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メビウスの環の正体は・・・
太陽の周りを自転しながら回る地球、でした。

ヒントは時計の針とその針の先端、です。
・・・時計自体も動いているんですね・・・太陽の周りを・・・

数学ではこの事を証明していますか。

宜しくお願いいたします。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    更に考えました。
    と云うより気づきました。
    メビウスの環の切断面は、どこを切っても切り離した瞬間にひねってある状態だ、ってことです。
    厚みのない二次元的紙をメビウスの環にすると、どの箇所を切っても右と左は上下が逆にくっ付いてる事になるんです。

    切らなくても同じです。でもそれはひねってつなげるための長さが有るからなんですね。長さが"逆"と云う現象を創り出すんです。
    と云う事は長さ(距離)が必須だと云う事になります。

    中心からある幅に有る点を環に乗っかって移動させると、一周した時点では別の位置(反対の)にいて出発した点には戻らず、二周目で元の位置に戻りました。

    この事は面の上下移動に時間の経過を加えて起きる現象だってことが分かります。
    それにもう一つ重要なことは移動が規則的であると云う事です。これを無視すると形が崩れます。

      補足日時:2015/08/07 15:51
  • うーん・・・

    立体にするとさらに複雑になります。ここにゆがみと云う現象が現れます。

    こんなことを考えていたら、数学って規則性を大前提とするんだなぁと思いました。
    数学的に表現しようとするときは総て規則性を持たせて(仮定して)考える、って事だったんですね。
    なるほど。
    でも、メビウスの環を数学的に表現し、また解読するのは無理なようで数学者もお手上げ状態らしい。

    世の中の事は総て数学で表すことが出来る、なんて言葉をどこかで聞いたような気がするんだけど、思い違いだったか。
    残念。

      補足日時:2015/08/07 16:02

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A 回答 (1件)

それは数学ではない。

よって数学では取り上げすらしない。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

さらに考えていたら、またまた思い付きました。

この帯(輪)は切断したその箇所がトリックなんですね。
切ったその口を半回転させてくっ付けるんですが、そこは面なので中心部分こそ位置のズレはありませんが、周囲は半回転させられて別の箇所とくっついているんです。
中心から離れたある一点は、相対の?別の所の点に。

もう一つの思い付きは、切断した箇所のみに位置の移動が有る、と言う事です。
例えば、切り口から一センチ離れた所を切っても、そこは新たに捻りを加えて接続しなければある一点の位置移動は起きていない、と言う事を、です。

数学的にはどうでしょうか。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/08/03 16:01

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