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現在の契約及び昨年度の電気代MAXは以下です。

従量電灯C 24kVA 12万円(2014年8月)使用量 約3,500kwh
低圧電力  21kVA 13万円(2014年8月)使用量 約5,400kwh

現状のままキュービクルを50kVA契約した場合、いくらの電気代の節約が見込めますか?

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A 回答 (3件)

現在は二契約していると言うことでしょうか?


ならば、いずれにせよ一契約のほうがお得なのは明白です。
二契約各々の電力ピーク(契約電力、或いは契約アンペアの元)は殆ど一致しないため、
一契約にすればそれが減らせるからです。

契約メニューやその基本単価は電力会社が用意しています ので(各社HPでも公開)、
ご自分で計算なさるか、お近くの営業所にご相談ください。

> 現状のままキュービクルを50kVA契約した場合、…
二契約を一契約にするのであれば、24kVA契約一本にできると言うことに成ります。
但し、受電部分の電力が加算されるので、それだけの設備容量は必要です。

今の二契約の基本料金単価が同一(受電電圧も同一)とすれば、基本料金は24kVA+21kVA=45kVA分と成りますので、「50kVA契約した場合」は基本料金がその分増えて電力量料金は同じ。つまり、5kVA分の基本料金が損金に成ります。

現状の二契約はなぜそうなっているのでしょうか。
同じ需要家でも公道を挟む敷地の受電は同一契約にはできません。
逆に、同じ敷地の同じ需要家設備は一契約が原則のはずです。

ご参考まで。
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございました。

お礼日時:2015/08/16 19:43

No.2です。

一部訂正します。

誤) 二契約を一契約にするのであれば、24kVA契約一本にできると言うことに成ります。
正) 二契約を一契約にするのであれば、24kVA契約負荷と21kVA契約負荷を同時運転したときの足し合わせた最大kVAに成ります。

最大時は一致しないため、45kVAよりは小さくなるのが普通です。
なので、契約を45kVAより小さくできなければ節約効果は無いと言うことに成ります。
なお、元二契約はメニューが異なるため、この判断は目安としかなりません。

失礼しました。
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電力会社は全国一社ではありませんから、どこの地方かを書かなければ答えは出ません。


しかも、高圧になると用途によって基本料金、単価ともピンからキリまで細分化されているので、業種名も書かなければ何も判断できません。

さらに、高圧 50kW 以上になると「自家用電気工作物」といって、電験3種資格の電気主任技術者を雇うか、電気保安協会等に保安管理を委託しないといけません。
この費用は需要家持ちです。

その前に、高圧受電設備一式の施設費用は当然に需要家元です。
これに100万以上のお金がかかります。

したがって、50kW を出るか出ないかの瀬戸際近辺の方が、無理して高圧にしても電気料金および維持費並びに初期費用の減価償却分を総合すると、メリットが出るとは考えにくく、逆に支払費用のほうが多くなるものと思われます。
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この回答へのお礼

まさに瀬戸際だと思います。ありがとうございました

お礼日時:2015/08/16 19:42

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Q動力導入(キュービクル設置)の費用について。

お世話になります(^^)

動力を引く予定があるのですが、以下の質問に付いて解る所だけでも結構ですので、知識がある方のお答え宜しくお願い致します。

(1)6600V-60KVA程度のキュービクルの値段(大体で結構です)
(2)キュービクル設置の費用(設置、配線、電柱を立てる場合等)
(3)中古のキュービクルの購入も検討しているのです  が、何か問題があるでしょうか? (やめたほうがい い、問題ない等)

何分素人な者で理解出来ない所もあるかもしれませんが宜しくお願いします。

お礼が遅くなる事があります事をご容赦ください。

Aベストアンサー

(1)キュービクルの値段
 変圧器・遮断器・計器類等機器の種類などによって幅があると思いますが、概ね200~300万円程度ではないでしょうか。

(2)設置環境や負荷の数、などによって当然変わってきますが、基礎工事含めて500万くらいでしょうか。

(3)仮設か数年程度の期限限定なら中古も使えるかも分かりませんが、ずっと使っていくのでしたらやはり新品でしょう。

Qキュービクルのメリット

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現状の作業量では、これで十分とは言えるのですが、キュービクルを入れると何かメリット(電気料が下がるとか)はあるものでしょうか。

