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例えば月収30万円の人がいて、そこから3万円分、毎月株を買うと決めておく。月収27万だと思って生活する。そんな株の買い方に惹かれています。株を買ったことはありません。株をギャンブルではなく、資産運用として始めたいです。経験者の方、アドバイスをよろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

とても良い考えだと思います。

もしも未来のマイクロソフトやアップルを買うことが出来れば何億を稼ぐことになります。
退職するまでそれを続ければ間違いなく数千万の資産になると思います。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。とりあえずやってみようと思います。

お礼日時:2015/08/26 10:44

会社の持株会があれば、そのような形が簡単に取れますね。

給与天引きで引かれてしまいますから。

私も持株会をやっていましたが、持株会をやっていると株が上がるのはあまりうれしくないのが、通常の株取引と違うところです。
何故うれしくないかと言うと、上がってしまうと購入できる株数が少なくなってしまうからです。

幸いにして、持株会を始めてから一旦上がった株価はすっと下がり、平均購入単価がかなり下がり持株会を退会する時にはそこから上がった状態で退会したので、かなりの含み益を持った状態です(証券会社に移管してまだ持っているので実際の利益にはなっていませんが)。

また、持株会には会社から一部の補助がでるなどもメリットがある場合もあります。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。それは良かったですね〜。おめでとうございます。そういった制度もうまく使って行こうと思います。

お礼日時:2015/08/10 21:22

さわかみ投信の考え方。



基本、株価はゆっくりでも、上昇する と、仮設の上ですが・・・・
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。そう信じたいものです。

お礼日時:2015/08/10 21:20

会社の株の社員購入はできませんか。


感覚を味わえると経験になります。

株は高リスクを伴う資産運用で
ギャンブルそのものです。

毎月一定額だけ同じ銘柄に投資していく
『るいとう』などを利用すれば
大金が必要な株でも小額ではじめられます。

http://pepeo.net/shosinnshasankoramu2/04.html

現金、預金、株、金塊、土地などの
資産の分散も勉強したほうがいいですよ。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。会社の株…そういえば聞いたことがあるような…。資産の分散も大切ですね。勉強します。

お礼日時:2015/08/10 21:18

会社が持ち株会など作ってやってくれてますけど、


なければ自分で設定して買えばいいだけです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。何をどう設定するのでしょうか?

お礼日時:2015/08/10 19:01

>株をギャンブルではなく、資産運用として始めたいです


誰だってそうです。そうならないから困るんです。でも結果的には貴方の嫌いなギャンブルになっています。言っておきますが株は必ずもうかるわけではありません。そして必ず損するものでもありません。運用法は、投資信託ですか、デイトレードですか。証券会社または銀行にも積み立て型株口座があります。買ってみないとわかりません。面白みが。FXでかなり儲かりました。3倍ぐらい。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。反対されているのかと思ったらそういうわけではないのですね。長期で持とうと思います。投資信託ではなく、自分で選びたいです。代わりにはならないと思いますが、銀行預金と並行して行う感じですかね。

お礼日時:2015/08/10 18:56

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Q株で、現在の価格が4000円で4-5年前が1000円の会社が-----数年後は1000円などになるか

株で、現在の価格が4000円で4-5年前が1000円の会社が 大手でも多く見られますが
現在4000円で購入して 数年後は1000円などになる事はあるのですか。
 サイトなどでは、割安などと書いていますが、何か不安になりますね。
どのように、考えたらよいか 教えてください。

Aベストアンサー

当然ある。だから”割安”か”割高”というのはあくまでその企業の現時点での資産価値+事業の将来見込み
によって決まるにすぎない(=ファンダメンタル)。一方で、もしAという企業の企業価値が計算値よりも期待値が高ければみんなが買うので必然的に株価が上がりますしその逆がおきます。分かりやすい例で言うとバブル時代に日本人のみんなが不動産投資をあり得ない価格でばんばんとしていたようなケースです。皆が割高割安だと思えばそれは時間とともに適性な価格に近づくので基本的には市場適性価格へ修正する方向に向かうものを買えば儲かるという考え方があります。バフェットなんかの投資手法の基本原則もそこにあります。

ただ、この考え方には盲点が1つあって、そもそも適切な価格というものはあくまでその時点での特定の手法によって計算された”恣意的な”値にすぎないのだから、本当に適切かどうかが分からないということです。そして、適切な価格というのは現在+事業の将来性をも含む価格形成の事を指すから、仮に皆が将来性が高いと思えばそれは適切な価格以上の値段に容易に跳ね上がる幻想を生み出す根拠にもなります。古典的な違法な株取引として、例えば大量に特定の株の買い注文を出すとそれにつられて株価が上がります。上がった所で先にだした大量の買い注文を売り切ってしまえば最初に売った人は儲ける事だって出来ます。こうした株価の変動というのは適切な価格とは無関係であることはすぐに分かりますが、市場参加社が常に売買している中で何らかのモーメンタムが生じると動く事があり、ドコが適切かを適切に判断するのは言うほど単純な話ではありません。つまりあくまで、過去のデータや同業者や同程度の水準の企業と比べて割高か割安かという指標を様々な統計的なデータから評価してるにすぎませんから、今後も同様に使えるか(その可能性は安定してる企業であればあるほど高いが)、確実ではありません。

結局の所、明日[天気予報が80%晴れるって天気予報で言ってた]とA君が言った場合に、その天気予報が当たるかどうか、そしてそれは明日も正しいのかという要素の他に、しばし嘘をつくA君の言葉がドコまで信用できるのかという自己矛盾が為替市場や株取引には常に存在するのです。

