看護研究で、術前訪問について行う事になりました。
方向としては、術前訪問を行って効果があるか?という事にしています。
そこで、手術室に入室した患者さんを、客観的に見て、不安があるかどうか調べるためのテスト、スケールなどがないか探しています。
また、『効果があるか?』というのは、いろんな施設で、もう既に行われてると思います。『こういう方向で行けば?』というアドバイスがあれば、お願いします。

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A 回答 (1件)

患者さんの精神状態を評価するのにBRIEF PSYCHIATRIC RATING SCALE不安を評価するのに、HAMILTON RATING FOR DEPRESSION(BRPS)、が用いられています。

これらは比較的簡単に患者さんの精神状態を知るのに有効です。元々精神科で使われている手法ですが、ほかの診療かでも十分応用が効く方だと思います。お近くの精神科医に尋ねると教えてくれるのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!!早速、調べてみます。
うちの病院の精神科の先生にも相談してみます。

お礼日時:2001/06/15 23:44

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Q看護研究で困っています

看護研究をしているものです。テーマとしては物品管理、コスト面での研究をしようかなと思っています。しかし、いい文献に出会えません。医療・看護面ではなく、ジャンルを越えてもいいです。何か、いい文献、文献の捜索方法がありましたら、お教え願いたい
のですが・・・。

Aベストアンサー

勉強お疲れ様です。
看護・経営が専門ではないのできちんとしたことはいえないのですが、看護の視点というよりも経営学、安全学(ここ5、6年はやってきた概念、学問領域といえるかは微妙です。)といったところで探してみてはいかがでしょうか?
 経営学で、品質管理の基礎的な考え方が書いてあるものをいくつか読み、実際に病院などの現場の問題意識を当てはめればよい文章が書けるのではないでしょうか?
 安全学は、単純な物品管理のミスになる現在、どのように衣料品、患者さんをマネジメントしていくのかは重要ですので、ぜひがんばってください。

Q看護研究~術前オリエンテーションの効果について~

今回、看護研究をすることとなったので、文献(本)を探しています。内容としては術前の不安として、麻酔覚醒後の身体状態などで不安を持っていた患者が、術前オリエンテーションを実施し麻酔覚醒後について説明したところ、不安軽減され、術後に「オリエンテーションをしてもらってよかった」と患者の言葉が聞かれました。そこで術前オリの効果を立証したいのですが、それに関連する本で何かいいものありますか?手術を受ける患者の心理のような本は何冊か読んだのですが、いまいちでした。またこの研究をまとめるにあたって考察もなかなかうまく書けず悩んでます。何かアドバイスがありましたら併せてお願いいたします。長文で申し訳ありません。

Aベストアンサー

事例研究は、学生の時も、看護師になってからもしたことがあるので、参考になればいいですが・・
まず、術前オリエンテーションに、なにか資料などを用いてますか?
パンフレット(規定のもの、自作のもの)、ビデオ、術前訓練など。
その際なにか文献を参考にしてると思いますが、もともと期待する結果(この場合は、患者の不安軽減ができた)に結びつく部分があれば、そこからその結果の意味を解釈していきます。
何冊か読んだけどいまいちだったんですよね?
でも、なにか一文でもいいので当てはまるところがなかったですか?
そこから、自分の考えを広げていきます。

・○○は「・・・・」と言っている。このことから私は~~と考える。

みたいなかんじで。
あと有名な看護理論家さん達をだしてくるのも手ですよ。
得られた結果(患者さんの行動、言葉、表現)のなかに、誰かが唱えている理論やモデルに一致する部分はありませんか?例えば、

・このこと(患者さんの言動)はエリクソンの成長発達理論に一致している。
・この状態(患者さんの不安な様子)は○○の危機モデルの~~の段階に当てはまる。

など。
この文献がいいですよとアドバイスしても、もしかしたら自分の考察としっくりこないかもしれませんよね?どんどん本を読みあさってしっくりくるものを見つけて下さい!
私も図書館に通いました。もう事例研究なんてしたくない!と思うほど・・・他の看護大学の図書館にも入り込んで!(一般閲覧者で)
事例研究では、患者さんが抱える問題を、ある方法によって解決し、その過程を記述しただけで立派な事例研究となります。過程のなかで、あなたの評価・アセスメントはどのようになってますか?それが考察にもつながります。
事例研究は研究者の主観にとどまってしまいがちになります。参考文献は考察のなかで2、3出してもいいので、しっかりと関係性を提示し、自分の考えに結び付けて考察していきましょう!
頑張ってくださいね!

