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わが中国は、日本を侵略したことを忘れさせぬために永遠と武力をちらつかせ、威嚇し続けます。


考えてみれば当然の話で、逆の立場になればわかるのではないでしょうか?




中国は何度となく、アジアの豚とか言われ続け今日まできました。

そして、兵力も増強し、威圧を遺憾なく発揮できるほどとなりました。


ベトナムやフィリピンに仕掛けていることは昔日本がやったことをこれみよがしにやっているものです。

兵器さえ蓄えていれば、なんでもできる。


昔日本が抵抗力のない韓国を併合し、勝手気ままに街を作り替えた。

同じく抵抗力のない東南アジアを次々と制圧していき、資源をわがものとしていった。


そういうことを現代風に中国はしているのです。


ODAなどはもちろん返しません。
賠償金、弁償金、慰安料として頂いておきます。

今、日本はめんどくさいことにフタをしようとしているので、それを忘れさせぬようにチクチクと軍備を大きくし、首相を戦勝70周年に呼び、挑発したりあらゆる方面でしびれ上がらせているわけです。


日本へのバツは延々と続き後世にわたるまで忘れないように語り継いでいきます。

日本の企業はもっと働いて、中国への賠償金を稼いでください。


ずっと働かせ侵略という重い罪を忘れさせないようにいつまででも続けてください。

許されるときは来ません。


平和のために、中国は日本を厳しく永遠に監視していきます。


中国には参謀、荀彧、周瑜、諸葛亮、司馬懿、陳宮、張昭、陳琳、郭嘉、曹植とそうそうたるメンバーを取り揃えており、一丸となって方々から知略を練り、攻めていくつもりです。

どうでしょうか?

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A 回答 (8件)

未だに日本が侵略戦争下なんて言ってるのは日本の馬鹿大使と売国奴と特亜だけですよ。


RPCは最初から相手の弱体化に乗じて侵略した。そう言う歴史しかありません。
そもそも日本と戦争をしたのは中華民国であってRPCではない。RPCは日本と戦って疲弊した中華民国に戦いを挑んで奪い取った。しかもこれは戦争ではなく単なる戦闘行為。(戦争と戦争で無い戦闘の違いは判りますよね)RPCが日本イタイして行なっていたのは戦争ではなくテロ行為でしかありません。
その後周辺諸国にも一方的侵略によって領土を広げています。
要するにそれがRPCのやり方と言うだけですよ。三国時代のような誇りも何も無い卑怯な共産主義者と言うだけです。
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よくぞ言ってくれました。

歓迎、歓迎、大歓迎です。

>ベトナムやフィリピンに仕掛けていることは昔日本がやったことをこれみよがしにやっているものです。

国際連盟時代を含めたそれ以前は、「強いもんが勝ち、侵略して勝ったもんが勝ち」でした。今の時代からするとちょっと乱暴かなと思いますし、それを体現した枢軸国の一翼として、また大航海時代以降の侵略国家 -イギリス、スペイン、ポルトガル、フランス、イタリア、オランダ、ドイツ- 等も批判されなければなりません。

恐れ多くも超大国となった支那は当然、有史以降の弱肉強食は強い方針で、ぶれることなく対応されるのですよね。少なくとも強引な麻薬販売をゴリ押しするために侵略して領土を99年も取ってしまった国や、その直前にどさくさ紛れで侵略した西欧西端の国とかにも武力での威嚇をしますよね。w
アフリカや南米、中東の国々と協同歩調を取るときは、西欧や米国に軍事威嚇するんですよね。w 口先だけの支那、なんていわれたくないでしょうからさっさとやって下さい。

>そういうことを現代風に中国はしているのです。

えっとね、今の時代はそれをやっちゃいけないのです。支那も参加している「国際連合」の国際連合憲章ってやつで決めました。当時の中国は中華民国ですが、支那は継承しているんですよね。

継承していないのであれば、俗称支那は、国民党軍に対するゲリラ部隊に過ぎませんから排除されるべきでしょう。

それでも当時の大日本帝国の真似事を為さりたいですか?
ならば、ソ中対立のとき、ソ連が支那を社会帝国主義と非難しましたが、それには同意ですか?
同意であれば、アルバニア決議自体も正当性を欠きかねませんが如何ですか?
アルバニア決議が無意味であれば、中国=中華民国、支那共産党=ゲリラでしかなくなりますけど、それは同意?

