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家族や先祖も救われていますか?

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A 回答 (2件)

戒名がついた段階で、解脱、涅槃に到達した「事になっています」


で、あなたが御先祖の事を心配されるなら、かなり立派な心がけですが、
お墓のある「菩提寺」へ行って「永代供養」をお願いします、
あなたや親類縁者が寄り集まることもあり、もう誰が誰やら分からない事もありますが(こっちの方が楽)
あなたが参列(?)しないことさえありますが、しっかりと、あるいはいい加減に、供養してくれます。
なお普通永代供養してしまうと、お墓は返納、権利は消失、お寺はその土地を誰かに売ります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/07/17 14:47

仏教では、故人となっても修行を続け、仏への道を辿るとされています。


(故人になるとすぐに仏になると考える宗派もありますが)

三十三回忌で、長い修行の締めくくりとして菩薩の世界に入りご先祖様の仲間入りをします。

年忌法要などの追善供養と言われる法要は、この世に残された者が故人の修行を助けるために、あの世で良い報いを受けてもらうために営みます。

あなたのご家族が存命なうちは、故人の供養をされるでしょう。
ご家族が亡くなられて、誰も供養をする者がなくなったとしても、故人は自力で修行をして仏へと辿るわけですから心配はいりません。
ただ、助ける者がいないわけですから苦難の道となるでしょうが。

従って、最終的には皆が仏になるわけですから救われることになりますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/07/18 16:27

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