痔になりやすい生活習慣とは?

塾の模試でこのような問題がありました。
解説を見ると、小麦粉は水に溶けにくいと書いてあります。
なぜ小麦粉は水に溶けにくいと言えるのでしょうか?

どなたか解説お願いしますm(_ _)m

「なぜ小麦粉は水に溶けにくいといえるのか」の質問画像

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A 回答 (1件)

砂糖水も食塩水もあるけど、小麦粉水は無いですよね。


どんなにかき混ぜて粉がないように見えても、5分もおいていたら必ず小麦粉が沈殿します。それは溶けているとは言わないのです。
 小学校の理科で話をするとロートを使って濾過される液体は溶解しているとは言わないのです。
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この回答へのお礼

なるほど、納得しました。
ありがとうございます(^^)

お礼日時:2015/08/09 19:38

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 さらに、『片栗粉』は水に溶けない。
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という認識でいいんですか?よろしくお願いします。m(__)m

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デンプンには水に溶けるのと溶けないのがあります。
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糊化
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%B3#.E7.B3.8A.E5.8C.96

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そこでお聞きしたいのですが,
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よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

台所にある粉は水に溶かしやすいようにわざわざ粉にしているものが多いのかも。片栗粉やコーンスターチは溶かしやすいように粒子が細かくしてあり、溶けやすい砂糖や塩は粒が粗くても使える。

でも水にとかして使わないパン粉や胡椒や七味唐辛子なんかは粗くても溶けにくいですね。

さて、屋外にある粉状のものはあまり溶けないですね。砂とか砂鉄とか砂金とか。

それから、黒板のチョークの粉は溶けないよ。

ちなみに、校庭に白線をひく生石灰は水に溶けるとき熱を発して危険だから校舎とは別の場所に保管します。実験はおすすめできません。どうしても実験したい気持ちを抑えられなければ生石灰をほんの少しずつ水に入れて下さい。

Qデンプン?

なぜ、デンプンは水では溶けなくてお湯だと溶けるのですか?

Aベストアンサー

デンプンが溶けるとはどういう現象かはお分かりでしょうか。

デンプンの固体ではデンプン分子同士がお互いにくっついて存在します。この状態からデンプン分子がバラバラに水の分子の間に混ざりこんだ状態になると,溶けたと言います。

つまり,デンプンを溶かすにはデンプン分子同士の結合を切って,水の分子の間に入っていかせないといけません。このためには,デンプン分子同士の結合を切るエネルギ-が必要です。

水の場合,このエネルギ-が供給されないため,溶けないのですが,お湯の場合は熱エネルギ-として必要なエネルギ-が供給されますので溶けるわけです。

なお,これはデンプン分子に限った話ではなく,殆どの物質で温度が高いほど溶解度は高くなります。

Q炭酸水素ナトリウムが水にあまり溶けないことと、弱アルカリ性であることは関係ある?

中学の理科で、分解のところの勉強をしています。

教科書やワークで、炭酸水素ナトリウムの実験があり、

■炭酸水素ナトリウム:水にあまり溶けない、弱いアルカリ性
■炭酸ナトリウム:水に溶ける、アルカリ性

ということが書いてあります。

この、溶けやすさと、アルカリ性の強さには何か関係があるのでしょうか。
それとも、全く関係ないのでしょうか。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

○溶けやすさとアルカリ性の強さの関係
炭酸ナトリウムも炭酸水素ナトリウムも水によく溶けます。
炭酸水素ナトリウムは重曹として料理に使っているものです。水に溶けなければ使うことはできません。
溶けるものの間で比較して炭酸水素ナトリウムの方が溶けにくいといっているのです。(溶解度の数値で言うと3倍弱の違いです。)

酸性とかアルカリ性を考える時の濃度は通常もっと薄いです。
pHという量で酸性とかアルカリ性を表していると言うのは知っておられると思いますが食塩とか炭酸ナトリウムとかの溶解度を考えている濃度よりもかなり薄いです。
水酸化ナトリウムの水溶液はアルカリ性です。
水溶液1Lの中にNaOHが4g溶けている状態でpH=13です。
このpHの値は強いアルカリ性を表しているものです。でも100g中に0.4g溶けているという数字で考えるとかなり薄いということが分かります。この程度の濃度で考える限り炭酸ナトリウムも炭酸水素ナトリウムも溶け方に違いはありません。(炭酸水素ナトリウムは水100gに10gほど溶けます。)

この程度の濃度で考えていて溶解度がずっと小さければアルカリ性の強さには響いてきます。(水溶液の混合で沈殿が生じるような化合物の場合と考えていいでしょう。)

NaOHやCa(OH)2と同じような形をした化合物が沢山あります。たいていの金属はこの形の化合物を作ります。
水に溶けにくいものが多いです。
水に溶けなければ水酸化物イオンOH-がでてきませんからアルカリ性は弱いという事になります。
水酸化物の溶解度と水溶液のアルカリ性の強さは連動しています。
溶解度の大きい水酸化物は周期表の左側2列の中にある金属元素の化合物です。(それ以外のところにはありません。)
Mg(OH)2は水に溶けにくいです。弱塩基であると分類しています。

炭酸ナトリウムNa2CO3の水溶液はかなり強い目のアルカリ性になります。でもCaCO3は水に溶けにくいですから水溶液のアルカリ性は非常に弱いです。(普通はCaCO3の水溶液を考えるなんてことはしませんね。でもいくらか溶けているということで言うと水溶液があります。)

○溶けやすさとアルカリ性の強さの関係
炭酸ナトリウムも炭酸水素ナトリウムも水によく溶けます。
炭酸水素ナトリウムは重曹として料理に使っているものです。水に溶けなければ使うことはできません。
溶けるものの間で比較して炭酸水素ナトリウムの方が溶けにくいといっているのです。(溶解度の数値で言うと3倍弱の違いです。)

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