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今年還暦を向かえる男性です。10年以上前から毎年人間ドックとその中で胃カメラ検査を受けています。高血圧は治療していますが、ここ数年で改善傾向を待っています。こちらは、医者に定期的に掛かっていますので医者の話です。問題は、丁度4年前に黄斑上膜の疑いということで、精密検査を進められています。それから毎年、疑いの結果が出ています。
眼科の病院選定が悩ましいのもあるのですが、ネットで調べて検査の必要性を感じていません。
その理由は、私が黄斑上膜のことを次の様に理解しているからです。
・加齢によって誰しもが掛かる病気。
・確定と診断されても治療方法は大掛かりな手術しか無い。
・一般に、相当に悪化していなければ治療せず、様子見とする。
視力はあまり良く無く、老眼も少し出てきていますが、車の運転は裸眼です。数年のスパンで見ると目のショボショボ感は出てきていると思いますが、不安は感じていません。
有名な緑内障や白内障の疑いを掛けられた事は有りません。眼圧なども問題なしと言われています。
勿論、医者に掛からないよりは、掛かった方が良いことは重々承知しています。必要性がいま一つ理解できないので、そういった点で教えて頂ければと思います。

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    本件は、「専門家に悩みを相談してみよう!キャンペーン」を見て思いきって相談して見ました。
    ネットで検索すれば分かる範囲の回答が多い中、専門家だったら分かり易い解説が頂けると期待しました。
    ネットで検索して分かる範囲の回答とか、推測が殆どの回答には、多少厳しいお礼をするかも知れません。でも、そんな事で、理解している方の回答が頂け無くなる事が心配となりました。
    私と同様な疑問を持っている方は多いと思いますが、ネットで検索すると同じ事ばかり出てきて、的確な回答が見つかりませんでした。是非、自らの意見で回答できる方のご意見をお願い致します。
    (ご本人が自分の意見だと思っている方には失礼となるかも知れませんが、ご容赦ください)

      補足日時:2015/08/15 13:17

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A 回答 (1件)

こんにちは。


「黄斑上膜」は、質問者さんが仰る加齢によってかかる「加齢性黄斑変性」とは違う種類の病気のようです。
治療せずに放っておくと視力が低下したり、直線が歪んで見えるなどの症状が現れるそうです。
手術は副作用として白内障が進んでしまうので、自覚症状がなければ手術は不要といわれています。

車を運転されるとのことですが、運転に支障はでていないでしょうか?
裸眼で視力があまり良くないのであればメガネをかけた方が良いのでは。
手術というよりそちらの方が気になってしまいました…。
歩行者や他の車を運転している側としては、視力が良くない状態で運転されている方がいらっしゃるのは怖いです。

黄斑上膜手術については、そんなに進行していないのなら恐らく自己判断になると思いますが、検査は受けられた方が良いと思います。
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この回答へのお礼

早々に回答ありがとうございます。
 当方が調べた事を例えばということで、慶応義塾大学病院のサイトから引用します。
「黄斑上膜とは・・・年齢とともに特別な原因なしに生じる特発性黄斑上膜が多い・・・」
「症状が軽度の時には、治療をしないこともあります。」
「だんだん進行して視力が落ちてきたら治療として、膜を除去する手術をします。」
→人間ドックで疑いを掛けられる相当前から視力は落ちていません。
 そうですね、高齢で高速道路を逆行するまでも自覚症状を感じない人も多い中、違和感が無い、不安が無いということは、少し疑って見られているかもしれませんね。私自身は、常日頃から自己チェックに心がけているので、自覚症状が無い事は自信を持っているのですが。
 できれば、もっと具体的なリスクとかの判断材料を頂ければと思います。上記引用の通りに、視力が落ちるなどの症状が出れば積極的治療も有り得る程度のことは分かっているのです。それ以上の情報が欲しいのです。

お礼日時:2015/08/15 12:44

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