事例研究は、学生の時も、看護師になってからもしたことがあるので、参考になればいいですが・・
まず、術前オリエンテーションに、なにか資料などを用いてますか?
パンフレット(規定のもの、自作のもの)、ビデオ、術前訓練など。
その際なにか文献を参考にしてると思いますが、もともと期待する結果(この場合は、患者の不安軽減ができた)に結びつく部分があれば、そこからその結果の意味を解釈していきます。
何冊か読んだけどいまいちだったんですよね?
でも、なにか一文でもいいので当てはまるとこ...続きを読む

Q看護研究のアンケート作成について

看護研究のアンケート作成について
病棟の看護研究で、研究計画書を作成しながら過去に同様の質問紙(アンケート)がないか文献検索をしていますがなかなかみあたりません。
質問紙(アンケート)は新たに作成すると、比較対象がないのでつくらず探したほうがよいといわれています。
看護研究に取り組むのは個人的に4年ぶりなのですが、アンケートを作成するのはやめたほうがいいのでしょうか?アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

看護系大学で心理学を教えている教員です。

ご質問のように、質問紙調査を実施するとき、通常は、同様の質問紙や、既存の尺度を用います。
それは、過去に報告されたデータがあれば、その結果との比較考察が可能だからです。
とくに、いわゆる「尺度」と呼ばれるものでは、一定の手続きにしたがって作成され、その信頼性や妥当性が確認されていますし、下位尺度ごとに、あるいは、尺度全体について、「得点」が算出できるようになっていますので、ある特性を測定し、比較検討することが可能になっているからです。
このように、たとえば、「不安」を測定する、あるいは、「自尊感情」を測定するということを目的とする場合、それらに適した「尺度」がすでに先行研究から作成されていますので、既存の尺度を用いることが適切と考えられます。
したがって、この例のように、不安、自尊感情などのように、特定の特性を測定したい場合には、新たに尺度を作成するとなりますと、多数例を対象にデータを集め、一定の統計学的な手続きにしたがって、項目を精選したり、信頼性・妥当性を確認したり等の作業を行わなければなりませんので、病棟で実施される看護研究としてはお勧めできないということになります。

ただし、患者さんや、ご家族に関わることがらについて、何らかの実態(たとえば、面会の頻度や、それに影響する要因を調べたい)を明らかにしようとする場合には、独自に項目を設定して、質問紙を実施すること、必要なデータを得ることが可能です。
この場合も、比較対照群を設けて、得られた結果を比較できるようにしておかないと、単なる実態調査報告しかできないことになります。

このように、何を目的に研究を行い、どのようなことがらについて測定(調査)をしたいのかを明らかにされ、検討を進めることをなさってください。

看護系大学で心理学を教えている教員です。

ご質問のように、質問紙調査を実施するとき、通常は、同様の質問紙や、既存の尺度を用います。
それは、過去に報告されたデータがあれば、その結果との比較考察が可能だからです。
とくに、いわゆる「尺度」と呼ばれるものでは、一定の手続きにしたがって作成され、その信頼性や妥当性が確認されていますし、下位尺度ごとに、あるいは、尺度全体について、「得点」が算出できるようになっていますので、ある特性を測定し、比較検討することが可能になっているからです...続きを読む

