昨日からなんですが
まずは目から少し腫れてきて
朝起きたら顔がパンパンに
前に腫れ上がってしまっていて
頬の部分がなんか皮膚が硬いと
ゆうか……。それに痒みも出てきてるんです。
明日、病院に行こうと思うのですが
これは内科ですか?皮膚科ですか?
ちなみに
町医者でもいいんでしょうか……

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A 回答 (2件)

こんにちは



アレルギーでショック症状を起こしている可能性がありますので
近所の内科にすぐ見てもらってください
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この回答へのお礼

ありがとーございます(^^)
なんのアレルギーかまでは
わからなかったのですが
アレルギーの薬頂いたら
だいぶ落ち着きました!

お礼日時:2015/07/18 14:07

自信無しですが「丹毒(たんどく)」?


内科でいいと思います。早めに!
http://www.skincare-univ.com/article/003612/
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この回答へのお礼

ありがとーございます(^^)
皮膚科にまわされて
アレルギーの薬を頂いたら
だいぶ落ち着きました!

お礼日時:2015/07/18 14:06

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Aベストアンサー

こんにちは。
この病気の原因の連鎖球菌はどこにでもいる菌です。

何かの拍子に皮膚の下に入り込んで起こす炎症が丹毒と言われるもので、菌自体はどこにでもいるので患者さんを隔離する必要は全くなく、普通の通院治療でかまわないわけです。
患者さんの病巣部の皮膚が、この菌うじゃうじゃで汚染されてるというわけでもありません。

当然患者さんに触っても移りませんし、伝染もしません。
なんら問題ないです。

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Aベストアンサー

薬は病院でいただいておられるので、その他の薬を併用せずに食事について考えたいのですね。

丹毒と言うことなので、まず考えたいのは免疫力を高めることです。
良く聞く成分としてはビタミン群は当然として、硫化アリル、アミノ酸、良質のタンパク質、亜鉛などの灰分といったところをバランス良く摂取したいです。この為には、結局のところ色々な食材をバランスよく摂取するに限ります。

食事からは外れますが、免疫力を上げる行為として『笑う』ということも有効です。良く笑う人はがんに掛かり難い、という話を聞いたことはないでしょうか? お腹からの笑いは副交感神経を優位にする行為で、これによってストレスを軽減することが出来ます。好きなバラエティー番組を見る、寄席に行く、など、日常に笑いを取り入れてることも可能であれば考えてみて下さい。

加えて、体温を上げることも重要です。
これも色々言われていますが、平均体温が1℃下がると30数%免疫力が低下するとのことです。そしてこの体温を上げるのもまた、バランスの良い食事、ということになります。最近流行の生姜も忘れてはいけませんし、亜鉛などを多く含む牡蠣、シジミなどの貝、ニンニク・ニラ・ネギなどに含まれる硫化アリルなども体温を上げる働きがあります。人参、大根などの根菜類も含まれる無機塩類やビタミン、カロテンなどにその手の働きがあると言われています。

そして、体温を上げるために冷たいものの摂取を控える、ということも考えてみて下さい。
これは体温を上げると共に消化酵素の働きを下げないことにも繋がり、結果として摂取した栄養分を効率よく消化吸収することになるので思いの外、有効な方法です。
但し、いつもいつの温かいものにこだわってしまうと今度はストレスが溜まることになります。ストレスは免疫力低下に繋がるので必要以上に神経質になることは避け、程ほどを考えましょう。

更に、体温を上げるということで、ここでも食事からは離れますが、『日常的な運動』も重要です。日常的に、一日30分以上の有酸素運動=散歩、などを心掛けてると食事だけで考えるより遥かに効率よく体温を上昇させることが出来ます。

話を食事に戻しましょう。
今度は皮膚細胞の再生を促すという面で栄養素を考えると、ビタミンB群は絶対に欠かせません。また、ビオチンという皮膚生成に関わる成分がアトピーや尋常性乾癬などの皮膚疾患を持つ人の場合不足していることが殆どであるというデータもあります。(申し訳ありませんが丹毒の場合のデータは聞いたことがありません。)
ビタミンB群の摂取については、これまたバランスの良い食事となります。豚肉、小松菜、ほうれん草、・・・etc. すみません。私が記憶で書くよりネットで調べたほうが正確だと思いますので、“ビタミンB、食材”などのキーワードで調べて頂くのが良いと思います。

ビオチンについては腸内細菌の働きで生産されるので通常は不足しないのですが、アトピーなどの自己免疫性の皮膚疾患が現れた人の場合はこの腸内細菌のバランスが崩れており、生産されたビオチンを悪玉菌が食べてしまうので身体に入る量が減ってしまう、ということが起きていると考えられています。
このビオチン療法はあくまで自己免疫性の皮膚疾患についての情報なので丹毒に対して有効かどうかは分かりません。従ってこれ以上の事を変に書くべきでもないと思いますのでもし必要であればGoogleなどで“ビオチン療法”で検索してみて下さい。