Aベストアンサー

他の方も書かれていますが、半分の機械で申請して、50kW以下の契約のままで契約するのが得策と思われます。
高圧設備(キュービクル以外にも電気室とかあるのですが)に以降すると、もちろん電気料金プランの変更があるのですが、基本料金が高額になり、使用電気料金は安価になります。
ですので、使用量に応じて変更前より電気代が下がると思われますが。
このパターンですと、保安管理手数料(高圧になると、毎月や隔月で電気主任技術者による点検が必要で業者に委託したりする)と電気代の合計が良くて同じ位になると思います。
只、設備投資(高圧設備設置コスト)や更新コストを考えると損になります。
半分の機械で現状の契約で問題無いのであれば、そのまま使い続ける方が良いと思われますよ。
近い将来、作業量が増加する見込みがあったり、良く電源の電圧が変動(電圧降下)する等で、機械や製品にトラブルが出るのであれば、キュービクルに移行した方が良いですが。

キュービクルも価格にバラつきはありますが、設置コストは高額ですよ。

Qテナントビルの電気料金について

高圧受電のテナントビルのオーナーから相談を受けたのですが、基本料金の割り振りについて以前の取り決めの根拠がわからないまま来ているがこのたび店子さんから質問を受けたので再度見直したい。とのことです。

使用量については子メーターではっきりしているが基本料金が高いとの指摘があったそうです。
一般的な基本料金の決め方などあるのでしょうか?

私が考えられるのは子メーターでの使用量割合で全体の基本料金を割り振る。
専有面積で割る。
などですが、合理的な割り振り方はありますか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

現実的な選択肢を考えますと

「子メーターでの使用量割合で全体の基本料金を割り振る」

ですね。

最も重要な点はテナントへの料金請求がガラス貼りになっていることです。
次に、できるだけテナント間の不公平を少なくすることです。 


まず注意しなければならないのは、高圧受電と低圧受電(特に電灯)の料金体系の差です。
電力会社の料金体系では高圧は基本料金が高くて電力量料金が安く、電灯契約は基本料
金が安く電力量料金が高い構成となっており、テナントに基本料金と電力量料金を別建てで
請求すると基本料金が高く感じます。

<オーナーが電気料金で儲ける気が無い場合>
1.ガラス張りの方法は
  オーナーが儲けていないことを明確にする方法として、
  ・電力会社からの請求金額×(テナントの使用電力量÷全体の使用電力量)で請求する。
   当然電力会社の請求金額を明示する。
  ・上記は月ごとに単価が変わるので固定単価で計算し、年ごとに上記で清算するのでも
   よいと思います。

  請求金額の中には保安点検委託料を含めることも有りかと思います。
  低圧の需要家への点検は電力会社が実施して電気料金の中に含めていますので同じ
  考えです。
  受変電設備のコストも入れても構わないとは思いますが、これは建物の一部として賃料
  に含んでいると考えたほうがよろしいかと思います。

2.公平性を保つためには
  すべてのテナントを納得させるような方法は困難でしょう。電力会社の客でも納得してい
  ない人がほとんどです。
  ただしルールを決めてしまえば意外と納得するものです。実際に自分が得しているのか
  損しているのかよくわからないものです。
  その点で、使用量案分というのが現実的な方法かと思います。
  使用量案分というより、基本料金・電力量料金を分けずに案分してしまうのがわかりや
  すい方法かと思います。


 私が感じるのは他のテナントとの不公平感より、オーナーが儲けているのではないかとい
 う考えがトラブルを生んでいるいるように思います。


次に
<オーナーが電気料金で少し儲けようとする場合>
 必ず儲かるわけではありませんが、儲かる可能性が高い方法です。
 
 ○電力会社と全く同じ料金体系を利用することです。
  基本料金は主開閉器(主幹ブレーカー)の容量で決定する。
   (または電気設備の総容量の合計)
  料金は電灯(単相100/200V)と動力(三相200V)に分けてそれぞれ電力会社の単価で
  計算してください。
  燃料費調整費と再生エネルギー付加金も加算します。
  低圧の料金単価は電力会社に聞けば教えてくれますし、ホームページでも公開してます。
  計算方法は電力会社に聞けば教えてくれます。

 低圧で計算するとなぜ高くくなるかというと、電力会社は変電設備の費用を料金に乗せて
 るからです。
 ただし共用部分の分担請求を忘れずにしてください。この費用分担もちょっと難しいですが。
 ここは床面積比あたりが妥当かと思います。
 以外とこの方がテナントが納得しやすかったりします。



