原油密度はAPIで送られてくることがほとんどですが、これを15℃の密度に換算する計算式をご存知の方教えてください。

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A 回答 (1件)

www.jisc.go.jp/app/JPS/JPSO0020.html  


から入って
JISK2249 原油及び石油製品-密度試験方法及び密度・質量・容量換算表
密度(15℃)、API度 の換算表

を見ればよい。
なお比重が必要なら4℃の水の密度で割ればよい。


しかし、JISでは密度と比重の換算表となっていて、比重ー比重の換算表ではない。
さらにAPI比重とでもすべきものがAPI度となっている。
日本では、比重と言えば4℃の水の密度での割り算なので誤解をさけるためなのかなあ。

一方で、The American Petroleum Institute gravity, or API gravity,
にしても正確にはspecific gravity の筈だが単にgravityとなっている。

なんだかややこしい。
石油もでない日本で独自の単位を作っても無用の長物のような気もします。
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質問

(1)いろいろなカーボンフレームのロードバイクのサイトなどを見ていて思ったのですが、材質の詳細がイマイチ不明といった感じに見受けられるのですが、皆様はあまり気にしないのでしょうか?

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例えば、ダイワのロッド詳細にもSVFやHVSといった、使用している材質が記載されてます。↓
http://all.daiwa21.com/fishing/function/z_svf/index.html

変な質問ですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

・大抵は書いて有るとおもいますが詳細は不明な部分が多いですね

30HM 12K

だとか

50HM 1K

頭の数字は大きいほど引張弾性率が高い
HMはハイモジュラスカーボンの略
1Kは1000本を一束をする繊維 12Kは12000本が一束の繊維
細い繊維束で作ろうとすれば材料が沢山いるので高価になる

密度が低いと柔らかいし、密度が上がれば堅い
ただし、部位によって使い分けるので
50HM1Kと書いてあってもフレーム全体がその素材ではない
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Q70℃のお湯が 60℃になるのと、 60℃のお湯が 50℃になるのだっ

70℃のお湯が 60℃になるのと、 60℃のお湯が 50℃になるのだったら どちらが早いですか?

Aベストアンサー

お湯の温度が下がるということですから熱を失うすべての道筋の合わさったものが効いてきます。

(1)お湯から空気へ
(2)お湯から容器へ、容器から空気へ

熱が伝わるのはこの2つです。
ビーカーに入ったお湯でしたら(2)の道筋の方が伝わる熱量は多いでしょう。
ガラスが熱を伝えやすいことと空気と接している面積が大きい事が理由です。
でも二重構造になったステンレスのコップのような場合でしたら(2)が起こりにくくなりますので冷めにくくなります。
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もうひとつお湯が熱を失う仕組みがあります。
温度の高い方が水蒸気の発生量が多いです。
気化熱は水1gで600calに近い値になりますから影響が大きいですね。

Qプラスティックの材質特性について

プラスティックは主に硬質と軟質に分けられると思うのですが、その境界ってどこですか?具体的な数値で分けられてるのであれば、教えてください。また、塩化ビニル(軟質)、ポリエチレン、ポリエチレンテレフタレート、テフロン、ポリエステル、等の密度、弾性力などの材質特性を教えてください。

Aベストアンサー

硬質・軟質という定義はちょっと曖昧です.
もしかしたら,熱硬化性プラスチックと熱可塑性プラスチックの違いでは
ないでしょうか?以下,そういう前提で話をします.
熱硬化性プラは,分子の構造が立体的な網目状(ジャングルジムみたい)に
なっています.加熱したり溶剤に入れたりしても分子がほどけることが
ありませんので,熱で溶けたり溶剤に溶けたりすることはありません.
代表例はエポキシ樹脂,尿素樹脂,フェノール樹脂,メラミン樹脂,
不飽和ポリエステル樹脂などです.
熱可塑性プラは,分子がの構造が線状で,分子同士は弱く結合しています.
毛玉状と考えればだいたいあってると思います.加熱によって弱い結合は
切れるので,分子は自由に流れてしまいます.また,溶剤が存在する
場合も同様に,結合が切れて溶剤の中に溶け出す場合があります.
代表例はポリエチレン,ポリプロピレン,ポリスチレン,ポリ塩化ビニル
などです.
この「熱硬化」と「熱可塑」については,分子構造の点から厳密な
相違がありますが,「硬質・軟質」というのは客観的な区別はないと思います.
慣例によってこれらの用語が用いられていると思います.
以前,ASTM D883で,標準状態において弾性率が700MPa(70kg/mm2)
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ので,この値は参考になるかも知れません.このとき,軟質プラスチックは
70MPa以下と定義されました.
あと,硬質ゴムはJIS Aで硬度90以上のエラストマーと指定されている
ようです.硬質プラスチックフォームはISOによると50%圧縮してから
放圧し,厚さの減少が初期の10%以下のものと定義されていたことが
あるそうです.
具体的な特性値ですが,例えば「軟質プラスチック」であっても,
可塑剤などの配合量によって物性値は幅広く変わりますので,
一概に「これ」というのは難しいのですが,参考URLにある程度
数値が出ているみたいですのでご参照下さい.
なお,私はプラスチックの研究をしている者で,現場の知識がありません.
もしかしたら見当違いなことを答えているかも知れません.