加えてもう一つ、漢方で皮膚疾患の際に用いられるヨクイニン(確かこういう名前だったと思うのですが間違っていたらすみません。)も皮膚の再生を促すことで有名です。イボが徐々に小さくなっていくなどの報告を良く目にします。このヨクイニンですが、健康茶の類に良く用いられている“はと麦”に多く含まれる成分です。はと麦が入った麦茶を温めて、とか、はと麦茶のティーバッグを用意しておいて普段からお茶代わりに飲まれると良いかも知れません。もしくはヨクイニンという名前で実際に売られているので、医者に確認の上、問題無ければ摂取するのも有効だと思います。

と・・・思いつくままに書いていたら変に長くなってしまいました。
結局どの面から考えても食事についてはバランスの良い食事を摂る、ということが主幹となります。しかし食事でバランスを考えるのは数日なら良いですがずっと・・・となるとかなりしんどいと思います。
簡単にバランスを取るにはサプリがお手軽なのですが、これは病院でいただいた薬との併用を考えなければなりません。もしサプリをお考えの際は上記のことなどを踏まえて病院でサプリ併用の可否を確かめて下さい。

以上、的外れな回答になってしまったかもしれませんが、少しでも参考になれば幸いです。

薬は病院でいただいておられるので、その他の薬を併用せずに食事について考えたいのですね。

丹毒と言うことなので、まず考えたいのは免疫力を高めることです。
良く聞く成分としてはビタミン群は当然として、硫化アリル、アミノ酸、良質のタンパク質、亜鉛などの灰分といったところをバランス良く摂取したいです。この為には、結局のところ色々な食材をバランスよく摂取するに限ります。

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そこで
民法770条の「離婚原因」と「破綻原因」は同じ意味なのでしょうか?
それとも離婚原因だけど破綻原因でない
あるいは破綻原因だけど離婚原因ではない
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よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

法律ではなく国語の問題というか、破綻という言葉の意味をよくわかっていらっしゃらないのだと思います。

破綻と離婚が同じ意味ではないように、破綻原因と離婚原因も同じ意味ではありません。破綻させるというのは、婚姻生活をまともに続けられない状態にさせることを指す言葉であり、離婚するというのは、婚姻生活を終わらせるという手続きを指す言葉です。
で、離婚原因(離婚事由)というのは、相手が認めなくても法的に離婚する理由になる条件のことです。夫婦生活の破綻は離婚事由になり得るわけですが、破綻の原因が離婚事由にはならないでしょう。

たとえば、些細なことで喧嘩して口を利かなくなり、長期にわたって妻が実家に帰って別居しているとします。
こういう長い別居状態を婚姻生活が破綻していると言いますが、「破綻原因」は「些細な喧嘩」ですよね。しかしどう考えても、「些細な喧嘩」は「離婚事由(離婚原因)」にはなりませんよね?民法では些細な喧嘩で離婚していいなどとは定めてません。

というわけで「破綻原因」は「離婚事由」とは違います。ではさっきの例で離婚事由になるのは何かというと、「妻の長期にわたる別居」です。些細な喧嘩は確かに破綻の原因かもしれませんが、それでは離婚できませんし、離婚事由になるのは破綻することそのものですからね。

「些細な喧嘩」=「破綻原因」
「長い別居」 =「離婚原因」

これでお分かりでしょうか?

別な視点からですが、別居したり口聞かなかったり浮気したりと、明らかに婚姻生活が破綻していても離婚しない人もいます。また、破綻という言葉は相応しくない状況、例えば、相手が重い精神病などの場合など、離婚事由になる場合もあります。この点で考えても、破綻原因と離婚原因は同じ意味にはなりえませんね。
それぞれ言葉をちゃんと考えてみるとわかることだと思います。

法律ではなく国語の問題というか、破綻という言葉の意味をよくわかっていらっしゃらないのだと思います。

破綻と離婚が同じ意味ではないように、破綻原因と離婚原因も同じ意味ではありません。破綻させるというのは、婚姻生活をまともに続けられない状態にさせることを指す言葉であり、離婚するというのは、婚姻生活を終わらせるという手続きを指す言葉です。
で、離婚原因(離婚事由)というのは、相手が認めなくても法的に離婚する理由になる条件のことです。夫婦生活の破綻は離婚事由になり得るわけですが...続きを読む

Qラテン語で「非自己原因」はどう言うのでしょうか。

「自己原因」(自己の存在、本質的性質、変化・運動の原因となっている物質)としての実体は causa sui というそうですが。(この「自己原因」理解で間違っていましたら、御訂正下さい。)
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Aベストアンサー

非自己原因ではなく
causa sui に対立することばとしては

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