中華民国の占領政策が必要なので、支那軍は速いところ武装解除して下さい。
チベット、モンゴル、新彊への侵略は国連憲章違反なので現状回復ですね。

現在、支那が支那としていれるのは、一時の強引な解釈によるもので、それは「嘘」であることは誰でも知っています。あなたのご意見をそのまま取り入れると、「支那には一切の正当性が無い」ということになります。

時代背景も分からないし、国家間の条約、国際間での決議事項を遵守できないなら、半島と同じレベルであることの証明なんで、俺達日本人はがっかり、、、あれ? 支那はいつも通りの通常営業って納得しちゃうだけじゃないか。支那の気違いっぷりが半端ないっすね。

支那という地域、相変わらずの気違いっぷりを発揮しているようですが、近くに気違いがいると何をされるか分からないので、自主的に○んじゃって下さい。
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真似をしているなら半世紀後に、いや数年後に、日本と同じ立場に追い込まれますが、それでいいのですか?それを回避できるような、世界から信頼され経済大国になれるでしょうか?今の日本のように!それと当時の日本は、戦闘機、戦車、軍艦、空母等作っていましたが、今の中国は空母さえ作れませんし、何かと武器も外国から買っているのが現実です。

一般人も日本製品を爆買いしに日本に来ているのも現実ですから。いざとなれば、アメリカやヨーロッパ列強とは最新鋭の武器の差がでると思います。世界世論が今の中国を否定している限り、また中国が過去にこだわっている限り、未来発展は遅れるような気がします。
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>どうでしょうか?

「中国の延々たる挑発は、日本の侵略への反省」の回答画像5
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とりあえず、中国人が絶対君主制と一党独裁制しか経験していない為に、法治という概念を知らないことや、「強さ」と「正しさ」の違いを理解できない事はわかりました。



>わが中国は、日本を侵略したことを忘れさせぬために永遠と武力をちらつかせ、威嚇し続けます。

そんな事をしなくても、中国に侵略されたことは忘れませんよ。



>考えてみれば当然の話で、逆の立場になればわかるのではないでしょうか?

苛めた相手を脅し続ける事は、中国人には当然の事なのでしょうか。



>中国は何度となく、アジアの豚とか言われ続け今日まできました。

それを言っていたのはヨーロッパですが。
中国は、それより前に周辺地域を蔑称で読んでいたのはご存じですか。
(ヒント:東夷、南蛮、西戎、北狄)

それに、未だに言われているのは国力より国民のレベルが原因なのでは?
(マナーとかマナーとかマナーとか)



>そして、兵力も増強し、威圧を遺憾なく発揮できるほどとなりました。

日清戦争の時も、日本より兵器も兵員もありましたが。

【海戦も圧勝した日清戦争】
http://jjtaro.cocolog-nifty.com/nippon/2012/04/p …
(日清戦争前の明治19年(1886年)、清国海軍の定遠、鎮遠が長崎に寄港しています。その威容に日本国民は戦慄しました。東郷平八郎は呉でこの艦隊を見ています。そして「こんな国怖くない」と断言しました。呉に寄港中、清の兵士たちは洗濯物を戦艦の大砲に干していたというのです。)



誤:>ベトナムやフィリピンに仕掛けていることは昔日本がやったことをこれみよがしにやっているものです。
正:ベトナムやフィリピンに仕掛けていることは昔日本にやったことをこれみよがしにやっているものです。

日中戦争についてですが、
日本は日露戦争の勝利により、ロシアから満州鉄道を譲り受け、旅順、大連の租借権を得ました。
同時に、これらの防衛や現地邦人保護のため、満州へ軍隊を置く権利も得ています。
(当時の満州は、清国の政策に拠って住人のいない空白地帯で、更にモンゴルの領有権は中国ソ連も主張しており、日本は国防上の理由から満州を放置できませんでした。)