以上お好きな方法をどうぞ。

現実的な選択肢を考えますと

「子メーターでの使用量割合で全体の基本料金を割り振る」

ですね。

最も重要な点はテナントへの料金請求がガラス貼りになっていることです。
次に、できるだけテナント間の不公平を少なくすることです。 


まず注意しなければならないのは、高圧受電と低圧受電(特に電灯)の料金体系の差です。
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Q3相200Vから単相100Vへの変換と違法性について

初めてみなさまに質問いたします。よろしくお願いいたします。
仕事で、三相200Vを使用しているのですが、単相の100Vを得ようとしています。使用する目的は、実験用で漏電、過電流などが起き漏電遮断機等がトリップしても、ほかのAC100Vを落とさないようにしたいためです。実際には、三相200VからNFBを通り、三相のR,Sを単巻きの変圧器で降圧し、絶縁トランスで二次側の一方を接地した後漏電遮断機を通して実験用電圧としようと思います。単相100Vはせいぜい10A程度の使用です。
前任者が同じことをやって電気工事業の人に「違法だ!」といわれたと聞いているのですが、どれが違法なのか?そもそもこんなことはやってはいけないのか?どうかお知らせいただけますでしょうか。

Aベストアンサー

出来ることはできますね。
体験談として、中国で展示会があり、3相機器も多く利用しましたが、中には、単相100V機器も多くあり、小型変圧器を挿入して、各相を、超アンバランスで約1ヶ月間の展示期間を利用しました。相手の技術者が定期的にクランプオン式の電流計で測定して、アンバランスで、ある相が、以上に電流が多く、暑い(中国語で、ルー)と入ってました。でも、無視しました。中国語を理解しませんので。

違法性に付いては、私も電気工事を専門にするわけではないので、間違っているかもしれません。

三相200V供給の「低圧電力」契約と単相供給の「電灯」契約とでは使用できる電気機器が異なっており、「低圧電力」契約において、小型変圧器を介して単相の電気機器を使用することは電気供給規程違反となるらしい。

           

Q電力の単位KWとKVAの違いと換算方法

単位KWとKVAの違いが分かりません。どっちも電圧E×電流Iじゃないんですか?換算方法とかあれば教えてください。

Aベストアンサー

KWはその装置の消費する本当のエネルギーで有効電力と呼ばれます。
KVAはその装置にかかる電圧の実効値と電流の実効値を
かけたもので皮相電力と呼ばれています。

皮相電力[kVA]から(有効)電力[kW]への換算は、
有効電力=皮相電力*力率 
でこの力率は電流の位相と電圧の位相が完璧に一致している抵抗のような負荷の場合は1になります。
逆に,コイルやコンデンサ成分のあるような負荷(モータなど)は位相がずれるためにこれより小さく(普通0.8くらい)になります。
なぜこのような2通りの表現があるかというと,皮相電力が規定してあると電流絶対値が決まりますので,必要なブレーカの容量,電線の太さなどが決まります。
電力だけだと,決まりません。

Q低圧を高圧に変えた場合の電気料金

御世話になります。
現在低圧受電で月に20~25万円支払っています。
低圧受電を高圧受電にした場合のシュミレーションが出来る様なサイトやその計算方法をご存知の方がいましたら宜しくお願い致します。
高圧はデマンド制なのでどの様にしたら良いかいまいち分かりません。
雑貨屋なので短時間にたくさんの電気は使わずほぼ一定的に電気を使用すると思います。

Aベストアンサー

~誤字等、追加事項があったので修正します。このことに伴いNo.3は無視して下さい。~

現在、低圧受電(従量電灯+低圧電力)の形態であることを前提にお話をします。

他の方の回答にあるとおり、原則、灯力合わせて50kW以上の需要家が高圧受電となります。
高圧受電の場合、変圧器等の設備投資および主任技術者の委託料(ご自分で資格を持ち管理する場合以外)が発生します。管理責任には重いものがあります。

質問者さまの「節約したい」に対する回答は、動力の契約形態が「負荷設備契約」(殆どはこれ)なら「主開閉器契約」(その代わり全ての機器を同時使用出来なくなるが契約電力を落とすことが出来る)に変更するとともに、「とにかく節電」です。(動力は基本料金が高い一方、使用量料金が安い。電灯はその逆。)
なお、契約電力に比して稼働率が高い場合は「低圧高負荷電力」という契約があります。(東京電力の場合)これは、mermaid2004さんが仰っているとおりですが、コメント追加すると「24時間稼働しないとなかなかメリットは出ない」と言えます。「負荷率」が高くないとメリットが出ない、と言うことです。なお、この試算は電力会社でやってくれますが、「短時間にたくさんの電気は使わずほぼ一定的に電気を使用する」を24時間である場合を前提とします。

