合資会社で働くメリット、デメリットは?

合資会社について教えてください。

今就職活動中なのですが、「合資会社」で気になる求人を見つけました。

総合雑貨問屋で従業員15名で創業は大正12年と古いです。
入札しているので、官公庁もお客さんのようです。

こじんまりした会社なので、当然業績は気になるのですが、調べたところ、悪くはないようです。
年間の売上高は18億。
社長とご家族、取締役の方が株主でした。

ただひとつ、「合資会社」という点をどうとらえてよいのか、いまいちよくわかりません。
このあたりの知識、全くなくて、、、わかりません(^_^;)
他の質問も少し見てみたのですが。。。

株式会社や有限会社ではなく、合資会社でいるメリットってあるのですか?
素人発想ですが、合資会社から株式会社に変わったほうが体面的にいいような気がする
のですが、違うのでしょうか???
(売上が18億もあるのですから)

また、合資会社で働くということについて、何かリスクはありますか??
メリット?はあるのでしょか?

今でも合資会社って設立する人はいるのでしょうか?

たくさんの質問ごめんなさい。

わかりやすく教えてくださるとありがたいです。

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A 回答 (1件)

ものすごくお金持ちで無限に私が全部弁償してあげようと言う無限責任社員、出資の範囲なら何かあったら私が全部弁償してあげようという有限責任社員の支配の会社です。

定款は私が勝手に決めます、決算も教えないよ!利益はもらいまっせ
という感じの個人支配の会社です。通常は。資産家・親族支配じゃないですか!


合資会社で働くということについて、何かリスクはありますか??
メリット?はあるのでしょか?

=無い。



今でも合資会社って設立する人はいるのでしょうか?

=めったに無い
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この回答へのお礼

お礼がおそくなりごめんなさい。
わかりやすいご説明をありがとうございました。

>資産家・親族支配じゃないですか!

ハロワで質問したら、まさしく親族が支配している会社で、社長よりは事務所にいる家族(女性)のお人柄がかなりキツく、不公平な印象とのことでした。

応募はやめておきました。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/08/03 13:05

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ただひとつ、「合資会社」という点をどうとらえてよいのか、いまいちよくわかりません。
このあたりの知識、全くなくて、、、わかりません(^_^;)
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素人発想ですが、合資会社から株式会社に変わったほうが体面的にいいような気がする
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たくさんの質問ごめんなさい。

わかりやすく教えてくださるとありがたいです。

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Aベストアンサー

ものすごくお金持ちで無限に私が全部弁償してあげようと言う無限責任社員、出資の範囲なら何かあったら私が全部弁償してあげようという有限責任社員の支配の会社です。定款は私が勝手に決めます、決算も教えないよ!利益はもらいまっせ
という感じの個人支配の会社です。通常は。資産家・親族支配じゃないですか!


合資会社で働くということについて、何かリスクはありますか??
メリット?はあるのでしょか?

=無い。



今でも合資会社って設立する人はいるのでしょうか?

=めったに無い

Q合資会社設立のメリット

WEB系の仕事をしているのですが、現在の個人事業から法人成りしようかと考えています。無理すれば有限も可能ではあるのですが、身の丈を考えると合資会社が適切のような気もします。そこで経験者の方にお聞きしたいのですが、合資会社を設立してどのように取引や信用などに変化がありましたでしょうか?
また、他の意見としまして無理をしてでも有限会社にしたほうがいいとか、無理をしないで合資会社のほうがいいなどの意見もお聞かせいただけるとうれしく思います。
事業をそれほど大きくする計画はありませんが、営業はしていくつもりはあります。

Aベストアンサー

合資会社を設立するとなると「無限責任社員」と「有限責任社員」がそれぞれ最低一名必要ですが、あてはあるのでしょうか。

なお、合名会社・合資会社は昔の名残で「制度」自体は残っていますが、これから設立しようという話は今まで聞いたことがありませんよ。
実在する会社にしても昔ながらの造り酒屋であるとか「商店」であるとかいう「昔」の商売人さんです。

会社という名前こそ付いていますが、実質は「個人」と同じですし、外部からは「会社」として見てもらえるかどうか疑問です。

これから「会社」を創立しようということなら最低限「有限会社」にしておく方がいいと思いますよ。
ちなみに一部「大企業」などからは「株式会社」以外はすべて個人と同じという扱いを受けることもあるようです。

