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松戸から水道橋への定期券購入について

今度上記経路で通勤することになり定期券を購入するのですが、
経路で悩んでおります。

上記経路を乗り換えサイト調べると、「①松戸⇒日暮里⇒秋葉原⇒(総武線各停)⇒水道橋」が最速経路と出るのですが、
本社が神田にあるので帰社時も定期券が使用できるように
「②松戸⇒東京⇒(中央快速)⇒御茶ノ水⇒水道橋」
の経路で定期券を購入したいのです。

①と②は定期券外の利用であれば同額なのに
定期券ですと東京⇒御茶ノ水間が折り返し(別経路?)となってしまい
①の最速経路より4000円ほど定期代が上がってしまうようです。

秋葉原⇒東京間の運賃がかかるのは当然だと思いますが、
東京⇒御茶ノ水間の別運賃がなんとなく納得できないのです。
(違う経路なのだから定期代は違って当然との認識はあるのですが・・・)


まとめると
①普段は最速経路「松戸⇒日暮里⇒秋葉原⇒水道橋」で通勤する。
②神田で途中下車することがある。
③東京上野ラインを使えるので東京駅経由の定期券にしたい。
④もちろん定期代はできるだけ安くしたい(4000円の差額には疑問)
⑤無賃乗車、キセル乗車などの不正はなし。

そもそも今日は秋葉原経由、今日は東京経由
という選択自体が定期券のルールを無視しているのかもしれませんが・・・。

上記をすべて満たすのは無謀なのかもしれませんが、
なにかいい方法がありましたらご教授ください。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

運賃計算の特例として


分岐駅を通過する列車に乗車する場合の特例 というものがあり、そこに
東京~神田の記載もありますが、「定期券は除きます」の記載もちゃんと
括弧書きで記載されてるので、神田経由の定期券で東京まで乗るのはNGです。
https://www.jreast.co.jp/kippu/1105.html#10
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定期券の場合は実際の乗車経路のキロ程で運賃計算するのが原則です。



例外的に 神田-秋葉原-御茶ノ水の△区間については2辺経由の遠回りとなる定期券で1辺経由の乗車を認めています。
松戸⇒日暮里⇒神田⇒水道橋の経路定期券を買えば秋葉原乗換も可能です。(どちらの経路でも1ヶ月11,630円)

また、東京までの区間外乗車は普通乗車券では可能ですが定期券では認められていません。
乗車区間が2又になるので1区間の運賃には出来ず2区間に分けて運賃計算するので割高になります。(券そのものは磁気券でもSuicaでも一枚に出来ます。)

(松戸-秋葉原9,050円+東京-秋葉原-水道橋4,850円)
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

>>例外的に 神田-秋葉原-御茶ノ水の△区間については2辺経由の遠回りとなる定期券で1辺経由の乗車を認めています。
>>松戸⇒日暮里⇒神田⇒水道橋の経路定期券を買えば秋葉原乗換も可能です。(どちらの経路でも1ヶ月11,630円)

そのようなルールがあるとは知りませんでした。
教えていただいた神田経由の定期券を購入したいと思います。

>>また、東京までの区間外乗車は普通乗車券では可能ですが定期券では認められていません。

せっかく東京上野ラインが開通したのだから
東京経由の大回りでも例外的に同じ料金にする等融通を聞かせてほしいものですけど、
そんな簡単な話ではないのでしょうね。
(素人の愚痴でした)

お礼日時:2015/07/08 20:01

差額のみ回答します。



普通旅客運賃は、東京近郊区間内で乗降する場合は、最短経路で計算し、営業キロ程が11~50Kmの間は、5Km刻み。
方や、定期旅客運賃は、実経路に基づき、キロ刻みも1Km毎。
その差額が4,000円と言う訳。
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この回答へのお礼

>>普通旅客運賃は、東京近郊区間内で乗降する場合は、最短経路で計算し、営業キロ程が11~50Kmの間は、5Km刻み。
>>方や、定期旅客運賃は、実経路に基づき、キロ刻みも1Km毎

最短距離と実経路の距離ですか。
簡潔でわかりやすい回答ありがとうございます。

乗り換えが面倒な時は東京・松戸間を乗り換えなしで行き来したかったので、
何か裏ワザがないものかと思っていましたが、
どうしても東京経由にしたい場合は4000円プラスする以外にないのですね。