当然ある。だから”割安”か”割高”というのはあくまでその企業の現時点での資産価値+事業の将来見込み
によって決まるにすぎない(=ファンダメンタル)。一方で、もしAという企業の企業価値が計算値よりも期待値が高ければみんなが買うので必然的に株価が上がりますしその逆がおきます。分かりやすい例で言うとバブル時代に日本人のみんなが不動産投資をあり得ない価格でばんばんとしていたようなケースです。皆が割高割安だと思えばそれは時間とともに適性な価格に近づくので基本的には市場適性価格へ修正する方...続きを読む

Q株買って売買してみたいですが、どこからスタートすればいいですか?株についてわかりやすい本もあれば教え

株買って売買してみたいですが、どこからスタートすればいいですか?株についてわかりやすい本もあれば教えてください。

Aベストアンサー

証券会社に口座を作る。これは、株を売買するための絶対条件です。

その前に本屋さんへ向かいましょう。そこで、現在市販されているマネー雑誌を数冊購入すること。
ただし、各証券会社の特徴や売買手数料等が記載されているページが必ず存在する雑誌であること。
数冊存在します。
この時点では、会社四季報や初心者向けの株式売買に関するムック本には手を出さない。
(四季報はあくまでも辞書。ムック本は短期取引のみに特化しているものが大多数)

次に、自分のお金に関する事を整理し、「固定費」(保険やローン等)の無駄を省きます。
今いくら預貯金があり、どのくらいの借入金があり、どのくらいの収入があって、どのような保険に加入しているのか、等々。
運が良ければ、購入したマネー雑誌に特集が組まれてます。

重要なのは、買ったマネー雑誌に書かれている用語を理解する事。
そこで何度読んでも理解できない金融商品には手を出さない事。
そのために、何度も図書館の経済・企業・法律・税金が置かれているコーナーに足を運ぶことになります。
特に所得税に関して理解できないと、売買開始後に多くの不都合が生じます。

ここまでで
・損失の可能許容金額
・「株」の取引の種類と保有期間と購入の目的
・税金で持っていかれるお金の事
・最低でも高校の政治経済の授業程度の社会的知識
・株式会社という存在の話
・どの証券会社なら最低限の手数料で済むのか
くらいは分かるはずです。

むしろ、この勉強が済んでからでないと「自己責任」の世界なので、即刻退場になる恐れがあります。
なお、同時進行で証券口座を開いてしまいましょう。
証券会社のセミナーに参加して勉強するのも手です。ただし、本当に買おうと思ってる会社が見つかるまでは勧誘を断り続ける事。
毎日の経済ニュースや最低でも日経平均位は「監視」が必要です。
それは同時に「板」「チャート」を読む訓練になります。
ネット系証券会社ならば、四季報データも含めてこの程度の情報提供があります。
対面の場合はギリギリの順法精神の営業をしてくると思います。(感覚としては、銀行の窓口で外貨預金組むのと一緒)


-------------------------

わかりやすい本……実際の所、無いです。
それでも挙げるならば、FPのテキストの金融資産運用の項目程度。
ただし、金融商品に関する一般的な知識だったり、購入に関する手法はあくまでも長期投資を前提としています。
なぜなら「超基礎」と書かれていても、最新話題の投資手法が書かれている場合が多いからです。
それは、勉強していけば自然と分かると思います。

なので、実際に売買しながら解らない事柄を適時調べていくしかないです。

証券会社に口座を作る。これは、株を売買するための絶対条件です。

その前に本屋さんへ向かいましょう。そこで、現在市販されているマネー雑誌を数冊購入すること。
ただし、各証券会社の特徴や売買手数料等が記載されているページが必ず存在する雑誌であること。
数冊存在します。
この時点では、会社四季報や初心者向けの株式売買に関するムック本には手を出さない。
(四季報はあくまでも辞書。ムック本は短期取引のみに特化しているものが大多数)

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Q【株ニュース】「印刷業の会社の株は買うな!近々大暴落するぞ!!」 印刷業界に激震が走る大赤字になる危

【株ニュース】「印刷業の会社の株は買うな!近々大暴落するぞ!!」


印刷業界に激震が走る大赤字になる危惧が!!

印刷業界のカレンダー。

ぼろ儲けの商売ですが、カレンダーは2年後のカレンダーを製造している。

ということは、、、

天皇陛下がもう近々お歳なので、、

和暦の暦が変わる。

で、印刷業界は印刷済みのカレンダーが全てゴミクズに化す。

和暦違うけど売っちゃえ!!

っていうノリで売れない。

なぜなら背後に右翼団体が待ち構えているから。

和暦間違いのカレンダーを世に出して裁こうとした途端に右翼団体の街宣車が会社を囲む。

ね。

印刷業の会社の株は買うな!近々大暴落するぞ!!

前の昭和天皇崩御時は手印刷だったので良かったけど現代はプリンターの大量印刷の時代ですからね。

Aベストアンサー

金融商品取引法 第158条

 何人も、有価証券の募集、売出し若しくは売買その他の取引若しくはデリバティブ取引等のため、又は有価証券等

(有価証券若しくはオプション又はデリバティブ取引に係る金融商品(有価証券を除く。)若しくは金融指標をいう。
第百六十八条第一項、第百七十三条第一項及び第百九十七条第二項において同じ。)

の相場の変動を図る目的をもつて、風説を流布し、偽計を用い、又は暴行若しくは脅迫をしてはならない。

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