商法等の改正により会社設立にあたっては資本金を300万or1000万準備できなくても、5年後までに調達して増資できればかまわなくなりましたので、こちらを検討された方がいいように思います。

Q合資会社で資本金1000万円の会社について

仕事で合資会社の人と接する機会があるのですが、資本金1000万円というのはどう思われますか?株式会社の最低資本金は1000万円でしたが(最近は1円でもいいらしいですが)、合資で1000万円というのが珍しくてお聞きしました。

合資会社のメリットを考える限り1000万円というのが不思議なのですが、合資で資本金が1000万円の会社ときいて考えられる会社のイメージを教えてください。また、合資会社で1000万円とかそれ以上の会社というのはよくあるんでしょうか?

Aベストアンサー

資金を持たない人が起業する場合の「合資会社」のメリット(最低資本金の規制がない)だけを考えると、1000万円もあれば何で株式会社か有限会社にしないのか?という疑問を感じるかも知れませんが、合資会社のメリットは資本金のハードルだけではありません。

合資会社には、株式会社や有限会社と違って取締役等の機関に関する縛りが薄く、業務執行の柔軟性とスピードという面で大きなメリットがあります。
会社運営上のメリットということで「合資会社」を選択し、企業運営の基礎となる自己資金については準備ができるのであれば大いに越したことはありません。

「事業運営」という本質的なところで判断すれば、このような形の合資会社の選択は十分にありうることです。

Q会社について(株式会社・有限会社・合資会社)

雇用される側からの私には、

株式会社=保険証が出る
有限会社=国民健康保険に入らないといけない
合資会社=??

と、保険証のことでしかわかりません。
ググってみたんですが、どれもとてもわかりにくいので、
どなたか、私にわかりやすく教えてください。
合資会社に勤めると保険証はどうなるのでしょうか。

ちなみに、以前派遣として出向した会社は合資会社でしたが、
同じ社長が他に2箇所に工場を持っており、その2箇所は株式会社でした。
「何でここだけ合資会社なの?」と同僚に聞くと、
「税金対策だって」という答えだったのですが、
合資会社にすると税金対策なんですか??

諸事情により、夫が転職する予定なので、詳しく教えて頂けると助かります。

Aベストアンサー

株式会社・有限会社・合資会社・合名会社などの会社は「法人」と云います。
法人の場合、社員が1名でもいると社会保険(健康保険・厚生年金)の強制適用事業所なり、社会保険への加入が義務づけられていますから、社員は当然加入することとなります。

ただし、パートなどで、一週間の勤務時間と出勤日数が正社員の4分の3以下の場合は、加入することが出来ません。

社会保険料は、会社が半額負担する必要があることから、違法と知りつつ社会保険に加入していない会社もありますが、社会保険事務所からの指導が厳しくなっています。

又、法人の場合、課税される税金は同じで、合資会社にすると税金が安くなるということは有りません。

なお、資本金が1000万円以下の場合、設立から2年間だけ消費税の免税業者になりますから、節税効果があります。

Q合資会社について

会社を合資会社にするメリットが良くわかりません。辞書を調べると有限責任社員と無限責任社員からなる会社とありますが、それだけではピンときません。例えば、合名会社、有限会社と比べて、どのような形態に適しているのか、メリットは何なのか、教えてください。

Aベストアンサー

合資会社には株式会社のように取締役会もなければ取締役の選任もないし、監査役をつけなくてもかまいません。
こんなに規制がゆるいのは、株式会社・有限会社はともに社員(ご存知とは思いますが、法律では「社員」とは従業員じゃないですよ。株式会社で言えば株主です)について有限責任を基本原則とする、いわゆる「物的会社」であり、合資会社・合名会社は代表者は無限責任を負うという「人的会社」だからだと思います。

合資会社では代表者のことを「無限責任社員と呼び、なんらかの問題が起こった場合には、「無限責任社員」が無限に責任を負うことになります。つまり、株式会社・有限会社は出資金の範囲においての有限責任ですが、合資会社・合名会社の代表者は「無限責任を負う」ので、借金をしたら死ぬまで返すということになりますね。