Q選延性意識障害のスケール

選延性意識障害者のスケールとしては、暫定的スコアリングシステムの後、何か新しいモノは出来ておりますでしょうか?
御教示宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私の知る限りはそういうものはないと思います。そういうものがあったらいいなと区分けを考えていますが、未だにいいのがありません。私もいいものがあったら是非使ってみたいです。

Q看護研究について教えて下さい

看護研究をされた経験のある方、ご助言をお願いします。

テーマは、「壮年期の循環器疾患患者の内服自己管理についての看護介入(仮)」です。壮年期で比較的年齢若く理解力が良好であっても、内服管理ができていない(内服飲み忘れ、自己中断など)患者がいるという現状について、原因を検索し内服管理できるよう介入していくというものです。

以下のような調査報告があれば知りたいのですが、なかなか見つけられません。。。

・内服薬の種類別の使用の状況(ex循環器の薬が一番よく使われている)
・疾患別の内服薬の個数(ex循環器疾患患者が内服している薬の個数が最も多い)
・継続的な内服薬を開始する年代(ex継続的に飲み続けなければならない薬が開始されるのは壮年期が最も多い)
・壮年期の患者は内服を継続できない何らかの原因がある(ex仕事が忙しい、内服について重要ととらえていない)

看護研究を行うのは初めてなので、的がズレているかもしれませんが…。
上記のような文献やサイトがあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
たびたび出てきて、申し訳ありません。

<壮年期に焦点をあてて看護介入した先行文献はなかった
<当病棟でプレテスト的なものをしてそのような現状

とても価値のある研究だと思います!
ならば、
・壮年期に焦点を当てた先行研究は無い
・当病棟でのプレテストおよび過去文献で、壮年期の服薬遵守は老年期に比べ低い
であるから、
・壮年期の患者は内服を継続できない何らかの原因があり、看護介入の必要性があると仮定し、

『(何らかの)方法』、たとえば、
・内服薬の種類別の使用の状況(ex循環器の薬が一番よく使われている)
・疾患別の内服薬の個数(ex循環器疾患患者が内服している薬の個数が最も多い)
・その他の要因or背景(面談?)など を使い、
『方法』から導き出した「壮年期の患者は内服を継続できない原因」=『結果』から、どのような看護介入が必要かを文献を織り込み『考察(検証)』する。

または、
・壮年期に焦点を当てた先行研究は無い
・当病棟でのプレテストおよび過去文献で、壮年期の服薬遵守は老年期に比べ低い
であるから、
・壮年期の患者は内服を継続できない何らかの原因があり、それを明らかにする、だけでも、十分価値のあるもののように思われました。

くどくて望まれている回答でなくて、ごめんなさい。
とても興味のある内容なので、拝読したいです。ぜひ、がんばってください!

こんばんは。
たびたび出てきて、申し訳ありません。

<壮年期に焦点をあてて看護介入した先行文献はなかった
<当病棟でプレテスト的なものをしてそのような現状

とても価値のある研究だと思います!
ならば、
・壮年期に焦点を当てた先行研究は無い
・当病棟でのプレテストおよび過去文献で、壮年期の服薬遵守は老年期に比べ低い
であるから、
・壮年期の患者は内服を継続できない何らかの原因があり、看護介入の必要性があると仮定し、

『(何らかの)方法』、たとえば、
・内服薬の種類別の...続きを読む

Q私の父親はファブリー病患者です。

私の父親はファブリー病患者です。
ファブリー病とはα-ガラクトシダーゼAという酵素の活性が欠損することによる
先天性のスフィンゴ糖脂質代謝異常症らしいです。

この病気は遺伝するらしく、
α-ガラクトシダーゼ A酵素蛋白をつくる遺伝子はX染色体の中にあるらしいので、
私は保因者ということになります。(私は女性です。)

つまり、将来私に子供ができるようなことがあったら、
子供がファブリー病を発症してしまう可能性があるということですよね?

