ドル、ユーロ、日本円が全て無価値になったら、10円玉買っておくと良いですか?

紙幣だけでなく・・・硬貨もなのかなぁ?無価値になるのは・・・。

A 回答 (1件)

金が最高です。



あとは銀とかプラチナですね。

銅はその次。

第一次大戦後のドイツはハイパーインフレに
なりました。

コツコツお金を貯めていた兄は貧乏になりました。

酒ばかり呑んでいた弟は、酒瓶を売って儲けた
という実話が残っています。


”紙幣だけでなく・・・硬貨もなのかなぁ?無価値になるのは・・・”
    ↑
貨幣としての価値が無くなるのですから
硬貨も同じです。
ただ、紙幣は紙としての、硬貨は金属としての
価値が残ります。
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Q円に内接する多角形の面積の公式

円に内接する多角形の面積の公式
円に内接する多角形の面積の公式

円に内接する三角形、四角形の面積を求める公式はありますが、(それぞれヘロン、ブラーマグプタの公式)
円に内接する多角形の面積を求める公式はあるのでしょうか。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

5角形以上でも各辺の長さが既知なら、外接円は決まると思いますよ。

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多角形の各辺の長さをa1,a2,・・・,an、
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θ1+θ2+・・・+θn=2π
sin(θk/2)=(ak/2)/r、cos(θk/2)=√(r^2-(ak/2)^2)/r (k=1,2,・・・,n)
面積Sは、
S=Σ[k=1~n]ak*r*cos(θk/2)/2
=Σ[k=1~n]ak*√(r^2-(ak/2)^2)/2

問題は、rが求められるかどうかですが、
sin(θ1/2+θ2/2+・・・+θn/2)=0
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sin(θk/2)=(ak/2)/r、cos(θk/2)=√(r^2-(ak/2)^2)/r
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でも5角形以上で解けるかどうかは難しいでしょうね。
数値解析で求めるなら可能ですが。

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材料費、加工費、銀行までの運送費をすべてたしたら1円?それとも1円以下?一円以上?

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、以下同文~

Aベストアンサー

はいどうぞ
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDJ1900X_R20C11A5000000/

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2cmのひもを使って円を作るのと
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Aベストアンサー

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円周の長さをL、円の半径をr、円周率をπと書いて、
L=2πr
→r=L/(2π)

円の面積は、円の半径×円の半径×円周率
円の面積S=r×r×π=L^2/(4π)
となる。

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面積の差は(2L+1)/(4π)となって、元の円周の長さが大きいほど面積が大きく変化します。

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とします。(1),(2)を連立させた式で二円の交点が出ます。容易に判るように(1)-(2)から
x=r/12...(3)
半径の1/6をずらしたことからこれは自明です。重なり部分は交点を通るx=r/12の線に対して線対象の弧で囲まれた部分です。動かす前の円についてのx=r/12からx=rまでの面積の2倍と考えればよいことがわかります。
従って
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とすると
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I=2*r^2∫cos^2θdθ...(4)'
となり、cos^2θ=(cosθ+1)/2を使えば
I=r^2[(1/2)sin2θ+θ](θ=arcsin1/12→arcsin1)
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もとの円を
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とします。(1),(2)を連立させた式で二円の交点が出ます。容易に判るように(1)-(2)から
x=r/12...(3)
半径の1/6をずらしたことからこれは自明です。重なり部分は交点を通るx=r/12の線に対して線対象の弧で囲まれた部分です。動かす前の円についてのx=r/12からx=rまでの面積の2倍と考えればよいことがわかります。
従って
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はじめまして fsc21です。
早速、質問を
昭和27年ごろに発行された10円玉にぎざぎざが付いておりますが、この10円玉を集めている人が居ります。特に価値があるとは思えないのですが、
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Q円の面積 小学校で、どう教わりましたか?

昭和40年代に小学校へ入学して卒業した世代の者です

小学校で円の面積は次のように教わった記憶があります。

・円を中心から細かく分割する
・半径に添って切って、扇形のギザギザ状態にする
・それを二分割して、ギザギザを合わせてくっつける
・ギザギザを物凄く細かく細かくすると、長方形になる
・長方形の高さは、円の半径
・長方形の底辺は、円周の半分なので、直径×円周率(3.14)÷2
・円を長方形化したので、長方形の面積が円の面積
・長方形の面積は、底辺×高さなので、半径×直径×円周率(3.14)÷2
・直径÷2=半径なので、式を整理すると
※ 円の面積=半径×半径×円周率(3.14)

以上、こんな感じでした

小学生時代は何だかインチキ臭いなぁ(笑)と思いましたが、正確な数学的な円の面積は、高校生になって積分を教わるまで知りませんでしたが…

皆さんは、小学生時代に、どう教わりましたか?
年代も一緒に教えて頂けると幸いです

また、現代はどう教えているのかも別途お願いします

Aベストアンサー

 いわゆる「詰め込み世代」なんですが、円の求積公式自体は「ともかく覚えとけ」でしたね。

 その上で、いろいろ説明があったように記憶しています。以下、算数を超える用語も使います。

1.πr^2は、その円に外接する正方形の面積を考えると4r^2で、4より小さいπが正方形よりどれだけ面積が小さいかを表している。

2.お示しのような長方形への変形。

3.次のような三角形への変形。
 ・円を細かい同心円に分割する(○→◎みたいな感じ)。
 ・円に真上から中心まで、スパッと切り込みを入れる。
 ・切込みから同心円を真っ直ぐに伸ばしていくと三角形ができる(○→◎→△)。
 ・三角形は、底辺2πr、高さrだから、面積は(1/2)×2πr×r=πr^2。

>また、現代はどう教えているのかも別途お願いします

 教科書出版社の一つ、啓林館のサイト(「算数用語集」内のもの)では、以下のように解説しています。

http://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sansu/WebHelp/06/page6_15.html

 正方形と円の比較から入って、仰るような円を長方形に変えてみる手法が用いられていますね。

 いわゆる「詰め込み世代」なんですが、円の求積公式自体は「ともかく覚えとけ」でしたね。

 その上で、いろいろ説明があったように記憶しています。以下、算数を超える用語も使います。

1.πr^2は、その円に外接する正方形の面積を考えると4r^2で、4より小さいπが正方形よりどれだけ面積が小さいかを表している。

2.お示しのような長方形への変形。

3.次のような三角形への変形。
 ・円を細かい同心円に分割する(○→◎みたいな感じ)。
 ・円に真上から中心まで、スパッと切り込みを入れる。
 ・切...続きを読む

Q現在、希少価値がある日本の小銭で1円から500円玉までで何年の年式が価

現在、希少価値がある日本の小銭で1円から500円玉までで何年の年式が価値あるか教えて下さい。

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とりあえず思い出したのは、昭和62年の50円硬貨ですね。発行枚数が最も少なく、全て造幣局の貨幣セットに組み込まれた為、市中にほとんど出回っていないので、少々傷んだ物でも4000円で売られているそうです。ちなみに完全未使用品なら1万3千円だそうです。
もう一つ、平成13&14年の1円硬貨も価値がある様で、市中に出回っている物で100円、完全未使用品なら700円で売られているそうです。
以上何かのご参考になれば幸いに存じます。


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