残念ですが、東京経由の定期券はあきらめます。

お礼日時:2015/07/08 20:00

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QSUICA定期の「経由」について

私は、船橋→大井町の通勤に「総武線 秋葉原経由で京浜東北線の大井町」という申告をして定期を購入しています。
経由の欄に:下総中山・両国・ 近 東北・有楽町・品川 
とあります。
これは、どういう意味なのでしょうか?
下総中山は新宿線、両国は浅草線がありますが目的地(大井町)へ行くのには関係ありません。
あと、私は快速で行ったほうが早いので総武快速「船橋→品川」、京浜東北線「品川→大井町」経路で通勤しています。
これは、申告した経路と違うので正確には不正乗車になるのでしょうか?
それとも、経由の欄に「品川」とあるので問題ないはないのでしょうか。
ご存知あれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

不正乗車にはなりませんので、ご安心ください。

まず、定期券の経路は次のように見てください。
・下総中山→船橋から上って最初の分岐駅が西船橋駅です。西船橋駅から下総中山駅方面、すなわち総武線を上っていきます。
・両国→次の分岐駅は錦糸町駅です。錦糸町から両国駅方面、すなわち各駅停車線で進んでいきます。
・近 東北→次の分岐駅は秋葉原駅です。この表記はちょっと特殊で、分岐駅としては神田駅も含んでいます。、東北本線(東京~上野~秋葉原~…)に最短経路、すなわち秋葉原から神田・東京方面に進むことを意味します。
・有楽町→次の分岐駅は東京です。東京駅からは有楽町駅方面、すなわち東海道線を下っていきます。
・品川→次の分岐駅は品川です。品川から大井町方面に向かっていくわけですが、定期券の区間が次の大井町駅までなので、ここでは品川と書かれることになります。

経由の欄は、このように、基本的に券面左側に記載された駅から進み、分岐駅の次の駅を書いて方向を確定していきます。ただし、経路が単純な場合は接続駅と路線名などといったケースなどもあります。

さて、結果として、お手持ちの定期券の経路は船橋→秋葉原→大井町といったことになるわけです。
この経路においては、お手持ちの定期券で任意の駅での乗車・下車が可能です。

錦糸町から馬喰町経由東京までの快速線については、規則(東日本旅客鉄道株式会社 旅客営業取扱基準規程)がありまして、その中(第153条(2))に利用できることが明記されています。
すなわち、お手持ちの定期券で錦糸町から東京まで総武快速線を経由して利用することが認められています。ただし、途中の馬喰町駅・新日本橋駅で下車・乗車する場合は、錦糸町駅あるいは東京駅から・までの運賃が必要です。通過するのであれば、お金はいりません。

なお、同じ規則の中(第153条(1))では、お手持ちの定期券で浅草橋方面~秋葉原~御茶ノ水~神田~東京方面と言った、御茶ノ水乗換も認められています。ただし、御茶ノ水駅で乗車・下車する場合は秋葉原駅・神田駅から・までの運賃が必要となります。通過するのであれば、お金はいりません。(あまり使い道はないと思いますが)

ちなみに総武快速線と直通している横須賀線の東京~品川間は、定期券の経路として含まれていますので、乗車や下車は自由に行えます。

お手持ちの定期券でご利用可能な路線をまとめると、以下のようになります。
★船橋~錦糸町
→総武快速線・総武線各駅停車
★錦糸町~東京
→総武線各駅停車・総武快速線・山手線・京浜東北線・中央線快速
→総武快速線の馬喰町駅と新日本橋駅、ならびに御茶ノ水駅は通過できますが、乗車・下車するときは定期券の経路からはみ出た部分の運賃が必要です。
★東京~品川
→東海道線・横須賀線・山手線・京浜東北線
★品川~大井町
→京浜東北線

お手持ちの定期券は、左側が船橋駅となっているはずです。同じ区間の定期券でも、駅名が左右入れ替わっただけで経由欄も変わってしまいますが、経由欄にJRの他の路線と交差していない駅が記載されている場合、原則として左側の駅から進んでいったときに、分岐がある駅の次の駅名が表示されて、分岐後の経路の方向が確定されるといった具合になっています。
無論、前述しましたが、単純な場合は、線名と分岐駅あるいは線名のみと言ったこともあります。