結論としては、高圧への移行は選択肢から外れると思いますが、管轄の電力会社事業所またはカスタマーセンター等へ問い合わせしてみて下さい。
その場合、高圧と低圧のメリットデメリット、電気料を節約出来るメニューのことについて聞きたいので「分かる人をお願いします」と等のが一番です。

なお、冒頭の条件を満たさない場合はこの限りではありませんので、「低圧高負荷電力」(東京電力の場合)や「主開閉器契約」への変更(=電気工事店経由の申込みとなります。質問者さまが電気工事士資格を持つ場合を除く。もちろんその場合でも電力会社の検査(開閉器確認、絶縁測定等)は必要です。)

不明点は、また質問して下さい。

~誤字等、追加事項があったので修正します。このことに伴いNo.3は無視して下さい。~

現在、低圧受電(従量電灯+低圧電力)の形態であることを前提にお話をします。

他の方の回答にあるとおり、原則、灯力合わせて50kW以上の需要家が高圧受電となります。
高圧受電の場合、変圧器等の設備投資および主任技術者の委託料(ご自分で資格を持ち管理する場合以外)が発生します。管理責任には重いものがあります。

質問者さまの「節約したい」に対する回答は、動力の契約形態が「負荷設備契約」(殆ど...続きを読む

Q法律で同一敷地内では同一回線で電気を供給しなければならないと決まっているのでしょうか?

ここを眺めていて、ちょっと気になる質問を見つけました。
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 この中の回答で同一敷地内では同一回線で電気を供給しないといけないと法律で決まってるという回答がありますが、うちの実家 同一敷地内どころか同一建物で2回線あります。メーターと大元の配電盤(漏電遮断機がついたやつ)が2つあります。

なぜ、こんなことになってるかというと、増築した際にすでに個人で契約できる最大のアンペア数になっており、これ以上増やす契約はできないということでもうひとつつきましたが、これって違法状態なのでしょうか?? 実家は普通のただの家ですが、電気代が月10万を超える私から言わせれば、信じられない家です。(業務用エアコンが3つついていたり、業務用大型冷凍庫が2台あったり) 集金の人が変わると、なんか事業とかやってますかと確認にくるくらい使用量が多いようです。

で、実家もPLCにしようとして、配線が別なので、使えないとなったのですが、法律的にはうちの実家の状況はどうなのでしょう??

また、この発言の根拠の法律を教えてください。

よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

>この中の回答で同一敷地内では同一回線で電気を供給しないといけないと法律で決まってるという回答…

その回答はちょっと、いやかなり不正確です。
【同一人が】が抜けていますし、法律で決められているわけではありません。

>にすでに個人で契約できる最大のアンペア数になっており、これ以上増やす契約はできないということでもうひとつつきましたが…

電力会社は全国一社ではありませんし、全電力会社のことを熟知しているわけでは決してありませんが、そのようなことはないはずです。

個人であっても、自宅の設備をそれなりに増強し、基本料金を払う限り、契約容量に制限などありません。
近年のオール電化住宅では 100A、200A の契約は珍しくありませんし、400A、500Aの契約だってその気になればいくらでもできます。

増築部分が別引込になった理由を推定すると、
1. 当初は増築部分が独立しており、別人名で申し込んだ。
2. 増築部分へ送る電気は母屋から行くので、母屋の配線増強にかかる費用を出し惜しんだ。

>これって違法状態なのでしょうか…

法律違反ではありませんが、電力会社との契約には反します。
とはいえ電力会社も、何らかの事情でそのような事態になってしまって、後から分かったものについては、黙認しているようです。
増設時点で明らかだったのなら、申し込みを拒否されます。

>この発言の根拠の法律を教えてください…

(某電力会社の例)
『電気供給約款』
II 契約の申込み
8.需要場所
http://www.tepco.co.jp/e-rates/custom/shiryou/yakkan/pdf/kyouky02-j.pdf

>この中の回答で同一敷地内では同一回線で電気を供給しないといけないと法律で決まってるという回答…

その回答はちょっと、いやかなり不正確です。
【同一人が】が抜けていますし、法律で決められているわけではありません。

>にすでに個人で契約できる最大のアンペア数になっており、これ以上増やす契約はできないということでもうひとつつきましたが…

電力会社は全国一社ではありませんし、全電力会社のことを熟知しているわけでは決してありませんが、そのようなことはないはずです。

個人であ...続きを読む


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