会社の業務執行は無限責任社員が行いますので、他形態の会社のように取締役会を開く必要も無く、運営が非常に楽です。
また、商業登記上も取締役の選任も必要ないため、他形態会社のように定期的に変更の登記をすることも必要ないというメリットもありますので小規模の企業に向いた形態といえます。

合資会社には株式会社のように取締役会もなければ取締役の選任もないし、監査役をつけなくてもかまいません。
こんなに規制がゆるいのは、株式会社・有限会社はともに社員(ご存知とは思いますが、法律では「社員」とは従業員じゃないですよ。株式会社で言えば株主です)について有限責任を基本原則とする、いわゆる「物的会社」であり、合資会社・合名会社は代表者は無限責任を負うという「人的会社」だからだと思います。

合資会社では代表者のことを「無限責任社員と呼び、なんらかの問題が起こった場合に...続きを読む

Q合資会社について…

合資会社について…
基本的なことですが…合資会社には、直接有限責任社員と直接無限責任社員がいますが、
たとえば、5人が出資して合資会社を設立するときに、2人が直接有限責任社員で、残り3人が直接無限責任社員というような場合でしょうか?

また、5人全員が直接有限責任社員とか、5人全員が直接無限責任社員とかということはできないのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>たとえば、5人が出資して合資会社を設立するときに、2人が直接有限責任社員で、残り3人が直接無限責任社員というような場合でしょうか?

 その通りです。

>また、5人全員が直接有限責任社員とか

 それは合同会社になります。

>5人全員が直接無限責任社員とかということはできないのでしょうか?

 それは合名会社になります。

会社法

(定款の記載又は記録事項)
第五百七十六条  持分会社の定款には、次に掲げる事項を記載し、又は記録しなければならない。
一  目的
二  商号
三  本店の所在地
四  社員の氏名又は名称及び住所
五  社員が無限責任社員又は有限責任社員のいずれであるかの別
六  社員の出資の目的(有限責任社員にあっては、金銭等に限る。)及びその価額又は評価の標準
2  設立しようとする持分会社が合名会社である場合には、前項第五号に掲げる事項として、その社員の全部を無限責任社員とする旨を記載し、又は記録しなければならない。
3  設立しようとする持分会社が合資会社である場合には、第一項第五号に掲げる事項として、その社員の一部を無限責任社員とし、その他の社員を有限責任社員とする旨を記載し、又は記録しなければならない。
4  設立しようとする持分会社が合同会社である場合には、第一項第五号に掲げる事項として、その社員の全部を有限責任社員とする旨を記載し、又は記録しなければならない。

>たとえば、5人が出資して合資会社を設立するときに、2人が直接有限責任社員で、残り3人が直接無限責任社員というような場合でしょうか?

 その通りです。

>また、5人全員が直接有限責任社員とか

 それは合同会社になります。

>5人全員が直接無限責任社員とかということはできないのでしょうか?

 それは合名会社になります。

会社法

(定款の記載又は記録事項)
第五百七十六条  持分会社の定款には、次に掲げる事項を記載し、又は記録しなければならない。
一  目的
二  商号
三  本店の所在...続きを読む

Qネット販売するために合資会社にするべきかどうか?

現在、個人事業主(卸し業)です。今現在の売上から考えると、税金面では個人事業主で良いレベルです。再来年、有限会社にし、ネット販売はそれから始める計画でした。が、今ネット販売を始めても採算が合いそうな(売上はある程度は立てられると思いますし、最悪、売上が低くても経費的にはプラスマイナスゼロ位には出来ると思う)状況になってきました。候補のショッピングモールは法人が条件です。有限会社設立時期を早めるには資金的にまだ無理です(借金はしません)。卸し業だけで考えると合資会社を設立する必要はありません。でも、合資会社なら条件だけを考えると設立できます。合資会社とはもともと人的会社なので、個人のキャラクターや技能、資格を武器にする業種におススメと聞きました。こういった状況で合資会社を設立する事をどう思われますか?アドバイス下さい。税金面から見た意見なども教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ネット販売の条件が法人でないと駄目ということでしたら、資金の面から考えると、資本金の制限がない合資会社がよろしいでしょう。
借金をしないでということは、賢明な判断だと思います。

税制面では、法人であれば、株式会社・有限会社・合資会社・合名会社ともに同一の扱いで、いずれでも同じです。

下記のページをご覧ください。

会社の種類
http://www.rakucyaku.com/Koujien/A/A000000

【極めて簡単な合資会社の必要書類
http://www.osmc.ne.jp/cont/houjin/goushi/goushi-2.html

Q合資会社と合名会社の両方の相違における長所と短所は?