一方で、当時の中国は清が滅亡し複数の政権(馬賊や地方軍閥など)が争っている内乱状態で、彼等にはまともな行政・司法・警察等の能力は無く、国際条約の知識や理解も薄く、それらの遵守は期待できませんでした。(実際何度も一方的に破棄されています。)
そして、当時の世界では、外国人の生命・財産の安全を保証できない国は、それにより被害にあった国が保護監督下におくのも仕方が無いと言う認識が持たれていました。

中国の軍閥政権は大陸の日本領内にも侵入して、破壊活動やテロなどの挑発を行っており、日本人も犠牲になっており現場の緊張は極限状態に達していました。
満州事変はこのようなこれらの結果、現地の部隊が暴発し独断行動を起こした為です。
これを侵略とするなら、その原因となった中国の行為も侵略であるはずです。

当時の中国領ですが、多くの国が投資しており、日本人以外にも在中外国人が多数住んでおり、日本政府は彼等の保護を中国に要請してもいました。

共産党が勢力を伸ばしており、日本はその脅威も受けていました。

満州国の独立は、以上のように国防上の為のものでありましたが、同時に南満州鉄道を守る為でもありました。
(満州事変以前の国境線のままだと、中国のテロや破壊活動から守れません。)

満州国を傀儡政権とかいう意見もありますが、中国に乱立していた政権も清国の後継政権を自称しています。
しかし、その統治は圧政と略奪でしかありませんでした。(満州に人が流れたのはそれが理由です)
そのような彼らが認められるなら、傀儡であっても清国の正当な血統である皇帝であり、治安も良く発展していた満州も認められるべきだと思います。
(というか、満州政権の方がよりふさわしいと思います)

その後、満州国は日本が治安を維持した為に各地から人口が流入し繁栄した為に、再びそれを狙った中国によるテロ活動が起りました。
日本軍は前回と同様、領土内で対応していましたが、そうすると彼らは中国内に逃げて、その後また侵入して同じ事を繰り返しました。
日本は中国奥地にある彼等の本拠地(南京、重慶)を叩かなければ、根本的な解決にならないと判断し、中国領内に攻めていきました。
これが日中戦争に発展します。



誤:>昔日本が抵抗力のない韓国を併合し、勝手気ままに街を作り替えた。
正:昔清国が抵抗力のない韓国を属国化し、勝手気ままに収奪をした。日本は日清戦争で朝鮮を独立させたが、結局自立する力のない韓国の要請で併合し、街を建設した。(当時の朝鮮に、「街」などありません。)

【日清戦争での日本の宣戦布告文】
「清国は朝鮮を属邦と称して内政に干渉し、今回の内乱において属邦の難を救うと称して兵を出した。」
(意訳:朝鮮をいじめるな。)

【清国の宣戦布告の文書】
「朝鮮は我が大清国の属藩として二百余年、貢を歳に修めていることは国の内外で知るところである。」
(意訳:朝鮮は中国のものだ。今更文句を言うな。)

過去の中国の朝鮮侵略と「三田渡碑」はご存じでしょうか。

【慰安婦問題がイスラム国相手だったら、】(属国支配と三田渡碑 私の回答はNo4)
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8755019.html



>同じく抵抗力のない東南アジアを次々と制圧していき、資源をわがものとしていった。

はい、植民地となって抵抗できなかったアジアの欧米を制圧しました。
その後、大東亜会議を開いて、彼らに独立を約束しています。

【太平洋戦争】(大東亜会議について 私の回答はNo5)
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8877786.html

ところで、中国は大東亜戦争後にベトナムに戦争を仕掛けてボロ負けしてませんでしたか。

【中越戦争】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%B6%8A …
(大量虐殺を行ったカンボジアのポル・ポト政権はベトナムの侵攻で崩壊。カンボジアを支援していた中国はこれに対して、ベトナムへの「懲罰行為」と称した軍事侵攻を開始。敵主力の留守を突く形で侵攻した中国軍は、大きく優越する戦力で守備隊を圧倒しようとした。しかしベトナム戦争で実戦経験を積み、装備にも優れたベトナム軍相手に、中国軍は多大な損害を出して1か月足らずで撤退する。)