参考URL:http://www.sanplatec.co.jp/material.html,http://sapporo.cool.ne.jp/plastic/enpura3.htm

硬質・軟質という定義はちょっと曖昧です.
もしかしたら,熱硬化性プラスチックと熱可塑性プラスチックの違いでは
ないでしょうか?以下,そういう前提で話をします.
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なっています.加熱したり溶剤に入れたりしても分子がほどけることが
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Q水の密度が4℃で一番高くなるのはなぜですか?

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密度と質量密度の違いを教えて下さい。
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質量密度は、 kg/mm^2
であっているのでしょうか。
例えば鉄の場合、密度は 7.6E-10 kgf/mm^2
質量密度は、 7.6E-6 kg/mm^2
になるのでしょうか?

こんな簡単な事をとお思いになるかもしれませんが、聞かぬは一生の恥ということでお願いします。

Aベストアンサー

皆さんの回答がありますので、参考の考え方程度まで
#2の9766さんのご指摘のように単位表示が違っていますね。

[私は質量密度に重力をかけたのが密度を解釈しているのですが、なんとなく違うのではと思っております。]
ということですが、一般的には、質量に重力を掛けたものが重さですね。
重さというのは地球に引かれている程度の強さをあらわすものですね。
重さ=質量×重力の加速度=M*G
質量の算出に質量密度というものを入れますね。
例えば、1立方センチ(1*cm^3)の水と1立方センチ(1*cm^3)の鉄では重さがが違いますので、
ここに密度という考えがでますね。ここに出てくる密度には単位はありません。
例えば1cm^3の水の重さを基準1にして1cm^3の鉄の重さの比ですね。約7.8前後でしょうか。
1cm^3の鉄の重さは、地球上では、例えば、密度7.8を使って、
鉄の重さ=1[cm^3]*7.8*[980cm/s^2] , 程度でしょうかね。
ところで、密度1の質量で、
重さ=1[m^3]*1*[9.8m/s^2]=1kg , 1[cm^3]*1*[980cm/s^2]=1g
というように重さの単位(グラム)を定義していますので、
1cm^3の鉄の重さは、7.8g としていますね。
よく使う単位で比重というのがありますね。鉄の比重は7.8g/cm^3 などとして使いますね。計算的にはこの比重を体積密度としますね。
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という基本的な考えを参考にして、
鉄の比重を1立方ミリ[mm^3]の単位で表せば、ということでしょうかね?。
鉄の比重=7.8g/cm^3=7.8g/[10mm]^3=7.8*10^-3/mm^3
密度は7.8に変更はないですね。

参考程度に

皆さんの回答がありますので、参考の考え方程度まで
#2の9766さんのご指摘のように単位表示が違っていますね。

[私は質量密度に重力をかけたのが密度を解釈しているのですが、なんとなく違うのではと思っております。]
ということですが、一般的には、質量に重力を掛けたものが重さですね。
重さというのは地球に引かれている程度の強さをあらわすものですね。
重さ=質量×重力の加速度=M*G
質量の算出に質量密度というものを入れますね。
例えば、1立方センチ(1*cm^3)の水と1立方センチ(1*cm^3)...続きを読む

Qパワースペクトル密度 エネルギースペクトル密度

信号のパワースペクトル密度とエネルギースペクトル密度とは何なんですか?調べてみましたがよく分かりません。
それぞれの違いや関係についても知っている方いらっしゃいましたら、どうか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

原理的な話をします.
まず,時間波形x(t)の絶対値の2乗|x(t)|^2を全時間範囲(-無限大<t<無限大)に渡って積分したものは,その波形の全エネルギーです.
一方,|x(t)|の全時間範囲に渡る積分値が存在するのなら,x(t)はフーリエ変換可能ですが,そのx(t)のフーリエ変換X(f)の絶対値の2乗|X(f)|^2を全周波数範囲(-無限大<f<無限大)に渡って積分したものは,実はx(t)の全エネルギーになるという有名な定理(Parsevalの定理)があります.

ということは,このときの被積分関数|X(f)|^2は単位周波数あたりのエネルギーを表していることになるでしょ.これ(|X(f)|^2)がエネルギースペクトル密度と呼ばれるものです.

ところで,実世界の多くの波形(不規則波形など)は,無限の時間範囲に渡って存在するので,その全エネルギーは一般には無限大となり,上記のエネルギースペクトル密度は定義(計算)できません.

そこで,そのような波形に対しては,|X(f)|^2を全周波数範囲(-無限大<f<無限大)に渡って積分するだけではなく,その積分値の時間平均を考えます.すなわち被積分関数|X(f)|^2/2Tを時間範囲2T(-T<t<T)に渡って積分して,さらにTを無限大にした量を考えます.この量は,単位時間当たりのエネルギーを表しますから,パワーと呼ばれる単位を持ちます.これがパワースペクトル密度と呼ばれるものです.