なお、定期券や乗車券などの運賃計算の場合は、駅の券売機の上などに運賃(切符代)が表示されている路線図に従って、例えば東京~品川なら東海道線・横須賀線・山手線・京浜東北線は、山手線・京浜東北線の駅も含め、同じ線(正式には東海道線)として扱います。路線図で同じラインを走っているものは、どれに乗ってもかまいません。市販のJRや交通公社の時刻表に載っている路線図でも判断できます。
新幹線については、乗車券と定期券で違いがあるなど、若干の説明を要しますので、ここでは割愛します。

不正乗車にはなりませんので、ご安心ください。

まず、定期券の経路は次のように見てください。
・下総中山→船橋から上って最初の分岐駅が西船橋駅です。西船橋駅から下総中山駅方面、すなわち総武線を上っていきます。
・両国→次の分岐駅は錦糸町駅です。錦糸町から両国駅方面、すなわち各駅停車線で進んでいきます。
・近 東北→次の分岐駅は秋葉原駅です。この表記はちょっと特殊で、分岐駅としては神田駅も含んでいます。、東北本線(東京~上野~秋葉原~…)に最短経路、すなわち秋葉原から神田・東京方...続きを読む

Q定期券を購入の際に気をつけておくこと(お詳しい方お願いします)

ご覧いただきましてありがとうございます。
このたび、定期券(大人)を購入する際に是非知っておきたいことがあります。
これは単に1例ですが、お答えいただければ幸いです。

ズバリ、JRの路線についてです。
「西船橋駅」→「東京駅」を1か月で定期券購入する際に、
西船橋→市川→東京の順で購入した場合、途中の亀戸には途中下車できますか?(快速使用ということです)
また、もう1つの路線上で、秋葉原を経由していく方法があります。
もしこの場合においても秋葉原には途中下車できるのでしょうか?
同じJRなので、目的地さえ同じであれば、その最小限の移動範囲での利用が可能だろうと思っております。
JR東日本にお詳しい方、またその他の方でもかまいません。
ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

西船橋~市川~錦糸町~秋葉原~東京の定期券の場合、以下の駅が利用できます。
西船橋、下総中山、本八幡、市川、小岩、新小岩、平井、亀戸、錦糸町、両国、浅草橋、秋葉原、神田、東京
総武快速線と総武線各駅停車は同じ総武線の快速・特急用線路と各駅停車用の線路が別になっているという「複々線」(複線のダブルですね)という構造ですので、快速でも各駅停車でも特急でも路線としては「総武本線」となります。
従って、快速と各駅停車などを区別する必要はありません。

駅の切符売り場や市販のJRまたはJTB時刻表の巻頭にある路線図で線が1本なら、そこを走っている何線でも乗車できます。

また、秋葉原経由の定期券にお決めになったと、回答番号:No.1のお礼に書かれています。
秋葉原経由の定期券では、錦糸町~東京の快速電車もご利用になれます。
ただし、途中駅の馬喰町駅と新日本橋の改札を出入りしたり、折り返して乗車しない場合のみ利用できますので、これらの2駅で改札を出入りしたり折り返し乗車をする場合は精算あるいはきっぷを購入して下さい。
ご注意:
総武快速線馬喰町・新日本橋経由の定期券では秋葉原経由での乗車はできません。
馬喰町駅や新日本橋駅を利用する見込みがほとんどなければ、同じ金額ですから、秋葉原経由の方が良い選択だと思います。

西船橋~市川~錦糸町~秋葉原~東京の定期券の場合、以下の駅が利用できます。
西船橋、下総中山、本八幡、市川、小岩、新小岩、平井、亀戸、錦糸町、両国、浅草橋、秋葉原、神田、東京
総武快速線と総武線各駅停車は同じ総武線の快速・特急用線路と各駅停車用の線路が別になっているという「複々線」(複線のダブルですね)という構造ですので、快速でも各駅停車でも特急でも路線としては「総武本線」となります。
従って、快速と各駅停車などを区別する必要はありません。

駅の切符売り場や市販のJRまた...続きを読む

Q定期券について

中野から東京まで中央線快速で定期を購入した場合、中野ー東京間の中央・総武線の駅(快速が止まらない駅)では乗り降りできるのでしょうか?また早朝と深夜は東京駅発着の緩行線があるようですが、このとき神田駅で乗り降りはできますか?