>ODAなどはもちろん返しません。
>賠償金、弁償金、慰安料として頂いておきます。

何についての賠償でしょうか。
日本との国交回復は、1972年に締結された日中平和友好条約によるものです。
中国はそのとき、後述の裏事情から【中国は日本に対する戦争賠償の請求を放棄する】ことを宣言しています。

終戦時に、日本は満州国に膨大な資産とインフラを残しており、これに対する日本の中国への補償請求の権利は戦争と関係なく残っています。
それらを金額的に比較すると、

【日本が残した資産への補償】>>【中国の戦争賠償の請求額】

となり、うっかり請求すると薮蛇になってしまうので、中国側は、請求権の放棄と言う「寛大な配慮」を装って誤魔化しているだけです。

また、中国共産党が大陸を支配できたのは、日本が国民党と戦って弱体化させたからです。
毛沢東はこれについても、↓のように評価しています。

以前、旧社会党が訪中し何故か「日本は戦争により中国に多大な迷惑をおかけしました」と語っています。
これに対して、毛沢東は「なにも謝ることはない。日本軍は我々に大きな利益をもたらした。日本軍のおかげで中国共産党は中国を手に入れることができた」
と語っています。

質問者様は偉大な指導者である毛主席を否定するのでしょうか。
(だとしたら洗脳が解けかかっているのかもしれませんね。)




>中国には参謀、荀彧、周瑜、諸葛亮、司馬懿、陳宮、張昭、陳琳、郭嘉、曹植とそうそうたるメンバーを取り揃えており、一丸となって方々から知略を練り、攻めていくつもりです。

しかしトップが↓
「中国の延々たる挑発は、日本の侵略への反省」の回答画像4
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中国人の貴方から見たら、そのような考えになるでしょうね。



ただですね、、。

日本は、別に、中国を侵略した訳ではないのですよ。

そもそも、当時の東南アジアは、すでに、

イギリス領、アメリカ領、オランダ領、フランス領だった訳なんですよ。

いずれも、白人諸国によって侵略され尽くした植民地ばかりだったのです。
フィリピンとか、マレーとか、インドシナとか、ビルマ(ミャンマー)

とかいっても、それは単なる植民地の地域名に過ぎず、

日本が一時占領したのは、白人の侵略領土そのものだったのですよ。

白人諸国に侵略された土地を解放するため、「進撃」したのです。

おかげで、日本軍の進出によって、東南アジアは、白人支配から

独立できて独立国家になれたのです。

ですから、中国、韓国以外の東南アジア諸国からは、

日本は感謝されているのですよ。

まず、その、基本から見直ししましょう。

韓国の併合は、韓国から望まれて行った面もあります。

日本が、一方的に、街を作り変えた、、というのも

考えが偏っています。

当時の韓国は、殺伐として国として成り立ってませんでした。

そこを、整然とした街に作り変えたのが日本です。



でも、日本は住みやすい国でしょう?

貴方のお国の中国で国の批判をしたら、

取り締まられてしまいますものね。

日本では、何を言っても捕まることはありません。
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>日本の侵略への反省を忘れさせないためでしょうか?



 単に国民が、国家に対する不満を
国家に向けさせないためのスケープゴートだし!

 「抵抗力のない韓国を併合」したなんて
歴史を知らなさ過ぎwwwww
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面白い、ザッ中国と言う論調ですね。



沢山日本語を間違えているのであえてツッコミませんが、貴方の描く参謀で生きている人はいるの?

広大な土地、資源、人民がいるのに最近まで家畜として生きてきたのは優秀でワイロが大好きな「指導者」のお陰です。

貧富の差が世界一あり、麻薬に溺れ、豚となる。

日本の様な小さな国に戦争で負ける。

本当に優秀です。

他国を心配するより、自国を心配しては?

バブルが弾け、ゴーストタウンが増え、強硬な東南アジアの侵略に世界中から非難を受けている。

軍が強いのではなく「お金を沢山かけている」だけで、大きな国を攻めず、弱いもの苛めが大得意。

昔みたいに大国と恐れられ、ライオンと思って戦ってみたら、太ったネズミだったりする。

まあ、破滅のカウントダウンは始まっているかも知れません。

頑張ってください。
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