信頼できる友人と、資金を出し合って雀荘を法人で始めようと考えています。行政書士の先生に物件調査をして戴きまして、立地的には問題無いです。従業員は雇いません。私と友人の二人で経営します。利益を二人で分ける(会社から貰う)とした場合、合資会社と合名会社では、どちらの方が相応しいのでしょうか?通常は合名会社になると思いますが、合資会社の方が良いという事はないでしょうか?また、合資会社、あるいは、合名会社にした場合、二人の役職名はどうなるのでしょうか?有限責任、無限責任に関しては、考えないとして、その他の事柄に対して、合資合名の相違点における長所短所というものはあるのでしょうか?物件は賃貸です。私が店舗兼住居として住み込み、友人は通う形式です。私は、店舗に住民票を移しています。大家様の了解も得ています。

Aベストアンサー

合資会社と合名会社において、有限責任、無限責任に関して以外に、大きな差異はありませか。

違いとしては、出資分の譲渡の場合に、合名会社は会社員の承諾があれば譲渡可能 で、合資会社の場合は、無限責任社員の承諾により可能となっています。

次に、合名会社は全社員が経営者で、合資会社は無限責任社員が経営者となります。

又、出資者の呼称は、合名会社は「社員」となり、合資会社は「無限責任社員」と「有限責任社員」とに分かれます。
代表者については、どちらも、社員が代表者となりますが、代表社員を定めてもよいことになっています。

このようなことから、どちらの形態でも同じと思いますが、無限責任のない合名会社のほうが適しているように思います。

Q合資会社の代表者の変更について

 合資会社を営んでいるものです。この合資会社の代表者の名義は祖母になっております。
 代表者の名義を祖母から私に移したいと思っています。名義の変更はどのようにすれば可能なのでしょうか。

Aベストアンサー

私も合資会社の経営者です。
「代表」とのことですが、無限責任社員のことですか?

現在、無限責任社員は祖母だけであなたは有限責任社員ということでしょうか? それとも、お二人とも無限責任社員で、祖母が「代表」となっている? このどちらであるかで、状況は変わってきますね。

もし、単に両方無限責任社員であり祖母を代表としているという場合は、基本的には手続きは必要ないと思います。ただ、定款にその旨が記載されている場合は修正する必要があるでしょうね。

無限責任社員を移す場合は定款の変更が必要になりますね。
祖母に無限責任社員を辞任して頂いて、改めてあなたが無限責任社員に就任するという形になると思います。

どちらにしても、定款の変更が必要な場合は法務局に行く必要がありますので、代表者の印鑑を持って相談に行ってみてはいかがでしょうか。
ご参考になれば幸いです。

Q合資会社でも青色申告の控除を受けられますか。

現在個人事業主で、青色申告の控除を適用していますが、合資会社設立を検討しています。合資会社にした場合、青色専従者控除、青色申告特別控除を受けることは可能でしょうか。
※昨日同じ質問を投稿したのですが、なぜか登録されていませんでした。幸い写しをデスクトップに保存しておいたので、再度お願いいたします。重複していたらごめんなさい。

Aベストアンサー

青色申告の制度は個人事業でも法人でもありますが、特典の内容が違います。
法人になると、青色専従者控除、青色申告特別控除は無くなります。
これは、個人事業では事業主や家族は給料をとれなかっのが、会社では給料として取れるから、青色専従者控除、青色申告特別控除が必要ないのです。

法人が青色申告をすると次のような特典が有ります。
(1) 欠損金の繰越控除
(2) 電子機器利用設備を取得した場合等の法人税額の特別控除
(3) 各種特別償却
(4) 各種準備金の積立
※ 欠損金の繰越控除とは、例えば前期が1000万円の赤字で、当期が800万円の黒字だった場合に、前期の赤字を当期の黒字と通算することができる制度です。
なお、赤字(欠損金)は5年間繰り越すことができます。

 


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