位が2つある」ときには、別々に考えればよいのです。

 グラム(g)をキログラム(kg)に変換するには、数値は1/1000にすればよいですね。 →(A)
 1000g が 1kg ですから。

 同様に、g/cm^3 を g/m^3 にすることを考えます。
 「g/cm^3 」は、「1cm^3あたり」(1辺 1cm の立方体、小さなサイコロぐらいですね)の重さです。これを、重さの単位(g)はそのままに「 g/m^3 」にすると、これは「1m^3あたり」(1辺 1m の立方体、風...続きを読む

Q木造の許容曲げ応力度

木造の許容曲げ応力度の積雪時の計算で長期は1.3倍 短期は0.8倍 しますが
短期は0.8掛けで小さくなり安全側になるので理解できますが
長期は1.3掛けで大きくなるのですが?(大きい値になるので問題はないのですが・・・)
どういう理屈なのでしょうか?

Aベストアンサー

 >積雪による長期的な疲労破壊を考慮する場合は許容耐力を多めにしてよいってことな
んでしょうか?

第八十九条をもう一度よく読んでみてください。
その文言には「許容応力度」とあります。
この意味は、応力に対して許容があるという事です。
つまり、木材がこの値の許容耐力を持っているという意味ではなくて、この値の応力に耐える木材を使用して許容範囲にさせなさいという意味です。
その為、短期では0.8を掛け少な目に、長期では1.3を掛け多めに応力に対して耐えるよう設計しなさいと記述されています。


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