父を見ていると大変苦しそうですし、
周りの家族も色々と苦労しているので、
私は子供を生まない方がいいのかな、と思います。

まぁまだ高校生なので、そんな相手も居ないし結婚もするかどうか分からないんですけど。
現代の医療だと、着床前診断とかで劣性の遺伝子が行かないようにするとかもできるのでしょうか。

Aベストアンサー

まったく医学知識のない者からの感想です。
まず、着床前診断や劣性遺伝子が行かないようにというのは無理かと思います。ただ、体内にいるときからの治療なら可能かもしれません。かもですよ。
結婚の件ですが、どれぐらいの発症の可能性があるのか確かめてみてはいかがでしょうか。まずは病気をよく知ることが大切です。

まったく違う遺伝病ですが、私のおば(おじの嫁)は鼻の下が裂けているんですね。要はウサギのような口をしているんです。これはマイナーな遺伝です。赤ちゃんの時に縫っているのですが、昔の技術なので、ひっつれた感じで綺麗とはいいがたいです。結婚の時には祖父母が反対して結婚式に出なかったぐらいです。でも、ふたを開けてみれば子供にも孫にも出ていません。遺伝にはいろいろあるんですね。えんどう豆のようにはいきません。

まずは病気をよく知ってください。そして悩まないこと。原因がはっきり分かっているのですから、あなたが結婚する前に、よい治療法や薬が開発されるかもしれません。ただ、結婚相手には、この遺伝病のことを伝えておいたほうがよいかと思います。
失礼しました。

Q看護研究で文献を探しています。

今度、看護研究でタッチング(あるいは、ふれあい・スキンシップ・触診が及ぼす効果)について研究をしようと思っています。インターネットで検索をしたのですが、文献の数が少なく、困っています。上手に検索が出来ません。良い情報がありましたら、教えてください。文献の検索方法、または、タッチングについての情報どちらでもいいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医学中央雑誌(通称「医中誌」)という文献検索CD-ROMをご存じでしょうか?
それで「タッチング」で検索しただけけでも55件ヒットしましたよ。
私も現在看護研究の真っ最中なのですが、医中誌で何度も検索し、
看護系・医療系雑誌に掲載されているいくつかの原著論文等を取り寄せました。
どのような学校に通っているのかは分かりませんが、
医学部があるのであれば、医学部図書館で尋ねたら分かるのではないかと思います。
がんばってください。

Q歯科医師免許取得後の方向性 他業種との連携 他業種への就職

私は、早大卒業の後、現在国立歯学部3年の者です。
歯科医師過剰の中、免許取得後の将来の方向性について質問します。
歯学部卒業後は、通常の歯科医師としてスキルを磨くのが通常だと思います。
しかし、私は歯科医師の資格を生かしてのビジネスまたは医療法人の経営等に非常に興味があります。

歯科医師のばあい歯科医療業界限定の資格なので、シナジーがなかなかないとおもいます。その中で現在思いつきの域を出ませんがおぼろげながら考えているのは、
・インターネットを利用した情報サービス(歯科情報、器具販売、人材サービス)
・日本人駐在員を顧客としてアジアなど海外への医院進出支援OR経営
・他業種との連携(たとえば美容院と提携してのプチ審美歯科)
・医療経営コンサルタント
などです。

また、歯科医師免許取得後は、上記の希望をかなえキャリアアップを目指し、医院への就職以外に、歯科材料メーカー(ライオン サンスター 京セラなど)やコンサルタント会社などの、企業への就職を考えています。

まだまだ「絵に描いた餅」ですが、こういった類の経歴をお持ちの方や関連企業の方などいらっしゃいましたら、ぜひアドバイスをお願いいたします。

私は、早大卒業の後、現在国立歯学部3年の者です。
歯科医師過剰の中、免許取得後の将来の方向性について質問します。
歯学部卒業後は、通常の歯科医師としてスキルを磨くのが通常だと思います。
しかし、私は歯科医師の資格を生かしてのビジネスまたは医療法人の経営等に非常に興味があります。

歯科医師のばあい歯科医療業界限定の資格なので、シナジーがなかなかないとおもいます。その中で現在思いつきの域を出ませんがおぼろげながら考えているのは、
・インターネットを利用した情報サービス(歯科...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
こういうの考えるのって楽しいですよね。