衝撃波形などは,無限大の時間範囲に渡っては波形が存在しないので,エネルギースペクトル密度を求めることができます.一方不規則波形などは,上述のとおり,エネルギースペクトル密度を求めることはでなくて,代わりにパワースペクトルという量で議論する必要があります.

原理的な話をします.
まず,時間波形x(t)の絶対値の2乗|x(t)|^2を全時間範囲(-無限大<t<無限大)に渡って積分したものは,その波形の全エネルギーです.
一方,|x(t)|の全時間範囲に渡る積分値が存在するのなら,x(t)はフーリエ変換可能ですが,そのx(t)のフーリエ変換X(f)の絶対値の2乗|X(f)|^2を全周波数範囲(-無限大<f<無限大)に渡って積分したものは,実はx(t)の全エネルギーになるという有名な定理(Parsevalの定理)があります.

ということは,このときの被積分関数|X(f)|^2は単位周波数あたり...続きを読む

Qどっちの磁石同士のギャップ間の磁束密度が大きいですか?

磁石同士のギャップ間の磁束密度の比較です。

A:直径3cm x 厚さ2cmで磁束密度 0.4(T)同士で  ギャップ間1cm の磁束密度  

B:直径3cm x 厚さ1mmで磁束密度 0.4(T)同士で  ギャップ間1cm の磁束密度  

(1)ABどちらがギャップ間の磁束密度が大きいのでしょうか?
やはり同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.1 です。

そうですね。

最初はそういう微妙なことを問題にしているのかどうかわからなかったので、ANo.1のようなお答えになりました。

そのような微妙なことが問題なのでしたら、Bのケースのほうが小さくなるという答えで良いでしょう。

厚さが20cmと1mmなら、その違いはなおさらはっきりするでしょうね。

Q「水温1℃≒気温10℃」?

「水温の1℃較差は気温の10℃較差に相当する」と聞いた事があります. 

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その訳がタイトルです.本当でしょうか?

確かに,お風呂での1℃の差は,肌で明確に判りますよね.

どなたか,納得できるご説明を宜しくお願いします.

Aベストアンサー

魚の体感温度と人間の体感温度の違いについてはわかりませんが、少なくとも人間にとって水温の1℃の差は、気温の10℃以上の差に相当します。
それは、水の方が空気よりも速く身体から熱を吸収する(または身体に熱を与える)からです。これを熱伝導(率)と呼びます。(厳密には熱伝達(率))
→ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E7%8E%87
→ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E9%81%94%E7%8E%87
例えば10℃の空気にさらされるよりも、10℃の水の中に浸かる方が急速に熱を奪われます。
更には、10℃の水に触れるよりも、10℃の金属に触れた方が冷たく感じます。なぜなら金属の熱伝導率(熱伝達率)の方が水の熱伝導率(熱伝達率)よりも高いからです。その分速く熱が身体から奪われるのです。
逆もまたしかり。50℃の空気に触れても何ともありませんが、50℃のお湯に触ったら火傷します。50℃のフライパンならなおさらです。

魚の体感温度と人間の体感温度の違いについてはわかりませんが、少なくとも人間にとって水温の1℃の差は、気温の10℃以上の差に相当します。
それは、水の方が空気よりも速く身体から熱を吸収する(または身体に熱を与える)からです。これを熱伝導(率)と呼びます。(厳密には熱伝達(率))
→ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E7%8E%87
→ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E9%81%94%E7%8E%87
例えば10℃の空気にさらされるよりも、10℃の水の中に浸かる方が急速...続きを読む

Q気体の密度について

ヘリウムの標準状態での密度が与えられていて、温度と圧力がことなるときの密度を求めたいのですが、密度は何に使うのでしょうか?状態方程式をつかって、

pV=nRTでn=w/Mだから、密度はw/Vで与えられて

w/V=pM/RTで右辺の値は全てわかっているから、密度は必要ないと思うのですが・・・それとも、分子量を4とせずに、密度を用いて分子量を求めるのでしょうか?

Aベストアンサー

密度が与えられているということは、それを使って計算しなさいという意味です。
つまり、温度(K)が2倍になれば、密度は2分の1になるし、圧力が2倍になれば密度も2倍になるといった関係を利用して計算しなさいという意味です。

>pV=nRTでn=w/Mだから、密度はw/Vで与えられて・・・
確かにその通りかもしれませんが、その計算をする必要はありませんよという意味です。また、その計算結果とは違う値が、密度として与えられているかもしれません。そうなると、指示通りに計算しないと結果が異なってきますし、場合によっては誤答とされる場合もあるでしょう。

Q水100gを20℃から100℃まで温めるのに必要とする熱量はいくら?

水100gを20℃から100℃まで温めるのに必要とする熱量はいくらですか?

また、水が200g、300g、400g…と増えていった場合はどうなりますか?

Aベストアンサー

学校の課題ではないですよね?

水1ccを1℃ 上げる為に必要なエネルギー(熱量)を1calと言います
これ定義です 1ccは1gですが温度で少し違いますから補正すれば良いでしょうけれど

10℃上げるなら10倍の10calになる訳です 同条件で10ccなら100calです
単純な比例で考えれば良いでしょう 計算して下さい


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