Aベストアンサー

すべて可能です。

ご質問にある定期券は中野~東京の定期券で、利用できるのは中央線です。
中央線快速と中央総武緩行線は確かに別の線路を走っていますね。
しかし、駅の券売機の上にある路線図にはこの区別はありません。
両方まとめて中央線で、快速電車の走る線と各駅停車の走る線は輸送力を確保するためにダブルでひいてるだけですから、きっぷや定期券などの購入および利用については分けて考える必要はありませんので、ご安心下さい。

従いまして、定期券も中野から東京まで「中央線」で購入することになります。
その定期券では、神田~東京間は山手線や京浜東北線も利用できますし、新宿~代々木間は山手線も利用できます。

例えば、東京~横浜の定期券では東海道線でも京浜東北線でも利用できます。
原則として、駅の券売機の上にある運賃の図や、本屋さんなどにある時刻表の路線図などで線が別々に書かれていなければ、その線上のどれに乗ってもかまいません。
なお、車内などに掲示されている路線図は、実際の利用のため中央快速線と各駅停車が別になっていますが、このような場合、ぴったりくっついている場合は1つの線とご理解下さい。

ちなみに、東京~横浜の定期券では横須賀線がまるまる利用できたり、赤羽~大宮では京浜東北・宇都宮・高崎線および湘南新宿ラインと埼京線がどれでも利用できるなど、先の地図上で別々に扱われる線であっても利用できる場合もあります。
定期券ご購入のおりには、窓口で購入した定期が利用可能な線を確認されるとよろしいでしょう。

参考:JR東日本公式サイト内の路線図のページ
http://www.jreast.co.jp/map/index.html

すべて可能です。

ご質問にある定期券は中野~東京の定期券で、利用できるのは中央線です。
中央線快速と中央総武緩行線は確かに別の線路を走っていますね。
しかし、駅の券売機の上にある路線図にはこの区別はありません。
両方まとめて中央線で、快速電車の走る線と各駅停車の走る線は輸送力を確保するためにダブルでひいてるだけですから、きっぷや定期券などの購入および利用については分けて考える必要はありませんので、ご安心下さい。

従いまして、定期券も中野から東京まで「中央線」で購入する...続きを読む

Q中央線の定期券の経由について

新宿から中央線経由で御徒町までの定期券を買おうと思います。
すると、「千駄ヶ谷・(近)」というものと「千駄ヶ谷・神田」という2種類の経由がありました。
前者は「御茶ノ水から総武線各駅で秋葉原、そこから山手線(京浜東北線)で御徒町」という意味だと思います。ということは、後者は「御茶ノ水から中央線で神田、そこから山手線(京浜東北線)で御徒町」という意味になるのでしょうか?
また、後者でも秋葉原での乗車・下車は可能でしょうか?

Aベストアンサー

「経由」についてはご認識のとおりです。

◆経由「千駄ヶ谷・(近)」
(近)表示は複数経路が存在する場合の最短経路という意味ですので、下記経路になります。
「新宿~御茶ノ水~秋葉原~御徒町 」
通勤定期運賃:
1カ月 5,170円・6カ月 24,810円

◆経由「千駄ヶ谷・神田」
この場合の経路は以下のとおりです。
「新宿 ~神田~御徒町 」
通勤定期運賃:
1カ月 5,820円・6カ月 27,920円

定期券は通常は経路どおりに乗車しなければなりませんが、「新宿 ~神田~御徒町」の経路の定期では、特例により「新宿~御茶ノ水~秋葉原~御徒町」と乗車することも可能です。秋葉原での乗り降りも自由です。
逆に、「新宿~御茶ノ水~秋葉原~御徒町」の定期では、「御茶ノ水~神田~御徒町」の区間は乗車できません。
#厳密に言うと、上記のようになってしまいます。

したがって、同じ定期運賃であれば、神田経由にしておくのがどちらにも乗れて便利なのですが、今回のケースでは運賃に差が出てしまいます。最安運賃にされるか、少し高くても利便性重視かは質問者さんのご判断になります。

「経由」についてはご認識のとおりです。

◆経由「千駄ヶ谷・(近)」
(近)表示は複数経路が存在する場合の最短経路という意味ですので、下記経路になります。
「新宿~御茶ノ水~秋葉原~御徒町 」
通勤定期運賃:
1カ月 5,170円・6カ月 24,810円

◆経由「千駄ヶ谷・神田」
この場合の経路は以下のとおりです。
「新宿 ~神田~御徒町 」
通勤定期運賃:
1カ月 5,820円・6カ月 27,920円

定期券は通常は経路どおりに乗車しなければなりませんが、「新宿 ~神田~御徒町」の経路の定期では、特例により「...続きを読む


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