・インターネットを利用した情報サービス
これは結構あると思いますが、全ての地域となると難しいところがありますよね。
一部地域で頑張ってもぱっとしない所がたくさんあるように思います。
・日本人駐在員を顧客としてアジアなど海外への医院進出支援OR経営
これが最近熱いらしいですね。
とくに中国がいま注目されていますよね。
大手の会社が進出を始めています。
個人で、となると難しい部分もあるかもしれませんが、やり方によっては可能性もあるのではないかと思います。
・他業種との連携
エステサロンや美容院と連携して、審美を始めようとした とある大阪の会社を知っていますが、
失敗に終わったようです。
患者さんの動向としては、審美歯科というのは以前ほど注目されていないというか 不信感も出てきているような気がします。
一般歯科で安心して審美治療できる事の方が、
これからは伸びるのではないかと読んでいます。
また、大手審美歯科でも潰れるところも出てきているようです。
矯正の大手の所は伸びつつあるように思います。
・医療経営コンサルタント
これもあるみたいですが、どうなんでしょう。
するのであれば、一定期間医師としての経験を積まれた方が 同じコンサルタントでも少し違う角度から色々なアイデアも出そうな気がします。

何のアドバイスにもなってませんね・・・。
知っているのはこれくらいです。

こんにちは。
こういうの考えるのって楽しいですよね。

・インターネットを利用した情報サービス
これは結構あると思いますが、全ての地域となると難しいところがありますよね。
一部地域で頑張ってもぱっとしない所がたくさんあるように思います。
・日本人駐在員を顧客としてアジアなど海外への医院進出支援OR経営
これが最近熱いらしいですね。
とくに中国がいま注目されていますよね。
大手の会社が進出を始めています。
個人で、となると難しい部分もあるかもしれませんが、やり方によっては可能...続きを読む

Q看護研究はどの程度行われていますか

病院やクリニックなどで看護研究が行われていると聞いています。
施設によって異なると思いますが、どの程度実践されているものか知りたいと思っています。
看護師さんは、だいたい経験するものでしょうか。あるいは、例えば、病院の中で何割くらい参加しているとか、こんな診療科目ではさかんに行われている、といった情報があればお願いします。
ちなみに専門外の人間です。

Aベストアンサー

公的病院は盛んに実施されているでしょう。また私立病院でも総合病院も盛んだと思います。
しかしながら、研究に携わる人は二分されるかもしれない。即ち、日々の業務で精一杯(気持ちはあるが、子育てや介護を抱えておりその余裕が無い、年齢的に無理と諦めている、昇進を諦めている、研究より青春を謳歌したいなど)
研究は診療科と相関は無いと思います。最近は看護師も大学・修士・博士号を修得した人が臨床で多く勤務しています。
病院の就職案内パンフレットを収集してください。学会などの参加・研修・研究業績が披露されています。
規模が小さい病院でも研究は行われています。看護部長レベルの人材がどの程度見識を持っているかです。修士以上だと、研究を奨励し、専門看護師や認定看護師を採用している病院等もその度合いが高いと考えられます。要は卒後教育に力を注いでいる施設はいい人材が集まり、研究活動も盛んです。ただ人が集まればいいという理念で募集している施設等はその意識が少ないかもしれません。

Qクリニックからの訪問リハビリ

クリニックから訪問リハビリを行なう場合、まず登録として必要なのは訪問リハビリテーション事業所の届出なのでしょうか?みなし指定という言葉をよく聞くのですがこれと届出とは関係があるのでしょうか。人員としてはPT1人の予定です。

Aベストアンサー

そう言うのが初めて開始されたとき、医師会にひな形があってそれに書き込み 色々な用紙を持って 国保連合や社保基金など指定の場所に行きました。今は簡略化されてるかもしれませんので医師会事務局に尋ねるのが早道と思います。昔の話で役にたたないかもしれません。


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