ある大学の講義の授業評価アンケートで、こういうコメントがありました。

「勉学に対する姿勢が乱れてきている傾向が,年々,強く感じられる.入学者側からみて,
大学入学の事情が買い手市場に転換して以来,特にこの傾向が強い.授業をまるでテレビでも
見るような姿勢で臨んでいる学生も少なくないようであるが,こうした傾向にも対応できるような授
業(教授)のあり方を模索していく必要もあるのかも知れないと危惧される.」

まるでテレビのようなっていう表現初めて見て驚きましたwwwww
ところで、皆さんが通っているor嘗て通っていた大学で、テレビでも見ているような姿勢の学生っていましたか?

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A 回答 (5件)

授業がテレビのように感じることはありましたね。



教授が一方通行な授業だから生徒もテレビを見るように受動的になっちゃうんじゃないですかねえ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2015/09/08 00:06

私の生活におけるテレビの位置づけだと,テレビ(番組)は録画しておけば好きな時に見られるもの。

だから放送時に身を入れて視聴しなくても良いというものです。
その大学に講義録画自習システムみたいな奴があると,ちょうど同じになると思います。そして,好きな時に見られる⇒結局見ないでおわる奴が多い,となるのも同じだと思う。
で,模索として,朝の民放ニュースショーが途中にゲームやクイズのようなインタラクティブ?なコーナーを挟んでいるのを真似しろってことかな?

ちょっと偏った環境想定だったかもしれません。
ちなみに「まるで子守唄を聞くような姿勢で臨んでいる学生」だったら今昔を問わず多いでしょう。ただし催眠音波発生器と呼ばれるような教授の数はFD活動とやらで少なくなったかも。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2015/09/08 00:05

30年以上前ですが、私の大学学部にはいませんでした。

静かに講義を聴きのがさない、ノートをとることが当たり前の常識でしたから。苦労苦学して入学した学生が大変多くいましたから。受験勉強の続きのように受けていました。今はやはりゆとり教育、少子化でこのような大学も多いのでは!しかし歴史ある偏差値高い大学は、ゆとり少子化関係ありませんから、就職を考え将来を考え、このような態度で講義を受けている学生はほんの一部だと思いますよ!いないかも!
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2015/09/08 00:05

なんとなく大学へ進学したって学生は、50年前でもいたわけですから、そのような学生が増えているのは、なんとなくわかります。


私は、30年位前に大学へ通っていましたが、そもそもそういう学生は、授業に出てこないです。
昨今は、出席を重視した単位認定になっているので、昔だったら授業に出ない学生も出席していると言う事でしょう。
まだ、授業を聞いているだけましですよ。(寝ているよりはずっとましです)
ただ、普通は授業を聞いていないと定期考査に受からないはずなんです。
テレビを見ている程度で定期考査に受かるのであれば、自然とそのようになるのは当たり前のような気がします。
知識欲が無い学生ならば、どのような授業をしても意味は無いと思いますけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2015/09/08 00:05

ごく一部の学生を除き、


ほとんどが、そうでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2015/09/08 00:05

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